パレスチナ最新情報-JSRメルマガ

  • ¥0

    無料

記事の内容は パレスチナの政治情勢を中心に、パレスチナ人の生活、闘い、イスラエル軍や入植者の攻撃などの弾圧・衝突事件、あるいは国連・中東・欧米・日本などでのパレスチナ関連記事などを取り上げています。日本とイスラエルの武器輸出の問題なども取り上げます。 当会やパレスチナ・中東関連団体の講演会など催しものの案内もあります。 記事はどこから パレスチナやイスラエル、あるいは中東諸国、欧米諸国、日本などのネットメディアを参照。 また医療・人権NGOや国連機関、その他様々のメディアから発信される情報を使用。

 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
パレスチナ最新情報-JSRメルマガ
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年09月27日
 
発行部数
1,080部
メルマガID
0001671983
形式
PC向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 一般ニュース > 国際情勢

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

パ┃レ┃ス┃チ┃ナ┃最┃新┃情┃報┃170926
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛JSRメルマガ

本日のメルマガ

(1)ニュース速報
(2)公開講演会

 ┏━━━━━━━━┓
■□ ニュース速報 □■
 ┗━━━━━━━━┛

近年、イスラエルによる入植活動の加速がとくに目立ちます。パレスチナ側が外
交攻勢で、国連のオブザーヴァー国家承認、UNESCO、ICCなど国際機関への加入
を進めるたびに、イスラエルが「報復」的に入植者住宅建設を進めています。パ
レスチナ側が国際社会での発言力を獲得すれば、イスラエル側は国際法違反の入
植活動を強化する。何とも奇妙な現象ですが、紛争解決への道は遠のくばかりで
す(25日、ムラデノフ特使の報告)。

国連総会があり、安倍首相を含む各国の首脳が演説しました。ネタニヤーフ首相
とトランプ大統領は、オバマ政権時代に成立した、イラン核問題解決6か国合意
について、口を極めて攻撃しています。折も折、イランがミサイル実験を行いま
した(23日)。イスラエルが射程にはいるので、ネタニヤーフ首相は「脅威だ」
と騒いでいますが、イスラエルのミサイルはとっくの昔、イランを射程に収めて
います。しかも、150発から200発の核弾頭を保有しています。

(ついでながら、世界最大の軍事強国、核武装国アメリカにとって、あの東アジ
アの貧しい国の核開発とミサイルは「脅威」なんだそうです。)


パレスチナ自治政府のハムダッラー首相が、10月2日にガザを訪問することにな
りました(25日)。西岸・ガザ両地区の行政の統合を進めることになりますが、
紆余曲折があるでしょう。一方、ハマース側は、送電カットなどの締め付け停止
を要求しています(19日)が、まだ、西岸側からの表立った反応は返ってきてい
ないようです。

昨年、アメリカ大統領予備選挙でクリントン元国務長官と競い注目された、バー
ニー・サンダース上院議員が、イスラエルを一方的に支援しているアメリカが政
策を変えるべきだと言っています(22日)。彼自身、ユダヤ系でイスラエル訪問
の経験もある人です。興味のある方は、ここに紹介している”Intercept” のサ
イトをご覧ください。

以下、9月18日以降のニュースです。


【9月18日(月)】

■トランプ大統領「イスラエル=パレスチナ和平は十分可能」■

トランプ大統領は、ニューヨークでネタニヤーフ首相と会談、イスラエルとパレ
スチナの和平には「現実的な可能性がある」と述べた。「ほとんどの人が、『そ
んな可能性なんかあるものか』というが、それは十分可能。だから、われわれは
そのために大いに努力する」と強調した。(9/19 Reuters)


【9月19日(火)】

■ハマース政治局長「ガザ地区締め付け停止を」■

ハマースのイスマイール・ハニーヤ政治局長は、記者会見で、パレスチナ自治政
府(ラーマッラー)が、電力カットなどガザ地区締め付けを止めるべきだと述べ
た。「われわれは、具体的な措置を取った。(ガザ)行政委員会は機能を停めた。
いつでも統一政府を迎え入れる用意がある」と語った。

