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アイデアドロップ

  1. ビジネス・キャリア
  2. マーケティング
  3. 企画・プレゼンテーション
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  【アイデアドロップ】サンプル号

  アイデアを生み出し、形に変化させる

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皆さん、はじめまして、こんにちは。
スズハシの大橋弘宜(おおはしひろのり)と申します。

アイデアドロップというメルマガを創刊致しました。
サンプル号のメニューはこちらです。

■アイデアドロップとは?
■購読対象者は?
■サービス詳細ケースQ&A形式
■仕組み・サービス
■最近のネタ
■お問い合わせ

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■アイデアドロップとは?
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簡単にいえば、アイデア出しのサポーターです。
スポーツでのコーチといってもいいかと思います。

あなた一人ではきつい、難しいアイデア出しをコーチと一緒に
アイデアをどんどん出していく訓練をしていきます。

それによって、アイデア力・企画力を身につける
アイデアトレーニングプログラムです。

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■購読対象者は?
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・アイデアに困っている人、アイデアが欲しい人
→アイデアの素材、またアイデアそのものを提供します。

・企画が初仕事の人、仕事じゃないけど企画っぽいことをやる人
→ビジネス企画に留まらず、ボランティア企画(収益がトントンのもの)
など企画の基本的なことからお教えできます。

・アイデア力、企画力といったスキルを身につけたい人
→アイデア力や企画力は、才能ではありません。
もちろん、才能も一部あります。しかし、毎日または定期的に
アイデアを出す、アウトプットする、実施するというサイクルを
踏まえることで、必ずアイデア力や企画力が身につきます。

・過去、アイデアとか企画をメモして三日坊主になった経験がある人
→原因はおそらく「アウトプット」できる場がなかったことです。
アイデアドロップでは、弊社がアウトプット先として、
そのアイデアや企画を拝見しますので、
そこからまた御自身で形にしていくことができます。

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■サービス詳細ケースQ&A形式
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【事例1.メーカー営業会社員24歳の方】
Q.資格とか重要だけど、もっと今後に使える力を身につけたい

A.確かに世の中は資格があればそれをもって就職や就業の強みと
なることは否めません。ただし、例えば中小企業診断士という資格を
とっても、その資格を取った人が生み出す力やウリは別物です。
そのときに、PRする力や訴える力も、アイデアや企画力といって
言いすぎではありません。
そのために、定期的にアイデアを出していくことで、
アイデア脳を作り出すことが可能です。

【事例2.主婦32歳の方】
Q.旦那は仕事がんばってるけど、一人息子も少しずつ手が
かからなくなってきた。仕事に復帰したいけど、まずは
町内会とか周りのお付合いのある人で、催しものを開くことになったり。
周りの人が教えてくれればいいけど、なかなか時間もないし、
他に教えてくれる人が欲しい。
欲をいえば、色々ここで知恵をだして、もっと色々なことをしてみたい。

A.企画が好き、もしくは企画の面白さを伝えている人は必ずと
いっていいほど、「企画」はどこにでもある。と言っています。
私も全く同感でして、町内会の寄り合いから、毎日の献立、
小学生の登下校の安全確保、社内の営業プレゼン、かなり色々なものが
「企画」です。要は「企画」として見ることができるかが大事です。
そして、地域や周りの人がやっていることを「企画」と見立てて、
チャレンジしていけば、
きっと、楽しい「企画ライフ」「アイデアライフ」が送れるかと思います。

【事例3.工学部学生19歳の方】
Q.理系の学部で、アイデアとか必要ないって思われているんですけど、
実はそうじゃないと思ってて。例えば、よく研究で結構レポートとか
報告とかなんか書くんですが、プレゼンとか人に見せて説明するのが
苦手でして。
人に説明するってどういうことなのかよく分かってないんです。
企画って商品開発とか広告とかしか思いつかないんですが、
こういうプレゼンも身につきますか?

