キシュランガイド 覆面調査

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キシュランガイド~騎手から予想する競馬ブログのメールマガジンは、競馬予想に役立つ内容ではあるが、ブログでは書けない・書ききれない内容を主に配信致します。 レースの予想に関する見解の補足や、買い目の発表も併せて行います。 「騎手で買う」を実践するとしたらどうなるのかを、これからも研究して参ります。 その他のレースでも覆面調査隊は買い時や消し時を容赦なくジャッジ。 競馬サークルのちょっとした裏話も交えてお伝えします。

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メルマガ名
キシュランガイド 覆面調査
発行周期
ほぼ 週末刊
最終発行日
2018年01月21日
 
発行部数
210部
メルマガID
0001671779
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
スポーツ・アウトドア > その他スポーツ > その他

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おはようございます。
キシュランガイド覆面調査です。
本日も競馬で良い思いが出来るように、頑張りましょう!

1月21日(日)、今日のラインナップは・・・

【1】東海テレビ杯東海ステークス
 ◇中京11Rの狙い目・買い目

【2】岩清水ステークス
 ◇京都11Rの狙い目・買い目

【3】アメリカジョッキークラブカップ
 ◇中山11Rの狙い目・買い目

・・・となっております。



☆キシュランガイドのつぶやき☆
昨日は予想の結果を気にしつつも、とある企業さんが取り組んでいるプロジェクトのお話しを聞いてきました。
一部のパソコンで行っている作業を、自動化させて仕事の効率をアップさせようとする方法。
同じオペレーションソフトで動くアプリケーション・ソフトウェアならほぼ全てに対応する、と。
なんか、それってギャンブル系のブロガーさんには絶好のシステムじゃないかと思ったわけですが、これだけ便利な機能が世の中に広まるのに何でこんなに時間が掛かるんだろう?と、ふと疑問に。
今まで半日以上とか掛かっていたような面倒な事務仕事に、カネ・ヒト・時間を掛け過ぎなくて済む社会がすぐそこまで来そうな感じもするんですが、なんでこんなに先延ばしにしちゃったんだろうかと。
成長の限界なのか、それとも使う人間があまりにもアホなのか。
答えは5年後ぐらいに見えてくるんでしょうかね。むしろ5秒後に観たいわ(笑)



【1】東海テレビ杯東海ステークス
人気サイドで堅く決まるのも決して悪い事ではないんですが、古川吉洋騎手が前走の完全な再現ができるのか?と言うと、正直疑問を感じてしまいます。

テイエムジンソク自体が超ハイペースを乗り越えられるほどの馬ではないので、後続に脚を使わせながら逃げ切ってナンボのコースで、それをコパノリッキーのペースを利用するしかなかった訳ですからね。

◆騎手別集計
騎手:(複数)
集計期間:2015. 1.17 ~ 2018. 1.14
限定条件:[簡易絞り込み:特別 のみ]
ソート:着別度数順
------------------------------------------------------------
騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
------------------------------------------------------------
北村友一 2- 0- 0- 3/ 5 40.0% 40.0% 40.0% 272 82
秋山真一 1- 1- 0- 9/11 9.1% 18.2% 18.2% 30 120
太宰啓介 1- 0- 1- 7/ 9 11.1% 11.1% 22.2% 74 78
和田竜二 0- 2- 1-10/13 0.0% 15.4% 23.1% 0 83
中谷雄太 0- 2- 0- 3/ 5 0.0% 40.0% 40.0% 0 74
------------------------------------------------------------

特別戦の実績はあってないようなものですが、上位5名に古川吉洋騎手の名前はありません。
それを言ったら実はキリが無いぐらいで、中京のダート1800mでスペシャリストらしいスペシャリストはいません。
理由を挙げるとすると、やはりペースがどれ程なのか良く分かっていないと言うのが、とても大きいと言えます。
「大して飛ばしていない」と思っても、実はかなりのハイペースだった。
なんてことがしばしば起きていて、騎手の時計感覚がかなり狂っているように思います。

◆騎手別集計
騎手:(複数)
集計期間:2015. 1.17 ~ 2018. 1.14
------------------------------------------------------------
騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
------------------------------------------------------------
平場   6- 5- 1-18/30 20.0% 36.7% 40.0% 300 127
特別    0- 1- 0- 5/ 6 0.0% 16.7% 16.7% 0 38
重賞   0- 1- 0- 1/ 2 0.0% 50.0% 50.0% 0 115
------------------------------------------------------------

