株投資・初心者からミリオネアへ

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一般の個別銘柄は、 日経225先物に引きずられて動く習性があります。 そのため、個別銘柄を売買する場合は、 先物の動向をチェックした上で、売買する必要があります。 ここでは、その日経225先物の動向を中心にお伝えしてまいります。

 

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メルマガ名
株投資・初心者からミリオネアへ
発行周期
ほぼ 日刊
最終発行日
2018年02月19日
 
発行部数
583部
メルマガID
0001680662
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 株式 > 初心者向け

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初心者からミリオネアへ=======================================


      初心者からミリオネアへ Vol.314
                       2018/02/19

=============================================================

一般の個別銘柄は、

日経225先物に引きずられて動く習性があります。

そのため、個別銘柄を売買する場合は、

先物の動向をチェックした上で、売買する必要があります。

ここでは、その日経225先物の動向を中心にお伝えしてまいります。

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2月 19日  月曜  朝刊 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


2月 19日  月曜  朝刊 3月ギリ 日経225先物データ


金日中 21500 21850 21490 21740


金夜場 21760 21900 21740 21900

本日中  ー  ー   ー   ー


金夜場は、本日2月19日の暦日に属します。

本日中と合わせて、月曜日の「日通し足」となります。



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

       注  意


本日は、買いシグナルがでています。

寄付きから一段高した場合、売り方のロスカットが出て、

その後は、押し目に入る可能性があります。


下げ始めたら早いので、

買値かまたは少額のロスカットで早めの撤退が良いかもせ入れません。


本日はシグナル通り、陽線で引ける可能性もありますが、

陰線に変わる可能性もありますので、注意が必要です。


ミリオネア会員様は、ロスカットルールを参照してください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


      本日の市況を見抜く


金日中は、

21500円で寄り付いたあと、一時21850円まで買われ、

21740円で引けました。


金夜場は、

21760円で寄り付いたあと、強含みに推移し21900円で引けました。


本日日中、


このまま上昇するのでしょうか。

または、再び下落するのでしょうか。





大手の手口を見てみましょう。


先週金曜の日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、売り越し

個人投資家は、買い越しとなっています。


これは、

相場が下がると大手が儲かるポジションです。


夜場の結果は、140円幅上昇し大手の負けとなっています。


しかし、

勝負は日中に引き継がれました。

本日の日中、下落して大手の勝ちとなるか、

このまま上昇して個人の勝ちになるかが見所です。



今後の展開について考えてみましょう。





テクニカル面から見てみましょう。


本日現在、

日通し足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 22740円

ATRバンド中心線、21650円、

ATRバンド下限、 20550円です。


現在、バンド下限から中心線を上にブレークしています。


この中心線は、一つの節目でもあります。

これを超えてくると、一段高の可能性があります。

しかし、

跳ね返される可能性もあり、その場合押し目に入ることになります。

夜場の中心線ブレークが、本物かダマシかの見極めが必要です。




60分足の ATRバンドを見てみましょう。

夜場大引け時点で、


ATRバンド上限、 21910円

ATRバンド中心線、21810円、

ATRバンド下限、 21710円です。


現在、バンド上限まで、あと10円のところまで上昇してきました。

このままさらに上昇することもあり得ますが、

バンド上限にタッチした後は反転し、

多くの場合、バンド中心線、またはバンド下限に向かっていくことになります。

それは、

バンド上限への達成感から、一部の買い方が利益確定売りを出してくるからです。

その利益確定売りがきっかけで、押し目に入ることが多いのです。






日通し足の 

新値の本数を見てみましょう。

直近安値、20900円から 3本の陽線新高値を入れました。

現在、ATRバンド中心線を超えて、4本目を形成中です。


いつもお伝えしているように、

新値本数は、3本、5本、8本、13本目で方向転換する可能性が高いです。


したがって、本日の大引け値が、

21750円以下になると陰線に変わり、陽線新高値3本で終わる可能性もあり得ます。

現在の4本目の陽線が、

幻の4本目となるか、しっかり4本目が入るか見所です。



以上のような仮説を持って、

今後の展開に注目してください。


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以下 前日分
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2月 16日  金曜  朝刊 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