A.プレゼンの一つの企画です。自分をどうみせるか、
自分の説明したいものをどうみせるか。見せるかというのは、
視点を自分ではなく、そこにいる人からみた視点で・・・という発想です。
この発想は実は、ある程度「その人になりきれば考える」ことができます。
もちろんある程度ですので、
本人に聞いた方が早いということもあります。
プレゼン能力自体を直接サポートすることはできないのですが、
企画書の見せ方など、要約の仕方などはアドバイスができます。
将来、面接や自己PRなどに、アイデア力や企画力があれば
自由に提案ができるので有利かと思います。

他にももっとあるかと思いますが、自分はこういうことを考えているけど
どうなんだろう?と思った方、メールでご連絡頂ければお返事いたします。

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■仕組み・サービス
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1.当メルマガを購読します。
・当メルマガの内容は、アイデアのネタや視点などをお届けする形です
・発想トレーニング系のメニュー
・最近拾ったネタの展開→アイデアを形にするとこうなる?
※基本的にメルマガ購読料月額500円に全て含めます。
 ネタも含めて、添削やアドバイスなどもこのワンコイン料金でOKです。
 ただし、直接お会いする、電話でのフォローなどはサービスの範囲を
 超えますので、あくまでメールのみでのフォローと致します。

2.考えたアイデアや企画を弊社に送ります。
(メールの添付ファイルや、メール本文にメモ書きでも構いません)
・メモ書きを可読可能範囲でスキャンして送るのもOK!
・箇条書きの企画メモと簡単な課題をメール本文で送ってもOK!
・ポイントを絞れない場合は、文章で長めに書いてもOK!

3.弊社が添削、アドバイスをして返信いたします。

4.これを繰り返すことで、徐々にアイデアや企画が身近になり、アイデア脳になります。


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■最近のネタ
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「100円均一にあるお徳なものは?」から考える

100円均一の店、色々ありますが、店によってやはり得意なものが
違うようですね。ある店は事務用品がそろっているとか、
調理道具とか、ガーデニング用のものとか。

実は、ご存知の方が多いと思いますが、100円均一の商品って、
100円買うと徳するものとそうではないものがあります。
一概にはいえませんが、封筒などはやはりまとめて買った方が安い。
まとめて買うとは、100円ショップではなく、事務用品を卸しているようなお店とかですね。

このネタを転換してみます。

・他の店ではこのようなことはないか?

・店ではなく、サービスではないか?

といったように考えます。

例えば、一見関係なさそうだけど、つながっているものがあります。

均一・・・ときいて、100円だけじゃなく、500円とか1000円とかあるものといったら?

すぐに
服の均一コーナー、古本の均一本、スーパーのワゴンセールとか、
色々でてこれば素晴らしいです。出てこなくても気にしないで下さい。
そういったものは、同じ「均一」でも、在庫処分のイメージが強いです。

他にはないか?
居酒屋や料理店の飲み放題や食べ放題もそうです。
冷静に考えて、一緒に行く人で食べ放題にしなくても良かったとか、
飲み放題じゃなくてよかった・・
そんなケースありませんか?

【視点】
・均一価格は、提供者側からすると、金額未満も以上も見込んでのサービス
・お客側からだと、均一価格で分かりやすい。価格を気にしなくてもいい。
・均一で提供すると合った場面やサービスを他に考えてみましょう。
・携帯のサービスは定額制がほとんどですね、なぜでしょうか?


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■お問い合わせ
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お問い合わせは、info@suzuhasi.net(大橋宛)までお送り下さい。
件名に「アイデアドロップ」とし、
お問い合わせ内容(ご質問など)をお書き下さい。

展開が必要だと思われるご質問などは許可を得た上で、
当メルマガ・当ウェブサイトで掲載いたします。


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【発行元】スズハシ合同会社
【発行者】大橋弘宜
【サイト】http://suzuhashi.net/
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  • 2009/11/30
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