前日に動いた銘柄 part2:サカタのタネ、三菱UFJ、東芝など

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銘柄名<コード>⇒14日終値⇒前日比

いちご<2337> 320 -12

第1四半期の大幅減益決算が嫌気される。

enish<3667> 2823 -72

特に材料観測されず週末要因で手仕舞い売りも。

新日本科学<2395> 635 -18

株価の下落が見切り売りを誘う形にも。

DIC<4631> 4150 -125

業績下振れ観測報道をネガティブ視。

サカタのタネ<1377> 3500 -50

今期の2ケタ営業減益見通しを嫌気する。

フォーカスシステムズ<4662> 1161 -55

週末要因もあって換金売りニーズ強まる。

トプコン<7732> 1948 -65

コマツとトリンブルの提携を警戒視か。

東芝<6502> 231.6 -10.8

半導体メモリー事業の売却交渉に行方など引き続き不透明感で。

三菱UFJ<8306> 731.8 +4.7

米金融株高で反発も。

KLab<3656> 2306 -19

直近で上昇ピッチが速まる展開となっていたが。

SUMCO<3436> 1796-18

海外同業の上方修正などで足元は強い動きだったが。

TONE<5967> 461 +80

前期決算は会社計画を上回る着地となる。

桜島埠<9353> 311 +33

万博関連として関心が再燃の格好にも。

オリエンタルチエン工業<6380> 128 +18

低位材料株循環物色の流れ、3月高値更新で急伸。

SFP<3198> 1610 +141

13日に発表した決算は実質大幅増益となる。

JESCOHD<1434> 470 -30

第3四半期決算発表も低進捗がマイナス視される。

JMACS<5817> 1201 -89

空中ディスプレイ関連として連日で急伸の反動。

UTグループ<2146> 2028 +54

高値更新。PLMソフトウェアのシーメンスとパートナー契約。

ケアネット<2150> 1855 +280

17年1-3月期の高進捗で業績上方修正への期待も。

夢の街創造委<2484> 1187 +37

株主優待制度を導入。

農業総合研究所<3541> 6210 -630

13日にJAL<9201>との連携で買われた反動。

スタジオアタオ<3550> 7680 +540

引き続き17年3-5月期の業績進捗や株式分割を好感。

ソケッツ<3634>  2404 +334

LINE<3938>AIスピーカー体験版の予約開始で思惑も。

ケイブ<3760> 1511 -92

17年5月期は赤字転換で着地。

ハーモニック<6324> 4295 +195

高値更新。17年4-6月期の単体受注高は前年同期比2.8倍。

ソウルドアウト<6553> 2713 +500

値幅の大きい直近IPO銘柄に短期資金が流入。

ムラキ<7477> 134 -30

3連休控え直近上昇していた低位株に利益確定売り。

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