考えるオーラ

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オーラを使う能力があればもうこの世はだいじょうぶ。どなたでも「オーラを使う能力」はあります。りゅう仙人があなたの「オーラを使う能力」を判定+サポート+ガイドをいたします。あなたにも「オーラを使う能力」はありますからだいじょうぶなのです。

 

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   ~オーラを使う能力があればこの世はもうだいじょうぶ~

          ▼▼▼考えるオーラ▼▼▼    

             ~011号~
―――――――――――――――――――――――――――――――
           ◆今回号のテーマ◆

       ☆自分のオーラを操る:その1 blow☆

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みなさんこんにちわ。『考えるオーラ』のお時間がやってまいりまし
た。今号は「自分のオーラを操るための法」を書きますよ。

もしかして秘伝?かもしれませんよ。これはー。
―――――――――――――――――――――――――――――――



              ▲△▲
えーと、「オーラ」とかいうと、とっても超特殊な世界のように思わ
れてしまうものですが、実はみなさんのお身体の中にはちゃんとお棲
みになっている「生命エネルギーの根源」が「オーラ」というエネル
ギー体なのです。

ですから、オーラは「オーラ体」と呼んでもよいものでございます。

オーラは、身体の中にいます。生きている人であればみーんな。ちゃ
んといるのですが、体の中にいるだけでは、自分のオーラを操って働
かせて、実用的に使うことはできないのです。

缶詰とおんなじ。開けなきゃ食べられない。なので、今号のテーマは、
自分のオーラを自分のために操るためには身体の中から外に出すこと
から始めましょうという内容であります。



              ▲△▲
「自分のオーラを操る:その1 blow」というタイトルですが、blow
とは「息を吹く」という意味です。オクチからふーーーっと息を吐く
ことに連動させ、息を吹くことを呼び水として、身体の内側に居るオ
ーラ体を身体の外に出してあげるという技法です。

身体の中に棲んでいるオーラ体は、外に出してあげなければ、一生使
われないオーラ体のままで終わってしまいます。ですのでblowという
技法はオーラ体を自分のために操るためには絶対に必要なトレーニン
グとなのでございます。

blowによってオーラ体が身体の外に出たら、それが何に使えるのです
か?というご質問をよくいただきますので、お答えしますね。

オーラ体は「生命エネルギー体」ですので、生命に関わること、生き
ることに関わること、エネルギーを活かすためのことすべてにオーラ
体は使えます。

りゅう仙人は2015年に、病気によってチョイ臨死体験をした時に
オーラ体が身体からチョイはずれました。その時、このオーラ体に乗
ってこのままあの世に行っちゃお!と試みたのですが、ヤハリオーラ
体は「生きるため」に使われるため、結果的に死なないで生きてしま
ったという始末でございました。



              ▲△▲
みなさんは、自分のオーラを何に使えたら?と思いますか?

生命に関わること、生きることに関わること、エネルギーを活かすた
めのこと、でですよ。あんまり超ナントカという発想はまだしないで
くださいね。日々おこなっていることにオーラ体のエネルギーを使う
というイメージで考えてみてください。

健康のため・家族のしあわせのため・身体を動かすため・頭を良くす
るため・強いチカラを出すため・自分と相手をオーラでつないで仲良
くするため・今よりもっと身体を使えるようになるため・楽しく生き
るため・仕事がもっとできるため・・・。

このように、オーラを特殊なものとして考えなければ、日々の日常の
中で、ごくごく普通の中でオーラ体は使えます。

考えるオーラ/9号10号では「オーラを視るための空間視」と「外
界からのオーラ情報を感じるために」を書きましたが、ちょいと特殊
な感じのものとしてオーラ体をとらえられたのではないでしょうか?

オクチから息をblowすることでオーラ体を何に使えばよいのか?使え
るのか?と日々の実際の生活の中では、上にあげたように「生きるた
め」に活用することがまず大切ですよね。



              ▲△▲
では、オーラを出すためのblowはどうやってやるのかと言いますと、
誰もが必ずオーラを持っているように、息を吐けば必ずそれに伴って
オーラは出てきます。ただし、出てきただけでは、何かのために使う
ことはできません。子供に買い物に行ってきてとお願いしても、どこ
で何を買ってきて欲しいのかをお願いしないと、何もできないですよ
ね。

ですので、blowによってオーラを使う、もしくは目標とするものに向
かわせるためには、そこにご自分の眼と息と意識を定めなければなり
ません。「意識」が移動しない限り、オーラ体も移動しません。

逆に、それが出来さえすれば、オーラはそこに向かっていきます。

もし読者の皆さんがオーラを使ってみたいと思うのであれば、まずは
9号で紹介した空間視で目標とする空間をしっかり見ながら、そこに
向かって息を吐き、その場所に自分自身が向かうような意識の移動を
行ってみて下さい。

そして、それを行うことによって、何かが動いているのを感じてみて
下さい。さらに、もし自分が向かわせたものが目の前に確かにあると
感じられたならば、ちゃんとオーラが出ています。

今号は、まずはこのくらいにしておきますね。外に出したオーラを何
かに使う方法についてはまた後の号でお伝えします。

ではーー
ではではです。              

―――――――――――――――――――――――――――――――

          ~ヒソカの解説部屋~

今号から具体的なオーラの使い方に関する説明に入っていきました。
いかがでしたでしょうか。大事なメッセージとして、次の2点を補足
しておきたいと思います。

1.オーラは誰にでもありますし、オーラは誰にでも出せます。従っ
って、眼と息と意識をちゃんと向かわせてあげれば、ちゃんとオーラ
はそこに向かってくれます。オーラって何だろうと考えることも大事
ですが、その前に、そうしてオーラ体が出て行く「主観的感覚」を感
じてみて下さい。

2.今回説明した、オーラを外に出すための技法をりゅう仙人はblow
と呼んでいますが、呼吸=オーラではないことに十分注意して下さい。
呼吸(呼気)はあくまでオーラを出すための原動力、呼び水であって、
吐かれた息そのものはオーラではありません。眼と息と「意識の移動」
によって、オーラが動くのであるということを、強く意識しておいて
下さい。

次回はオーラを動かして、狙った場所に向かわせることによって、一
体何が起こるのかの解説をお願いしております。

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メルマガ名
考えるオーラ
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年05月20日
 
発行部数
560部
メルマガID
0001678667
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 科学・研究 > その他

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