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★ 「無邪気の法則」〜コンビニで写真雑誌を見る恋愛達成術
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『1万人を虜にする魅惑のトーク術SPECIAL』
〜異常に愛されるための全方法〜 第96回
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こんにちは。上村です。
今回も「プレミアメルマガ」を、どうぞお楽しみください。
本日の内容
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◆メインテーマ 「無邪気の法則」〜コンビニで写真雑誌を見る恋愛達成術
◆一口コラム 恋愛ドラマのカップルはなぜケンカするのか?
◆今日の癒しの一言
◆実録小説 戦慄の場面を生徒に見られた話(第1話)
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『無邪気の法則』
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今回は、僕の「秘密の話」をお聞きください。
プレミアメルマガの読者さんだけに明かす、僕の恥部。(笑)
・・・というほどの大げさな話ではないのですが、
男性なら、誰でも経験することだと思います。
僕は最近、
久々に「写真週刊誌」を買ったのです。
そうですね。
少し大人向けの雑誌ですね。(笑)
これが「完全なる大人向け雑誌」だと買いにくい。
写真週刊誌なら気楽に買えます。
レジに女性アルバイトの学生さんがいても大丈夫。(笑)
遠慮なく購入できますね。
ところで、写真週刊誌を買うのは、久々なんです。
時間つぶしに、チラッとめくってみたのですね。
すると、グラビアに、好きなタイプの女性が出ていました。
しかもきわどいショット。
こうなると、男心がくすぐられます。(笑)
でも、立ち読みでジロジロ見ているのも気が引けます。
周りの視線が気になる。(誰も見てないでしょうが)
でも、もしこの場面を、近所の人に目撃されたらどうなるのか?
その人は、自宅に戻って、
「さっき上村さんをコンビニで見たよ。イヤらしい雑誌をニヤニヤしながら見ていた」
などと家人に言うかもしれない。
一応近所では、さわやかな人で通っています。
こんなところでイメージを壊わすわけにはいかない。
・・・と「目に見えぬ恐怖」を感じました。(笑)
この恐怖を解決する手段は、ただ一つ。
その雑誌を買うことです。(笑)
なので、そそくさと購入しました。
で、自宅に帰って、
さっそくもう一度、雑誌を開いてみたのです。
今度は、誰に気兼ねすることなく見れます。
もちろん最初に開いたのは、
コンビニでコソコソ見ていたあのグラビア。
ジックリ鑑賞できそうです。(笑)
ところがです。
意外なことが起こったのです。
あらためてそのグラビアを見て、
戸惑いました。
何のことはありません。
コンビニで見た時と、「写真の印象」が違うのです。
きわどいショットだと思っていたのが、そうでもないのですね。
普通の写真だったのです。
何の変哲もない、
むしろさわやかなショット。
(あれ、コンビニとは、エライ違うな)
と、地味なショック。(笑)
コンビニでドキドキして損をしました。
でも、確かにコンビニでは、
「セクシーな写真に」見えたのです。
ところが落ち着いて見ると、全然違う。
もちろん同じ写真です。
別に、コンビニと自宅で、
照明の具合が違うからではありません。
灯りの問題ではないのです。
さりとて、
場所によってグラビアが変化する、
「ハイテク週刊誌」
なんてわけでもありません。(笑)
では、いったいなぜ、コンビニと家とでは、
「写真の見え方」が違ったのでしょうか?
あなたはどうしてだと思いますか?
結論を言うと、簡単。
写真が変わっていない以上、
原因はただ一つです。
僕の「心境」が違ったからですね。(笑)
コンビニでは、ドキドキしながら見ていたのです。
周りの目を気にしながら見ていた。
一方家では、
誰にも遠慮することはありません。
心置きなくグラビアを見ることができます。
「袋とじ」だって開け放題。(笑)
この気持ちの差が、写真の見え方に影響したというわけです。
すなわち、ドキドキしながら見ていたので、
素敵な写真に見えたのですね。
家では平常心?だったので、
写真そのままに見えたのです。
やはり、ドキドキ感は、相手を素晴らしい存在にしてしまうのですね。
そう思いました。
もちろんこれは、恋愛にも言えることですね。
ドキドキすると、
相手を実物以上に、「素敵な存在」にしてしまうのです。
だからといって、二人でジェットコースターに乗った方がいいとか、
そんな安易なことを言うつもりはありません。(笑)
そんな一瞬のドキドキ感で、どうなるというものでもない。
第一、
二人でいっしょにジェットコースターに乗るくらいなら、
すでにかなり進展した関係です。(笑)
「いっしょにジェットコースターに乗るような、親密な関係」
を築くための方法こそが大事。
つまりそれは、
もっと本質的に、
「自分がドキドキ感を与える存在」になればいいわけです。
ならば親密な関係なんて、いとも簡単にできるのす。
じゃあ、具体的には、どうしたらいいのでしょうか?