2月 16日  金曜  朝刊 3月ギリ 日経225先物データ


昨日中 21370 21560 21280 21450



昨夜場 21460 21610 21310 21460

本日中 21500  ー   ー   ー


昨夜場は、本日2月16日の暦日に属します。

本日中と合わせて、金曜日の「日通し足」となります。



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


      本日の市況を見抜く


昨日中は、

100円安の21370円で寄り付いたあと、強含みに推移し21450円で引けました。


昨夜場は、

21460円で寄り付き、150円幅上昇したあと、

一時21310円まで売られましたが、その後は戻り歩調となり、21460円で引けました。


本日日中、

21500円で寄り付き、戻り高値を更新し、21800円まで買われています。


このまま上昇するのでしょうか。

または、再び下落するのでしょうか。





昨日の大手の手口を見てみましょう。


昨日木曜の日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、買い越し

個人投資家は、売り越しとなっています。


これは、

相場が上がると大手が儲かるポジションです。


夜場の結果は、先に150円幅上昇し大手の勝ちとなりました。


その後、

300円幅下落まで売り込み、提灯買いを入れてきた買い方を振るい落としにかけました。

これで、相場つきが軽くなり、本日の軽快な上昇につながっています。



今後の展開について考えてみましょう。

本日、

どこまで上がるかがポイントです。





テクニカル面から見てみましょう。


本日現在、

日通し足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 22910円

ATRバンド中心線、21790円、

ATRバンド下限、 20680円です。

現在、バンド下限からほぼ中心線まで上昇してきました。


この中心線は、一つの節目でもあります。

これを超えて引けると、さらに一段高の可能性があります。

しかし、

跳ね返される可能性もあり、その場合押し目に入ることになります。




60分足の ATRバンドを見てみましょう。

本日12時現在、


ATRバンド上限、 21750円

ATRバンド中心線、21570円、

ATRバンド下限、 21400円です。


現在、バンド上限を上に抜けています。

このままさらに上昇することも否定できませんが、

通常は、ここからバンド中心線、またはバンド下限に向かっていくことになります。

それは、一部買い方の達成感から、利益確定売りに押されるからです。




60分足の、

新値の本数を見てみましょう。

直近安値、20930円から 11本の陽線新高値を入れ、

現在12本目を形成中です。

そして、ATRバンド上限を上に抜けています。




日通し足の 

新値の本数を見てみましょう。

直近安値、20900円から 2本の陽線新高値を入れ、

本日3本目を形成中です。

しかも、ATRバンド中心線にほぼタッチしています。


いつもお伝えしているように、

新値本数は、3本、5本、8本、13本目で方向転換する可能性が高いです。

したがって、

日通し足、60分足の新値の本数は、

どちらも、もう頂点に近いといえます。


このような場合、

大引けより、大引け少し前から押し目に入る可能性があります。

大引けで利益確定の売りが入りだすので、

その売りで、値が下がる前に一歩先んじて利益確定売りが出るからです。


以上のような仮説を持って、

今後の展開に注目してください。


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以下 前日分
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2月 15日  木曜  朝刊 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