もともと平場の実績で言えば、藤岡康太騎手の12勝に次いで6勝を挙げています。
今回出走中のメンバーでは、かなり上位の「中京ダート1800m巧者」ではあるんですが、平場の大将的な印象は否めず。
テイエムジンソクはかなり強い馬だと思いますが、単勝1.2倍はさすがにやりすぎではないでしょうか。
北海道開催(特に昨年の函館で行われた2戦)を考えれば時計は優秀すぎますが、まだ重賞はみやこSで1個しか勝っていないわけですし。

勝たれたら素直に「フルキチさん、ボーナスステージ獲得おめでとう」でしかありませんが、そう言うビッグチャンスをことごとくフイにして、2着とかに甘んじてしまうのが古川吉洋騎手の傾向っぽいものがあります。
決める時は決めるんですが、結局は相手の自滅してくれる場面が欲しいんでしょうね。

そうなるとチャンピオンズカップ同様に差される心配が出てきます。
しかも今回は勝ちに行くために脚を貯めておいたのに、上がりの勝負で負けることも考えておきたいと思います。

◆脚質上り別集計
騎手:(複数)
集計期間:2015. 1.17 ~ 2018. 1.14
-------------------------------------------------------------------
脚質上り 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
-------------------------------------------------------------------
3F 1位 23- 9- 8- 12/ 52 44.2% 61.5% 76.9% 288 267
3F 2位 15- 22- 5- 16/ 58 25.9% 63.8% 72.4% 368 290
3F 3位 4- 8- 10- 18/ 40 10.0% 30.0% 55.0% 98 218
3F ~5位 2- 13- 14- 58/ 87 2.3% 17.2% 33.3% 18 97
3F 6位~ 0- 2- 12-371/385 0.0% 0.5% 3.6% 0 10
-------------------------------------------------------------------

・・・と言いますのも、今回騎乗するメンバーでは上がり3位以内の複勝率が5割を超える騎手が勢揃い。
みんなスローの瞬発力勝負で実績はあるわけです。
平場や重賞だとサンプル数が減ってしまうのですが、仮に上がり3位以内の成績を出すと・・・もうみんな確率変動っすよ。

◆騎手別集計
騎手:(複数)
集計期間:2015. 1.17 ~ 2018. 1.14
ソート:複勝率順
------------------------------------------------------------
騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
------------------------------------------------------------
中谷雄太 4- 7- 2- 1/14 28.6% 78.6% 92.9% 305 209
和田竜二 5- 3- 5- 2/15 33.3% 53.3% 86.7% 128 269
古川吉洋 6- 4- 0- 2/12 50.0% 83.3% 83.3% 751 285
丸山元気 1- 3- 1- 1/ 6 16.7% 66.7% 83.3% 195 406
酒井学 0- 3- 2- 1/ 6 0.0% 50.0% 83.3% 0 330
------------------------------------------------------------

顕著なのは脚を貯めたらほぼ無敵の中谷雄太騎手。
それから、覚悟するしかないレベルの和田竜二騎手は85%超。
ただ、今回はどちらの騎乗馬も上がりの脚が際立っているわけではないので、現実的ではありません。

上位メンバーでは酒井学騎手が一応候補になってきますが、サングラスも5歳までは末脚一本でどうにかなる馬でしたが、さすがに7歳になって切れ味がだいぶ鈍くなってきました。これも脚を貯めてどうかと言うところでしょう。

過去1年以内に良馬場で上がり35秒台を出した馬だと、クインズサターンとゴールデンバローズ、コスモカナディアンが挙がります。タガノエスプレッソも公式では35.9を出していますね。

このうち、池添謙一騎手、丹内祐次騎手は中京ダート1800mで上がり3位以内の経験はなし。

◆騎手別集計
騎手:(複数)
集計期間:2015. 1.17 ~ 2018. 1.14
ソート:複勝率順
------------------------------------------------------------
騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
------------------------------------------------------------
北村友一 5- 4- 1- 6/16 31.3% 56.3% 62.5% 178 117
松山弘平 2- 4- 4-10/20 10.0% 30.0% 50.0% 169 219
------------------------------------------------------------

残る二人を比較すると、数字では圧倒的に北村友一騎手が優勢になりますが、何せ上がりの脚では松山弘平騎手が騎乗するゴールデンバローズが0秒3上回っているわけですし、そもそも比較するもとの成績を考えれば、チャンスになった時の振れ幅は松山弘平騎手が圧倒的です。

