株投資・初心者からミリオネアへ

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一般の個別銘柄は、 日経225先物に引きずられて動く習性があります。 そのため、個別銘柄を売買する場合は、 先物の動向をチェックした上で、売買する必要があります。 ここでは、その日経225先物の動向を中心にお伝えしてまいります。

 

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メルマガ名
株投資・初心者からミリオネアへ
発行周期
ほぼ 日刊
最終発行日
2018年04月20日
 
発行部数
711部
メルマガID
0001680662
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 株式 > 初心者向け

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初心者からミリオネアへ=======================================


      初心者からミリオネアへ Vol.356
                       2018/04/20

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一般の個別銘柄は、

日経225先物に引きずられて動く習性があります。

そのため、個別銘柄を売買する場合は、

先物の動向をチェックした上で、売買する必要があります。

ここでは、その日経225先物の動向を中心にお伝えしてまいります。

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4月 20日  金曜  朝刊 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

6月ギリ 日経225先物データ


   4月 19日  木曜の日通し足

水夜場 22170 22200 22090 22170

昨日中 22210 22360 22170 22200


   4月 20日  金曜の日通し足

昨夜場 22180 22190 22050 22120

本日中  ー  ー   ー   ー


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


     本日の市況を見抜く

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


昨日中は、

22210円で寄り付いた後、一時22360円まで買われました。

引けは22200円で、ほぼ行って来いとなりました。


昨夜場は、

22180円で寄り付いたあと弱含みに推移し、22120円で引けました。



このまま、上昇するのでしょうか。

または、再び下落するのでしょうか。


本日中は、

シグナルが出ていますが、様子見が良いかもしれません。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




大手の手口を見てみましょう。


昨日の、日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、売り越し

個人投資家は、買い越しとなっています。


これは、相場が下がると大手が儲かるポジションです。


昨日までの買いから一転、売り越しとなりました。


利益確定売りが完了したようです。


目先、下値警戒が必要かもしれません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




今後の展開を考えてみましょう。


テクニカル面から見てみます。


現在、

日通し足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 22300円、

ATRバンド中心線、21890円

ATRバンド下限、 21470円です。


昨日、バンド上限にタッチしています。


したがって、普通であれば、いつもどおりバンド中心線または下限に向かう可能性が高いです。





新値の本数を見てみましょう。

今回の上昇は、3月26日の安値、20140円からのスタートです。


いつもお伝えしているように、

新値の本数は、3本、5本、8本、13本目が曲がり角になることが多いです。


そして、

昨日の日通し足で、陽線新高値8本目が入りました。


多くの人、とくにプロは、ここで一旦利益確定してきます。

昨夜場、その売り物に押され、下がり始めたようです。





現在

60分足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 22300円、

ATRバンド中心線、22220円

ATRバンド下限、 22140円です。


昨夜場、

22050円の安値を付け、バンド下限にタッチしています。

したがって、

夜場22120円で引けましたが、


ここからバンド上限の、22180円に向かう可能性があります。

しかし、

これは上昇というより、反動の戻りと考えられ、

そのご、再び下落に向かう可能性が高いと考えられます。



以上のような仮説をもって、

今後の展開に注目です。



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以下、前日分
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4月 19日  木曜  朝刊 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

6月ギリ 日経225先物データ


   4月 18日  月曜の日通し足


火夜場 21810 21940 21800 21900

昨日中 21920 22200 21910 22180


   4月 19日  木曜の日通し足

昨夜場 22170 22200 22090 22170

本日中 22210  ー   ー   ー


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


     本日の市況を見抜く

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


昨日中は、

21920円で寄り付いた後、急伸し22180円で引けました。


昨夜場は、

22170円で寄り付いたあと、横ばいに推移し、22170円で引けました。


本日中は、

22210円で寄り付き、一時22360円まで買われ、

現在、22200円台を推移しています。


このまま、上昇するのでしょうか。

または、再び下落するのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




大手の手口を見てみましょう。


昨日の、日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、買い越し

個人投資家は、売り越しとなっています。


これは、相場が上がると大手が儲かるポジションです。


今週も、強気を崩さず、買い越しているようです。


昨夜場も、3分の1押し程度の浅い押し目を入れる程度で、

逃げ道を与えず、売り方を締め上げています。


ゴールデンウィークを控え、高値をどこまで持っていくのでしょうか。

目が離せないところです。

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今後の展開を考えてみましょう。


テクニカル面から見てみます。


本日の日中現在、

日通し足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 22290円、

ATRバンド中心線、21840円

ATRバンド下限、 21390円です。


本日ザラ場で、バンド上限にタッチし、さらに上昇しています。


通常であれば、

ATRバンド上限にタッチして引けた後は、次に陰線が入ることが多いです。


そうでない場合もあります。

上昇トレンドが続く場合は、翌日も陽線になります。


確率的には、

陰線になるケースが70%、陽線になるケースが30%、という割合です。


今回は、どのようになるか見所です。





今回の、バンド上限タッチが、目先天井となるか否か、

それが、問題です。

この上は、22510円に壁があります。


この価格帯を上に抜けて、押し目に入るか、

手前で、崩れるかの分かれ道にあります。




どちらの場合も、

今日か、明日の勝負です。


上昇トレンドが続く場合は、

今日、一気に22510円を10円でも上抜いてくるか、

明日、陽線、または陰線で、上抜いてくるか、


上昇トレンドが、目先終わる場合は、

22510円手前で、下落に向かうことに成る可能性が高そうです。




新値の本数を見てみましょう。

今回の上昇は、3月26日の安値、20140円からのスタートです。


いつもお伝えしているように、

新値の本数は、3本、5本、8本、13本目が曲がり角になることが多いです。


そして、

本日陽線で引けると、陽線新高値8本目が入ることに成ります。


9本目を狙って、勝てる確率は高くはありません。


多くの人、とくにプロは、ここで一旦利益確定してきます。

その売り物がきっかけで、下がり始めることが多いといえます。


以上のような仮説をもって、

今後の展開に注目です。




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        以下、前日分
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(2日分掲載)