2月 15日  木曜  朝刊 3月ギリ 日経225先物データ


昨日中 21210 21350 20920 21180



昨夜場 21230 21461 20930 21460

本日中  ー  ー   ー   ー


昨夜場は、本日2月15日の暦日に属します。

本日中と合わせて、木曜日の「日通し足」となります。



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


      本日の市況を見抜く


昨日中は、

21210円で寄り付いたあと、急落し20920円まで売り込まれましたが、

21180円まで戻して引けました。


昨夜場は、

21230円で寄り付き、再び20930円まで売られました。

その後は大きく戻し、21460円で引けました。


本日日中、

底打ちが完了し、このまま上昇するのでしょうか。

または、再び下落するのでしょうか。




昨日の大手の手口を見てみましょう。


昨日水曜の日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、売り越し

個人投資家は、買い越しとなっています。


これは、

相場が下がると大手が儲かるポジションです。


夜場の結果は、一時300円以上下落し大手の勝ちとなりました。


引き続き、

日中の勝負はこれからです。

夜場、大きく利食った大手のポジションは、どのように変化しているのでしょうか。

引け後に公表されますが、その前に知りたいですね。

いまは予測するしかありません。





今後の展開について考えてみましょう。


昨夜場の最安値、20900円で底を打ったのでしょうか。

その後、2度の急落しましたが、

振り返ってみると、900円、920円、930円で下値がそろってきています。


このラインは、ちょうど200日移動平均線にあたります。

200日線は緩やかに、右肩上がりとなっているため、

その線に沿って下げ止まっていることがわかります。


サポートラインとして、強く意識されているようで、

200日線を割り込むには、売り方に相当なエネルギーが必要かもしれません。


突発的な悪材料でも出れば、底割れの可能性も否定できませんが、

今のところは当面の底と考えられます。




本日、下値が固まったと見た買い方は、

積極的に買い進んでくる可能性があります。


昨日及びここ数日の安値を売り込んだ、売り方をロスカットするまで高値を買いあがります。


途中で買いの手を緩めると、売り方に逆襲されるので、

ロスカットに追い込むまでは、手を緩めないで買いあがる可能性が高いです。



昨夜場、安値から530円も上昇しています。

まず、朝起きてこの高値に驚いた買い方の、ロスカットから始まりそうです。

したがって、寄り付きからしばらく高値になる可能性があります。


しかし、

その高値で売り方のロスカットが、ある程度出てしまうと、

押し目に入ることになります。

急落の押し目という可能性もあります。


新規の買い方は、

寄付きを買った場合、いったん利益が出ても、

この押し目でロスカットに持っていかれる可能性があります。





テクニカル面から見てみましょう。


本日現在、

日通し足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 23050円

ATRバンド中心線、21960円、

ATRバンド下限、 20870円です。

現在、バンド下限から、中心線に向かっている可能性があります。


引き続き、

60分足の ATRバンドを見てみましょう。

これは、仕掛ける時は、必ず見なければならない重要ポイントです。


ATRバンド上限、 21430円

ATRバンド中心線、21230円、

ATRバンド下限、 21030円です。


夜場終値が、21460円ですから、バンド上限を上に抜けています。

このままガンガン上昇することも否定できませんが、

通常は、ここからバンド中心線、またはバンド下限に向かっていくことになります。




どこで下げどまり、押し目終了となるか、

そこが押し目買いのチャンスとなります。

一つの目安として、


バンド中心線前後、

または、押し目の陰線新安値、2本か3本目で反転するか、というところです。

4本目が反転して陰線から陽線に変わることもあり得ます。


もし、5本入ることもあり得ますが、

6本入ったら押し目というより持合い相場に変わります。


これらの本数と、下げ幅を見ながら、仕掛けます。


陰線2本、3本で中心線で、下げ止まるか、

陰線4本、5本目でバンド下限近くまで行って下げ止まるか、

見極めながら、仕掛けます。


1回で仕掛けようとすると、なかなか決められません。

そのため、仕掛けの技術というものが重宝されます。


2枚または3枚を、2回、または3回に分けて仕掛けると、

平均値で仕掛けたことになり、まずまずの結果が得られます。



以上のような仮説を持って、

今後の展開に注目してください。




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以下 前日分
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2月 13日  火曜  朝刊 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