◆騎手別集計
騎手:(複数)
集計期間:2015. 1.17 ~ 2018. 1.14
ソート:着別度数順
------------------------------------------------------------
騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
------------------------------------------------------------
北村友一 5- 4- 5-28/42 11.9% 21.4% 33.3% 67 74
松山弘平 2- 4- 9-55/70 2.9% 8.6% 21.4% 48 76
------------------------------------------------------------

北村友一騎手は187.68%アップ。
松山弘平騎手は233.64%アップ
2人とも単勝オッズが結構付くので、回収率に照らし合わせれば松山弘平騎手がより出番を活かして来そうです。

OPに上がってからの2戦は、前半からペースが堪えてしまうなど本来の実力を出し切れていませんでした。
本格化したかと思いきや、理解しがたい敗戦をするあたりちょっと信頼しづらいタイプですが、前を行くテイエムジンソクの古川吉洋騎手がプレッシャーで自滅するようならチャンスは十分でしょう。
脚を貯めたら・・・の期待は騎手の実績こそありませんが、コスモカナディアンとクイーンズサターンにも念のため掛けておきたいと思います。特に前者はこの時期は良く走る傾向がありましたからねぇ。

 ◇中京11Rの狙い目・買い目
(予想)
◎14ゴールデンバローズ
○8テイエムジンソク
▲9ディアデルレイ
△3モルトペーネ
△6コスモカナディアン
△15クインズサターン

(買い目)
馬連または馬単1頭軸ながし(5点)
14ながし→8・9・3・6・15

3連複1頭軸ながし(10点)
14ながし→8・9・3・6・15

3連単1・2着2頭軸流し(推奨4点)
14ながし→8ながし→9・3・6・15


【2】岩清水ステークス
ハンデ差もあって実力が拮抗していますね。
準OPらしい一戦となりますが、騎手データで観ると抜けた存在は居ないようにも見えます。

◆騎手別集計
騎手:(複数)
集計期間:2015. 1. 4 ~ 2018. 1.14
限定条件:[簡易絞り込み:特別 のみ]
ソート:着別度数順
------------------------------------------------------------
騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
------------------------------------------------------------
浜中俊 5- 1- 2-23/31 16.1% 19.4% 25.8% 55 40
福永祐一 4- 4- 3-17/28 14.3% 28.6% 39.3% 102 118
川田将雅 2- 3- 2-15/22 9.1% 22.7% 31.8% 24 84
藤岡佑介 2- 0- 0- 9/11 18.2% 18.2% 18.2% 291 98
幸英明 1- 2- 2-22/27 3.7% 11.1% 18.5% 26 94
------------------------------------------------------------

実質トップは福永祐一騎手。4割に迫る複勝率を叩きだし、回収率も十分な成績。
安定感はありますが決めきれないロイヤルストリートと約1年半ぶりのコンビ。
どのような騎乗を見せてくれますでしょうか。

頭数の割に見応えのあるレースにはなってくれるでしょうけれど、人気が割れているとは言えあまり点数を拡げないで仕留めたい所。
少し絞って人気所にながす馬券戦術で行ってみましょうか。

 ◇京都11Rの狙い目・買い目
(予想)
◎6ロイヤルストリート
○4レンボーフラッグ
▲2ニシノラッシュ
△11ダイメイフジ

(買い目)
馬連または馬単1頭軸ながし(3点)
6ながし→4・2・11

3連複1頭軸ながし(3点)
6ながし→4・2・11

3連単1・2着2頭軸流し(推奨2点)
6→4ながし→2・11


【3】アメリカジョッキークラブカップ
まずは、昨年の宝塚記念で大変お世話になったゴールドアクター先生ですが、肝心の状態はまたスランプ&調整の難しくなった状況に逆戻り。

武豊騎手は過去3年だと2回しか乗っていないコースなので範囲をかなり拡げて過去10年分の成績で出してみました。

◆騎手別集計
騎手:(複数)
集計期間:2008. 1. 6 ~ 2018. 1.14
限定条件:[簡易絞り込み:特別 のみ]
ソート:着別度数順
------------------------------------------------------------
騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
------------------------------------------------------------
蛯名正義 9- 1-10-29/49 18.4% 20.4% 40.8% 81 110
田辺裕信 7- 3- 1-29/40 17.5% 25.0% 27.5% 193 72
横山典弘 5- 3- 2-32/42 11.9% 19.0% 23.8% 77 64
吉田隼人 3- 4- 3-19/29 10.3% 24.1% 34.5% 80 109
戸崎圭太 2- 5- 3-23/33 6.1% 21.2% 30.3% 44 65
------------------------------------------------------------
武豊 1- 1- 1- 2/ 5 20.0% 40.0% 60.0% 100 102
------------------------------------------------------------

