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木下晃伸をファンドマネジャーに雇いませんか?【ゴールドリポート】

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   木下晃伸をファンドマネジャーに雇いませんか?(創刊準備号)
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※本資料の利用については、必ず巻末の重要事項(ディスクレーマー)をお読み
いただいた上、ご利用ください。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃■失敗してもよい。それを他人のせいにしたとき人は出来損ないに
┃ なる(J・ポール・ゲッティ)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


■こんにちは。経済アナリスト、木下晃伸(きのした・てるのぶ)です。


このメールマガジンに興味をもっていただき、ありがとうございます。


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◎すでに、お申し込みを検討している方はこちらへ

(プラチナリポート)

>>http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/68/P0006860.html

(ゴールドリポート)

>>http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/68/P0006893.html

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※お申し込み前に、当メールマガジンをより深く知りたい方は下記をお読み
ください。


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荒れ狂う株式市場に翻弄される日々
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■世界中で荒れ狂う株式市場。為替は12年5ヶ月ぶりに対ドルで99円台に
突入、その一方で、株価は年初来安値を更新してしまうなど、あまりにも投資
家にとってつらい日々が続いています。


たしかに、株価が下がれば腹も立ちますし、株価をチェックする元気も失われ
てしまうこともあるかもしれません。



■でも、果たしてそうでしょうか。


私もひとりの人間です。投資家です。だから、株価が下がれば腹も立つし、良
い気持ちになることはありません。


だからといって、株価をチェックする元気が失われることはまったくありません。


むしろ、いま起こっていることを徹底的に調べる元気をもらっているとすら感じる
ときがあります。


自分が知っている知識、自分が考えていた仮説になにか誤りがないか。


こういった状況の中でも、正しかったことはあるのか。


株価がどう動こうと、私はこうしたことをいつもいつも考えているのです。いや、
これだけ厳しい環境だからこそ、頭に汗をかかなくてはいけない。そう考えている
のが「ファンドマネジャー」なのです。



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ファンドマネジャーはいったい何をしているのか?
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■私は、これまでの人生をすべて株式投資に捧げてきたと言っても過言では
ありません。


特に、職業として、ファンドマネジャー、アナリストとして活動するようになっ
てからは、株式投資のことを考えない日々はない、といえるでしょう。


ここで、私のプロフィールを簡単にお伝えしますと、中央三井信託銀行、三菱
UFJ投信等を経て独立、現在は株式会社きのしたてるのぶ事務所を設立、代表
に就任しています。


これまでに株式投資のプロであるファンドマネジャー、アナリストとして、
国内上場企業を1,000社以上訪問取材を行ってきました。


ただし、ファンドマネジャーの仕事は企業を調べるだけではありません。


株価のうねりをとらえ売買を行わなければならないからです。それは、株価が
暴落している最中に、絶好のチャンスと捉え買い向かうというケースが当ては
まるでしょう。また、株価が順調に上昇しているとき、楽観的な空気が支配
していると感じ逆に売却するということも行わなければならないケースもあり
ます。


さらに、個別企業や産業に、どれだけ資金を投じるか意思決定をしなければ
なりません。


簡単に言えば、トヨタ自動車は良い会社であることは誰でも分かっている
わけです。実際に、多くの投資家、それはプロも含めて、投資をしている
ことでしょう。


しかし、私は強い企業であっても、投資先としての魅力は低いと感じています。
そのため、トヨタ自動車への組み入れは0(ゼロ)です。実際に過去1年の株
価を見てみると、下落基調であるばかりか、日経平均株価を下回ってしまって
いるのです。


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◎トヨタ自動車と日経平均株価の比較(1年前を100として指数化)

>>http://2ln.hyu.jp/

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つまり、ファンドマネジャーは、誰もが優良だと考える投資対象を、全く
組み入れないという意思決定も求められます。一方で、誰も目をつけてい
ない投資対象に集中的に投資をし、株価が上昇することをジッと見つめる
勇気も求められるのです。



■上記の点に関しては、プレミアムメールマガジン「なぜ、この会社の株を買い
たいのか?」の08年3月15日号で「ネット業界」への投資魅力を通じてセミ
ナー形式でお届けいたしました。


実際に、私が、どんな銘柄に投資をし、それはなぜ投資したのか、また、いつ、
どうやって売買をしたのか、具体的事例を挙げお伝えしています。


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◎プレミアムメールマガジン「なぜ、この会社の株を買いたいのか?」より

-ネット業界への投資は魅力があるのか?-

http://ilm.d99.biz/

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※ネットセミナーをご覧いただくためには、下記ソフトのインストールが必要な
場合がございます。ご覧いただけない方は、下記よりインストールをお願い
いたします。


http://www.adobe.com/jp/products/flashplayer/ 



■こうした具体的行動を、毎日の株式市場の変動をにらみ機動的に対応するのが
ファンドマネジャーの業務です。


でも、こんな「面倒なこと」、通常投資以外に本業を持つビジネスパーソンは、
まず時間がありません。また、いつどんな時に売買を行えばいいか、という
経験を豊富に持つことは、結果として難しいということになります。


