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バックフットサーフィン養成塾(バックフッター編)

  1. スポーツ・アウトドア
  2. マリンスポーツ
  3. サーフィン
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【バックフット養成塾(バックフッター編)】

■バックフットサーフィン研究所
http://www.rirontozissen.com
■サーフィンをプロデュース
http://surfingproduce.seesaa.net/    
■サーフィン上達法 初心者・初級者編
http://ameblo.jp/sturf417/
■サーフィンの「理論と実践」ショートボード中級編
http://www.mag2.com/m/0000249855.html

サンプル号  有料メルマガ発行にあたって
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おこなえます。解除されたい方は以下のページに
お進みください。

http://www.mag2.com/m/0001021300.html


【創刊のごあいさつ】

みなさま、はじめまして。
田地 悠平ともうします。


当メルマガサンプル号に
ご訪問いただきまことに
ありがとうございます。


この度サーフィン上達法に関する
有料のメールマガジンを発行させて
頂く事になりました。


発行にいたった経緯等につきましては
本文の中で詳しくお話しさせて頂きます。


より有益の情報の発信に
全力で取り組みますので、
よろしくお願いいたします。


取り急ぎのごあいさつさせて
いただきます。


それではサンプル号をお届けいたします。
よろしくおねがいします。


【目次】

■メルマガの登録解除

■創刊のごあいさつ

■有料メルマガ発行の経緯
1 バックフットサーフィン
2 3つのスタイル
3 バックフッター
4 バックフッターを見据えたH2Bの再構築

■さいごに

■編集後記


【有料メルマガ発行の経緯】

1 バックフットサーフィン


当ブログタイトル【バックフット養成塾(バックフッター編)】
の下部に下記の通り4つのURLを記載しています。


■バックフットサーフィン研究所
http://www.rirontozissen.com
■サーフィンをプロデュース
http://surfingproduce.seesaa.net/    
■サーフィン上達法 初心者・初級者編
http://ameblo.jp/sturf417/
■サーフィンの「理論と実践」ショートボード中級編
http://www.mag2.com/m/0000249855.html


1番上がメインサイトです。ホームページです。
2番目3番目はブログです。
2番目は中級者向け
3番目は初心者・初級者向け
です。
4番目はメルマガです。無料版です。


以上4つのメディアを使ってサーフィンの
技術論に特化した情報をお届けしています。
独自の理論を展開しています。


その内容につきましては上記のサイトを参考
していただくとして、
ここで簡単に触れさせていただきます。


サーフィンは2本の足で板の上に
たってするスポーツです。


サーフボードの中央に置く足を「前足」
テール付近に置く足を「後ろ足」
と呼ぶことにしました。


サーフィンはこの前足と後ろ足にかける
荷重の量を変える事によって
加速と減速をくりかえし
ターンしていく。
と私は考えています。


私のサイトのメインターゲットは
上達の止まっている中級者です。
その中でさらに絞り込んでいます。
前述の「前足」に乗り過ぎている人です。


前足に過剰に乗り過ぎて
上達が止まっている人がターゲットです。
その方たちを
「前足荷重過剰症候群」と名付けました。


さきほども書きましたようにサーフィンは
前足と後ろ足に荷重して行います。
その量を調整して
ターンや加速を行います。


前足に乗るのは絶対に必要です。
ですが乗り過ぎは駄目ですよ。
というのが私が上記メディアで一貫して
お届けしている理論です。


でどうするのか。
後ろ足に乗りましょう。
前に乗り過ぎたポジションを
一度後ろに思い切ってのりましょう。


「サーフィンは後ろ足だ」


というのが私の展開するメインメソッド
田地メソッドです。


あなたは前に乗り過ぎです。
一旦後ろに乗り過ぎくらい
うしろにいきましょう。


これが私が3年以上かけてお届けしている
メインの理論です。
それを私は
「バックフットサーフィン」と名付けました。


私が皆さんにお届けしたかったのは
この理論です。
これさえ身に付けて頂ければ
その上に皆さんのスタイルを構築することが
できます。


おとどけしているのは本当の本当の
基本部分、サーフィンの本質部分です。


ここまでを身につけたい方は
是非上記の4つのメディアにアクセスください。


全て無料でマスターできます。
有料ブログを購読する必要は
まったくありません。


実際にブログを読んで
サーフィンが強烈に
上手くなった人が
続出しています。


ブログのコメント欄を
お読み頂ければ
そこに読者の方の
感想をともなったご報告が
たくさんのっています。


是非お読みください。


だったら何故?
無料でマスターできるのに
有料をわざわざ発行するの?