別に難しいことではないのですよ。
例えば、「スポーツ」がいい例ですね。
ドキドキしながら見るのは、真剣勝負だからです。
プレイヤーは一心不乱に集中しています。
その緊迫感が、見ているものを引き込むのです。
何かに真剣にとりくんでいる姿は、間違いなく美しい。
別に青春チックなことが言いたいわけではありません。(笑)
若者というのが、ある意味注目されるのは、
何も若いからだけではありませんね。
「無邪気さ」があるからです。
大人になればなるほど、妙に気を回してしまうのです。
その結果、「一心不乱さ」から遠ざかることもしばしばです。
でも子供になればなるほど、本質的に無邪気ですから、
周りはどうしたって注目するのです。
赤ちゃんをハラハラしながら見ているのは、
赤ちゃんが無邪気だからに他ならない。
「無邪気さ」
というのが、相手にドキドキ感を与える、キーワードなのです。
では、これをもっと詳しく解説しましょう。
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★ 無邪気の法則
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例えば、デートで「映画」を見ているとします。
その時は、
どのような見方がいいのでしょうか?
それは、映画を一生懸命見ればいいのですね。(笑)
「そんなの当たり前じゃないか」
と思うかもしれませんが、そうでない場合もあるのですよ。
映画もそこそこに、
恋人の様子が気になって仕方がない場合があります。
特に自分が強引に誘ったような相手だと、
相手が楽しんでいるのかどうか気になる。
で、肝心の映画のストーリーがイマイチ頭に入りません。(笑)
すると、後々困ることになりますね。
「あのシーン、凄くよかったね」
と相手に言われても、
(そんなシーン、あったかな?)
と言葉に詰まってしまいます。(笑)
人に気を遣いすぎて失敗する人がいますが、
これは典型的な例。
そんな人は、「一心不乱の効用」を意識すればいいのですね。
あなたが一心不乱になれば、相手も楽しく思ってくれるものです。
逆に、気を遣われ過ぎたら、いっしょにいてしんどくなってきます。
いっしょに楽しんでくれる人の方がいいのですね。
そんな相手こそ、
「また会いたい」
と思う人です。
いずれにしても、
「集中しているあなた」
は魅力的なのです。
無邪気なあなたは魅力的。
喜怒哀楽を共にすれば、相手とスグ親しくなれます。
しかしそれは難しいことではないのです。
あなたが何かに夢中になっている。
それだけで、あなたに相手は共感を持ってくれるものです。
ヘタに気を遣うくらいなら、
相手といっしょに楽しむ方がいいのです。
相手に合わせて楽しむのではないですよ。
あなたが楽しむわけ。
無邪気さがあれば、楽しむ材料はいくらでもありますね。
これぞ、
「無邪気さを発揮して恋愛を成就する方法」
なのです。
ぜひ参考にしてみてくださいね。
今回のベストノウハウ
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「無邪気の効用」を生かそう。
そこには恋愛成就の秘訣が潜んでいます。
何かに夢中なあなたは魅力的です。
相手にわざとらしくアプローチするより、何倍も相手の心を捕らえるでしょう。
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『今日の一口コラム』 Vol.25 恋愛ドラマのカップルはなぜケンカするのか?