そりゃ、成績は悪くないです。
数が少ないとは言え、勝率や複勝率はダントツ。
だからと言って、このコース自体がトリッキーなコース形態で、決して武豊騎手の技量でどこまでもカバーできるわけじゃありませんわ。
さすがに今回はダンビュライトで騎乗するべきだったんじゃないでしょうか、仮にも3冠全てでどうにか成績は残したわけですし。

さて、話は変わって、騎手実績を過去3年に絞って観てみましょうか。

◆騎手別集計
騎手:(複数)
集計期間:2008. 1. 6 ~ 2018. 1.14
限定条件:[簡易絞り込み:特別 のみ]
ソート:着別度数順
------------------------------------------------------------
騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
------------------------------------------------------------
田辺裕信 4- 1- 1-12/18 22.2% 27.8% 33.3% 168 76
蛯名正義 2- 0- 3- 6/11 18.2% 18.2% 45.5% 146 219
戸崎圭太 1- 4- 2-10/17 5.9% 29.4% 41.2% 22 80
横山典弘 1- 1- 0- 5/ 7 14.3% 28.6% 28.6% 87 138
吉田隼人 1- 0- 1- 4/ 6 16.7% 16.7% 33.3% 33 45
------------------------------------------------------------

特別戦では田辺裕信騎手に、昨年の覇者である蛯名正義騎手がかなりの好相性。
戸崎圭太騎手は勝率こそ低いですが、なかなか堅実な複勝率を残しています。

吉田隼人騎手は、確勝級だった2016年のオールカマー勝ちがありますが、そこを除くとやはりローカル天皇っぽさは否めません。
上位メンバーで取捨選択が困るのは横山典弘騎手。
昨日は騎乗機会3連勝を達成するなど大暴れ、このリズムのままなら過去の成績関係なく本命にしたいところです。

ただ、過去の成績で馬券になっているのはいずれもセントライト記念。
つまり相手がラクだった時だけです。
今回も超GI級の相手ではありませんし、タイムを詰めてくるような超ハイペースで飛ばす逃げ馬が居るわけでもないです。
人気は背負っていますが、少し休ませた分見えない疲れは取れてきたと判断出来ますし、こちらは問題なくこなしてくれそう。

◆騎手別集計
騎手:(複数)
集計期間:2008. 1. 6 ~ 2018. 1.14
限定条件:[簡易絞り込み:特別 のみ]
ソート:着別度数順
------------------------------------------------------------
騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
------------------------------------------------------------
武豊 1- 0- 0- 0/ 1 100.0% 100.0% 100.0% 500 180
C.ルメー 0- 2- 1- 3/ 6 0.0% 33.3% 50.0% 0 91
M.デムー 0- 0- 1- 1/ 2 0.0% 0.0% 50.0% 0 80
------------------------------------------------------------

相手に選ぶ騎手の中でも、昨年芝のGIを勝ったメンツですと・・・このコースでまだ重賞を勝っていないC.ルメール騎手にM.デムーロ騎手はきっかけが欲しいところ。
特にコーナリングの不味さが時々出てしまうM.デムーロ騎手にとっては、チョロチョロと何回も曲がる事に対して若干の割引材料が存在します。

馬の実力・実績では断然M.デムーロ騎手が優勢ですが、騎手データだけで言えばC.ルメール騎手が一歩リード。
重賞成績も競走中止を除けば複勝率66.7%、相手本線は強気にコチラから攻めてみましょう。△が3着内なら配当ジャンプアップ、可能性はあると考えてます。

 ◇中山11Rの狙い目・買い目
(予想)
◎3ミッキースワロー
○1レジェンドセラー
▲7ダンビュライト
△4シホウ
△8ショウナンバッハ

(買い目)
馬連または馬単1頭軸ながし(2点)
3ながし→1・7

3連複2頭軸ながし(重複含む6点)
1-3ながし→7・4・8
3-7ながし→1・4・8

3連単フォーメーション(推奨6点)
3 → 1・7 → 1・7・4・8



※馬券購入の際は、自己責任にてお願いします。※

競馬予想の記事は以上です。
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