2月 13日  火曜  朝刊 3月ギリ 日経225先物データ


3連休で、すこしややこしいです。


2月 9日分 日通し足
  
8日木曜夜  21920 21990 21130 21290

9日金曜日中 21140 21390 21050 21360



金曜日の続き2月12日分は、 日本が休場のためデーターはありません。

9日金曜夜、   データーなし

12日月曜日中、 データーなし 



海外市場は平常どおりで、シカゴCME相場は以下の通りでした。

9日金曜夜   21365 21470 20525 21160

12日月曜日中 21375 21435 21245 21485



昨夜場、

日本は休みで海外は、昨夜から現在まで以下の通りでした。

CME、 21330 21690 21300 21630



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


      本日の市況を見抜く


先週末、木曜日の夜場は、

21920円で寄付いたあと、大幅下落し21290円で引けました。


金曜日日中は、

21140円で寄り付いたあと、やや戻し21360円で引けました。


金曜日夜場、

日本市場はお休みでしたが、海外では20500円台まで売られ、安値を更新しました。


昨月曜日中、

日本市場はお休みでしたが、海外では21375円で寄り付いたあと、

強含みに推移し、21485円で引けました。


昨月曜夜場、

強含みに推移し、21630円まで大きく戻しています。


このまま上昇するのでしょうか。

または、再び下落するのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

大手の手口から見てみましょう。


先週末、金曜の日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、売り越し

個人投資家は、買い越しとなっていました。


これは、

相場が下がると大手が儲かるポジションです。


その結果は、

日本市場は休みでしたが、

その夜場、アメリカCMEの日経225先物は、

先週最安値21050円を大きく割り込み、一時20500円台まで売られました。


大手の思惑通り、大勝となりました。







3連休中の海外安について、


先週お伝えした通り、


今回の下落は、2016年6月の2番底である、14790円から、

24170円の天井までの上げ幅、9380円に対する調整です。


先週一度は、

1/3押しにあたる、21050円で下げ止まりました。


しかし、

この3連休の間、

海外で20520円台まで売り込まれました。


なんだか、

底が抜けたようにもみえますが、この20520円台は、

1/3押しと言われている係数、0,382%押し水準です。


正確には計算上、20590円になりますが、多少行き過ぎはつきものです。


したがって、

底が抜けたように見えても、実は想定範囲内といえます。





今後の展開を考えてみましょう。



昨夜場、海外では大きく戻しています。

やや楽観ムードが広がりつつあります。


海外高につられて、日本市場はこのまま反転上昇に向かうでしょうか。


その反面、

連休中、海外で付けた、20500円台を、

日本市場でも付けに行くか、否かがポイントになります。


過去の例では、

なぜか日本は、律儀に海外と同じような安値を付けるべく、後追いする傾向にあります。


つまり、

日本の日経225先物も、

海外に合わせて一度は、20500円台を付けに行く可能性があるということになります。





新値の本数を見てみましょう。

24170円高値から、

先週末までに、7本の陰線新安値を入れています。


いつもお伝えしているように、

新値は、3本、5本、8本、13本目で、方向転換する可能性が高いのです。


したがって、

日通し足で、8本目の陰線新安値を入れる可能性が考えられ、警戒が必要です。


以上のような仮説を持って、

今後の展開に注目してください。




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以下 前日分
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2月 8日  木曜  朝刊 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


