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マーチン先生の有料メルマガ&ビジネス教室

  1. インターネット・パソコン
  2. インターネット
  3. メールマガジン運営
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        コネなし、金なし、なんにもなし! されど・・・
  まぐプレTOP5、出版8冊、テレビ出演、DoCoMo公式サイト入りを果たした

          実践から生まれた『 成功 』の秘訣


       -<< マーチン先生の有料メルマガ&ビジネス教室 >>-


                               2007/04更新
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               【サンプル版】


※本メルマガは、全20話で完結いたします。
 すぐに全部ご覧になりたい方は、バックナンバーをお求めくださいね。
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●ご挨拶 と このメルマガのご説明
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2005年1月26日 10:26。

まぐまぐプレミアム担当/Aさんから、僕にメールが届きました。
それには、こんな一文がありました。

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

> でも、私の出版に至った経緯などは、
> 後続の方々の参考になるのでは??と思います。
>
> コネなし、金なし、なんにもなし
>
> からの出発ですからねー。

本当に素晴らしいと思います。
このコンテンツで、もう1誌有料メルマガをいかがですか!?
「コネなし、金なし、なんにもなしの私がプロ作家になれたワケ」
のようなコンセプトであれば、売れそうな気がします。

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・


−そして、「マーチン先生の有料メルマガ&ビジネス教室」は生まれました−


皆さん、こんにちは。恋愛相談師マーチンです。
2000年12月、当時30歳だった僕はホームページ上でこんな宣言をしました。


「僕は、恋愛相談師になります!
 32歳までに本を出して、35歳までにTVに出ます!」


そして、どうなったのか・・・。
34歳になった今、こんな実績を持つことができました。

・無料メルマガ「マーチン先生の恋愛教室」読者数22000人超
・有料メルマガ「マーチン先生の恋愛教室PREMIUM」
 まぐプレ総合ランキング第4位 (連続TOP5 2年以上)
・書籍出版済4冊、出版決定・執筆中4冊
・ラジオ、TV出演済
・DoCoMo公式サイト参入
                   ※2005年3月現在



「コネなし、金なし、なんにもなし!」から始めても、


           最低 ここまではできる
          ~~~~~~~

のです。


2002年2月、僕には借金が250万円ありました。
それは宣言から1年2ヶ月。この間につのった生活費でした。

2003年2月、「月刊ビジネスチャンス」にメルマガ配信成功者の事例として紹介
されました。この頃、既に借金はなくなって口座には50万円くらいありました。

そして今年、2005年4月。
僕は、東京都中央区のマンション34Fに事務所を持つことになりました!
家賃は1ヶ月25万円です。

このメルマガは、実践から生まれた恋愛論の恋愛教室につづき、


     「実践から生まれた成功の秘訣」を、あなたに伝授します!


もしも、今、あなたが、

・メルマガ書いて、お小遣いをGETしたい!
・メルマガ書いて、生活費をGETしたい!
・メルマガ書いて、マンションの34Fに引越したい!
・本を出してみたい!
・ラジオ、TVに出たい!
・とにかく、今の平凡な人生から抜け出したい!

ということを、少しでも思っていらっしゃるなら、
このメルマガほど実践的で、論より証拠!役立つものはありません。
あなたが「本気」であれば、絶対、お役に立ちます。


では、早速、このメルマガの内容を紹介したいと思います。
「マーチン先生の有料メルマガ&ビジネス教室」では、
次のような内容をご用意しております。


【コンテンツ1:マーチン先生の有料メルマガ教室】
・無料読者数7000人!有料メルマガ開始時の実態を大公開!(サンプル号です)
2001年9月と12月の「天国と地獄」
2003年夏、まぐまぐの飲み会で明かされた有料メルマガの実態
2004年2月「月刊/仕事とパソコン」掲載。この時点で月5万が●●誌程度。
部数伸ばし、広告ばかりのメルマガが相変わらず。

・どうして「恋愛教室」は売れた!?
「だから売れた!」とマーチンが思う理由
●●●●の力と行動力

・発行したいなぁ→よし、発行できる!と判断するために
    前もって原稿を用意するの?
    マーチン流、メルマガ開始時の極意!
    ●●●●の●●●を用意
    メルマガ書くのに何時間かかるのが普通?

