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著者プロフィール

Trader.K

株、為替の先生兼専業トレーダーです。トレード歴11年目常勝トレーダー一目均衡表、フィボナッチ、マルチタイムフレーム、複数通貨相関分析。スカイプで講師もしております。生徒希望の方、お気軽にお問合せください(^^)メルマガ内で質問等も受け付け中(^^)

このメルマガは特定の投資対象に対しての助言、エントリーの位置等
皆様が自らの判断で投資するのではない、いわゆるシステムトレードや、
助言の通り売買する情報を提供しているメルマガではありません。

このメルマガは皆様の分析の補強及び分析に役立つ情報提供を目的とし
ており、元本や利益を保証するものではありません。投資をされる場合
は、ご自身でご判断いただきますようよろしくお願いします。

サンプル号
こんにちは!!Trader.kです(^▽^)/
いつもありがとうございます。





本日は米雇用統計です!
事前予想は悪くなさそうですが、
結果とのギャップに注目したいと思います。

今週も今日までです!
頑張っていきましょう(^▽^)/






先日は東京市場かロンドン市場にかけては
トランプ米大統領の輸入関税への署名や、
ECB理事会やドラギECB総裁の会見を控えて
底堅いも106円付近で小幅な値動きとなりました。

注目のドラギECB総裁の会見では正常化への道のり
はまだ遠いことが確認され、タカ派寄りのスタンスに
変更を期待していた向きの失望売りを誘い、ユーロ売り
ドル買い、その後トランプ大統領が同盟国に対して
輸入制限に例外措置を設ける可能性を示唆したことで、
貿易戦争への懸念が和らぎ、リスク回避の円買いは一服、
106円前半で小幅ながらも底堅い値動きとなりました。







テクニカルは1h雲ねじれ中心線がサポートとなり
遅行スパン雲に沿う形と転換線に下支えられながら
雲を挟んでの騰落で高値圏にジリジリ向かう上昇。
4hでは転換線の、23.6%のサポートから雲付近まで
上昇する展開となっております。



引き続き1h対等関係高安の位置に注目し、4hの雲、
8h基準線S点を上抜けできるのかに注目し
中期下降トレンドの戻りの位置を図り、
下降トレンド継続、収束反転を狙っていきます。






先日の展開です。







--東京市場--


  午前は日経平均の反発も支えに底堅い動きとなるも、
  106.21円を頭に伸び悩み、106円前半でこう着状態。
  午後は日経平均が上げ幅を縮小した動きも嫌気し、
  106円を割り込むも、複数の注目イベントを控え、
  下値を広げる動きにはならず105.93円を安値に下げ渋る。




--ロンドン市場--


  トランプ米大統領の輸入関税への署名(日本時間明朝5時30分)
  を控えて、NYカットのオプション106円を軸に、105.89円前後から
  106.13円前後で推移。




--NY市場--
 

注目された米の輸入制限は、鉄鋼に25%とアルミニウムには
10%の関税を全ての国が課されるものの、北米自由貿易協定
(NAFTA)再交渉中のカナダとメキシコは当面のあいだ適用除外
となり、また、日本などの同盟国も輸入制限に例外措置を
  設ける可能性を示唆したことで貿易戦争への懸念が和らぎ、
  リスク回避の円買いは一服、米ドルが買われる展開となり、
  106円前半で小幅ながらも底堅い値動き。







そんな中テクニカルは1h23.6%、38.2%重なり、遅行スパン雲、
直近高値圏がレジスタンスとなりその後雲ねじれに向かって下降。
雲ねじれ中心線がサポートとなり、その後遅行スパン雲と
価格の上昇に沿う形で騰落を繰り返しながら上昇。
転換線に下支えられながら、中心線からの騰落で上昇する
などしっかりと機能する展開となっております。







-----テクニカル的展開-----





先日東京市場は昨日の遅行スパン価格沿いのの上昇の流れ
を引き継ぎ上昇してくるも、仲値時間に23.6%、38.2%重なり、
遅行スパン雲がレジスタンスとなり、雲ねじれに向かって
ロンドン市場にかけて下降してきます。

その後は雲ねじれ中心線がサポートとなり
NY市場にかけて、遅行スパン価格の上昇の周期と
雲沿いの周期で上昇。
雲を中心に騰落で直近の対等関係の値動きで
前回高値圏に向かう上昇となっております。