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★ 今回は、「オレは男だ」的な話をします。(笑)
千葉の県知事に、
「森田健作さん」が当選しましたね。
言わずと知れた、元俳優の方です。
僕も子供の頃、
森田さん主演の『オレは男だ』を観ていました。
再放送で繰り返しみたくらい、凄く好きなドラマだったのです。
そのドラマは、主人公が「剣道部の主将」。
同級生に、「優等生の女生徒」がいます。
二人はいつもケンカばかりしています。
しかも住まいが隣同士なのです。
お互いいがみあっていますが、
実は互いに惹かれあっているのです。
でも素直になれず、いつもケンカばかり。
さて、二人の恋の行方は・・・
というような内容ですが、
そこに学園での騒動がからんできて、
まさに「青春」という言葉がピッタリのドラマ。
しかし、お互い好きなのに、いがみあってばかりいるというのは、
恋愛ドラマにはよくあるパターンですね。
これも古いドラマですが、
『男女七人夏物語』
なんていうのもありました。
主演は明石家さんまで、
大竹しのぶ扮する女性とケンカばかりしています。
お互い気が強い設定なので、ケンカも凄まじい。
しかし、実は、
互いに惹かれて合っているのです。
これまたいつものパターンですね。
僕は子供の頃、
そのような恋愛系ドラマをよく見ていたのです。
何せまだ子供ですから、
恋愛というのがどういうものかわからない。
ケンカしている場面を見て、
「ああ、そうか。好きな男女はケンカするものなんだ」
と勝手に思ってしまった。(笑)
そこで、小学校で同じクラスだった女の子に、わざとケンカを吹っかけるようなことを言って、
本当にケンカになったことがあります。(笑)
まあ、物事を表面だけなぞると、こういうことになりますね。
俗に、「ケンカするほど仲がいい」と言います。
しかしこれは、「ケンカしたから仲がいい」ではないのです。(笑)
原因と結果を逆にするとマズイ。
それに仲がいいからケンカするわけでもありません。
「俺は彼女とケンカをしたことがない。実は仲が悪いのか・・・」
と本気で悩んでいた奴がいましたが(笑)、
これまた考え違いですね。
ケンカしないに越したことはないのです。
つまり言いたいことはただ一つ。
世の中には星の数ほど、たくさんの人がいますね。
それぞれの恋愛ドラマがあります。
「愛してる、恋してる」と日々ささやいているかもしれません。
そして、100組の恋愛があれば、
100通りのパターンがあるのですね。
それこそいつもケンカばかりしているカップルもいれば、
ケンカなんて全くしたことがないカップルもいます。
あるいは、毎日会わないと気が気でない人もいれば、
2週間くらいホッタラカシにしても、何ていうこともないカップルもいる。
千差万別です。
「こういう間柄にならないといけない」
ということはないのです。
他の人のマネをする必要はないのですね。
「自分に還れ」
というのが、新恋愛論。(笑)
自分が素朴になれば、
恋愛技術が身につきます。
なぜなら、「恋愛論」などない古代の人だって、
立派に恋が成就していたわけですからね。(笑)
彼らは人のマネをすることなく、
自分で「普遍的な恋愛技術」を身につけていたのです。
(このままで自分の恋愛はうまくいくのだろうか?)
と不安になったら、こう自分に言い聞かせましょう。
「自分に還れ」
と。(笑)
もちろん人間関係でも、これは有効なのですよ。
それはともかく、
森田知事には頑張ってほしいもの。
議会で、他の議員から抵抗されたら、こう言ってほしい。
「オレは男だ。一回言ったことを曲げたりしない」
と。
そして、ケンカになったら、堂々とやり合ってほしいですね。
で、最後に、仲直りして砂浜をいっしょに走ってほしい。(笑)
そんな「青春議会」があれば、
政治が身近になると思うのですが・・・。
というわけで、
「今日の癒しの一言」を書いてみましょう。
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今日の癒しの一言
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「自分に還れ」。そうすれば恋愛も人間関係もバッチリです。
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◇ 特別連載(実録小説)
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『戦慄の場面を生徒に見られた話』 第1話
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これはすべて実話です。
かつて僕が経験した出来事を、小説形式で書いています。
この話自体が、「恋愛・人間関係ノウハウ」になっていますよ。
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ある「恐ろしき体験」
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突然ですが、
あなたは、「恥ずかしい経験」をしたことはないでしょうか?
もちろん誰でもありますよね。
「顔から火が出るようなこと」ですね。
その場にいたたまれなくなるようなこと。
例えば、学生時代、
クラスメート全員の前で、先生から怒鳴りつけられたりしたこととか。
僕も、中学生の時、
教科書を忘れて、先生に張り倒されたことがありました。
張り倒されるくらいはどうってことはありませんが、
それが授業中のことだったのです。
クラスメートが見ています。
僕が密かに片想いをしている女の子もいる。
その前で、
人格劣悪な教師から張り倒されるのは、
恥ずかしいを通り越して情けなくなりました。
まあ、その教師は、
今はそんなことをスッカリ忘れてしまっているでしょう。
教員も退職しているはず。
復讐しようにも、この世にいるかどうかもわかりません。(笑)
それはともかく、
これは子供の頃の話ですね。
でも、もし大人になってから同じような経験をしたら、
あなたならどう思うでしょうか?