ハニーヤ局長は、アッバース大統領に電話「われわれは、貴下が一連の(ガザ締
め付け)措置を撤廃し、対話に応じることを期待している」と伝えている。

自治政府は、ガザ行政委員会設置に反発、ガザ地区の公務員給与カット、4月に
ガザ地区への送電カットをイスラエル電力に要請するなど、一連の締め付けを強
め、長期の封鎖に苦しむ同地区住民の生活を、さらに悪化させていた。

また、同局長は、「今回の(カイロ)訪問で、エジプトとハマースとの戦略的な
つながりの基礎を築くことができた」と語った。(9/20 Reutersほか)

■エジプト大統領「パレスチナ人は立場の違いを超え、イスラエルとの共存を」


エジプトのアッスィースィ大統領は、国連総会で演説、「パレスチナ人民にとっ
て極めて大事なことは、意見・立場の違いを乗り越え、他者つまりイスラエルと
の共存を受け入れる準備をすることだ」と述べた。

また、イスラエルに対しては、1979年のエジプト=イスラエル平和条約に言及、
「この経験をもう一度。イスラエル市民の平和と安全を、パレスチナ市民の平和
と安全と両立させてほしい」と呼び掛けた。(9/20 Reuters)

■イスラエル首相、イラン核合意を攻撃■

イスラエルのネタニヤーフ首相は、国連総会で演説し、2015年にイランとアメリ
カなど主要6カ国が結んだイラン核合意について「修正するか破棄するかがイス
ラエルの立場だ」と主張した。

同首相は「イランは中東を征服する運動を繰り広げている」とも指摘し、「イラ
ンの弾道ミサイル開発と地域での行動を阻止しなければならない」と訴えた。

一方、イランのロウハニ大統領は翌20日、国連総会論で演説し、核合意について、
「イランは自分から合意は破らない」と強調した。

アメリカのトランプ大統領は、同合意について、「米国が結んだ中で最悪で一方
的な取引の一つ。恥ずかしい合意だ」と酷評、廃棄の可能性を示唆している。
(9/21 毎日)


【9月20日(水)】

■アッバース大統領国連演説「占領終結のタイムテーブルを」■

パレスチナのアッバース大統領は、国連総会で演説、「イスラエルはパレスチナ
国家の占領に終止符を打つためのタイムテーブルを設定すべきだ」と強調。もし、
二国解決案が否定されるなら、パレスチナ人は、「歴史的パレスチナのすべての
人々が完全に平等な権利を獲得するまで、闘い続けるほかない」(“continue
the struggle and demand full rights for all inhabitants of historic
Palestine”*)と述べた。

とくにエルサレムについて、アッバース大統領は、イスラエルが「火遊びをして
いる」と述べ、とくに、アル・アクサ・モスク地区でイスラエル治安部隊が2週
間にわたり、パレスチナ人の立ち入りと礼拝を厳しく制限したことを非難した。

また、大統領は、来週ガザ地区へ行き「(行政の)責任を引き継ぐ」とした上で、
いずれ総選挙を行うつもりだと述べた。

――アッバース大統領、トランプ大統領と会談――

国連演説に先立ち、アッバース大統領はトランプ大統領と会談、年内にイスラエ
ルとの平和協定を結ぶ可能性を楽観していると語った。「今回、24時間以内にイ
スラーム暦とユダヤ暦の新年が同時に祝われる。滅多にない。われわれが平和に
共存できるということだ」とパレスチナ大統領は語った。
(9/21 Reuters、9/20 Maan News)

*編集部注:歴史的パレスチナとは、1920~1948年の間、イギリス委任統治領だ
った領域全体。つまり、1967年6月までのイスラエル領と、その占領地(西岸・
ガザ地区)すべてを指す。この地域における「すべての人々」とは、イスラエル
人、パレスチナ人その他の住民を含む。