理由は2つあります。
以下に記述いたします。


まず1つめ



2 3つのスタイル


基本があると記述しました。
それは上級者が必ずしていることです。
前述の後ろ足ですね。


上手い人は必ず後ろ足に乗る瞬間があります。
でも上達しない中級者はほとんどのっていません。
だから上達しないのです。


上手い人は必ずやってる事を
中級者はやらない。
上達するはずがないですよね。


上級者がやっている共通の動き
「後ろ足に乗る」
ということを実践しましょう。


というのが上記4つのメディアで
書いている事です。
それを読めば基本はマスター出来ます。


で次です。
そのうえにきずく事ができるものがあります。
それがスタイルとか個性と言われるものです。


上級者やプロは総じてスタイリッシュです。
みな個性的でスタイルがあります。
皆さまもお気に入りのプロがいるとおもいます。


それを目指そうと言うのがこのブログの
目的です。


基本的なスタイルの上に
構築されている無数のスタイルを
私はおおきく3つに分けました。


これも詳細は上記4つのメディアに
書かれているので詳細はゆずります。
簡単に書きますね。


基本的なポジション(重心)を
どこに置くかでそのスタイルを3つに分けました。
・フロント
・ミドル
・バック
です。


この場合の重心は腰とお尻りの近辺です。
腰とおしりをテール寄りに置くのを
バックフット

中間に置くのを
ミドルフット

前に置くのを
フロントフット


としました。この言葉自体よく使われています。
海外で多いですね。
なのでまあたらしい言葉ではありません。


それぞれのスタイルでサーフィンする人を
それぞれ
バックフッター
ミドルフッター
フロントフッター
と呼びます。


この3つのスタイルが
前述の
基本スタイル
後ろ足に思い切って乗るスタイル
「バックフットサーフィン」
の上に乗ってくるという事です。



ややこしいのでもう一度整理します。
サーフィンの基本である後ろ足に
のるスタイル
基本スタイルを
「バックフットサーフィン」
その上に


■バックフッター
■フロントフッター
■ミドルフッター

がいる訳です。


ですので
「バックフットサーフィン」をベースとする
フロントフッター
ミドルフッター
バックフッターが
いる。


そういう訳です。
バックフットサーフィンのバックフッター
バックフットサーフィンのフロントフッター
ではややこしいです。


ですので上記の4メディアでは
「H2B」
という造語を使っています。
「バックフットサーフィン」=「H2B」
です。
詳細は上記メディアに譲りますが


「バックフットサーフィン」

「H2B」
と呼んでいます。


ですので
この
「H2B」をベースにする
フロントフッター
ミドルフッター
バックフッターが
いる訳です。


3 バックフッター


その中のバックフッターに特化した
メディアを作ろう。
というのが
今回有料メルマガ発行にいたった
経緯の
1つめの理由なのです。


何故バックフッターなのか?
単純に私が好き。^^
だからです。


それと
このH2Bからスムースに移行しやすいのが
バックフッターなんです。


H2Bの基本定義を思い出して下さい。
前足に乗り過ぎたものを
後ろに戻します。
その際強烈に後ろ足を意識してもらうことになります。


ですので、そのまま後ろ足に重心を
おくバックフッターのうほうが
断然つながりが良いのです。


それで今回の発行です。
無料の4メディアでは基本のスタイル
H2B習得までを書いてきました。


それで充分です。
本来ならそれで充分なんです。
その上は皆さんでご自由にスタイルを
つくってもらえます。


本当にここまでマスターできれば
そのうえはご自身で構築できます。
それだけのものをご提供してきた
つもりです。


実際にほとんどのかたが
そういうかたちで上記4メディアを
卒業されています。


かれらや皆様にとって
本来ならこの有料メルマガはまったく
必要ありません。


このサンプル号に徹底して
ながながと書いているのはそのためです。
本来なら必要ないのです。


上記4つのメディアに充分すぎるほど
細か過ぎるほど
うるさいほど
書いています。^^


ほとんどH2B中心ですが
バックフッターのこともほとんど書いています。


ですので是非上記4つのメディアを全部
読んでください。
時間はかかりますが全部読んで下さいね。


そうしていただくとマスターできます。
H2Bはもちろんのこと
そのうえのスタイルも構築できるはずです。
バックフッター
ミドルフッター(これにはなれないかも。理論が構築されていません)
フロントフッターに
なれます。



読んでいても腑に落ちないということであれば
有料を読んでもおそらくお金の無駄になります。
わたしの理屈っぽい表現が合わない可能性があります。^^


有料版はさらに理屈っぽくなること請け合いです。^^
是非慎重にご検討ください。


そしたらなぜ有料版を出すの?


