考えるオーラ

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『オーラを使う能力』は生きている人間でしたら潜在的にみんな持っています。しかし「オーラ」とは見えないものですから、そんなものは無いよと思ってしまいがちですが、生きている人ならみんな持っているのが「オーラ体」です。肉体と重なって存在しているエネルギー体なのです。『オーラを使う能力』が理解できてきますと見える世界と見えない世界の両方を感じられるようになります。そういう『考えるオーラ』の世界をこのメールマガジンで書いてゆきます。

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メルマガ名
考えるオーラ
発行周期
(不定期です)
最終発行日
2017年12月02日
 
発行部数
457部
メルマガID
0001678667
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > 癒し

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  ~呼吸をするというのは「空を飛ぶ」ということなんだよ~

          ▲▲▲考えるオーラ▲▲▲    

             ~031号~
―――――――――――――――――――――――――――――――
           ◆今回号のテーマ◆


     ☆「療法」としてのオーラの技法を考える☆

―――――――――――――――――――――――――――――――
みなさんこんにちわ◎~

今回の『考えるオーラ』は、オーラが大好きなみなさまへの、とって
も実用的な内容のお知らせでございます。

えーと、ぼくにとってオーラとの出会いは、仙人になるための技法と
して使うというのがそもそもの始まりでした。仙人になるための本な
どを買い込んで来て独学でやってみたり、太極拳や合気道、整体やヨ
ーガなどを習いに通ってみたり。

もう30年以上前のことでした。

17歳の頃には、ちょっとしたオーラ的な神秘体験などもありました
が、そのころはまだ絵やデザインの勉強をしていたころで、オーラと
は何の絡みもなかったのです。

仙人になるための雲をつかむような世界を探りながら、仕事は踊りの
ことをやっておりました。太極拳や合気道、その他の武術系のことも
やってはおりましたが、あんまり「戦う」ということに向いていませ
んでしたので、全部の技法は踊りの方に使わせていただきました。

本の中に書いてあった仙人の世界とは、若返り・不老不死・仙人の術
などの、おかしな不思議なことばかりで、当然に身に付く超能力だと
か超感覚だとかのハナシも書いてありました。

◎~

おかげさまでぼくにもずいぶんといろいろなチカラがつきまして、踊
りの仕事を引退しても、なんとか自由業で生きてこられたわけでござ
います。

もともと「バリバリ働く系」ではないぼくですので、仙人の世界とい
うものについつい惹かれていったのです。踊りで動く仕事は別として
も、そうたいして「元気なタイプ」ではありませんので、しっかり働
いて有名になってたくさん稼ぐという考えはないのです。

何でも、有名になったり仕事が増えたりするというのは、大変ですか
らね。社会で「成功」するよりは、自分の世界で「悟る」方が魅力を
感じるわけなのです。

そんなに仕事をたくさんしたい方ではないから日々は楽に生きてまい
りましたせいか、生きていてもそう「疲れ」は感じないという日々で
ございます。会社勤めなどをしている人々を見ておりますと、皆さん
ホントにぐったりしてますよね。ぐったり&緊張感でしょうか。

◎~

ぼくは一時は「療法」として、ヒーリングを専門として仕事をしたり
(気功師として)、エネルギーを病気の人たちに送ったりするような
ことをしてたことがありましたが、これもあまりやりすぎますと自分
が病気になったり元気がなくなったりいたします。

たとえ送る相手が「病人」でなくても、働きすぎて疲れている人や精
神不安定な人とつながってエネルギーを送ったりするだけで、ヤハリ
こちらがやられてしまいます。

人々にエネルギーを送るというのは命懸けなシゴトであります。

人はいつか死んでゆく方に必ず向かっているわけです。生きている人
が死ぬ方に向かっているその「中間」に「病」というものが存在して
います。

お釈迦さんも言ってましたね。生・老・病・死への誰も避けて通れな
い4段階の苦の世界。

◎~

生というのは「生まれて来てしまった苦しみ」を指しています。生ま
れてきしまって、老化しちゃって、そのずっと先に「死」があります。
その4段階の中間に「病」がありますが、これは言うまでもなく肉体
からイノチのオーラ体が薄くなって漏れ出て抜け出て離れていってし
まうことをいいます。

