メルマガ登録

SOHO・ベンチャー・士業限定!オンライン営業スクール「顧客を捨てる営業術」

  1. ビジネス・キャリア
  2. 就職
  3. その他
┏★☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

 本気のベンチャー、SOHO、士業向けオンライン営業スクール
『顧客を捨てる営業術 』
       10000社への営業検証から成る本気の営業成功術

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆☆★┛

画期的!営業とは顧客を獲得する事ではなく顧客を捨てる(選別)業務
ということを認識するだけで営業は成功します。
約10年の営業経験で導き出した営業の本質はこの言葉に尽きます。
営業力が不可欠なベンチャー経営者、SOHO、士業の方向けに成功する
具体的な営業方法を公開します。営業スキルに要する時間・経験・
ノウハウを本気の方のみに提供します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●目次(予定)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●成功する営業とは
成功営業術10の理由
「何故、営業は顧客を捨てることだと認識することが重要なのか」



○個別営業方法検証
対面営業/オンライン営業/セミナー営業/電話営業/FAX営業/ブログ営業等
○目指せ顧客開拓100社「だれでも出来る100の小さな営業のコツ」
○セルフ営業トレーニング術(課題付き)
○トップ営業マン30人の営業術公開
○実録営業ケーススタディ
○編集後記



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
・発行責任者 :Diversity Inc 代表 田中実        
・外資系企業、上場企業、ベンチャー企業の数多くの営業&マーケティング
支援プロジェクトに参加。ワンストップ営業支援会社として成功する営業力
を提供し企業及び個人の成長に貢献することを経営理念とする。
「営業力が成功を連れてくる」
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

サンプル号
┏★☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

 本気のベンチャー、SOHO、士業向けオンライン営業スクール
         『顧客を捨てる営業術 』
       10000社への営業検証から成る本気の営業成功術
 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆☆★┛
画期的!営業とは顧客を獲得する事ではなく顧客を捨てる(選別)業務
ということを認識するだけで営業は成功します。
営業の本質はこの言葉に尽きます

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●<営業とは顧客を捨てる(選別)技術>
営業とは顧客を獲得することだと思っている人はいないだろうか。
一般的にはそのように認識されているのが普通である。
しかしながら真実は逆であり営業は顧客を捨てる作業なのである。
多くの企業や個人が販売しようとしているサービスやモノの販売対象は
意外に広いものである。
通常は絶対売れないモノやサービスを販売しようとはしないからだ。
だから本来であれば顧客を絞り込んで営業していく必要があるのだが、
営業は「顧客を獲得するもの」という思い込みがあるため無理して
営業して質の悪い顧客(値切る、エバル、クレームつける)を掴み、
ますます営業が嫌いになるという悪循環になってしまう。
営業を3K的(きつい、汚い、危険)に考えている人は多く新入社員
でも企画やマーケティングに人気はあっても営業の人気は今1つである
という声も聞いたりする。だが断言するがこれからの時代は真の営業力
がある者が多くのもの(例えばお金・自由・名声)を手にする可能性が
高い。理由は別の機会に述べるとするがビジネス社会では今後、
営業力がない企業、社会は凋落していく。
話を戻して営業がつらいと思うのは顧客に断れることがつらい、
頭を下げるのがかっこう悪い等が理由として考えられる。
何故このようになってしまうのかというと前提に「営業は顧客を獲得
するものだ」という認識があるからである。得ようとしている時点で
顧客よりも自分のポジションが一段低いものになってしまっているから
顧客に頭を下げなければならないなどの意識がでてしまう。
下出にくる相手に対しては強い態度で出るのは当然でここに
「顧客と営業マンの上下関係」ができてしまう。
又獲得しようとすれば顧客に対する期待値が上がり断れると
モチベーションがひどく下がってしまい、顧客になりそうな
人には誰にでも営業して質の悪い顧客を掴んでしまう。
この悪循環から抜け出すには「営業が顧客を捨てる(選別)」という
意識を強く持つことである。

「営業は顧客を捨てる」という意識をもつとどうなるか

?意識が顧客と対等もしくはそれ以上になる
?営業行為そのものが楽になる
?断れても「悪い顧客を掴まなく良かった」と思うようになる
?断れた理由を冷静に分析できるようになり成功への速度が加速する
?良質な顧客と取引するようになる
?良質な顧客から更に優良顧客の紹介を受けビジネスが発展していく
?ビジネスの発展が加速化し営業が楽しくなる
?この段階にくると自ら営業するのではなく紹介顧客が主になり
自分が動く「縦型」の営業スタイルではなく紹介顧客(ファン)が
自分のために動く「横型」の営業方法が採択できるようになり営業マン
からビジネスオーナーへと変貌を遂げる