・無料メルマガ成功の秘訣
無料が成功しないと有料が成功するわけない!?
無料メルマガの成功って何?
マーチン流、メルマガ書きの極意
●●●●はNG、それよりも・・・

・そもそも論、メルマガを書くときの注意点。
読者さまは、あなたのお店の「●●●●」
二束三文!●●を入れない
表現方法の違いと、●●●のリスクを知っていますか?
誤字脱字について

・無料版との差別化
誰もが思いつく「●●●●●法」は論外!
無料、有料ともに●●の●●を出す!

・部数を伸ばすことばかりに目をとらわれない
●●重視!
自分が●●ー●●●●することで出逢える人たち

・無料メルマガとの連携
メルマガ読者を持っていないと、成功は厳しい!?
ビジネス成功者が発行するメルマガは100誌以上。
されど成功しているのは僅か数誌。それはなぜ?

・有料メルマガ成功の必須条件
●●●●の成功理論が、マーチンの成功理論
ネットで●●●●を定着できた理由とは?
それに繋がる「有料メルマガ」成功の理由

・有料メルマガ読者数獲得の方法
マーチン先生の恋愛教室PREMIUMでの失敗事例と成功事例を大公開!
超実践的&超即効性のある●●の●●●。これで間違いなく読者数UP!
●●●●●作成の重要性

・メルマガから出版への道のり
まずは雑誌
    出版編集者との出会いはどうやってGETした?
    実際の出版に至る道のりを大公開!
    メルマガ発行者は、出版社にとって「すごく美味しい作家」!?

・ラジオ、TV出演への道のり
・Docomo公式サイトへの参入

などなどを予定。


【コンテンツ2:マーチン先生のビジネス教室/マーチン成功の軌跡】

実際に僕がどんなことをしたか、その軌跡を全て公開!



このメルマガでは毎月2回。
上記コンテンツ1、2からそれぞれ1つずつ、合計2つの内容を配信いたします。
※特集号など、ボリュームによりコンテンツが1つの場合もございます。



★☆★ このメルマガ購読者だけの特典! ★☆★

そして、今だけの超特典! 
先着100名さまに限り、マーチンがあなたのメルマガにアドバイスをします!
既にメルマガを発行している方、サンプルを作成している方はメルマガをお送り
頂ければ、マーチンが成功へのアドバイスを致します!



それでは、マーチン先生の有料メルマガ&ビジネス教室、サンプル号をご覧下さい!

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☆ I N D E X
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<1>売れる有料メルマガ論/実践から生まれた「成功」の秘訣
    ・無料読者数7000人!有料メルマガ開始時の実態を大公開!


<2>マーチン先生のビジネス教室/マーチン成功の軌跡
    ・2002年1月、友のアドバイス


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●売れる有料メルマガ論/実践から生まれた「成功」の秘訣
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Ψ 無料読者数7000人!有料メルマガ開始時の実態を大公開!


そのときのメルマガ読者数が7000人でした。

「1%、100人にひとりが登録してくれれば70人。
 いくらなんでも、これくらいにはなるはずだ」

現実は厳しい、それは十分にわかっていました。
しかし、それを再度認識したのが、

「マーチン先生の恋愛教室PREMIUM」の発行を始めたとき

でした。


◆ 自信満々!だけど・・・ ◆
2001年9月、まぐまぐプレミアムの第一次募集がありました。
このとき、僕は「マーチン先生の恋愛教室」がまぐまぐのサイトでも取り上げられ
読者数5000人を超え、「よし!今なら!」と思っていたときでした。

自信満々!「これで恋愛相談師で食べていく第一歩になるぞ!」と思いきや、


まさかの不合格


でした。
そう・・・このとき、僕は発行者になれなかったのです。
このときの内容は、こんな感じでした。


<↓ココから>

●●●●○○○●●○○●○---------------------○●○○●●○○○●●●●

               恋のQ&A

●●●●○○○●●○○●○---------------------○●○○●●○○○●●●●

このメルマガでは、実際の相談からあなたの恋に役立つQ&Aを紹介します。
今回のお話はこれ!