↓マルチタイムフレームでの展開です。






1h、遅行スパン雲沿い、価格沿いの上昇から
  直近の対等関係高値圏に向かって転換線に下支えられ
  ながら上昇。上昇トレンド突入している展開。
  転換線、基準線、対等関係高値圏に注目して
  このまま上昇トレンド継続してくるかに注目。
  高値圏から雲を中心に騰落で下降してくる
  シナリオも見えてくる位置。
  


  




4h、転換線基準線23.6%のサポートから遅行スパン
  価格をクロス上抜け、価格雲まで上昇している展開。
  雲のレジスタンス、遅行スパン基準線雲位置に注目。
  価格、遅行スパンどちらも雲を上抜けてくると、
  上昇に反転気配。







8h、下降トレンド継続から転換線、基準線内に推移。
  基準線まで上昇するも、基準線、S点のレジスタンスに
  あっている展開。
  基準線、S点を上抜けてくるかに注目。
  抜けてくると波動のサポートから
  雲上付近までの上昇も見えてくる位置。
  短期、長期の波動ラインのレジサポに注目。

  





日足、下降トレンド継続中。  
   波動ラインがサポートとなり
   転換線、S点まで戻りをつけている展開。
   転換線、S点を上抜けてくると、23.6%
   付近まで戻りをつけてくる気配。
   転換線、S点、23.6%のレジスタンスと
   波動ライン、前回安値圏、安値圏のサポートに
   注目して、戻り売り、または収束転換も仕掛ける。
   
 





週足、波動ラインのサポートから
   前回波動ライン、61.8%付近まで
   上昇している展開。
   61.8%、前回波動ラインに注目。
   26本目の変化日にも警戒。



 




月足、相場水準からの騰落で基準線、
   転換線も下抜け下降。
   一旦は基準線まで戻るもレジスタンスから
   下降、38.2%付近で月が変わり
   再び安値圏まで下降。 
   サポートから23.6%、38.2%内推移。
   月変わりの反転から上昇も警戒。
   直近安値圏から23.6%付近のサポートを
   下抜けてくると
   遅行スパン価格下降沿いの周期で
   雲下50%までの下降も見えてくる位置。
   フィボライン、安値圏に注目。










1h雲を中心に対等関係高値圏に向かって上昇しております。
週足61.8%、日足転換線、8h短期波動ライン、基準線S点、
4h遅行スパン基準線、雲、
1h対等関係高値圏のレジスタンスが機能してくるのか
に注目します。
抜けてくると日足23.6%付近までの上昇も見えてきますが、
週末の収束も視野にマルチタイムでしっかりとレジサポ
を合わせていきます。










月変わりの反転で週足変化日機能から上昇してくると
1h対等関係高値圏、50%半値戻しのレジ、
4h雲、遅行スパン基準線、S点遅行スパン雲のレジ
8h短期波動ライン、基準線、遅行スパン価格帯S点のレジ
日足転換線、S点、23.6%、基準線のレジ
週足61.8%のレジ上抜けで
週足遅行スパン価格の上昇の周期に
沿って、月足の相場水準に向かって
上昇していくシナリオ。








このまま中長期下降トレンド継続してくると
1h転換線基準線、前回高値S点、雲のサポ
4h雲、転換線、基準線、遅行スパン価格のサポ
8h上昇波動ライン、転換線、安値圏のサポ
日足直近上昇波動ライン、安値圏のサポ
週足上昇波動ライン、安値圏、S点のサポ下抜けで
日足下降トレンド継続から
週足76.4%、月足50%雲下に向かって
下降していくシナリオ









マルチタイムレジサポ機能で
1h雲を中心に騰落でもみ合いのシナリオ








マルチタイムレジサポを合わせてその方向に
ついていきます。






※ 直近は東京仲値時間に上昇しております。





↓先日からのエントリーポイント位置です。


3月7日8時台
安値をつけた位置は
9の周期
8本目
9本目
10本目
17本目
34本目
41本目
51本目
6-7対等数値
7-8対等数値
9-8対等数値
11-12対等数値
18-17対等数値
22-22対等数値
雲ねじれ変化日
対等関係背反値
習性値幅
前回実体安値圏
前回実体高値圏
キリ番付近
からロングポイント


その後波動による形で上昇
雲まで戻りをつけてきます。




------------------------




3月8日1時台
高値ねを付けた位置は
9の周期
9本目
16本目
18本目
25本目
26本目
51本目
6-6対等数値
8-9対等数値
10-9対等数値
26-26対等数値
前回高値圏
遅行スパン基準線クロスライン
直近半値戻し中心線
直近対等関係高値圏
習性値幅
背反値
遅行スパン雲上
38.2%
23.6%
雲ねじれS点を中心に
同程度騰落
4h基準線
からショートポイント