 現在のマスコミ等を賑わしているITベンチャー経営者はビジネスマン
というよりは人気タレントの如く憧れの存在になりつつある。
彼らの共通点は何か?
それは「徹底した営業マインド」である。
一見するとITと営業はかけ離れた印象ではあるが激戦を勝ち残ってきた
IT経営者は誰よりも営業重視のトップセールスマンなのである。
是非「顧客を捨てる営業術」を身につけて自らの輝かしい未来を
勝ち取りましょう。

このメルマガは本気の企業や個人を応援します!
 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●<セルフ営業トレーニング術> 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
課題1:家電販売店(5店舗)に行き同じ商品の説明を受けてください
例)液晶テレビ アクオス

<初級者向けトレーニング>
?説明をうけた店舗スタッフの営業力を10点満点で採点してください
?順位の理由を述べて下さい

目標
★営業思考を育成する
どのような説明(営業トーク)が分かりやすいか自分で考える。
逆に採点が低いスタッフの課題を考える

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●<誰でもできる小さな営業術―アポイントメントの取れる時間帯<企業編>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 訪問営業にはアポイントを取ることが不可欠だが、このTELアポが意外に
苦労する。
やみくもに電話しても断れるのが落ちである。以前依頼したことがある
TELアポの専門業者のアポイント取得率は5%程度だった。
自慢ではないが私の平均アポイント取得率は30%前後である。
コツはいろいろあるがアポが取りやすい時間帯に電話をかけるのが良い。
私は11時台と3時半〜4時半の間に営業の電話をかけるようにしている。
営業はある意味心理学なので相手が比較的心に余裕の持てる時間帯に
かけるのがアポイントメント取得率を高めるコツである。
経験値ではこの時間帯がベストであったが、なかなか忙しくて電話で
つかまらない人は朝1番が有効だったり又、業界によっては夕方の時間帯の
方が良いケースもある。
メールで何度かやりとりしている相手ならメールの発信時間帯をチ
ェックしておき発信時間を狙って電話するのが良いケースもある。
又自分のコンデンションも考慮する必要がある。
電話は瞬間が勝負なので集中できる時間帯を選らんで電話すことも
必要である。よくあるパターンでは気負いすぎて何を言っているのか
分からない人が意外に多い。顧客をすてる意識を持って電をすれば
リラックして自然体で話せるためアポイント取得率が上がることは
間違いない。小さなスキルではあるが、これが大きな成果を呼ぶのである。

TEL営業はある意味一番難しいので今後も細かいスキルを
公開していく予定です


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●<出来る営業マンとできない営業マン>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
? できる営業マン 7:3
? できない営業マン3:7

この数字が何の比率か分かりますか?
これは顧客との会話量で聞く量と営業マンが顧客に話す量の割合を
示したものです。
経験豊富な営業マンでもしゃべりまくる人は多いが、契約比率と反比例
する傾向があるように思います。営業は顧客を選別する作業なので顧客
を説得するより取引できる相手の判断を話をよく聞いてすることが重要です。
顧客を取捨選択できるのが優秀な営業マンの共通する点である。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●TOP セールスマンの秘伝公開
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
第1回登場予定

オフィス機器販売会社で15年の営業経験。
一貫してトップセールスの地位を保持

○営業の小さなコツ  10の秘密
○モチベーションの高め方
○顧客が取れない時はどうするか 他

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 効果的な営業ツール   求人誌
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 求人誌は営業ツールとして効果的な媒体である。営業ツールとして
だけではなくマーケット分析やビジネスモデルの把握にも役に立つ
資料である。求人誌の良いところは「人出が足りない=仕事が多い」
傾向が読み取れるのでアプローチが容易である。
又、担当者名がでているケースも多いので代表番号を通さずに営業電話が
かけられるメリットがある。留意点としては求人誌の発売直後に電話を
すると求職者扱いになるのでしばらくしてから営業電話をかけるのが良い。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
次回より各界のトップセールスマンにも登場してもらいマル秘営業術を
公開していきます。
現在はスピード経営の時代です。
成功した営業マンの経験、スキルを身につけて短期間で業績をあげましょう
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
・有限会社 ダイバーシティ
・発行責任者 :田中実        
・【注意】本文章の内容は、無断で転写・複写・コピーを硬くお断り致します
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■



  • P0003688
  • 2009/11/11
  • 毎月 10日(祝祭日・年末年始を除く)