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メルマガ名
JITRAメールマガジン【イタリアへ行こう】
発行周期
月5回
最終発行日
2018年07月25日
 
発行部数
3,184部
メルマガID
0000057438
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
旅行・おでかけ > 海外 > ヨーロッパ

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メールマガジン最新号

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 ◇■   JITRAメールマガジン【イタリアへ行こう】   ■□
 ■        2018年7月25日  Vol.826 ◆
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      ★★  物価ランキング ★★


ミラノに住んでいて、こちらの人から時折きかれて返答の難しいのが
「日本って、物価が高いんでしょう?」という質問です。

「日本は何でも高い国」という神話がかなり浸透しているためです。

ミラノに住み始めた頃であれば、「そうね、日本に比べたら、イタリアは何でも
安くて楽だわ」と確信を持っていうことができました。

当時はまだ「リラ」の時代。
お店で、頭の中でリラの値段を円に換算してみると、日常の食品や生活用品でも、
ファッション関連でも、マンション家賃でも、生活費は何から何まで、
イタリアの方が「お徳」でした。

それから20数年たちました。
ユーロ導入後、特に、ここ10年位は、とりわけミラノは何でも高くなって、日本との差など
あまりないという感じを抱いています。
ユーロを円に頭の中で換算してしまう「習慣」がついているので為替ルートにより、
変動するわけですが、、。

特に近年高くなったのは、レストランなど外食の価格やホテル代でしょう。
2015年ミラノ万博を契機に、さらに拍車がかかってきました。
マンション家賃もミラノ中心部だと東京などとあまり変わらないし、、、。

一方、ミラノの方が安いのは、生鮮食料品や加工食品など食品でしょう。
それと、映画館やシアター、コンサートなどの料金でしょうか。

以上はあくまでも私の個人的な体験や印象なので、本当のところは
どうなんだろうと思っていましたが、少し前に、興味深いデータが発表されました。

「世界の都市・物価ランキング 2018」です。

スイスの金融コンサルティング機関「UBS Global Wealth Management」が
世界77都市を対象に、生活費や給与などを詳細に比較した調査の一部です。

このランキングによると、物価の高いのは、第1位が「チューリッヒ」、第2位が同じく
スイスの「ジュネーブ」。スイスの物価高は有名なので「なるほど、やはり」
という感じです。

次に第3位「オスロ」、第4位「コペンンハーゲン」と北欧の都市が続いています。
北欧も物価水準が高いことは知られているので、「そうか」というところ。
そして第5位は「ニューヨーク。
とここまでは、そういわれればそうかな、というランキングです。

ところで、驚くことに、第6位「東京」、第7位「ミラノ」と、問題の二都市が
並んでいるのです。

その次に、第8位「ロンドン」、第9位「シカゴ」、第10位「ヘルシンキ」。

正直、このデータを見て、しばらく考えこんでしまいました。
ミラノの物価水準はこれほど上昇してしまっていて、東京のレベルと
ほぼ並んでいることが実証されたからです。

ちなみに首都ローマは、第28位です。実際、私もローマに行くたびに、
「ミラノと比べると何でも安い!」と感動しているので、これも実感とマッチします。


ミラノの住む者としては複雑な思いを抱いてしまうこのランキングですが、
今後、ミラノで「日本って、物価が高いんでしょう?」って聞かれた時の
「返答」はこのデータがあれば十分のようです。

     
                           (編集部)

■ 目次 ■ """""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

【1】 「アブルッツオに魅かれて」 Vol.6 旬の夏野菜を年中美味しく食べる術
【2】 ローマ・イタリア管弦楽団 ~映画音楽名曲選~ 日本公演コンサート
【3】 ミラノ総領事館からの安全情報  ヴェネツィアで確実な防犯対策を!
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◇■「アブルッツオに魅かれて」 ◇■


先号から始まった連載です。執筆者は東京在住の阿左美 綾(あさみ あや)さんと、
大阪在住の保坂優子(ほさか ゆうこ)さんのダブルキャストです。

住まいもお仕事も異なるお二人に共通するのは、イタリアのアブルッツオ州への
大きな愛情といえましょう。当連載ではお二人がアブルッツオに魅かれた理由、
アブルッツオの魅力、思い出に残るエピソードなどを語っていただきます。

第6回の今号は、保坂優子さんの「旬の夏野菜を年中美味しく食べる術」
です。

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Vol.6 旬の夏野菜を年中美味しく食べる術
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大阪とアブルッツォを行き来する中で、アブルッツォにいていつも贅沢だなぁ、と
感じる最たるものが食事です。目の前の畑で採ってきたばかりの野菜、飼っている鶏が
生んだ卵、近所の人がお裾分けしてくれた果物、近くの牧場で作っているチーズ等・・・
彼らの言葉を借りると「Km0(キロメートロ・ゼロ)」。日本で言う地産地消という
言葉よりももっと近い距離感で、作っている人の顔が浮かび、作られている場所と
消費する・食べる場所に距離がない、今まさに目の前で旬を迎えているものを
食べられることの贅沢さを実感するのです。