その後雲上付近で
騰落を繰り返してきます。




---------------------



3月8日16時台
安値をつけた位置は
9の周期
9本目
10本目
16本目
26本目
33本目
8-9対等数値
16-15対等数値
20-21対等数値
雲ねじれ中心線
雲ライン
対等関係習性値幅
対等関係背反値
習性値幅
背反値
対等関係安値圏
前回高値S点
8h転換線付近
からロングポイント



その後遅行スパンが雲に沿う形で
騰落をしながらじりじり上昇してきます。








※直近の騰落の周期は8、10です。




※雲ねじれ位置の反転、中心線に注目。




※8h短期、長期波動ラインに注目。




※月変わりの反転、週足の変化日に警戒。





今日も一日頑張っていきましょう。







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本日はズバリ ! !   



※※ 買い勢力が強い。
  
     後半はマルチタイムレジ機能で
       
         週末の収束から売り勢力強に反転  ※※
   
 
  


-------------------------------------------------------




本日の重要ラインはズバリ ! !  ※日本時間午前9時現在





レジスタンスライン --- (マルチタイムラインと、
対等関係高安に注目) 
              107.00(キリ番)
              106.74(日足実体S点、61.8%)
              106.50~54(キリ番~S点)
              106.42~45(高値圏~50%半値戻し日足転換線)


サポートライン   ---  (マルチタイムライン、対等関係高安、
                転換線、基準線、雲、遅行スパン位置に注目)
             106.17~20(23.6%38.2%~S点)
             106.00(キリ番)          
  105.90(雲ねじれ中心線)
             105.45~50(安値圏~キリ番)




---------------------------------------------------




直近 一目均衡表 計算値  ※日本時間午前9時現在




直近中期上昇波動計算値

 N計算値 106.67
 V計算値 107.46
 E計算値 107.67
 NT計算値 105.66




直近長期下降波動計算値

 N計算値  105.42
 V計算値  104.43
 E計算値  104.44
 NT計算値 106.40




          


 ※その他のラインと合わせ複合分析することで
  より優位性の高いラインで仕掛けることが出来ます(^▽^)/

 ※直近の計算値は、直前の値動きや時間の経過で
  変わってきますのでご注意ください。



             
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米ドル買いまたは円売り要因




  ・北朝鮮を巡る地政学リスク後退を受けた円売り



  ・貿易戦争への懸念が和らぎリスク回避の巻き戻し。

 

  ・パウエル議長の下院での議会証言後に高まっている
   「FRBによる今年4回の利上げ」思惑



  ・今年に入っての調整局面の継続。





米ドル売りまたは円買い要因

  
  ・米1月貿易赤字が9年ぶりの高水準(566億ドル)だったことで、
   米の保護貿易主義が強まり、リスク回避の円買いの可能性


  ・トランプ米政権の経済政策の司令塔を務めてきた
   コーン国家経済会議(NEC)委員長が辞任し、トランプ大統領の
   保護主義志向を抑える“歯止め役”がいなくなったことで、
   米国の保護貿易主義が一段と強まるとの懸念。




  ・トランプ米大統領の鉄鋼・アルミニウム関税プランをめぐる先行き
   不透明感。




  ・日銀の金融政策正常化に向けた思惑などの円買い圧力。



  ・パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を受けて市場は
   3月利上げ織り込み済みとの判断



  ・黒田日銀総裁が「物価目標は、長い目で見た為替レートの安定性に資する」
   NY時間にムニューシン米財務長官が「強いドルは長期的に米国に良い」
   との発言から。両者とも長期的な観点の発言から
   短期的のドル安・円高については容認する可能性。


  ・トランプ米大統領が議会に提出した経済報告にて
   米貿易赤字に強い不満が表され、
   「為替レートの調整が重要な一つの機能」との
文言がドル安容認を示唆



  ・本邦・大手機関投資家の最高投資責任者の話として、
   「ドル円は100円割り込むリスクもあるが、105円割れでは買う」
   「株式は買い増す局面ではない。最大のバブルは国債」などが
    伝わっている。
 
  