そこで、私のファンドマネジャーとしての頭の中と行動を全開示することで、擬
似的にファンドマネジャーと同様の考え方、行動をお伝えできるのではないか、
と考えたのです。


具体的には、以下の5つのポイントについてノウハウを公開します。


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1)構成する銘柄を完全開示

2)ポジションの調整履歴を完全開示

3)構成理由、ポジション調整理由を完全開示

4)週1回定例リポートに加え、ポジション調整の度にリポートを配信

5)市場環境が大きく動いたときには、臨時リポートを随時配信

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■ご用意している「ファンドマネジャー・リポート」は2種類です。

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◎プラチナリポート/月間21,000円(税込み)
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プラチナリポートは、世界中から投資資産を探し出していくことをめざす
タイプです。


2月にはインド、そして4月にはベトナム・タイ、さらに秋ごろにはカナダへの
直接訪問がすでに決まっています。また、ロシアなどへの訪問も検討して
おり、これらの現地取材をポートフォリオに反映させていくつもりです。


とは言いつつも、米国の株価、景気動向が世界中をかき乱しているのも
事実。そこで、「シカゴリポート」を配信、現地で何が起こっているか写真を
ふんだんに用い刻々とお届けできるのではないか、と考えています。


(プラチナリポート)

>>http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/68/P0006860.html



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◎ゴールドリポート/月間10,500円(税込み)
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ゴールドリポートは、日本株に特化したポートフォリオをご用意、国内株式
ファンド運用者のテクニックを公開していくものです。


プラチナリポートに比べ、機動的なポジション調整が多くなる可能性があり
ます。


市場全体が下落しているからといって、個別銘柄すべてが下落しているわ
けではありません。


日々配信されるニュースに機敏に反応することもあれば、急激な株価変動
をチャンスと捉え動くこともあるでしょう。一挙手一投足をご覧いただければと
思います。


(ゴールドリポート)

>>http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/68/P0006893.html


当初1ヶ月間のお申し込みは、いつお申し込みをいただいても無料となり
ます。実際のレポートを見て、ご納得いただいた上で、検討いただきたい
と思います。


荒っぽく動く市場に対し共に戦っていく仲間が一人でも増えればと考えて
います。そして、私のテクニックを徹底的に活用していただければと思います。



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取材を重ね、適切な売買行動をとると、どういうメリットがあるのか?
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■私は株価を調べるとき、必ずと言っていいほど、直接会社を訪問して、調べ
てます。会社を訪問して、会社の歴史、ビジネスモデル、今後の展開、競合
との関係、取引先との関係、人材育成方針などなど、多岐にわたる点から会社
を丸裸にしていきます。


もちろん、1社だけではありません。


例えば、A社に注目したとしましょう。A社に訪問するだけでなく、競合のB社、
C社にも訪問します。取引先のD社にも訪問します。子会社のF社にも訪問
します。こうして何社も何社も靴底を減らして取材を重ねていたら、気がつい
たら1,000社を超えていた、ということになりました。


ただし、1,000社以上靴底を減らして取材を重ねてきても、実際に「これだ!」
と思う魅力ある会社は数十社程度。それだけの引き出しの中から、厳選して
投資対象を絞り込んでいかなければ、荒れ狂う市場の中で自信を持って保有
することなどできないでしょう。


こうした経験が、近年マスコミの目にとまり、現在は投資関連では、雑誌
「マネージャパン」、「ダイヤモンド・ザイ」、「マネーポスト」への連載を
はじめ、各種メディアに、投資ノウハウが掲載されております。


※私のメディア掲載はこちらからご覧いただけます。

>>http://terunobu-kinoshita.com/info/syuzai/syuzaitop.html 



■では、こうした取材から得られた情報を、実際にファンドマネジャーは
どう活用しているのか。


例えば、私が2007年10月19日付の日経金融新聞では、誰もが2007年末
に向けて上昇すると語っていた時期、年末には15,000円に下落する、と予
測した内容が掲載されました。


記事が掲載された日の日経平均株価は、16,814円。たった2ヵ月後には日経
平均株価が2,000円も下落すると予測したのです。


予測は残念ながら現実のものとなり、さらに株価は私が予測していた以上に
下落してしまったのです。


※2007年10月19日付日経金融新聞はこちらからお読みいただけます。

>>http://www.terunobu-kinoshita.com/20071019-nikkei.pdf 



■では、下落基調の2008年初は利益が出なかったのか?そんなことはありま
せん。


私は、平日毎日更新しているメールマガジン「投資脳のつくり方」で日経平均
株価が前日比752円下落し、年初来安値を更新した2008年1月22日に、下記
のように書き、投資チャンスが到来したとお伝えしました。