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● 〜手をだしてこない彼〜
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私と彼は、5年前から友達でした。
出会ったときから、彼は私に告白してくれていたんですが、私は他に好きな人が
いたので、断り続けていました。

でも半年前くらいから、だんだん彼のことが好きになって、デートしたり
キスしたりするようになり、付き合うことになりました。

だけど、何かしっくりこないんです。

会話はギクシャクしているし、キスのタイミングも合わないし、
その上全く私に手をだしてきません。私は28歳ですが、こんなの初めてです。

私は彼のことが大好きになってしまったのですが、逆に今は、彼が何を考えているのか
わかりません。「相性が悪いのかな?」とか、「もう私のこと好きじゃないのかな?」
とか考えてしまって・・・。

彼は一体どうしたいのでしょうか・・・?

★・-・ マーチンのアドバイス・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・★

Yちゃんは、とても大切なことを見失っていますよ。
「彼がどうしたいのか」ではありません。

「Yちゃんは、どうしたいのか?」

が、一番大切なことです。
そして、その為にどうしたらよいか?を考えることが、
今後の幸せを掴むキッカケになるのです。

Yちゃんはきっと、彼との関係を進めたいのですよね?
ならば、Yちゃんがそういうシチュエーションを用意すればいいのです。

彼やYちゃんの部屋、外でお酒を飲んだ後や、カラオケボックスや・・・。
いろいろキッカケは作れると思いますよ。

ところで、「手を出さない不思議な男性」は時々いらっしゃいます。
今回の場合、原因は三つ考えられます。

1.5年間もフラレ続けたため、とても慎重になっている。
2.もともと奥手である。
3.イマイチ乗り切れない原因がYちゃんにある。

3.項目は、恋愛教室「男を上手に動かす女と可愛くない女」の「可愛くない女」が
該当します。Yちゃんがそれに該当するかどうかはわかりませんので、覗いてチェック
してみて下さいね。http://www.martin.ne.jp/lecture/psychology05.htm

1.2.は、両方とも当てはまっているような気がします。

5年間もずっと想い続けているため、やはり慎重になっているといわざるを得ません。
しかも、「5年間も想い続ける人の性格」を考えると、手が早い人にも思えません。
つまり・・・とても奥手だということです。

Yちゃんがシチュエーションを用意してあげれば、一気に関係が進む可能性は高いと
思いますよ。

「Yちゃんは、どうしたいのか?」

が大切なのですよ。
Yちゃんが目指す恋の道を歩みましょう。


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[発行/管理]    マーチン先生の恋愛教室
[ホームページ] http://www.martin.ne.jp/

[著者] 恋愛相談師マーチン
 
★執筆のご依頼・お問い合わせ等はこちらまで
  E-mail:magazine@martin.ne.jp

掲載された内容を許可無く転載することを禁じます。
ご希望の場合は事前にご連絡下さいますようお願い致します。
Copyright (C) 2000-2001 Martin's Love School All rights reserved.
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<↑ココまで>


落選のショックで、実際のメルマガは保存していませんでしたが、
大体こんな感じでした。これで、週1回発行300円だったと思います。


はい。今思えば「しょぼい」です・・・。
しかも、まぐまぐプレミアムの立ち上げ時なので、審査も今よりもっと厳しい。
すると・・・落ちますよね。はぁ。でも、本当にショックでした・・・。


