大雪山ライブラリー友の会

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北海道東川町にある、大雪山ライブラリーは「大雪山」に関係する文献や資料を収集・展示し「大雪山文化」を発信しています。このメルマガではイベントや展示のお知らせ、大雪山文化にまつわるお話などをお届けします。

 

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メルマガ名
大雪山ライブラリー友の会
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年12月12日
 
発行部数
11部
メルマガID
0001680377
形式
PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 地域の情報 > 北海道

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▲大雪山ライブラリー友の会メルマガ【第12号】
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みなさんこんにちは。
大雪山ライブラリーからのお知らせです。
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▲今週の大雪山ライブラリー
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高橋秀雄展

平成29年11月21日(火)~平成29年12月17日(日)

高橋秀雄は旭川営林局広報担当者として
大雪山の写真を多く残しました。それらの写真を
活用したカレンダー「大雪山の四季」を
印刷企画会社「総北海」から発行しました。
高橋秀雄の写真ネガ(リバーサルフィルム)
が総北海から見つかったことからそれらを
プリント展示します。
同時に幻のカレンダー「大雪山の四季」も
展示いたします。

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▲今後の展示案内
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少し昔の書簡展

平成29年12月19日(火)~平成30年1月14日(日)

昨今では、あまり手紙を書かない時代になりました。
その意味で、手紙は珍しいものになりつつあります。
ここでは、通信手段として一般的であった頃の
少し昔の書簡類を、展示します。
読みにくい手紙は解読してあります。

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シマフクロウのこと展
~シマフクロウの聲がきこえる。~

平成30年1月16日(火)~平成30年2月12日(月)

東川町出身の写真家、田中博さんの写真展。

▲講演会▲
平成30年1月27日(土)13:30~15:30

場所:大雪山ライブラリーにて

内容:シマフクロウに学ぶ自然保護


田中博さんプロフィール:1949年、東川町生まれ。
1970年、旭川市職員となり、1990年から勤務の傍ら道内各地の野生動物や自然風景の撮影を始め、1991年からシマフクロウの撮影に本格的に取り組む。
2006年、旭川市役所退職、写真撮影とビデオ撮影を再開、写真集「シマフクロウの聲がきこえる。」
を2016年4月、共同文化社から出版。


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▲今週の一冊 ~大雪山ライブラリーの蔵書からご紹介~
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牙王物語 上・下
戸川幸夫 著

著者は動物文学を確立させた一人。
主人公は、犬とオオカミの混血「キバ」。サーカスの一団に飼われていたキバの母親デヴィルが上川町公演の時に脱走。デヴィルはアイヌの猟師の飼い犬と出会い、そしてキバは産まれる。
広大な大雪山に暮らし、アイヌの猟師や松山温泉「望瀑荘」の娘らに可愛がられ
やがて大雪山の暴れ熊との死闘を繰り広げる。


▲その後、文庫本や、漫画やアニメーションにもなり、最近では、読みやすく活字を大きくし、挿し絵も入った本がでています。

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<大雪山に関するものを展示しています>
大雪山ライブラリー
開館時間10時~17時・毎週月曜閉館・入館無料
東川町文化芸術交流センター(旧東川小学校)1階
東川町北町1丁目1番1号 TEL0166-74-6801
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大雪山ライブラリー友の会
Webページ
https://taisetsulib.jimdo.com/
Facebookページ
https://www.facebook.com/taisetsulib/
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