国際協力マガジン

  • ¥0

    無料

途上国への国際協力に参加してみたい、途上国の情報が欲しい人のメールマガジンです。NGOやODA機関、国際機関からの情報のほか、ボランティア情報、現地情報や開発問題の解説をお届けします。

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
  • 殿堂入り
 
メルマガ名
国際協力マガジン
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2019年01月21日
 
発行部数
6,941部
メルマガID
0000023365
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 業界ニュース > その他

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■        国際協力マガジン          2019/01/21 号

■■       ~みんなの参加する国際協力~
■■■  http://devmagazine.org/ http://www.facebook.com/devmagazine
■■■■     http://twitter.com/developingworld
    読者数 メルマガ 6,942 facebook 2,061 twitter 3,652 など
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

おしながき

 ■ 国内イベント情報
   □ ポストISのイラク復興の課題 高遠菜穂子帰国報告会
(東京都千代田区,2019/1/21-2019/1/21)
   □ バレンタイン・チャリティーディナーパーティー
(東京都渋谷区,2019/2/12-2019/2/12)
   □ 1月シェアの会
(東京都渋谷区,2019/1/24)

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ 国内イベント情報 - 問い合わせは直接各団体へ
┗━┛
□ ポストISのイラク復興の課題 高遠菜穂子帰国報告会 □

ノーベル平和賞記念企画
ポストISのイラク復興の課題 高遠菜穂子帰国報告会

コンゴ民主共和国の医師とともに、イラクの少数派ヤジディ教徒のナディア・ムラ
ドさん(25)がノーベル平和賞を受賞しました。
このたび受賞記念企画として、15年以上イラク支援ボランティアを続けている高遠
菜穂子さんより、帰国したばかりの活動報告をして頂きます。
高遠菜穂子さんからのコメント
ノーベル平和賞受賞のナディアがISの性奴隷にされた女性や子どもの救出を訴えて
います。同時期にISに改宗を迫られ襲われたキリスト教徒たちは「共存の道は無理
」だと多くがイラクを離れていきました。3年間のIS恐怖支配に苦しんだ人々の心
の傷は深いです。その中に見え隠れする報復感情は、”元子ども兵”の社会復帰も
難しくしています。目に見える形の復興が少しずつ人々の心の傷を癒す一方で、壊
れた共存社会をどう立て直すことができるのでしょうか。復興の課題と、新しく始
めた平和教育プロジェクトで何を目指すのかをお伝えします。
日時:2018年1月21日(月)19:00?21:00 (開場18:30)
会場:専修大学 神田キャンパス 5号館4階542教室
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8
資料費:1000円

<参加申込>
参加申込みフォームよりアクセスし、必須事項記入の上お申込みください。
https://goo.gl/forms/9jeu7eeHTvhf3YS23
上記からアクセスできない場合は、HRN事務局(event@hrn.or.jp)宛に、件名を
「1/21イラク報告会参加希望」として、お名前、ふりがな、ご連絡先(メールア
ドレス)、どちらで当イベントをお知りになられたかを明記の上、お申し込みくだ
さい。
<主催>
認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)


□ バレンタイン・チャリティーディナーパーティー  □

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは今年初めてのチャリティディナーパーティ
ーを開催することになりました。誰もが愛について思いを馳せる日・バレンタイン
デーに寄せて、私たちにとってかけがえのないもの=愛と人権をテーマに、心温ま
るパーティーとしたいと考えています。パーティーの収益はヒューマンライツ・ナ
ウが取り組む、世界と日本で苦しむ子どもや女性たちの権利を守る活動に活用させ
ていただきます。是非お誘いあわせのうえ、ご参加いただきたくお願い申しあげま
す。みなさまにとって素晴らしいひと時となるよう、心を込めてお待ちしておりま
す。
ヒューマンライツ・ナウ理事長 申 惠?
事務局長 伊藤 和子
開催概要
日時:2019年2月12日(火) 19:00?21:00
場所:シャルマンシーナ TOKYO
東京都渋谷区神宮前4-5-6シャルマンシーナ TOKYO
参加費
20,000円 (2月以降お申し込みの場合)
18,000円 (1月31日までにお申し込みの場合)
申込
申込フォームからお願いします。
https://2018hrn-charityvalentine.peatix.com/
詳細は特設サイト(https://hrn.or.jp/charitypar
ty_2019/)をご確認ください。
当日は愛の気持ちを表すために、赤いものを一点身に着けてご来場ください。
主催/連絡先:認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
Tel:03-6228-1528
Mail:event@hrn.or.jp
呼びかけ人
久保利英明 濱田邦夫 菊間千乃 国広正
寺尾のぞみ 伊藤真 道あゆみ 大西基文 ほか


□ 1月シェアの会 □

?Health Emergency in Large Population ?
(危機にさらされている集団の健康問題)
1月 シェアの会
日本赤十字社医療センターでは、毎月一回「シェアの会」を開催し、海外で救援・
復興・開発事業に携わる際に必要な知識の習得や体験の共有を行っています。来る
1月24日(木)は、昨年 9月に開催されたHealth Emergency in Large Population
(H.E.L.P、危機にさらされている集団の健康問題)の研修に参加した当センター 
黒川 寛子 看護師による伝達講習を行います。
研修は10日間で、初期計画に必要な環境衛生管理の視点や、初期評価に役立つ疫学
的手法、感染症、食糧と栄養、保健システムなどを学びます。また、黒川看護師は
、昨年バングラデシュ南部避難民保健医療支援事業において保健活動に携わってお
り、理論と実践を結びつけた有益な学びがえられる良い機会となります。特に栄養
評価に焦点をあててお伝えする予定です。
シェアの会は、どなたでも参加できますので、皆様お誘い合わせの上、お気軽にお
越し下さい。
 記
【日時】平成31年1月24日(木) 午後6時30分?8時00分
【場所】日本赤十字社医療センター 第2・3会議室
 アクセス方法はホームページをご覧ください
 http://www.med.jrc.or.jp/index.html
 当日は1階守衛室で訪問者カードを受け取り、3階までお越しください
【演題】「Health Emergency in Large Population?栄養評価について?(予定)」
【演者】日本赤十字社医療センター 看護師 黒川 寛子
【主催】国際医療救援部
日本赤十字社医療センター 国際医療救援部 担当:苫米地
〒150-8935 東京都渋谷区広尾4-1-22
Tel: 03-3400-1311(内線:2382)、E-mail: imrd@med.jrc.or.jp
URL: http://www.med.jrc.or.jp/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 国際協力マガジン Developing World Mail Magazine ■

国際協力マガジンは途上国の人々への支援に興味を持つ有志により
非営利で運営されています。
特定の団体の意見は代表しておりません。

 掲載記事を募集しています。ニュース・トピック・人材募集などはできるだ
け簡潔にまとめ、連絡先を明記してください。投稿記事はバックナンバーとし
てWEB上で公開される上、今後関連出版物などに掲載する場合がありますの
で、ご承知の上で投稿ください。イベントなど期日のあるものは早めに投稿し
て下さい。次号の発行はこの号の発行日から一週間以内です。詳しくはホーム
ページにある投稿要領(http://devmagazine.org/?page_id=18)をご覧ください。

[発行元] Developing World ( http://www.dwml.org )
[ページ] http://devmagazine.org/ (解除・変更)
[投 稿] http://devmagazine.org/?page_id=2
[本 屋] まぐまぐ ( http://www.mag2.com/ ) [ID] 0000023365

(c)2011 DWMM all rights reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