また、野菜などは今食べる分だけでなく、少し多めに栽培し、保存しておくことで、
旬を過ぎても長く美味しく食べる術を知っています。特に夏野菜は太陽の光をいっぱい
浴びて毎日どんどん成長するので、食べ頃を見計らい、加工して保存する作業にも
追われます。

6月。夏のはじまりを知らせてくれるのはそら豆です。パンパンに詰まったサヤから豆を
取り出し、さっと湯がいたら、小さなナイフで中の豆を傷つけないように切り込みを入れ、
そこから豆をプリッと押し出します。傷んだ豆がないかもこの時にしっかりチェック。

ダイニングテーブルに山盛りになったそら豆を眺めていると気が遠くなりますが、
みんなでテーブルを囲みお喋りをしながらやり終えた時の達成感は格別です。
後は、使いやすい様に小分けに袋詰し冷凍しておくと、いつでもホクホクの甘いそら豆が
味わえます。

7月。大きく育ちすぎたズッキーニはオイル漬けにします。種の部分は取り除いて細切り
にし、少し固くなり始めた皮の部分は敢えて残してシャキシャキとした食感を味わいます。
沸騰した白ワインとワインビネガーにさっと通してしっかり絞ったら、オリーブオイルを
なじませ、ニンニク、イタリアンパセリ、オレガノ、彩り用の人参やパプリカと一緒に
瓶詰めすれば出来上がり。20日程で味が馴染んできます。まろやかな酸味は前菜や肉の
付け合せにも最適です。

そして、8月はなんと言ってもトマトソースづくりです。ここで言うトマトソースは
味付けをしていないトマト果汁のみの瓶詰め。夏の日差しをしっかり浴びて完熟した
トマトを使うので、通常8月頃が最盛期。アブルッツォでは今でも親戚やご近所さんと
一緒にこのトマトソースづくりをする習慣が残っており、夏の風物詩と言っても
過言ではありません。

私の親しい家族は毎年600-700本分の瓶詰めをつくり、親戚や近所の人にも配ります。
畑を世話しているお父さんが収穫状況を見極め、「この日にトマトソースづくりを
するよ」と宣言すると、そういった人たちも手伝いに来ます。トマトソースづくりは
1日がかり。クーラーボックスに冷やしたお水やワイン、パニーニを持ち込んでいざ
作業開始です。

まず、トマトはひとつずつヘタや傷んだ部分を取り除き、大きな鍋で火にかけて
加熱します。次に登場するのがトマトソース専用の機械で、この機械で皮・種と
果汁を振り分けます。手動でクルクル回して使うものと電動のものがあり、大量に
作る際はこの電動が活躍します。皮と種に振り分けられたものも2-3回この機械に通し、
果汁を絞りとることを忘れません。最後は瓶に詰めて栓をし、湯煎したらできあがり。
真夏の炎天下で火も使うので大変な重労働。
この家庭では2種類のトマトをブレンドするのが秘訣で、濃厚で甘いトマトソースはイタリア
にいても他に代わるものがない美味しさです。

これがイコール「マンマの味」と直結し、1年間食卓で楽しませてくれるのですが、
これこそが「プライスレス」、一番の贅沢品かもしれません。


                            保坂優子

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<執筆者プロフィール>
★阿左美 綾(Asami Aya)

東京都在住。英語専門学校卒業後15年間のホテル勤務を経てアブルッツォ出身レーシング
ドライバー日本公式ファンクラブ運営に携わる。2004年以来再訪を重ねるアブルッツォ州の
情報案内、文化交流支援など2015年より開始。Giappone in Abruzzo協会会員。
福島県須賀川市・Fara F.P.都市間交流責任者。

『アブルッツォに行こう Andiamo in Abruzzo』 
https://www.facebook.com/andiamoinabruzzo/
https://abruzzo-info.jimdo.com
ガイド付ツアーサイト日本担当 http://blog.abruzzolink.com/author/aya-asami/
フリーペーパー『アブルッツォ通信』共同発行 http://abruzzo-news.blog.jp


★保坂優子 Hosaka Yuko)

大阪在住の都市計画コンサルタント。2002年、イタリアの暮らしにどっぷり浸りたいと
アブルッツォ州に1年間留学。以降、毎年アブルッツォで休暇を過ごしている。
2009年のラクイラ地震を機にアブルッツォ州紹介サイト「Abruzzo piu’」
http://abruzzo.jp/index.htmlを立ち上げる。2016年4月から開始した「アブルッツォ通信」
の共同発行者として、独自イベントの開催やPRツールの作成、コラムの寄稿など
アブルッツォ州のプロモーションにも携わる。


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■■ローマ・イタリア管弦楽団 ~映画音楽名曲選~
日本公演コンサート  8月―9月


青春時代、恋に、友情に心を焦がした世界名作映画の数々。
その感動の音楽が、モリコーネの愛するオーケストラで蘇る!

