キャバクラを10倍楽しむ方法

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キャバ嬢を落としたい方必見! 主にキャバ嬢攻略のための活動記録やノウハウをまとめています。 日々試行錯誤し、女心を学んでいく過程を様々な形でまとめていくことで、同じようにキャバクラで奮戦している同志の方々に有益な情報を提供していきます。

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メルマガ名
キャバクラを10倍楽しむ方法
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年05月02日
 
発行部数
46部
メルマガID
0001670649
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
恋愛・結婚 > 恋愛 > 心理・テクニック

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こんにちは。
けなっしーです。

今年最初の更新がなんと5月になってしまいました。
1月からずっと忙しくて執筆意欲がゼロになっていました。まあ書くネタもなかったんですけどね^^;
ということで遅くなってしまいましたが本年もよろしくお願いします。

今年一発目はフィリピンの女の子についてのお話です。
前回はHanaというかわいい子と出会った!というところまでお伝えしました。

Hanaについては何も進展はなく停滞しています。
一緒に住んでいるお母さんが厳しいらしく、同伴含めてお客さんと二人で会うことが禁止されているらしいのです。
実際のところ本当かどうかはわかりませんが。

誰かと一緒ならOKということなので友達連れて4人で会うようにすればデートも出来るのですが、調整が面倒なので優先順位を下げているというのが実情です。

そんな状況の中、新たに出会ったのがMariという子です。
こちらは小柄でバランスのとれたスタイルの持ち主です。もちろん顔もけなっしー好み^^;

日本に来てまだ日が浅く、日本語もあまりしゃべれませんが英語は通じるのでなんとかコミュニケーションは取れます。

Hanaがお母さんに管理されているのに対し、Mariはお店に管理されていてこちらも二人で会うことができない状況でした。
が、ついに先日解禁されたとのこと!
ということで早速デートしてきたのであります。

Mariに対しては店では徹底的に楽しませ、紳士的に振る舞いながらもLINEの返信はほとんどせず、また店への訪問も間を空けたりと意図的にストレスを感じさせていました。
なのでお怒りのLINEも頻繁に来るし、LINEでは「tsumetai san」とか「isogashi san」とか呼ばれていました。

でも会ったときは優しく接して、楽しい時間を提供するという繰り返しです。
アメとムチ作戦が効果的だったのか、デートの誘いに対してはあっさりOKでした。
ドライブデートは普通警戒するんですけどね。
tumetai sanのことを100%信頼してくれているようでした^^;

さてデート当日、Mariは車に乗り込むなりすぐに私の手を握ってきます。
片手運転は危ないからと言って手を離させると今度はなぜか首を触ってきます。
その他首に手をまわして抱き着いてきたり、ほっぺたにキスしてきたり、腕を噛んできたり、車での移動中は常にどこかに触れていました。

このあたりが日本人キャバ嬢との違いですね。
相手がお客さんであっても、デート中は仕事という感覚がないのです。完全に恋人とデートしている感覚なんですね。

車中でセックスの話などもMariの方から振ってくるので今回は一気に攻めてみることにしました。
2回目以降のデートで行動に移すのが基本プロセスですが、すでに信頼は得ているので今回は初デートで実行です。

「セックスしよう」
「イミワカラナイ」
「Mariと俺がセックスするの」
「ナンデー!マダハヤイ!」
「大丈夫」
「ダイジョウブジャナイ!」
「とりあえずホテルに行こう」
「ハァーー?!」

みたいなやり取りを繰り返しながらホテルに着きました。
Mariはかなり緊張した様子でしたがおとなしくついてきます。顔は怒っていますが^^;

シラフの状態でホテルに誘うのは少し躊躇してしまいますが、それが当然であるかのように自信を持って誘った方が良いです。
こちらが緊張していては絶対にうまくいきません。

さて部屋に入りました。
しばらくはベッドに座ってリラックスしていましたが、そっと押し倒してみます。もちろんMariは抵抗はしません。
体を密着させ、足をからませながらキス。これまでのキスよりもずっと濃厚で長いキスです。

10分以上そのまま唇や舌をむさぼりあい、さあいよいよということでズボンのボタンをはずそうとしたとき、
「ダメ!」
「なんで?」
「ダメ!」

頑張って説得を試みてみたのですが、Mariの意志は固そうでした。理由はわかりません。
会話の中で「オチンチンハマダナイ。オンナダケ。」とか「コワイ・・・」とか言っていたのでそのあたりにヒントがあるようですが。

女性とのセックス経験はあるけど男性とはまだない。そういうことなのかもしれませんが、うーんそれはそれでどういうこと??

結局あきらめたのですが、Mariは申し訳ないと思ったのか最後手でしてくれました^^;

フィリピン人女性の口説き方。
それは誠実に接するということではないでしょうか。
フィリピンの女の子は皆「心が大事だ」と言います。

誠実に接して信頼を得れば、その嫉妬深さ故に会えない時間もこちらのことを想い続けてくれます。

Mariには「次に会ったときは絶対抱く!」と宣言しているので次のデートではMariもそのつもりで来るでしょう。
まだまだ謎は多いですが。また進展があれば報告しますね。

それでは本年もよろしくお願いします。

キャバクラを10倍楽しむ方法
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