考えるオーラ

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オーラを使う能力があればもうこの世はだいじょうぶ。どなたでも「オーラを使う能力」はあります。りゅう仙人があなたの「オーラを使う能力」を判定+サポート+ガイドをいたします。あなたにも「オーラを使う能力」はありますからだいじょうぶなのです。

 

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   ~オーラを使う能力があればこの世はもうだいじょうぶ~

          ▼▼▼考えるオーラ▼▼▼    

             ~016号~
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           ◆今回のテーマ◆

    ☆オーラ体をちゃんと養う/blowの段階別の説明☆

―――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちわ。

『考えるオーラ』のお時間でございます。

このメールマガジンの名前であります『考えるオーラ』ですが、やは
り「考えない」で「オーラをなんとか」しようと思っても、出来るも
のではありません。

だいたい「考えない人」こそ、やたら焦りたがります。オーラ体を養
うのもそう簡単にチャッチャッ!と瞬時にというわけにはまいりませ
ん。

さっき乗り過ごしてしまった電車だってしばらく待たないと次は来ま
せん。大切なオーラ体も同じ。使ってすり減ってしまって元気の無い
オーラ体が少しでも元気に元どおりになるためにも、ちゃんとそれな
りの呼吸法をおこなってこそ取り戻していけるというものです。

一瞬で元気になる方法はありません。日々生きてエネルギーは漏れて
いっているのですから、しかたありませんよ。

では今回は、大きな地球一周の空気を、それに比べたら小さい身体に
取り入れてエネルギーを蓄えるお話しをしていきますね。
―――――――――――――――――――――――――――――――



              ▲△▲
今まで書いてきたものと復習になったり重複した内容となることを書
いているかもしれませんが、大切なことですから何~度も書いてゆき
ますよ。

目の前にある空気を軽く意識してください。その空気の匂い、香りを
感じとってみてください。鼻先に軽く感覚を集めて、スーーッと、そ
の匂い、香りをひたいの奥のあたりにまで、引き寄せ吸い上げます。

オーラの呼吸法の第一歩がこれです。

やさしくやってくださいよ。

雑にやってはいけません。

空気に対して、花の香りを感じるように接するのです。

ひたいの奥にやってきた空気を、今度はオクチの中に降ろすようにい
たします。うまく降りてくると、オクチの中に唾液が多くなってまい
りますからすぐわかります。(この唾液を津液(しんえき)といい、
気が液状になった状態と言われています)



              ▲△▲
鼻先からオクチの中へとやってきました。次は、オクチの中から身体
の内部を巡らす段階です。これを内気(ないき/うちきではなく)と
いいます。

オクチの中からおなかの中に向かって先ほどの空気を降ろします。息
を止めたままでは出来ませんから、オクチの中→おなかの中に向けて
息を吐いて降ろします。

通常、息を吐くというと、オクチから外空間に向けておこなうもので
すが、それをしないで、オクチからおなかの中に向かって内に向けて
吐くのです。吐きながらオクチの中からおなかの中へと空気を移動さ
せるのです。

オクチからおなかへと降ろしてゆくと、それがまたグルリと回ってオ
クチの中に自然に帰りますから、そこにまた新しい空気を鼻先から取
り入れては重ねて循環させるのです。

もっと細か~く説明してゆきますと、オクチ→おなか→両足→背中側
→後頭部→ひたい→オクチの中、という一周循環となるのですが、そ
れはまたいつかもっと先にお伝えしましょう。

今回は、地球一周の空気とのつながりのお話しですよ。



              ▲△▲
身体の内部を循環させていく(今回ではオクチの中からおなかの中へ
と小さな循環でした)と、体内気圧も強くなりますから、オクチから
外に体内の空気(オーラ体)を出せるようになります。

今度は息を吐くという行為に変わります。

息を吐いて、オクチの中から目の前の空気の中に自分の空気(オーラ
体)を入れてゆきます。自分の空気と地球の空気が混ざるような感じ
です。

ちょうど、大きな海の中に自分のコップの中の水を入れてゆくかのよ
うな風景です。

しかしこれをたくさん行えば自分の空気は無くなりますから、また先
ほどの「目の前の空気の匂いや香りを」鼻先から入れてオクチへとい
う繰り返しをやってください。

吸ったり・出したり。

これを「呼吸」と言いますよ。

今までは鼻先から、オクチから、をやっていましたが、こういうこと
をやっている内に「自分は地球一周の空気とつながっているんだ」と
いう想いがある日突然やってきますから、そうなったら全身で地球一
周の空気を受け入れるようにしていくだけです。



              ▲△▲
両腕で輪を作り、身体を左半身と右半身に分けて、左右の身体の間の
真ん中の間のあたりで地球一周の空気をサンドウイッチのようにはさ
むのです。

鼻先も、オクチも、おなかも、どれも身体のタテ中心線のところに並
んでありますから、右半身と左半身との真ん中の間にはさむようにす
るだけで、それら3箇所全部で直接地球一周の空気とつながれます。

身体の前おなか側と後ろ背中側は、地球一周の空気の輪は通り抜けて
いるイメージです。ちょうどホットドッグをタテにおいたとして、フ
ランクがはさまる切り目が左半身と右半身の真ん中の間にあたります。

これであなたも「地球一周サンドウイッチ」となりました。

今回は、いままでのオーラ体のハナシのちょい復習として書いてみま
したが、ちょっとだけ書いているつもりがもうこんなにたくさん書い
ていたことに気が付きました。

ではでは。
今日はたくさんお勉強してしまいましたね。  
            
また次回をお楽しみにーーー
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          ~ヒソカの解説部屋~

本文にもありましたが、これからしばらくの間はこれまでに学んだ内
容を繰り返し学習的に復習していく回となります。しかしながら、こ
れはただの繰り返しではなく、読者の皆様の理解を深めていくための
プロセスとなるのではないかと思っています。

次回は自らのオーラを養う方法について、もう少し体系的な説明をし
てもらうことになっています。試すだけならタダですから、是非やっ
て見て下さい。少なくとも普段やらない深呼吸をやるだけでもイイコ
トはあるはずですよね。

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メルマガ名
考えるオーラ
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年06月24日
 
発行部数
539部
メルマガID
0001678667
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 科学・研究 > その他

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