![]() 各地いろいろな名産品がありますよね。名古屋には「味噌煮込み飴」というのがあって、味噌の味のする飴の中にねぎなどの具が普通に味噌汁風に入っているんですよ!友達が「おいしいから!」って言うので試してみたところ、自分はどうしても受け付けませんでした…。他にも、地元の人でも「これは相当変わってるな」と思う名産品があったら知りたいです。教えて!ティーチャー先生!(ミミガー) |
| ティーチャー先生:けっこう変わった名産品があるのね〜。 まぐまぐちゃん:そうだな、でも変わった食べ物に関しては、ティーチャーも負けてないよな。 ティーチャー先生:え?それってどういう意味? まぐまぐちゃん:ほら、ティーチャーがこないだ作ったチョコバナナ。 ティーチャー先生:あら、チョコバナナのどこが変わってるのよ。 まぐまぐちゃん:トッピングに天かすってのは…。ないと思うよ。 |
| 【アイスと…コレ?】 ○長野市の善光寺の土産物屋では、味噌ソフトを売っています。長野市の隣にある須坂市が味噌の町らしいです。ちなみに味は、本当に味噌です。うまいという人はそんなにいません。善光寺の名物は七味唐辛子なので、“和風”が楽しめます。(こす) ○新潟の村上市方面に行った時、「鮭アイスクリーム」を食べました。他に「コシヒカリ粒入りアイスモナカ」や「地酒ソフト」もあったのですが、「たぶん、鮭アイスクリームはここでしか味わえないだろう」と購入。完食は出来ました(笑)。脂の乗った鮭おにぎりを食べた時と同じ味!ちょっと塊入りで。(ちゅちゅちゅすけ) ○高知県には、焼き茄子ソフトクリームというものがあります。どんな味かというと…、焼き茄子の味がします。(rouge) 【チョコレートと…コレ?】 ○梅の名所のお土産物屋さんで、梅干チョコレートが売られています。カリカリ梅がホワイトチョコや抹茶チョコでコーティングされていて、一見普通のトリュフ風。もちろん種もそのままなので、食べるときには多少気を使わないといけません。(くまぷー) ○私の地元、鳥取県では鳥取砂丘でらっきょうを生産しています。今から20年以上前のことですが、「らっきょうチョコレート」なるものがお土産として売られていました。甘酢でつけた「らっきょう」にチョコレートをコーティングしたお菓子でした。肝心のお味はというと…。その後、全く見かけなくなったのは、言うまでもありません。(チャレンジャー) 【こんな飲み物あります】 ○私の故郷大分には、「モナフォーレ」という名のしいたけ味の甘いドリンクがありました。缶入りで普通に自動販売機で売られていたと思います。今もあるのかしら。(かめのて) ○長野県は安曇野、某わさび農園で昔「わさびジュース」なる物を飲んだことがあります(今もメニューにあるかどうかはわかりませんが)。ハチミツレモン味ジュースの中に、すりおろしたわさびが大きなスプーンで投入され、それを太いストローで飲みます。一見普通のジュース…と思って油断していると、わさびのカタマリが突如、口の中に勢いよく入ってきて悶絶します。(ケイ) ○旅行先の福岡で、「イチゴビール」を飲みました。イチゴの甘酸っぱさとビールの苦味のコラボレーションは…電撃離婚すべきだと思いました。(ビール部部長) 【こんなのもあります】 ○親戚が持ってきてくれるお菓子は、なんとマドレーヌ生地にホタテの干し貝柱が入っているというもの!親戚の住んでいる街が干し貝柱の生産をしていて、地元のお菓子屋さんが考案したらしいです。実際に食べてみると、マドレーヌの甘さと干し貝柱の塩っ気が妙に合う。地元では人気のあるお菓子屋さんのお菓子なので、みんなに食べてもらい、感想をぜひ聞いてみたいです。(流氷の街M市一の美味しさ?) ○新潟の料理「のっぺ」には煮たいくらが入っています。初めて見た人には、いくらだとは分からないんだそうです。食感も他には無いものとなっております。一度は食べてみることをオススメ♪します。(ROVA) 【これぞ!北海道の変りダネ】 ○同じような物が北海道にあります。ジンギスカンキャラメル。あまりおいしい物ではないですが、罰ゲーム感覚でお土産で買っていきます。「まずいよ」と言って食べさせ、案の定「まずい!」と言って吐き出す人多々。商品開発した方は、まずいのを承知で商品にしたんですかねー。(まりもっこり) ○北海道はジンギスカンキャラメル。まずいと評判です。いまだに買う勇気が出ませんが、ジャンボサイズも出たとか。地元のテレビ局アナウンサーは「おみやげは、おいしくなくても思い出に残ればいい」と言ってました。(ふじい) |