【9月21日(木)】

■エルサレムでカトリック修道院荒らし■

エルサレム・ベイト・ジマール地区の修道院が荒らされた事件で、エルサレム・
カトリック評議会は非難声明を発表、イスラエル当局に対し、犯人の責任追及を
要求した。WAFA(パレスチナの公式通信社)によると、前日、何者かが、修道院
に侵入、ガラス細工やイエスとマリヤの聖像を破壊した。声明は、同評議会が
「地域全体の公正で永続的な平和のために祈り、とくに聖地(エルサレム)にお
ける共存の重要性」を強調すると述べている。(9/21 Maan News)

参考:9/24のHaaretzが報じるイスラエル公安省のデータによると、2009年以来、
イスラエル国内で荒らされたモスクとキリスト教会荒らしは、53件になるが、う
ち起訴された事件は9件にとどまる:
http://www.haaretz.com/israel-news/1.813790?utm_content=%2Fisrael-news%2
F.premium-1.813790&utm_medium=email&utm_source=smartfocus&utm_campaign=n
ewsletter-daily


【9月22日(金)】

■サンダース上院議員「米政府はイスラエルの占領政策の共犯者」■

昨年のアメリカ大統領選挙でクリントン前国務長官と民主党候補指名争いで注目
された、バーニー・サンダース上院議員は、同日付のウェブニュース「インター
セプト」(*)とのインタビューで、アメリカが「イスラエルによる西岸・ガザ
地区占領の共犯者になっている」と厳しく批判した。

サンダース議員は、アメリカからイスラエルへの年間30億ドルを超す援助と、イ
スラエルへの武器売却を共に減らす提案に賛意を示し、「アメリカの資金援助は、
非常に重要な役割を持つ。中東の人々がアメリカ政府と膝詰めで話し合えば、こ
の地域に軍拡競争ではなく、地域の人々を一つにすることが出来ると気づくだろ
う」と述べた。

さらに、「アメリカには、ガザ地区などの再建を支援する大きな潜在力がある。
イスラエルに対しては、ほかの諸国と協力して環境問題の解決を進めるよう求め
るべきだ」などと語った。(9/24 JTA)

*Interceptのインタビューは:
https://theintercept.com/2017/09/22/bernie-sanders-interview-foreign-pol
icy/


【9月23日(土)】

■イランが中距離ミサイル実験■

イランは同日、新たな中距離ミサイルの発射実験に成功したと発表した。イラン
メディアによると、ミサイルは射程約2千キロで複数の弾頭を搭載可能。スラエ
ルも射程に入る。(9/23 朝日)


【9月24日(日)】

■クネセトが記者発表「アウトポスト事後合法化法は正当」■

パレスチナ人の土地に無断でつくられたアウトポスト(イスラエルでも違法とさ
れていた仮設入植地)を事後的に合法化する「土地強奪法」(*)の無効をイス
ラエルの平和団体などが最高裁に提訴している問題で、同法を可決成立させたク
ネセト(イスラエル国会)は、プレスリリースを発表、訴えを却下するよう求め
た。

記者発表によると、同法は「この(アウトポスト)問題について、あらゆる状況、
権利、利害関係の間でバランスを取るもの」で、パレスチナ人地主にたいしては
補償が支払われることなどを挙げ、違法ではないとしている。

同法に対しては、ピース・ナウやイェシュ・ディンなどが無効を訴えている。
(9/24 Maan News)

*2月6日成立。正式名称は、「ユデア・サマリア入植地調整法」(Judea and
Samaria Settlement Regulation Law


【9月25日(月)】

■ハムダッラー自治政府首相、10月2日にガザ訪問■

パレスチナの公式通信社WAFAによると、パレスチナ自治政府のユーセフ・アル・
マハムード報道官は、ラミ・ハムダッラー首相が「10月2日にガザを訪問、ハ
マースの行政委員会解散に伴い、全面的なガザ地区の行政機構引き継ぎを始め
る」と発表した。

ハマースは、17日、ガザ地区行政委員会の解体を声明、同首相らにガザ訪問を呼
びかけている。(9/25 Time of Israel)