「大人だから気にしない」
なんてことはなく、
むしろ「大人だからこそ」、余計に辛い思いをするかもしれません。
子供だって辛い。
しかし大の大人が怒鳴られるのは、もっと辛いのです。(笑)
実は僕は、成長してから、同じような経験をしたのですね。
この話は、まずそこから始まるのです。
そして話は意外な方向に進んでいくのです。
まずは、
僕が「大人になってから怒鳴られた経験」をお話しましょう。
僕はかつて「大学受験予備校」で働いていました。
新卒で職場に入って、まだ日が浅い頃でした。
僕の上司というのは、普段は穏やかそうな人だったのです。
でも、この上司は、僕のことはあまり評価してないようでした。
「ドンくさい新人」
みたいに思っていたらしい。
この上司の部下で、
僕の先輩に当たる人がいました。
コイツは、文字どおり、性格が陰湿。
でも自己宣伝の巧みな男でしたので、
上司に取り入るのがうまかったのです。
いつも上司と二人で、
「秘密の相談」みたいなことをしていました。
僕にしてみれば、これだけでもずいぶんうっとうしかったのです。
なぜなら僕の部署は、人数が非常に少ないところだったからです。
多人数なら、二人がナイショ話をしていようが、たいして気にもなりません。
ところが少人数なので、嫌が上にも目に付くのです。
先輩社員は、上司の権威をカサに、
まるで自分がリーダーのごとく振舞っていました。
上司も、それを黙認していたのです。
先輩が勝手に仕事を進めても、何も言わない。
僕が勝手にやったら、それこそお目玉を食らいます。(笑)
もちろん僕はまだ新人ですから、
そんなに自分でやれる範囲も狭かったのです。
それはいいのですが、
ある時「事件」は起こりました。
僕は、何かの仕事を任されていたのです。
でも、どうしていいかわからず、上司に相談しました。
「こうしたらいいよ」
とその上司は僕にアドバイスをくれたのです。
ところがです。
僕が上司のアドバイスどおりしようとすると、
先輩社員が、難癖をつけてきたのです。
「そんなやり方じゃダメだ。こうした方がいいよ」
と僕に言うのですね。
僕は困惑しました。
上司の言うことと、先輩の言うことが違うのです。
いわば二人の指示が違っていたのですね。
もちろんこの場合は、上司の言う方に従うべきでしょう。
しかしです。
僕の部署は、今まで書いたとおり、
特殊な「指示系統」だったのです。
その先輩が、まるで上司のごとく、他の部下を指揮っていました。
上司もそれを黙認しています。
当然、僕に対する指示も、
その先輩がすべてしていたのです。
なので、僕は、最終的に、
先輩の言うとおりにしたのですね。
これがそもそもの間違いでした。
おかげで僕はヒドイ目に合ったのです。
ある日のこと。
僕が完成させた仕事をチェックして、
上司が怪訝な表情を見せました。
当然ですね。
自分の指示と違う内容になっていたのですから。
「おい、これはどういうことなんだ」
上司は僕を追及してきました。
「はあ、○○さん(先輩)が、そうしろと言ったもので・・・」
「オレはそんなこと言っていないぞ」
「・・・・・」
「オレが上司なんだぞ」
もちろん僕にも言い分はあります。
普段、その先輩社員に部下の指示を丸投げしておいて、
この時だけ文句を言うのは筋違い。
しかし、上司の命令に背いたのは事実です。
そんなこんなで、僕が言葉に詰まると、
その上司は、いきなりキレたのです。
「お前、どういうこと何だ!」
と怒鳴る。
これは僕も驚きました。
そんなキレるようなタイプだとは思っていなかったからです。
それこそ、事務室中に響き渡る声で、僕を怒鳴りつけたのです。
当然周りはシーンとなります。
先輩も黙り込む。
もしその先輩が、少しでも正義感があるなら、
僕を庇うはずでしょう。
僕が怒鳴られているのは、少なからず自分にも責任があるわけですから。
しかし先輩は何も言いません。
黙って、事態の推移を見守っています。
僕はフイに怒鳴られたものですから、
恥ずかしいより何より、キョトンとしてしまったのです。
しかしです。
これだけならまだしも、
その時、僕にとってもっと悪い事態が起こったのです。
これが後々、僕自身を性格まで変えていくことになるのです・・・。 (次週に続く)
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★1万人を虜にする魅惑のトーク術SPECIAL★
発行人氏名 上村 英明
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