ご要望があるからです。
H2Bはマスター出来た。
でもその上のイメージがわかない


だから上級編やバックフッター編を
書いてほしい。
そういうご要望を頂くからです。


だからこの有料メルマガを出す事にしたのです。


なぜ有料なのか。
バックフッターに特化するからです。
上記4メデイァでは
3つのスタイルの基本
H2Bを伝えてきました。


フロント
バック
ミドル
にかかわらず
絶対に必要なスタイル
必ず登場するスタイル
H2Bについて書いてきました。


そのながれでバックフッターに
特化して書くのは避けたかったからです。
なので有料にしました。


クローズにしたかったからです。
私はバックフッターです。
バックフットスタイルのサーフィンが大好きです。
好きなサーファーは全てバックフッターです。


好きなのでどうしても意見が好きなほうに
かたよります。
そうなるとH2Bがバックフッター専用の
技術のように映ってしまいます。


そうではありません。
間違いなく
H2Bは
全てのスタイルの基本です。


フロントフッターのカットバック
ミドルフッターのオフザリップの時
必ず出てきます。


H2Bは間違いなくサーフィンの基本です。
全てのスタイルの基礎です。


それがゆがんでくるんです。
薄れてくるんです。
同じ流れで
バックフッターについて
かくと
H2Bがすべての基本という概念が
ゆがんできます。


バックフッターのための
H2Bみたいにうつってしまいます。
実際にそうなってました。


だからやめたのです。
別に書こうとしたのです。


だったら無料でバックフッター用
のブログを書けばよいのでは?


これも駄目です。


無料にすれば
そこにだれでもアクセスできます。
フロントフッターを目指す方も
アクセスできます。


それでは駄目なのです。
フロントフッターの方が新しいブログを読むと
間違いなく
H2Bはバックフッター用だと
思ってしまいます。
前述のようにかすんでしまうんです。


当然ですよね。
バックフッターが好きな私が
バックフッターに特化して
書いている訳ですから。
とうぜん熱くなりますし
わくわくして書いている訳ですから。


だから有料にして
クローズにしてるんです。
お金を払ってまでバックフットの記事を
読みにこられる
フロントフッターはおられないでしょうから。


有料にしたのはそのためです。


おいおいちょっと待てと
それなら別にもうふたつ
無料のブログ立ちあげたらどう。


ミドルフッター編と
フロントフッター編


ごもっともなご意見です。
でもこれはノーです。


まず1つミドルフッター編は書けません。
理論が構築されていません。


ではフロントフッターはこれは
かけます。
ですがもっと凄いメデイァがたくさんあります。


実はフロントフッターになる
ハウツーは良いのが世の中に
溢れています。


教本もあります
DVDも
写真付きの解説書も
たくさんあります。
私が書く必要はまったくありません。


フロントフッターのプロが書いている
もの
解説・監修しているものはすべて
フロントフッター用です。
そちらを選んでもらえば充分です。


上記の4つのメデイァで事前に
H2Bを学んでいただき
他の方が書いたすぐれた上達法を
よめばより一層の理解につながります。



そういう事なのです。


以上が私が有料メルマガを発行する
1つ目の理由です。


で2つ目です。
長くなりましたが
充分納得していただいたうえで
ご購読いただきたいので
今しばらくお付き合いお願いします。


4 バックフッターを見据えたH2Bの再構築


もうひとつの理由です。


H2Bは何度も書いてきたとおり
すべてのすたいるの土台となるものです。
全ての上級者がもっている共通の
動きです。スタイルです。


ですので
フロント
バック
ミドル
にそのまま移行できるように
書いてきました。


それをバックフッター専用の
将来バックフッターになるときまっている
専用のH2Bの構築
再構築ですね、


それをこの有料メルマガでやる。
それがもうひとつの理由です。


H2Bはすべてのスタイルに
必ず出てきます。
基本てきなH2Bは同じです。


ですが最終的な見た目の形は
同じでも
その形成の過程が違います。


バックフッターのH2Bというのが
あるのです。
フロントフッターのH2Bというのが
あるのです。
(これはおそらく無料のほうでも書いています。)


クローズのメディアにすると
バックフッター用の
H2Bだけ書けばよいのです。
より狭く深くかけます。


そこを掘っていきたい。
それが
このメルマガを
出す
もう一つの理由です。


(フロントフットのH2B バックフットのH2B
の違いについては引き続き無料の方でも書いていきます)