  ・リスク回避の円買い継続。



  ・3月期末決算に向けた輸出製造業からのドル売り圧力



  ・日本政府が、米国との通商戦争を回避するため、
   TPPへの参加を促すためのある程度の円高を黙認




----------------------------------------------------




日本時間午前8時現在 直近24時間の相関勢力図です(^▽^)/



カナダドル>米ドル>円>NZドル>豪ドル>ポンド>ユーロ>フラン




直近24時間相関最大強弱
 


CAD/CHF USD/CHF




過去3日間の相関強弱の動き 



NZドル>カナダドル>ユーロ>豪ドル>円>ポンド>米ドル>フラン

豪ドル>カナダドル>ポンド>米ドル>NZドル>ユーロ>円>フラン

カナダドル>米ドル>円>NZドル>豪ドル>ポンド>ユーロ>フラン



貿易戦争への懸念が和らいだことで、リスク回避の流れが後退、
欧州株式市場の堅調に推移し、リスク選好のフラン売りが続きます。



商品市況の弱さから、豪ドルやNZドルなどの資源国通貨は弱含み
に推移。
一方カナダドルは、カナダが米の追加関税から除外される可能性
が伝わると、下値は限定的となり堅調推移。


ユーロはタカ派発言を期待されていたドラギECB総裁の記者会見で、
依然としてインフレに対し慎重な見方が示されたことで、失望売り
となる。


欧州通貨はユーロに連れ安となっております。





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本日の注目経済指標




8:30 日本 家計調査消費支出(前年比)-1月
8:50 日本 マネーストックM3(前年比)-2月
8:50 日本 マネーストックM2(前年比)-2月
9:00 日本 毎月勤労統計[現金給与総額](前年比)-1月
10:30 中国 生産者物価指数(前年比)-2月
10:30 中国 消費者物価指数(前年比)-2月
16:00 ドイツ 労働コスト(前期比)-4Q
16:00 ドイツ 労働コスト(前年比)-4Q
16:00 ノルウェー 消費者物価指数(前月比)-2月
16:00 ノルウェー 消費者物価指数(前年比)-2月
16:00 ノルウェー 生産者物価指数 除石油(前月比)-2月
16:00 ノルウェー 生産者物価指数 除石油(前年比)-2月
16:00 ドイツ 鉱工業生産(前年比)-1月
16:00 ドイツ 貿易収支-1月
16:00 ドイツ 経常収支-1月
16:00 ドイツ 鉱工業生産(前月比)-1月
16:45 フランス 財政収支[年初来]-1月
16:45 フランス 鉱工業生産(前年比)-1月
16:45 フランス 製造業生産指数(前年比)-1月
16:45 フランス 鉱工業生産(前月比)-1月
16:45 フランス 製造業生産指数(前月比)-1月
17:30 スウェーデン 個人消費 (前月比)-1月
17:30 スウェーデン 個人消費 (前年比)-1月
18:30 英国 製造業生産高(前年比)-1月
18:30 英国 製造業生産高(前月比)-1月
18:30 英国 鉱工業生産(前月比)-1月
18:30 英国 商品貿易収支-1月
18:30 英国 鉱工業生産(前年比)-1月
21:00 英国 NIESR GDP予想-2月
22:30 カナダ 労働参加率-2月
22:30 米国 製造業雇用者数-2月
22:30 米国 失業率-2月
22:30 カナダ 雇用ネット変化率-2月
22:30 米国 平均時給(前月比)-2月
22:30 カナダ 失業率-2月
22:30 カナダ 設備稼働率-4Q
22:30 米国 平均時給(前年比)-2月
22:30 米国 非農業部門雇用者数-2月
0:00 米国 卸売売上高(前月比)-1月
0:00 米国 卸売在庫(前月比)-1月


<本日のイベント>

日本 日銀金融政策決定会合[結果公表]
日本 日銀当座預金残高政策金利-3/9
日本 日銀10年国債金利操作目標-3/9




11:00 周小川中国人民銀行総裁、記者会見

15:30 黒田日銀総裁、記者会見

22:40 エバンス米シカゴ連銀総裁、TVインタビュー放映

翌2:40 ローゼングレン米ボストン連銀総裁、講演


翌2:45 エバンス米シカゴ連銀総裁、講演



3/11(日)

米国およびカナダ市場で冬時間終了、夏時間に移行(11月4日まで)






本日は米国雇用統計に注目です(^▽^)/





※指標などの発表予定・時刻は予告なく変更になる場合
がありますので、ご了承ください。



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本日のひとこと為替用語



・ 固定相場制
   各国政府間で為替レートを固定、もしくは小幅に
   制限すること。ペッグ制とも言う。



  
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