中国激変 次次刻刻~社会と文化と訪日ビジネスも?

  • ¥0

    無料

中国をとりまく状況が激変しています。政治も経済も社会も庶民生活と旅も。今、大騒ぎしている日本での爆買い等で訪日へ大シフト! 果たして今から中国大陸とどう取り組んだらよいのだろうか~中国アナリストの新たな視点で次々刻々・・ と切り込んでいきます。 中国がどう転んでも、すべてが日本へ即影響! この現実に大注目!

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
中国激変 次次刻刻~社会と文化と訪日ビジネスも?
発行周期
日刊
最終発行日
2017年08月11日
 
発行部数
33部
メルマガID
0001671364
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 一般ニュース > 国際情勢

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号


中国内の変化~四川・九寨沟 一刻も早い復興と再び元気に


かつての 2008年四川大地震の際、 この有名な観光地、

九寨溝も渡航禁止となった~2008年5月。



しかし、当時は この九寨溝地区への観光は

特に問題はなかったが、外務省等では、安全宣言は

でることもなく、実質的に訪問は不可だった。



当時、業界団体の一人として、外務省等と掛け合い

訪問解除の要請をしたことを今でも覚えている。

結果、その年の夏以降、 九寨溝への観光は解禁と

なったため、 100名以上の業界団体の人々と

メディア等を含め四川省へと視察を実施した。



あれから10年目になる。


中国内:ここに行けば日本人に逢える・・しかし中国最大

の~「九雲張」景勝地だが、早い復興を望む九寨沟



中国内~ここに行けば日本人(観光客)に逢える!

しかし・・・。



◆中国一!ここだけは一番行きたいと思う

中国内最大の観光地は・・・

すっかり消えた日本人観光客だが、ここだけは

例外だった・・・・四川・九寨沟。

今や「九雲張」こそが日本人観光客の行く

中国内景勝地(雲南と張家界と ここ九寨溝)

だが、   一刻も早い復興を望む。
(写:2008四川大地震時の景色:1.2.3、

4:現在の状況media)…

*2008年の四川汶川大地震時の九塞溝訪問では

美しい姿だったが。今回の九寨溝地震ではさすが

に地形も変わらんばかりの変化~

一刻も早期復興を望みたい。。 北京上海等の

大都市からは日本人観光客の姿は消えてしまっ

たが、世界遺産を抱える中国内の3大観光地、

雲南、湖南張家界とここ九寨溝だけは依然

大きな観光地で ここでは日本人の姿に会える)。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

重庆旅游局要求停止组团前往和途经四川地震灾区

2017-08-09 中国新闻网

中新网重庆8月9日电 9日从重庆市旅游局获悉,

目前重庆市旅游局已经发布通知,要求该市各

旅游团队(无论市内、市外)立即停止组团前往

四川地震灾区的景区,特别是九寨沟景区及沿

线旅游点。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
外務省の管轄では、 四川省も 重慶市の管轄と
なるため、情報等は 重慶経由となります。
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