![]() 昔から真っ暗な部屋では怖くて寝られません。オレンジ色の豆電球を付けて寝ています。静寂も何だか考え込んでしまうので、うっすらと音楽を流しています。このことを友人に話したら「絶対に真っ暗じゃないと寝られない!」とか、「テレビを付けて寝る」とか、人によって様々でした。子供の頃から愛用しているボロボロのぬいぐるみを抱いて寝る友人も…。みなさんは寝る時のこだわり、何かありますか?(かぼちゃん) |
| ティーチャー先生:まぐまぐちゃんは真っ暗にして寝てる? まぐまぐちゃん:いや、いつも明るくして寝てるぞ ティーチャー先生:あら!おばけが怖いの〜? まぐまぐちゃん:ち、違うやい! ティーチャー先生:じゃあ何?他にどんな理由があるっていうの? まぐまぐちゃん:ぬいぐるみと間違われて抱きつかれるのには、もううんざりなんだよ! |
| 【明るい派】 ○私も真っ暗の部屋では寝られません。いつも蛍光灯の豆電球をつけています。旦那は真っ暗派でしたが折れました。なぜなら私は寝ていても、真っ暗になると気がついて、「ぎゃあ!」と叫ぶからです。そんな私がいちばん怖いのが停電。枕元に懐中電灯を置いています。(ぽん太郎) ○子供の頃は真っ暗が好きでそうしていたのですが、大人になってからは真っ暗が怖くなってしまい、廊下の明かりをつけて寝ています。愛猫が来てくれるようにドアは開けっ放しで♪(ROVA) ○私も寝るときは蛍光灯をつけて明るくしています。暗くして寝ると高い確率で金縛りになるから…。(何度か抱きつかれたし) 【真っ暗派】 ○寝るときは真っ暗にします。子供の頃はスモールライト(と呼んでいました。オレンジ色の明かりのこと)をつけたまま寝ていたのですが、いつの間にか真っ暗派になっていました。TVか新聞で見たのですが、子供のうちは、真っ暗にして寝たほうが目にいいらしいです。(KERO) ○私は真っ暗な部屋で、なおかつ静寂でないと眠れません。ただ、私の妻は、私がかくいびきを聞くと安心して眠れるそうです。(RYUKOU) 【はだかの大将】 ○裸じゃないと寝られません!(Rin@net) ○私は裸じゃないと寝られません。もちろんパンツも何もかもつけずに寝ます。社員旅行とか困るんだよなぁ。(平蔵) 【マイ・タオルLOVE】 ○小さな頃からタオルケットと寝るのが大好きで、2児の母になった今でも、お気に入り(一応5代目くらい)のタオルケットを握りしめて寝ています。そのせいか子供たちもタオル族で、タオルがないと寝られないようになっちゃいました。(だって寝れないんだもん) ○寝る時にはマイ・タオルを愛用しています。小学校から使っているボロボロのタオルですが、それをお腹に巻いて腹巻代わりにして寝ます。他のタオルでは代用できません。真夏のどんな暑い夜でも、タオルだけは手放せません。 (ウクレレ) ○タオルケットを抱いて寝ます。ちなみに小さい頃は洗濯すると泣いて怒ったそうです。旅行の際は、端を小さく切って持って行きました。(にゃんにゃこみーやん) 【ぬいぐるみと一緒!】 ○29才ですがくまのプーさんを抱いて寝ています。旦那には変態と言われています。(NAO) ○和室に2枚の布団を敷いて旦那と寝ています。大きなくまのぬいぐるみを壁際に置き、左の足元には、細長いクッションを配置しています。その他に、くまのぬいぐるみの下にお気に入りのパッチワークのクッション、枕とくまのぬいぐるみの間にチビのくま、寝ていて寒くなった時のために羽毛の布団を細長くして脇に置き、ダンナ側に寝返りをうった時には枕から頭が落ちないように、もう1つの枕を並べ…、といろいろです。自分のスペースが狭くなりますが、落ち着いて眠れます。毎晩、旦那には「大変だね…」と言われてます。(いにゅ) 【枕こだわり派】 ○枕が長いタイプのものでないと落ち着きません。小さい頃から、どこに転がっていっても枕があるようにと親が与えてくれたのが始まりだと思うのですが、今現在も、枕は長いものを使っています。枕は長くても、だんだん頭の形に変形してくるので、頭を置くポジションはほとんど同じなんですけどね。短い枕でも眠れますが、やはり疲れはとれない気がします。(昼寝ならOK) ○枕にこだわる私は手製の枕を愛用しています。使い古したこたつ布団を解体し、綿だけ残して枕にしました。4つ折にすると調度よい高さになりフワフワです。最初の頃は朝起きると少し首が痛く感じられましたが、今はもうつぶれて低くなり、快適です。(まりも) 【こんなこだわりも】 ○耳栓無しでは眠れません。ひどく疲れていたりして、うっかり忘れて寝てしまうと眠りが浅く、翌朝ひどい疲れが出ます。「さあ、寝よう!」というときは、儀式のように耳栓を。もちろん、出張や旅行のお供としても必須です。電車の中でも、眠るつもりなら耳栓をします。(kyounaho) ○どういうわけか、鼻のあたりまで布団を掛けないと眠れません。夏場でも、タオルケットを鼻まで掛けます。寝入り端には必ず顔を半分覆っていないとダメなんです。「苦しくないの?」と言われるけれど、よほど重たい布団でなければ苦しくはないです。(なすび) |