■国連中東特使、イスラエルの入植活動活発化を非難■

国連のニコライ・ムラデノフ中東特使は、安全保障理事会で報告、イスラエルが
安保理の決議に逆らって、とくに6月20日以降入植活動を活発化し、二国解決を
「ますます不可能にしている」と非難した。

ムラデノフ特使によると、入植活動は、とくに東エルサレムに集中、7月には
2300戸の入植者住宅新設計画が進められ、これは2016年全体の30%以上になると
述べた。

また、同特使は、入植地拡大の他方で、パレスチナ人の住宅破壊が進んでいると
指摘、2017年になって、西岸地区と東エルサレムで344の建物が破壊され、500人
以上がホームレスになったと報告した。(9/25 AP)


【9月26日(火)】

--フラッシュニュース――エルサレム近郊のハル・アダル入植地で、イスラエ
ル人4人がパトロール中、何者か襲撃され、国境警備隊によると、3人が死亡、1
人が重体。(9/26 Jerusalem Post)


(出典:AP、Jerusalem Post、JTA、Maan News、Reuters、Time of Israel、
朝日、毎日)


<注1> 2007年以来、事実上分裂状態にあったパレスチナ自治政府は、2014年
6月、統一内閣を発足させました。統一合意では、暫定政府のもと、6ヶ月以内
にPLC(パレスチナ立法評議会)と大統領選挙が行うことになっていました。
期限を大幅に過ぎましたが、選挙準備も、西岸・ガザ地区の行政機構の整理統合
も進んでいません。関係者のタイトルなど、一貫性に欠けることもあると思いま
すが、ご了承ください。

<注2> 2012年9月の国連総会決議で、パレスチナは、国連の「オブザーヴ
ァー国家」として承認されました。「パレスチナ国家」「PLO」「パレスチナ
自治政府」の関係がどうなるのか、国際法的にも微妙な問題があります。パレス
チナの組織やパレスチナ人の役職などをどう表現するか。この点についても、そ
の都度判断することにします。

<注3> 各ニュース記事末尾の(カッコ)内は、その主なニュース源です。必
ずしも、元の記事の翻訳や抄訳ではありません。とくに断らない限り、Webサイ
ト上の情報です。日本語ニュースの場合、固有名詞の表記などは、編集者の判断
で変えることがあります。


 ┏━━━━━━━┓
■□ 公開講演会 □■
 ┗━━━━━━━┛

■第2次インティファーダ連帯企画
──奈良本英佑さん講演会

■テーマ:「聖都エルサレム」とパレスチナ問題
     パレスチナの心臓=エルサレムはどうなるか?
■日 時:2017年10月 1日(日)14:00〜17:00
■場 所:ひとまち交流館京都第4会議室
    (京都市下京区木屋町通上ノ口上る海湊町83番地の1)
■資料代:1000円
■講 師:奈良本英佑さん(法政大学名誉教授)

★メッセージ:パレスチナ農業労働委員会連合(UAWC)
■主 催:オリーブの会
■連絡先:09020446106(戸平)/olivenokai_zeytun@yahoo.co.jp

【主催者から】 2015年9月にアルアクサー・モスクのあるハラム・アッシ
ャリーフでのムスリムの礼拝制限を機に、パレスチナの人びとの抗議活動は激し
さを増している。イスラエル占領当局がたびたびムスリムの入場・礼拝制限を行
う一方で、イスラエル軍に護衛された極右ユダヤ人入植者、国会議員などが大手
を振って構内に入り礼拝するという暴挙を繰り返している。

50年におよぶ暴力的な占領とハラム・アッシャリーフへの侮辱が、パレスチナ
の人びとをやむにやまれない一人だけの抵抗に走らすのは自然である。ナイフ・
インティファーダとも第3次インティファーダとも呼ばれているものである。分
離壁の建設、入植地の拡大、土地の収奪、建物の破壊、住民の追放、イスラエル
軍による鎮圧、入植者たちの暴力は、繰り返される日常である。非対称の暴力の
日常に抗い、少年や少女までもが、一人で、ナイフをもち、銃をもち、車で「イ
スラエル」に立ち向かう。西岸では2015年10月から今年8月までに少なく
とも278人のパレスチナ人がイスラエル軍に殺されている。