2月 8日  木曜  朝刊 3月ギリ 日経225先物データ


昨日中 22180 22340 21520 21610



昨夜場 21660 22160 21440 22060

本日中  ー  ー   ー   ー


昨夜場は、本日2月8日の暦日に属します。

本日中と合わせて、木曜日の「日通し足」となります。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


      本日の市況を見抜く


昨日中は、

22180円で寄付いたあと、22340円まで買われましたが、

その後下落し、21610円で引けました。


昨夜場は、

21660円で寄り付き、21440円まで売られましたが、

その後上昇し、22060円で引けました。


本日中は、

このまま上昇するのでしょうか。

または、再び下落するのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

大手の手口から見てみましょう。


昨日水曜の日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、買い越し

個人投資家は、売り越しとなっていました。


これは、

相場が上がると大手が儲かるポジションです。


その結果は、大手の勝ちとなりました。


一昨日も、

夜場は負けていましたが、日中下落し通算では大手の勝ちと言えます。




昨日もお伝えした通り、


今回の下落は、2016年6月の2番底である、14790円から、

24170円の天井までの上げ幅、9380円に対する調整です。

1/3押しにあたる、3120円下落し、ピタリ21050円で下げ止まりました。


あれほどのパニックにもかかわらず、冷静に見ると、

まるで絵に描いたよう値動きです。

誰かの手の中で踊らされているともいえそうです。




今後の展開を考えてみましょう。

通常考えられる変動は、

床にたたきつけられたボールが、何度か弾むような動きを繰り返します。

昨日1回目の戻り頂点まで、1290円幅上昇しました。

その後、1/3押しにあたる、900円幅下落しました。


ここから再び上にバウンドして、

下落幅の80%にあたる720円幅上昇し、22160円まで買われました。

ここが2回目のバウンドの頂点の可能性があります。


これから、床に向かっていくところですが、

それは、いくらで床に届くかということがポイントです。




本日現在、

60分足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 22220円

ATRバンド中心線、21970円、

ATRバンド下限、 21730円です。


昨夜場、すでにバンド上限に達していますので、

ここからバンド下限に向かう可能性があります。




新値の本数を見てみましょう。

陽線で高値を8本入れて、押し目の陰線が2本入りました。


3本目が入るか、または一段安の可能性が高いと考えられます。



この3本目で、ATRバンド下限に届いたところが、

押し目買いの絶好の買いポイントになる可能性が高そうです。



かりに、下がらずにこのまま上昇したとしても、

その場合は、あきらめます。


儲けることよりも、損を出さないことが相場で成功する秘訣です。


以上のような仮説を持って、

今後の展開に注目してください。



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以下 前日分
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2月 7日  水曜  朝刊 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