このメルマガ、不合格になったのは2つのポイントがあったと思います。

1.質、ボリューム不足。
2.値段のつけ方。

じゃあ、さっきのメルマガで値段が安ければ?
例えば、毎週発行で月額100円だったら・・・と思いますよね。

でも、僕はきっとダメだったと思います。
それは、要するに

安かろう悪かろうになってしまうから。

です。

ここで僕が学んだこと。
それは、

「あ、これいいじゃんか!」
「うんうんうん、なるほどね!!」

と思わせるメルマガで、


「で、いくらなの?」


と思わせないといけない・・・ということです。

・・・。


例えば、飲食店を開くとき、きっと僕だったら最初に悩むのは、

・高いけど、メチャクチャウマいお店を作るか。
・安いけど、そこそこ美味しくてたっぷり食べられるお店を作るか。

だと思います。
でも、まぐまぐプレミアムをしようと思うなら、悩んではいけません。

・高いけど、メチャクチャウマい

これしか生き残れないのです。
そして、

・メチャクチャウマいけど量が少ないから、月300円なのか。
・メチャクチャウマいし量も多いから、月500円なのか。
・「どしぇーー!」というくらいウマいから、月1000円なのか。

という、選択肢になるのです。

失敗は成功の母です。
あなたも、今、うまくいっていないなら・・・
それは、成功への第一歩にできるのです。


◆ 最初の読者数は!? ◆
そう、世の中が厳しいというのは、最初の落選でも味わっていました。
そして、念願の第二次募集に申し込み・・・


2001年11月14日 14:30に

『まぐまぐプレミアム』審査結果のご連絡

というメールがきたのです!
ドキドキしてしまい、なかなかメールが見れませんでした。
そして・・・「カチ!」


<↓ココから引用>
========================================================================
   有料メールマガジン『まぐまぐプレミアム』 審査結果のご連絡
========================================================================

** さま

        こんにちは。まぐまぐプレミアム事務局です。
      このたびは有料メールマガジン『まぐまぐプレミアム』
     二次募集にエントリーいただき、ありがとうございました。

 
    ★◎★                      ★◎★
   ★\●/★    ───────────     ★\●/★ 
   ◎●◎●◎  おめでとうございます!!    ◎●◎●◎
   ★/●\★   ───────────     ★/●\★
     ★◎★                      ★◎★
     
ヽ(^o^)丿あなたのメールマガジンは、発行審査を通過しました。ヽ(^o^)丿
       

            ○◎○       
          ○\●/○     
         ○●◎●○     
          ○/●\○     
         ○◎○      



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               < ご連絡内容 >
                            
      ∞∞∞ 1.審査を通過したマガジンについて ∞∞∞
      ∞∞∞ 2.今後の手順について       ∞∞∞
      ∞∞∞ 3.注 意 事 項          ∞∞∞

───────────────────────────────────
<↑ココまで>


この花火のメールは感動しました・・・。
こうして2001年12月から僕は晴れてプレミアムの発行者になったのです。

そのときのメルマガ読者数が7000人でした。 ←無料版ね。

「1%、100人にひとりが登録してくれれば70人。
 いくらなんでも、これくらいにはなるはずだ」

70人×500円=35000円
発行者への印税は60%なので、35000円×60%=21000円

「よし、月に2万円になるぞ!」

と思っていました。
普通に会社で働いて、月収を2万円増やすのは・・・年度始めの昇給以外に
ないでしょう。今は「資格手当て」も殆どありませんし。
なので、この2万円という目標は現実的且つ、嬉しい目標だったのです。

そして結果は・・・32人でした。

印税は9600円。

「ううーーん、やっぱり現実は厳しいなぁ・・・」

何度でもぶつかるこの壁は、本当に分厚いものでした。


◆ 隠された実態と成功への道 ◆
時は流れ、2003年夏。
僕が発行を始めて1年半。まぐプレがスタートして2年が経ったときでした。

まぐまぐさんから、飲み会のお誘いを頂いたのです。
このときのメンバーが、まぐまぐさん+セクシーのユウ先生。そして僕でした。
そして、「ぶっちゃけ話」が出たのです。