和平交渉は頓挫し、イスラエルの暴力は、ほしいままである。しかし、世界の人
びとがパレスチナの人びとへの連帯の声を上げている。自由パレスチナのために、
いま、なにが私たちにできるのか。改めて、ともに考えたい。

************************************

■◇10.1パレスチナ連帯集会(主催:JAPAC)◇■

■日時:10月1日(日)18:30〜21:00
■場所:文京シビックホール・地下1階学習室  資料代:500円
■講演:藤田進(中東近現代史研究)

ナジ・アル・アリ没後30年「ハンダラ少年──透徹した視線が射抜く世界」
ナジ・アル・アリが描いた戯画の主人公の眼差しから現在のパレスチナの 苦闘
を語り合います。

ハンダラ少年はパレスチナ解放闘争史のなかで、抵抗と反抗そして民衆の意志を
代弁してきた代表的な 戯画の主人公である。 作者のナジ・アル・アリはイスラ
エル─米国のパレスチナ弾圧、親米アラブ諸国指導者の傀儡性を捉えて、 アラ
ブ諸国の新聞1コマ漫画を「ハンダラ少年の後ろ向き姿」で描き続けた。人々は、
アラブ時評として毎朝の 新聞発行を楽しみにしていた。 ナジは1987年にロンド
ンで暗殺された(犯行はモサド、あるいはPLO主流派説などが挙げられたまま不
明)が、その戯画は今もなおアラブ・欧州の諸紙誌に再掲載され続けている。

●資料代:500円

■主催:JAPAC(日本─パレスチナ・プロジェクトセンター)
http://japac.blog.fc2.com/

----------------------------------------------------------------------

■□ お知らせ欄への投稿歓迎 □■

講演会、シンポジウム、展示会などに関する「お知らせ」記事の投稿を受け付
けます。要領は、以下のとおりです。

1)対象:パレスチナに関係の深い行事・催しなどで、一般に公開されるもの。
2)原稿:タイトル、日時、場所、趣旨概要、主催者とその連絡先(メールアド
     レスと電話番号)、そのほか最小限必要な情報を必ず明記すること。
3)字数:1行36字以内(空白含む) x 50行以内
4)スタイル:とくに限定しませんが、なるべき箇条書き、簡潔で読みやすい
       よう心がけてください。
5)投稿:Eメールで、10日以上前にお願いします。
6)問い合わせ:編集部から、内容について問い合わせることがあります。
7)編集:編集部で、いただいた原稿を添削することがあります。
8)その他:紙面の都合等で、いただいた原稿を掲載できないことがあります。
9)原稿は、必ずテキストファイルで送ること。添付ファイルのみの投稿は受け
付けられません。
.................................................................

★当会へのカンパは下記口座にいただけたら幸いです。

●ゆうちょ銀行
 郵便振替口座 00140?9?155450  口座名 JSR

 他の銀行からは
     銀行名 ゆうちょ銀行
     金融機関コード 9900
     店番 019
     預金種目 当座
     店名 〇一九 店(ゼロイチキユウ店)
     口座番号 0155450
     口座名 JSR

●三菱東京UFJ銀行 新宿中央支店 
       (普) 口座番号 5673266 JSRアル・ジスル 

★このメルマガは無料です。メルマガ配信を希望される方、
 送信先を紹介してくださる方、不要な方、突然メルマガが途切れた方は、
 いずれもご遠慮なくjsr@krb.biglobe.ne.jp までお知らせください。

●このメルマガは自由にご転送ください。

******************************************************
アル・ジスル?日本とパレスチナを結ぶ(略称JSR)
編集人:奈良本英佑
E-mail : jsr@krb.biglobe.ne.jp
Home Page : 工事中
TEL: 090-2167-4802
住所:〒 252-0331 神奈川県相模原市南区大野台6?7?3
******************************************************



メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