2月 7日  水曜  朝刊 3月ギリ 日経225先物データ



昨日中 21700 21830 21050 21510



昨夜場 21650 22150 21460 22150

本日中  ー  ー   ー   ー


昨夜場は、本日2月7日の暦日に属します。

本日中と合わせて、水曜日の「日通し足」となります。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


      本日の市況を見抜く


昨日中は、

210円安の21700円で寄付いたあと、21050円まで売られました。

引けは21510円でした。


昨夜場は、

21650円で寄り付き、21510円まで売られましたが、

強含みに推移し、22150円で引けました。


本日中は、

このまま上昇するのでしょうか。

または、再び下落するのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

大手の手口から見てみましょう。


昨日火曜の日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、売り越し

個人投資家は、買い越しとなっています。


これは、

相場が下がると大手が儲かるポジションです。


夜場の結果は、大手の負けとなりました。

しかし、見せかけの負けである可能性も否定できません。

日中の勝負はこれからです。





今後の展開について、

以下、昨日の繰り返しですが、

どこで底を打つかの、下値サポートになりそうなところです。


1、週足39週移動平均線、      21160円

2、月足ATRバンド中心線、     21130円

3、上げ始め14790円から1/3押し 21060円、

4、日通し足の200日移動平均線、  20820円

5、月足12か月移動平均線、     20780円

6、上げ始め14790円から1/2押し 19480円、

7、月足ATRバンド下限値、     19270円

8、月足24か月移動平均線、     19100円
    

上記3でとまりました。


今回の下落は、

2016年6月の2番底、14790円から、

今年、新高値24170円までの、19か月におよぶ上げ相場の、

上げ幅、9380円に対する調整であったということがわかります。


ダラダラ数か月に及ぶ時間調整ではなく、短期で一気に値幅調整となったということになります。


一時市場はパニックになりましたが、冷静に理屈の範囲で動いていたようです。

大きな影響力のある、どこかの、誰かが売りに出たのを見て、

そこに提灯がついて、売りが売りを呼ぶ展開になったと考えられます。

ある意味、誰かの手の中で踊らされたといえます。


今後の展開を考えてみましょう。


本日は、買いシグナルが出ています。

底値からすでに1100円高しています。


通常考えられることは、

床にたたきつけられたボールが、何度か弾むような動きが考えられます。


いまが、最初のはずみの頂点に達した可能性があります。

もう一度床に届くまで、待ってからの買い参戦が良さそうです。


ATRバンドと新値の本数を見てみます。


本日現在、

60分足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 22120円

ATRバンド中心線、21800円、

ATRバンド下限、 21480円です。


すでにバンド上限に達していますので、

ここからバンド中心線または下限に向かう可能性が高いです。


新値の本数を見てみましょう。

陽線で高値を更新したものだけを数えます。

5本目が入っているのがわかります。


いつもお伝えしているように、

新値は3本、5本、8本、13本目が、曲がり角になることが多いです。


さらに、

底値からの立ち上がりには特徴があります。

3本が2回続くことが多いのです。

最初の陽線3本が入って、押し目の陰線が入り、

そこからまた陽線3本が入るというパターンです。


まさに、いまその状態で止まっています。


ここから、最後の押し目が入ります。


陰線2本または通算で3本が入ります。

ここが、押し目買いのポイントになります。


このとき、

ATRバンドの下限に達していれば、その押し目買いの成功確率は極めて高いです。

かなり、ピンポイントの押し目底を狙うので、

ロスカットの値幅は50円くらいで良さそうなところ、を狙います。


ちなみに、

本日は、高く寄り付きそうです。

この高値に飛びつかないよう注意が必要です。


かりに、このまま6本目の陽線になって利益が出たとしても、

その場合は、あきらめます。


儲けることよりも、損を出さないことが相場で成功する秘訣です。


以上のような仮説を持って、

今後の展開に注目してください。



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以下 前日分
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2月 6日  火曜  朝刊 

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2月 6日  火曜  朝刊 3月ギリ 日経225先物データ