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4月 18日  水曜  朝刊 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

6月ギリ 日経225先物データ


   4月 17日  火曜の日通し足

昨夜場 21830 21870 21770 21810

火日中 21820 21890 21770 21830



   4月 18日  月曜の日通し足

昨夜場 21810 21940 21800 21900

本日中 21920  ー   ー   ー



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


     本日の市況を見抜く

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


昨日中は、

21820円で寄り付き、横ばいに推移し、21830円で引けました。


昨夜場は、

21810円で寄り付いたあと、持合いから上昇に転じ、21900円で引けました。


本日中は、

21920円で寄り付き、一時22150円まで買われ、

現在、22100円台を推移しています。


このまま、上昇するのでしょうか。

または、再び下落するのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




大手の手口を見てみましょう。


昨日の、日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、買い越し

個人投資家は、売り越しとなっています。


これは、相場が上がると大手が儲かるポジションでした。


先週から下値を拾い続けていたようです。

そして、本日の急騰につなげた、ということに成りました。


ゴールデンウィークを控え、高値をどこまで持っていくのでしょうか。

目が離せないところです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




今後の展開を考えてみましょう。


テクニカル面から見てみます。


本日の日中現在、

日通し足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 22290円、

ATRバンド中心線、21780円

ATRバンド下限、 21270円です。


先週から今週にかけて、バンド中心線をほぼ割り込むことなく、推移したことで、

一定の上昇トレンドがあると考えられます。


ただし、それが、

バンド上限をブレークして、大きく離れていくスケールのものか、


または、

バンド上限にタッチする程度のものかは、まだわかりません。


売り方が、ロスカットせずに、この高値を様子見したり、

新規の売り方が、追加でどんどん入ってくるようだと、

大きく上昇する可能性があります。



反面、

売り方の大半が、早々とロスカットしてきたり、

新規の売りが、わずかしか入ってこなければ、

バンド上限タッチ前後で、上昇も頭打ちになる可能性があります。


日本では、ゴールデンウィークが10日後に控えているので、

休み前に、ポジション整理する人が増えそうです。


積極的に動けるのも、今週までかもしれません。




60分足の ATRバンドを見てみましょう。

本日現時点で、

ATRバンド上限、 22090円、

ATRバンド中心線、22000円

ATRバンド下限、 21900円です。


現在、バンド上限の上で推移しています。

時間を追うごとに出来高が減ってきています。


つまり、ロスカットしたい人の多くが、すでに撤退した可能性があります。

いまは、逃げ遅れた人がパラパラと買い戻している状況のようです。


その場合、

大きく、新規の買い物が入ってこない限り、

バンド上限前後で、一旦押し目に入る可能性が高そうです。


以上のような仮説をもって、

今後の展開に注目です。



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         以下、昨日分
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4月 16日  月曜  朝刊 

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6月ギリ 日経225先物データ


   4月 13日  金曜の日通し足

木夜場 21670 21840 21620 21840

金日中 21770 21910 21730 21810



   4月 16日  月曜の日通し足

金夜場 21830 21920 21690 21770

月日中  ー  ー   ー   ー

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     本日の市況を見抜く

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金日中は、

21770円と、70円安で寄り付き、一時21910円まで買われましたが、

引けは21810円でした。


金夜場は、

21830円で寄り付いたあと、一時21920円まで買われましたが、

その後200円以上急落し、21770円で引けました。


このまま、下落するのでしょうか。

または、再び上昇するのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




大手の手口を見てみましょう。


金曜日の、日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、買い越し

個人投資家は、売り越しとなっています。


これは、相場が上がると大手が儲かるポジションです。


金曜夜場は、100円ほど上昇し、その後200円幅以上急落しました。


この動きで、

大手が、売り玉を利食って、ドテン買いに変わっていると考えられます。

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今後の展開を考えてみましょう。


テクニカル面から見てみます。


本日の日中大引け時点で、

日通し足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 22200円、

ATRバンド中心線、21640円

ATRバンド下限、 21080円です。


先週は、

バンド中心線の攻防となっていましたが、

金曜夜場も、このラインを割り込むことなく推移しています。


バンド中心線は、1日あたり35円ペースで、切り上がっています。


先週もお伝えしましたが、

このラインをなかなか割り込まないので、バンド上限に向かっている可能性があります。




60分足の ATRバンドを見てみましょう。

夜場引け時点で、

ATRバンド上限、 21900円、

ATRバンド中心線、21800円

ATRバンド下限、 21700円です。


夜場に、

バンド下限にタッチした後、上昇に転じバンド中心線の一歩手前で引けています。


60分足も、バンド上限に向かう可能性が高いと考えられます。



以上のような仮説をもって、

今後の展開に注目です。



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