(ここから)***********************************

これだけ株価が連日下落をすると、誰もが投資意欲を失うでしょう。しかし、株
式市場や投資の市場を見ていると、それはそうなんですが、取材の現場では、危
惧していた会社の業績は厳しいものがありますが、内需系を中心に業績が来期以
降も好調が続くケースが多いのです。


10数年間の最悪のタイミングを、チャンスと捉えられるかどうか。暗い闇は少し
霧が晴れるだけで、光明が差したように見えるものです。大きく下落した株価は、
短期的な可能性はありますが、反発に転じる可能性が限りなく大きいと考えて
います。(中略)


今日で「最後の陰の極」になったと私は考えています。

(ここまで)***********************************


そして、実際に日経平均株価は上昇し始めました。ただし、上昇は短期的だと
考えていたため、日経平均株価が14,000円台にタッチした2008年2月27日
には、今度は、「投資家の楽観姿勢を考え、売却する時期が到来したのでは」と
書いたのです。


(ここから)***********************************

本日、騰落レシオが130%を1年2ヶ月ぶりに超えました。投資家がかなり楽観
的になっている証拠です。


ということは、様子見姿勢をより強く高めなければならないということ。場合に
よっては、売却することも検討しなければなりません。


1月22日に、本日が短期的な陰の極とお伝えしました。そこから約1ヶ月で、
日経平均株価は1500円も上昇したことになります。


今日は、短期的には陽の極になる可能性が高いと思います。

(ここまで)***********************************


株価はこの間、どういった推移になったのか?結論から言えば、たった1ヶ月強
で、日経平均株価は1,500円も上昇、上昇率で考えれば、11%もの上昇となった
のです。下落相場のなかでも、リターンをあげることは簡単ではありませんが、
できないわけではないのです。


※メールマガジン「投資脳のつくり方」はこちらからお読みいただけます。

>>http://blog.mag2.com/m/log/0000164032/ 



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私を専属ファンドマネジャーとして雇いませんか?
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■私は常々自問を繰り返してきました。


私は、さきほどプロフィールで自己紹介させていただきましたように、ファンド
マネジャー業務にそれこそ人生をかけてきています。


三菱UFJ投信時代には、上司や同僚、部下に恵まれ、投資信託評価会社モーニン
グスター社より、3年連続で優秀ファンド賞を受賞する栄誉も得る貴重な経験を
させていただきました。


優秀ファンド賞は、日本国内で運用されている投資信託のカテゴリーごとに受賞
されるもの。数百本の中から上位5本のみが選ばれるものであり、自身の運用哲
学や取材方法などに狂いがないということを確信することができたのです。


でも、私たちが運用している投資信託に実際にお金を投じている個人の投資家
の方々と直接お話しする機会を多く持つうちに、「日本株投資信託」の限界を
感じずにはいられなくなったのも事実です。



■私はファンドマネジャーとして、市場環境の変化に機動的に対応し、売買を
行っていました。


また、個別企業を徹底的に訪問取材し、各社について詳細な情報を得ていた
わけです。


でも、それらをお金を投じて投資信託を買い付けている個人の投資家の方々
にはほとんど開示をされていないのが現実なのです。場合によっては誰が運用
しているかすら分からないというケースもあります。


また、個人投資家に対して開示するというものが、分厚い目論見書であった
り、ちょこっと何かが書いてある運用リポートであったりしている点も不満
でした。


ある運用会社にいたっては、リポートを書くということを「事務」と言い切
った会社もあるほど。まったく信じられないことです。お金を投じてくださ
った個人投資家との唯一と言っていいほどのコミュニケーションツールなの
に。



■それではいけない、と考え、私は三菱UFJ投信時代から、メールマガジンを
配信し、マスコミからの取材依頼には極力答え、本も書き、セミナーで話す、
ということを繰り返し行い、投資家のみなさまと積極的にコミュニケーション
をとることをライフワークとしているのです。


そうした活動の中で、さらに投資家のみなさまと積極的にコミュニケーション
をとる手段として、「私のファンドマネジャーとしての銘柄選別、ポジション
調整ノウハウを皆様に公開しよう」ということに気づいたのです。


この機会にぜひお申し込みいただき、私を徹底的に活用いただければと思います。


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※お申し込みはこちらへ

(プラチナリポート)http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/68/P0006860.html

(ゴールドリポート)http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/68/P0006893.html
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ここまでお読みいただき、ありがとうございました。



◎ご質問は随時受け付けています。また、ご意見、ご感想はお気軽に
こちらまで!

toiawase@terunobu-kinoshita.com



(文責:木下晃伸きのしたてるのぶ)

http://terunobu-kinoshita.com/ 



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 発行人情報ならびに注意事項
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●投資対象および銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終
決定は、お客様ご自身の判断でなさるようにお願いします。

以上の点をご了承の上、ご利用ください。
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  • 2009/11/09
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