ヨーロッパを語る上で欠かせない国、イタリア。ダンテ、ガリレオ、ダ・ヴィンチ、
カラバッジョ、そしてヴィヴァルディにヴェルディなど、音楽や、絵画、天文学などを
擁立してきた人類の一線には常にイタリアがあります。そんなイタリアの歴史の中心の
ひとつであり永遠の都、ローマ。
その類まれなる美しさと深い歴史から、人々の憧れの的として栄えてきました。

今回そんなローマより、生粋のイタリアン・オーケストラが来日。イタリア映画の名作を
はじめとした、誰もが知る映画の名シーンを思い出させる音楽で聴く人の心に感動と
心あたたまる懐かしさをお届けします。数多くの著名映画のサントラを手掛け、
エンニオ・モリコーネが愛したオーケストラの演奏をお楽しみください。


<予定プログラム>

■名画のテーマ曲
 ローマの休日
 ティファニーで朝食を
 ライフ・イズ・ビューティフル
 フランシス・レイ・メドレー
“タラのテーマ”(風と共に去りぬ)

■ニーノ・ロータ
 ロミオとジュリエットよりテーマ曲
“愛のテーマ”(ゴッドファーザー)

■エンニオ・モリコーネ
“愛のテーマ”(ニュー・シネマ・パラダイス)
“愛を奏でて”(海の上のピアニスト)

■マスカーニ
カヴァレリア・ルスティカーナ(ゴッドファーザー3)

■モーツァルト
「フィガロの結婚」序曲(アマデウス) ほか

※上記プログラムは都合により一部変更となる場合がございます。
あらかじめご了承ください。


<首都圏公演スケジュール>

8月12日(日) 13:00開演 相模女子大学グリーンホール S席 6,500円 A席 5,000円
8月15日(水) 18:30開演 埼玉会館 大ホール S席 6,500円 A席 5,000円
8月16日(木) 19:00開演 杉並公会堂 S席 6,500円 A席 5,000円
8月19日(日) 14:00開演 ルネこだいら S席 6,500円 A席 5,000円
8月20日(月) 13:00開演 横浜みなとみらいホール S席 6,500円 A席 5,000円
8月21日(火) 18:30開演 アクトシティ浜松 中ホール S席 6,500円 A席 5,000円
9月4日(火) 18:30開演 藤沢市民会館 S席 6,500円 A席 5,000円
9月5日(水) 18:30開演 静岡市清水文化会館マリナート S席 6,500円 A席 5,000円
9月6日(木) 19:00開演 東京芸術劇場 S席 6,500円 A席 5,000円
https://www.impres-tokyo.com/events/ 


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■■ミラノ総領事館からの安全情報■■

~ 観光都市ヴェネツィア、盗難被害後を絶たず
本格的な観光シーズンを迎え、確実な防犯対策を!~

北イタリアにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ
在ミラノ日本国総領事館

街全体と潟が世界遺産に登録されている水の都ヴェネツィアは、その美しさを一目見ようと
世界各地から多くの旅行者が訪れる一方で、その旅行者を標的とした盗難被害が後を
絶ちません。

これまでもスリ等の盗難被害が当館に報告されてきたところ、先日伺ったヴェネツィア現地の
治安当局によれば、依然として盗難被害は多く、確実な防犯対策を行う必要があることが
わかりました。

ヴェネツィア観光を素敵な思い出とするためにも、下記の盗難傾向・手口を参考に防犯対策を
行ってください。

1. 犯人像
東欧系人と思われる3~5人のグループ
身なりは整っており、あたかも現地で働いているかのように町に溶け込んでいる

2. 手口
グループのうち一人(もしくは数名)が・何かを聞く ・物を売る ・写真を撮ってあげる
・荷物をもってあげる等声をかけたり、耳目を集める演技を行ったりして注意をそらさせ、
他の者が犯行に及ぶ

3. 注意場所
水上バスに乗るとき、細路地を通るとき
店で買い物に夢中になっているとき、試着時にバッグ等を体から離してしまうとき

4. 防犯対策
・「自分に限っては被害に遭わない」という根拠のない楽観主義に陥らず、「ここは日本ではない」
という意識をもつ

・華美な服装・装飾品(高級時計等)を避け、目立たない

・団体観光客は目につきやすく、特に日本人は狙われやすいという意識をもつ

・カバン、リュックは前に抱え、ファスナーを閉めるのはもちろん、取り出しやすい
ところに財布等貴重品をいれない

・人混みの中では,貴重品の場所を常に意識し、体を押されたり、触られたときは
すぐに確認

・突然声をかけられたり、目を奪われるようなことが発生した場合には、スリの前兆を疑う

・ホテルの部屋の鍵も盗まれた場合には、二次被害を防ぐため、ホテルに速報

本通報に関する問い合わせ先

在ミラノ日本国総領事館代表電話: 02-6241141
ryojikan@ml.mofa.go.jp (警備班)



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当メルマガは8月を夏休みとさせていただきます。次号は9月5日号です。
それではお元気でこの夏をお過ごしください!
                            JITRA編集部

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    JITRAメールマガジン 【イタリアへ行こう】― END ―
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