「ユウ先生、鬼ですよねー!」

「なっ、なんでですかぁーーーーっ!」 ←ユウ先生はこんな感じ♪

「いや、読者数とか凄いから・・・」

「そうですよね〜」 ←まぐまぐの人です。

「実際問題、どうなんですか?」 ←僕

「どうなんですか?って、何がですか?(笑)」

「いや、だから他のメルマガの読者の数ですよ」

「・・・どう思います?」


明かしてしまいますと、この頃、僕の売り上げが月に50万円くらい。
印税にして30万円くらいでした。


「うーん、売り上げが10万円とか。5万円とか。
 それくらいの人が多いんですかねー??」

「・・・あますぎですよ。
 10万円台に乗ってるのは、TOP集団でも上の方だけです」

「えっ!?」

「つまり・・・こんな感じなんです」


といって、手振り身振りで言われました。

───────────────────────────────────
 売り上げ別 分布グラフ
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*
*
* *      ←TOP10上位 売上10万以上
*




*
***      ←TOP10下位 売上数万円程度


 ************
 ************    ←その他の皆さん 売上1、2万円〜数千円

───────────────────────────────────


この時点で、売上数万円に達しているのが「10誌程度」だったそうです。
そして、ある人がこんな話をされました。

「ある発行者の掲示板に、こんなことが書いてありましたよー。

 半年発行して、やっと3人。
 得た収入、半年で3000円。
 1回に10時間くらいかけて書いてたのに・・・。

 こうなると、地獄ですね・・・」


やっぱり、中々うまくいかないのが「普通」なのです。
ただ、僕にしてみれば、

あからさまにうまくいかない理由が見えているものも多い

ということも事実でした。


ここが、ひとつの分かれ目なのです。


まぐプレでメルマガを売りたい!と思うなら。
メルマガに限らず、「自分も成功したい!」と思うなら。

成功者が、なぜ成功しているのか。
その理由を真剣に自分で探しましょう。

成功者は「当たり前のように」それをしています。
そして、それができない人は、絶対成功できません。

「そんなのわかれば苦労はしない」なんて言っては論外です。
仕事や恋で成功したいと思うなら。
結果が出ている人との違いを、徹底的に探すのです。

・・・だって、結果が違うんですもの。
どこか、そこへ至る道筋が違うはずなのです。


「絶対」に違いはある。そこから全てを見つめましょう。


そして、「違うところ」を「同じ」にしていくのです。
これができれば、あなたも「成功者」の仲間入りができるのです。



明けて2004年2月。

まぐプレの有料メルマガが「月刊/仕事とパソコン」で紹介されました。
このときの記事を見ると、「月8万の売上、印税で5万円を達成しているのが
10誌程度」でした。


そして、2005年。

「ああ、今は遥かによくなりましたよ!」 ←まぐまぐの人です!


これは、発行のノウハウのさることながら、
まぐまぐさんのサポートも充実してきたことが上げられます。


さぁ!今が、あなたにとってもチャンスの年。




      「マーチン先生の有料メルマガ&ビジネス教室」


         実践から生まれた成功へのヒントで、


          一緒に成功を掴みましょう!!



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●マーチン先生のビジネス教室/マーチン成功の軌跡
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φ 2002年1月、友のアドバイス

「成功へのキッカケ」というのは、振り返ってみればいろいろあると思います。
僕には「礒部英之くん」という、無二の親友の存在がとても大きかったと思います。

彼は、僕が恋愛相談師を始めるときに、MBAの資格取得のためアメリカへ旅立ち
ました。そして、留学中の2002年1月、僕がプレミアム出して2ヶ月目。

そう、借金250万円になった僕へ・・・こんなメッセージをくれたのです。


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

(今後の生き方)
いつも考えているだろうが、年末年始なんで改めて今後の人生設計について、
詳細に考えてみたらどうだろう? PositiveなこともNegativeなことも含めて。
普段はNegativeなことは考えないって言うのが方針だろうが年末年始なんでいいだろ?
詳細って言うのは、例えば、