長々と書いてきました。
以上が今回私が有料メルマガ発行に
至った経緯とその理由です。


最後までお読み頂きありがとうございます。


書いてきましたように
私の理論
「サーフィンは後ろ足だ」
田地メソッドは
ほとんどすべて
無料で完成できます。


もちろん今後も
引き続き充実した内容を
無料のほうで変わらずお伝えしていきます。


バックフッターになるほうほうも
すでに充分無料の方で書いています。
過去の記事から読んで頂ければ
マスターできます。


より狭く深く理論を知りたい方。
無料ではどうしてもマスター出来なかった方。
何度もこのサンプル号をおよみいただき
充分納得の上
ご購読していただきますよう
お願い申しあげます。


理論はすべて無料でだしているので
有料になったからと言って
特に新しい事が出てくる
ということはおそらくないでしょう。


感覚で言えば
学校で受けた授業を
より深く落とし込むために
塾に行く
みたいな感覚ですね。


学校の先生におしえてもらったけど
いまいちわからない。
同じ教科書を
塾の先生におしえてもらったら理解が
深まった。


そんな感覚です。


【さいごに】


さいごまでお読みいただきありがとうございました。
大変長くなったことをお詫び申し上げます。


納得して頂いたうえで
ご購読をとおもうと長くなってしまいました。


あともう1点加えておきます。
これはタイトルにもありますように
塾です。


塾と言う事は
私が先生で
皆さんは生徒
ということになります。


ご購読頂いた瞬間
その関係が成立するとこを
ご理解ください。


例えるなら私立の高校です。
私立の高校にかよう高校生は
学校にとってはお客様です。


ですが通っている高校生にも
先生にも
生徒がお客様という感覚は
ないですよね。


そんな関係が成立するとおもってください。
もちろん有料のメルマガをご購入いただいて
いるので皆さまはお客様です。


ですが同時に生徒さんでもあるわけです。
私が先生になると言うことだけ
ご理解して頂きご購読おねがいします。


とはいえ私が激変したりはしません。


「おまえら後ろ足に乗れって言うてるやろ。
オフザリップ100年早いわ」


みたいな鬼教師に変貌する事はありませんので
ご心配なく。^^


そんな感じの事はやんわりとは
言います。


メンタルや体の事についても
書いていきます。


無料ブログでは技術的なことしか
かいていません。
ですが実はその技術を習得するには
心と体が
とても重要だと私は考えています。


こうきょうのメディアではそこまでの
権限を与えられていません。
技術についてかけるだけでも
本望です。


クローズでは思い切り書きます。
心技体
使い古された言葉です。
ですが
それは本当に本質をついています。


ここは徹底的に行きますのでお楽しみに。


先生 師匠 もっと教えてください。
もっとしかってください。厳しくしてください。
それをお望みの方
不愉快に思われない方のみ
ご購読お願いいたします。


お金を頂いた以上
皆さまをバックフッターのスペシャリストにする
使命が生じます。


みなさんに覚悟をきめていただいたら
私も徹底してサポートさせて頂きます。


上達へのあしががりとして是非
ご購読よろしくお願いいたします。



【編集後記】


大変ながくなり恐縮です。
充分納得していただいて
もしご購読いただけるならと
長くなりました。


月に3通のメルマガが
2000円です。
これにそれだけの価値があるかどうか
は皆様お決めください。


幸いまぐまぐさんの有料メルマガは
初月無料です。
入って価値がなければ即刻解除できます。
入った月に解除すれば
お金はかかりません。


そのような判断もできますので
ご検討よろしくおねがいします。


また、お金持ちの方で
田地よ今までありがとう
田地のおかげでサーフィン上手くなったよ。
新しい情報もないだろうし
バックフッター上級者になった
俺には必要ないとはおもうが
今まで世話になったから
お布施のつもりで
入ったる。


という方のご入会も大歓迎です。^^
まあ半分冗談です。
半分冗談と言う事は
半分本気です。


最後にこの有料ブログのご購読を
検討して頂いている方に
お知らせです。


この有料ブログをご購読前に
上記4つのメディアをお読みください。
理想は全部お読みくださる事です。


というのは4つで完成してしまう可能性が
高いからです。


ですので必ずお読みください。
その上でのご購読の検討
よろしくお願いします。



最後までお付き合いくださり
ありがとうございます。


皆さまのご購読
こころよりお待ち申しております。


では。



■ 発行者情報

メルマガ名:バックフット養成塾(バックフッター編)
サイト:http://www.rirontozissen.com
発行責任者:技術理論研究所 河村 照美
住所:〒525-0027 滋賀県草津市野村5丁目9-34-610
連絡先:info@rirontozissen.com

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  • 2009/11/25
  • 毎月 5日・15日・25日