昨日中 22780 22850 22560 22650


昨夜場 22690 22740 21510 21910

本日中 21700  ー   ー   ー


昨夜場は、本日2月6日の暦日に属します。

本日中と合わせて、火曜日の「日通し足」となります。


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      本日の市況を見抜く


昨日中は、

260円安の22780円で寄付いたあと、22560円まで売られ22650円で引けました。


昨夜場は、

22690円で寄り付き、21510円まで売られましたが、

引け前に400円戻し、21910円で引けました。


本日中は、

210円安の21700円で寄付いたあと、一時21050円まで売られました。

現在21500円前後まで戻しています。


ここから、さらに下落するのでしょうか。

または、底を打ったのでしょうか、

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大手の手口から見てみましょう。


昨日月曜の日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、売り越し

個人投資家は、買い越しとなっています。


これは、

相場が下がると大手が儲かるポジションです。


結果は、

本日全面安の展開となり大手の大勝利といった様相です。




今後の展開について、



目先どこまで下がるか、

下値サポートになりそうなところを順に見ていきます。


1、週足39週移動平均線、      21160円

2、月足ATRバンド中心線、     21130円

3、上げ始め14790円から1/3押し 21060円、

4、日通し足の200日移動平均線、  20820円

5、月足12か月移動平均線、     20780円

6、上げ始め14790円から1/2押し 19480円、

7、月足ATRバンド下限値、     19270円

8、月足24か月移動平均線、     19100円
    

上記の通り、

日足ベースのサポートラインは、200日移動平均線を除き、

ことごとく突破されました。


現在、

かろうじて週足ベースで、39週移動平均線前後で推移しています。




月足ベースでのサポートラインは、まだ健在です。


このことは、現在の値幅調整は、月間ベースでの調整ということを意味しています。


今回の19か月におよぶ上げ相場は、

2016年6月の2番底、14790円がスタートと考えられます。


現在の下げの意味が、

24170円までの上げ幅、9380円に対する調整であれば、

1/3押し、1/2押し、2/3押しのどこかで止まる可能性が高いといえます。


その価格は、それぞれ

21060円、19480円、17920円ということになります。


この範囲で下げ止まる限り、

数か月後には、24170円の高値を更新する可能性を残すと考えられます。


どこで下げ止まるか、

現在のところ、1/3押しでいったん下げ止まり、戻りに入りましたが、

どうなるでしょうか。

早く、浅い押し目で終わるほど、相場のエネルギーは強いと考えられます。


さらに、

こうしたサポートラインが機能することは、相場が狂っていないということになります。

つまり、理屈が通用するほど、冷静であるともいえるのです。

さらに言うと、大手玄人筋による計算が思惑通り働いている、ともいえるのです。


一般投資家が、

このことに気づいたとき、猛烈な巻き返しが来る可能性があります。


つまり、反転上昇する可能性があるということになります。

巻き返しの上昇後は、2番底を付けに再び下落するのがセオリーです。


この上下動の繰り返しで、徐々に下値が固まり、

再上昇への足場が構築されることになります。


以上のような仮説を持って、

今後の展開に注目してください。



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2月 4日  日曜  夕刊 

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2月 4日  日曜  夕刊 3月ギリ 日経225先物データ