肉体からオーラ体が抜け出てゆくのが「病」の原因であるならば、そ
れをなんとかすることが「療法」ということなのです。人はみんな死
んでいってしまうのだから、いま現在が病気でなくても、どちらにし
てもオーラ体は減ってゆくのですから「療法」を用いて自分のオーラ
体を補充してゆくことに興味関心を持ってゆければ、生から死への4
段階の時間流を伸ばすことが出来るということなのです。

買いあさった仙人の本の中にはこのようなことがたくさん書かれてい
まして、人は日に日に「死」という時間流の中に生きていながら、こ
の時間流の方向を逆にしてゆくのが「仙人の世界」だと書いてありま
した。

つまり、減ってゆくイノチのオーラ体を、減る前に補充しましょうと
いう術が仙人の世界なのですね。

◎~

仙人の本の中では「オーラ体」という言葉ではなく「気」という用語
を使ってますが、ほぼ同じものです。しかしオーラ体も気も「見えま
せん」しオクチの中に入れても味などありませんし、触ることも出来
ないし耳で聴くことも出来ない、いわゆる「見えない世界」なのです。

オーラ体は「見えないカラダ」と言えばよろしいでしょうか。

それを何とか、五感の内のひとつでもいいから、「見えない世界」を
「感じられるように」しないと、なかなかみなさんには分かってはも
らえないわけです。

そこでぼくは考えました。見えない世界のものを「感じられる」よう
に「イメージ出来るように」するために、五感の中の「聴覚」を使い
ましょうという発想になれたのです。

「音楽を聴く」というのを用います。

見えない、エネルギー体としてのオーラを、音楽を聴く、音楽瞑想と
して接してエネルギーとつながることが出来ると、音楽瞑想が「療法」
にもなるなーって、確認出来るようになりました。

◎~

といっても、どこかから健康法的な音楽とかアルファー波ミュージッ
クを探してきたり、特殊波動音源を用いるわけではありません。音源
はべつにどんなものでもかまいません。実際にスピーカーから音楽が
流れていなくても、音楽瞑想は出来ます。

自分の脳の中で音楽を思い浮かべられれば良いわけですから。

たとえば、「いま聞こえて来ている音楽は地面の中から」というイメ
ージ聴くことが出来れば(むずかしくないですよね)、地面から出て
いる地球のエネルギーとつながることが出来ます。

「空気の中から聞こえる音楽」としてイメージが出来るようになれば
聴いた音楽を自分の身体の悪い部分に聴かせてあげるという風に音源
を移動して「自分の悪いところにエネルギーを送る」ということも出
来るようにもなります。

これは「音楽瞑想療法」ですから、ごく普通に日常的に音楽を聴くと
いうスタイルではありませんが、ちょっとした「オミミの使い方」を
理解出来れば、だいじょうぶです。

◎~

ちょっとしたオミミの使い方が分かって来た人には、次にちょっとし
たオメメの使い方(エネルギーを見る)、ちょっとしたオクチの使い
方(オクチでエネルギーを取り入れる)もお教えしてゆけるかと思う
のであります。

だいじょうぶ、簡単っ!

といっても、ぼくの云う「簡単」はもしかして簡単ではないかもしれ
ませんが、まずは「音楽を聴く」のがお嫌いでなければへーきだと思
います。

ぼくも、そろそろ、みなさんに、うーんと分かりやすいオーラのこと
をお伝えしてゆきたいなと思うようになってまいりました。

オーラを養う呼吸法や瞑想法などありますが、五感を使ってオーラを
認識イメージが出来ないので、今回の「音楽瞑想療法」でしたら、よ
ろしいのではないかと思っております。

約5年くらいかけて、音楽瞑想療法というものにしてきたのですが、
よく考えたらぼくは踊りの仕事をしていましたので、ホントはもっと
長い時間をかけて作ってきたように思います。以前はヒーリング音楽
なども作曲なんかもしていたのでした。

◎~

自分の身体にエネルギーをたくさん呼び込んで「病」のステップを何
とか克服してゆきたいみなさまへは、このような「音楽瞑想療法」な
どはいかがでしょうか?

ぼくも実は1回だけですが病で死にかけた経験がありまして、自分の
オーラ体にはずいぶんとお世話になった次第でございます。だいじょ
うぶ。そんなこんなで生き返ってまいりました。


えーと、今回号の『考えるオーラ』はこのようなお知らせでした。
最後までお読みくださりありがとうございました。


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◎発行者/しらのゆきひと(りゅう仙人)
◎考えるオーラホームページ/http://futari-no-aura.com/

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