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メルマガ名
驚くほど役に立つ「名言集」
発行周期
週刊
最終発行日
2017年09月15日
 
発行部数
115部
メルマガID
M0038759
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 雑学・豆知識 > 名言・格言

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★今日の名言★
核兵器は絶滅の兵器、人間と共存できません。どんな理由があろうとも絶対に使ってはなりません。
核兵器を持つこと、持とうと考えること自体が反人間的です。
最初の核戦争地獄を生身で体験した私たちは、65年前のあの8月、核兵器の恐ろしさを本能的に学びました。
核攻撃に防御の手段はなく、「報復」もあり得ません。
もしも、3発目の核兵器が使われるならば、それはただちに人類の絶滅、地球とあらゆる生命の終焉(しゅうえん)を意味するでしょう。
人類は生き残らねばなりません。平和に、豊かに。
<谷口稜曄>

※谷口稜曄(たにぐち すみてる、1929年1月26日 - 2017年8月30日)は長崎原爆を体験した被爆者のひとり。1929年に福岡県で生まれる。
1943年、14歳で長崎市内の学校を卒業し、郵便局(内閣逓信院熊本逓信局 本博多郵便局)で働き始める。
1945年、16歳のとき郵便局の赤い自転車に乗って郵便物を配達中に、原爆により被爆する。
8月9日11時2分、爆心地から1.8km離れた長崎市東北郷(現在、長崎市住吉町)で、自転車に乗って郵便物の配送中に背中と左腕に原爆による激しい熱線を浴びる。
自転車は爆風で大破し動かなくなったために、歩いて近くにあった三菱兵器工場の女子寮(住吉寮)の前を通り、三菱重工長崎兵器製作所住吉トンネル工場へ避難する。
そこで簡単な手当てを受け、近くの山へ避難する。
2晩過ごした後、道ノ尾駅から列車に乗り、諫早へ行く。
諫早の小学校へ運ばれるが、2日後長与へもどる。
9月中頃救護所のあった新興善小学校へ治療のためリヤカーで運ばれる。
11月、大村の海軍病院(現在、独立行政法人国立病院機構長崎医療センター)へ移送され、3年7か月後やっと退院する。
1949年3月20日に退院する。しかし、その後もたびたび皮膚の移植手術等の治療を受ける。戦後、原爆によって被害を受けた自らの体験をもとに、核兵器廃絶のための活動を続けた。
2017年8月30日 十二指腸乳頭部がんにより長崎市で死去。享年88歳。

◆谷口稜曄の本⇒ http://tinyurl.com/ycd2rj8u

◆自己啓発書⇒ http://tinyurl.com/85eq2ej
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