木夜場 23460 23490 23220 23330

金日中 23280 23340 23100 23320



金夜場 23310 23320 23000 23040


金夜場は、2月5日の暦日に属します。

月日中と合わせて、週明け月曜日の「日通し足」となります。


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      本日の市況を見抜く


木夜場は、

23460円で寄り付き、23330円で引けました。


金日中は、

23280円で寄付いたあと、一時23100円まで売られ23320円で引けました。


金夜場は、

23310円で寄り付いた後、23000円まで売られ、

23040円で引けました。


このまま、下落するのでしょうか。

または、再度上昇に転じるのでしょうか、

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大手の手口から見てみましょう。


木曜の日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、買い越し

個人投資家は、売り越しとなっています。


これは、

相場が上がると大手が儲かるポジションです。


しかし、損する方向へ、

木曜夜場23460円で寄り付いた後、200円以上値下がりしました。


その後、

一旦戻りに入りましたが、日中では戻り高値から340円幅下まで売り込まれました。


大手は、最初は買いポジションでしたが、

200円から300円幅で急落、急騰を繰り返す中で、

突っ込みで売り玉を利益確定したあと、ドデン買い越しし、

次の戻り高値で、この買い玉を売って利益確定し、

さらにドデン売りしています。


絵にかいたような、見事な玉操作です。

これは、相場を予想して売買するのではなく、

自分たちが相場を作っているからできることです。


このように大手の力は強大ですが、

個人投資家でも、その裏をかけば勝てます。


テクニカルツールは、無感情で騙されないからです。

さらに、

若干の裁量を入れるだけで、大手にも勝てるトレーダーになれます。




その後、

大手のポジションはどう変化したのでしょうか。


金曜の日中取引が終わった段階で、


大手の手口は、売り越し

個人投資家は、買い越しとなっていました。


これは、前日とは反対に、

相場が下がると大手が儲かるポジションです。


その結果、

直後の金曜夜場、23310円で寄り付き、23000円まで下落しました。


ここまで、大手の大勝利です。


後で気づいたのですが、

木曜日、表向きの手口は買いでも、

一部大手は、傀儡中小証券経由で売りポジションを立ていました。


買いと見せかけて、個人投資家を買い方に誘い込み、

個人の買い玉をロスカットに追い込む作戦が成功したということになります。


個人投資家のロスカットは、大手のドル箱ということです。


見せかけの手口で、本当のポジションを隠すというのは、

個人投資家を欺く目的が明確といえます。





今後の展開を考えてみましょう。


金曜夜場の安値23000円までに、


大手の売り玉は、

利益確定で買い戻されたか、

さらに、ドデン買いを入れたかどうかということが重要です。


また、

個人投資家がこの安値でどれ位、ロスカットしたかどうかもポイントです。

逃げ遅れが、どれくらい残っているかで、下値が変わってくるからです。

ロスカットが出切るまで、下がり底を打ちません。


目先どこまで下がるか、

日足のチャートを見て、仮説を立ててみましょう。


まず、長い陰線、または長い陽線

下ひげの長い陰線か陽線が、あるかが目安になります。


ロスカットの投げものが出ると、

その売り物で急落します。


大手がその売り物を成り行きで買いまくります。

すると、

前述の長い陰線、または陽線、下ヒゲの長い線が出現することになります。


現状は、

夜場終わった段階で見てみると、やや物足らない気がします。


目先底を打つにはもう少し、

前述の線が入るような、ミニパニック状態がなければなりません。


したがって、

月曜日以降、逃げ遅れた買い方の、

最後の投げものが出て、一段安する可能性も否定できません。





今後の展開を、テクニカル面から見てみましょう。


本日現在、

日通し足の ATRバンドは、


ATRバンド上限、 24020円

ATRバンド中心線、23500円、

ATRバンド下限、 22980円です。


先物価格が、バンド下限に引きずられ、下値を切り下げています。

一気に下がると、あく抜けするので、目先底をつける可能性があります。

しかし、

ジリジリ下がっている間は、なかなか底を打ちません。


ちなみに、

ATRバンド週足ベースは、

バンド上限から下がり始め、バンド中心線23200円を割り込んで引けています。

バンド下限にタッチするまで、下落する可能性が高まりました。





売られすぎ、買われすぎを見るオシレーター系のテクニカル指標を見てみましょう。

売られすぎで、下限の数値を示したあと、一旦反転し、

その後、再び下限に張り付いて、ダメ押しの動きになっています。




日通し足で、

新値の本数を見てみましょう。


24170円新高値から、5本目の陰線新安値を入れています。

金曜日夜場時点で、6本目の陰線新安値を形成中です。


いつもお伝えしているように、

安値を更新した陰線だけを数えたとき、

3本、5本、8本、13本目が曲がり角になることが多いです。


6本は、途中経過と考えられます。





60分足で、

新値の本数を見てみましょう。


これは、短期で仕掛けるまたは手じまうタイミングとして、

必ずチェックしたい見方です。

シグナルが出たら、必ずチェックしてください。


今の状態は、

直近の戻り高値23490円から、現在7本目の陰線新安値を入れています。


この先、

8本目形成するか、

または、8本目の途中で陽転し結局7本で反転したことになるか、

さらに、

13本目に向かうか、という可能性があります。




すこし、長くなりましたので、

まとめてみましょう。

   ATRバンドから見て

・ATRバンド週足ベースは、中期的にバンド下限に向かう可能性が高い。

・ATRバンド日通し足ベースでは、バンド下限に向かっている。

・ATRバンド60分足ベースでは、バンド下限にタッチした。


   新値の本数から見て、

・週足ベースで、陰線新安値3本目が入ったので、

 このまま4本目を入れるか、その前に一旦戻りに入るか両方の可能性があります。

・日通し足ベースでは、5本目が入り、6本目を形成中、7,8本目を入れる可能性も高い。

・60分足、新値の本数は現在7本目を入れています。

 8本目を入れて反転するか、さらに13本目に向かうかの可能性があります。


 
  売られすぎ、買われすぎのオシレータ系指標は、

分かりやすく言うと、0が売られすぎ100が買われすぎです。


・週足ベースでは、

 ほとんどの指標が100から下がり0に向かっていると考えられ、

 現在その途中の80前後のところにいます。

 まだまだ恐ろしいほど下があるという状況です。

・日通し足ベースでは、

 ほぼ0圏内にいて、ダメ押し待ちのところにあります。

・60分足ベースでは、

 日通し足同様ほぼ0圏内にいて、ダメ押し待ちのところにあります。


以上のような仮説を持って、

今後の展開に注目してください。


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