・どういう仕事をして、どのくらいの生活レベルが必要なのか?
・いったい、わいわいでいくら稼げるんだろう?
 ※「わいわい」とは、僕が運営するサイト「わいわいROOM」のことです。
   http://www.waiwairoom.com/
・カリスマ恋愛相談師って何歳までできるんだろう?普通20歳の子が50歳の
 おっさんに相談しないだろう?でもカリスマになってれば、それもありかな?
・もし、本が出せて、売れたら印税どのくらい入るの?
 上記の生活レベルを維持するのにどのくらい売れなきゃならんの?
・もし、収入の伸びが頭打ちになった場合、それを何年続けるか?
 副業として腹をくくる場合、本業は何をするか?いろいろ特技はあるよなー。
 ウェブサイトのコンテンツアドバイザー?システムインテグレーター?等々

まあ、俺が今思いつきであげたような事は、全部考えているだろうが・・・。


俺は思う。恋愛教室は間違いなく、面白い。
完全なお前のオリジナルで、今までにこの世に無いもので、金を出す価値ある。
店頭に並んで、そこそこ売れても全く不思議は無い。

いずれにせよ、うまくいった場合、その後それを持続可能か?
どうやって?等も含めて、考えてみてはいかがでしょうか。

(わいわいの収入UP)
お前がやってる以上にあまり良い方法は思いつかないが、思いつくのは下記。

1.恋愛教室の有料読者を増やす
 無料読者の心理からすると、プレミアムも読みたいけど、普通のでも面白いから
 十分かなって感じだろう。とにかく無料と有料の差をつけるしかない。方法は2つ。
 有料のレベルを上げるか、無料のレベルを下げる。
 ただし、現在無料のレベルが高いので、有料のレベルを上げるのは難しい。
 なら、無料のレベルを下げる。例えば、無料と有料を合体させて、無料の読者には
 各回の一部だけ公開する、あるいは数回に1回だけ全体を公開する。
 まあ無料の読者が逃げる危険があるから、戦略は難しいが。
 ※2005年現在、僕がとっている戦略は全く違うものです。

2.有料相談を増やす
 1.と同じになるが、悩みの足跡と有料相談の差をつける。現状だと悩みの足跡で、
 かなり詳細に答えてくれるから、有料相談まではいいやと思うのでは?ただこれは、
 結局、最初は悩みの足跡で十分なサービスをしといて、次回以降、例えば切羽つま
 った時とかに有料の依頼が来るってパターンが多いからそうしてんだろうなー。

3.わいわいにアクセスしてくる客を利用してなにか商売する
 今、わいわいにアクセスしてくる人間ってかなりの数いるんだろ?
 しかもその顧客層は比較的10代後半から20代が多いじゃん?例えば、そういった
 年代層向けの商品あるいはサービスを提供する企業から、アンケートを請け負って、
 企業から金をとる。あるいは、別の切り口として・・・〜略〜


言い忘れたが、恋愛教室に市場価値がある事に加えて、相談者に対する回答も市場
価値があると俺はかなり強く思っている。この価値が、贅沢できる程の金になるのか
普通に暮らせる程度の金になるのか、生活の足し程度になるのかは、

マーチン先生の努力と戦略と、やはり最後は運

によるのではないだろうか。
とにかく、この2つは完全にお世辞抜きで、市場価値があることは間違いない。

礒部

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・


僕は、これを「友のアドバイス」と名前をつけて印刷して、ずっと持っていました。
これを彼から受け取ったときの、僕が、

今、正にこれを真剣に読まれている「あなた」だと思います。

礒部くんから僕への手紙を、あなたに置き換えて読んでみてください。
きっと、心に響く「何か」があるのではないでしょうか。


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■発 行  マーチン先生の恋愛教室 & 恋愛・人生相談室 わいわいROOM
      http://www.martin.ne.jp/ & http://www.waiwairoom.com/

■著 者  恋愛相談師マーチン
■周 期  毎月 第2、第4火曜日発行

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  • P0002933
  • 2009/11/25
  • 毎月 第2火曜日・第4火曜日(年末年始を除く)