前日に動いた銘柄 part2:BS、ソフトウェアS、アルファクスなど

マネーボイス 必読の記事5本

銘柄名<コード>⇒11日終値⇒前日比

GMOインターネット<9449> 1920 -57
仮想通貨関連にはいったん出尽くし感も優勢に。

大豊建設<1822> 571 -24
下請け業者との不正取引の疑いが判明と。

ジーンズメイト<7448> 988 -27
短期資金の手仕舞い売りが継続する形に。

エイチ・アイ・エス<9603> 3985 -140
今期の業績見通しがマイナス視される形に。

巴コーポレーション<1921> 669 -24
高値圏で短期資金の利食い売りが優勢に。

三菱UFJ FG<8306> 794.9 +11.5
米国金融関連株がしっかりの展開になっており。

アイフル<8515> 400 +8
先週にはモルガン・スタンレーMUFG証券が格上げ。

JXTG<5020> 676.3 +19.4
三菱UFJモルガン・スタンレー証券では買い推奨に格上げ。

SUMCO<3436> 2853 -79
米国半導体関連は上値の重い展開で。

ソニー<6758> 5065 -94
全般的にハイテク系は上値の重い展開に。

SBI HLDG<8473> 2166 -9
ビットコイン先物取引開始で目先の出尽くし感も。

東エレク<8035> 21230 -385
米国市場ではアプライドマテリアルズが下落。

コマツ<6301> 3821 +81
中国の11月油圧ショベル販売台数の再拡大を好材料視。

オーミケンシ<3111> 166 +50
桃谷順天館と共同開発した繊維を改めて評価する動きに。

ケミプロ化成<4960> 376 +35
有機EL関連株として関心が向かう。

宮入バルブ<6495> 207 +16
25日線を支持線と意識、燃料電池関連としてのテーマ性はやす。

クロスプラス<3320> 1259 -153
第3四半期累計営業利益は減益に。

ロコンド<3558> 2960 +228
EC受注高の順調推移を好感した買いが続く。

BS<3623> 13940 +900
KDDI<9433>とじぶん銀行が「PayB」取扱い開始。

ソフトウェアS<3733> 6320 +1000
18年10月期は営業利益52.0%増の見通し。

アルファクス<3814> 1921 +400
グローリー<6457>との提携を材料視した買いが続く。

トレードワークス<3997> 9310 -1300
IPOラッシュを前にリバウンド期待の買い続かず。

MS−Japan<6539> 5210 -310
東証1部への市場変更発表も織り込み済み。

GameWith<6552> 3595 +440
前週末にアプリリリース。業績上振れ期待も。

プロルート<8256> 303 +28
中国供銷集団と日本製商品の供給で提携。

理研グリン<9992> 539 +80
17年10月期業績の上方修正を好感した買いが続く。

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