おなか健康!不老の秘訣?

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メルマガ名
おなか健康!不老の秘訣?
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2015年08月03日
 
発行部数
356部
メルマガID
0000061852
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 健康・医療 > 生活習慣病

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┣━━━>>■ ブログ:「おなか健康!不老の秘訣?」
┃ http://health-info.asablo.jp/blog

┃ ----趣味の「写真」もアップしておりますので、ご覧下さい。
┃ http://health-info.asablo.jp/blog/cat/photo/

■━>>■■ 目次 ■■

┣━◎障害者の方が描いた絵をプリントしたオリジナル商品等の
┃  販売を通して障害者を支援するサイト

┣━◎臭いおならの原因は悪玉菌増加 ヨーグルトと野菜で改善を

┣━◎「マクロライド系抗生物質」の過剰使用に注意、
┃   体重増加と腸内フローラへの影響 

┣━◎今日もコロコロうんち…子供の便秘を解消する方法は?

┗━◎2週間で大腸がんになりやすい体に?!
   食事の変更でまたたく間に腸内フローラなどが一変



【お詫び】
長らく配信を怠っていましたこと、お詫び申し上げます。m(__)m

最近は、あまり新しい話題も無くて、同じような記事ばかりだったと
いう事も有り、今後どういう話題を掲載しようか思案していました。
同じ話でも、内容がしっかりしたモノ、そして新規の話題の記事を中
心にして、今後も不定期になると思いますが継続していく積りです。



┏━アトリティ(株)  (ATELITY Co., Ltd.)
┃   http://atelity.co.jp/index.html
◆障害者の方が描いた絵をプリントしたオリジナル商品等の販売を
 通して障害者を支援するサイト
 http://atelity.co.jp/index.html

自閉症の子供を持つ父が、その障害者である子供の15年間の子育てを
通して得た沢山の気づき、学びや多くの出会いを通して、障害者を支
援する事業を始めました。 此の事業が成功することを願って、ご紹
介する次第です。
様々な障害と共に生きる人たちが自己表現をすることで得られる喜び
・満足感・社会的認知・経済的対価については、それらを受け入れて
くれる社会貢献活動への賛同者が必要です。 これら両者の間の架け
橋となるための活動が主な事業内容となってます。
その主な事業内容は、下記の様なものです。

・障害者の方が描いた絵をプリントしたオリジナル商品の企画・販売
・障害者の方が描いた絵のレンタル事業
・障害者を支援する団体のコンサルティング事業

これらの事業内容を通じて、「売上」の一部は使用料として作者に支
払われる仕組みになっています。これらの事業を通じて社会にフィー
ドバックすることで、それら障害者及びその保護者の方々に、小さく
ても貴重な満足感・充足感を届けることが出来るように、頑張って貰
いたいと思っています。皆様の温かいご支援を期待し、此の会社をご
紹介しています。



┏━dot.asahi.com > 週刊朝日 記事一覧  2015/7/14
┃   http://dot.asahi.com/wa/
◆臭いおならの原因は悪玉菌増加 ヨーグルトと野菜で改善を
  http://dot.asahi.com/wa/2015070900084.html
     

「腸内細菌とおならの関係について」・・・・腸内細菌研究の第一人
者で、1万人以上の腸内環境を調べてきた、理化学研究所の辨野義己
(べんのよしみ)特別招聘研究員から取材したお話。

人間の一日の「おなら」の量は400~1200ml。この量はどのような物
を食べているかで変動し、においも腸内細菌に深く関係しているとい
う。腸内細菌は、腸内に600兆~1千兆個も存在し、善玉菌・悪玉菌・
日和見菌の3グループに分けられる。その中の善玉菌は、乳酸菌やビ
フィズス菌や酪酸菌などからだに良いとされる菌。 この善玉菌は腸
に届いた食物繊維などを分解して、短鎖脂肪酸やビタミンB群などの
栄養素を作りだす、腸から吸収されてからだ全体に送られる。
一方、悪玉菌はウェルシュ菌や黄色ブドウ球菌などからだに悪影響を
与える菌。この菌は腸内の食べカスを腐敗させ、アンモニアやインド
ール、硫化水素などの有害物質を作りだし、臭いおならの原因となる。 
つまり、無臭のおならが出る人は腸内で善玉菌が多く、臭いおならが
頻繁に出るという人は腸の中で悪玉菌が増えている証拠なのです。
この腸内環境は食生活に気を付けるだけでガラッと変えることが出来
る。善玉菌を増やすために大切なのは食物繊維。 ごぼうやカボチャ
や海藻など比較的、食物繊維の多い野菜を中心へと食生活を改善し、
1日350g以上の野菜をとることが目安。また意外に勘違いしているの
はヨーグルトの効果。ヨーグルトを摂るだけで善玉菌が増えると思わ
れるが、実際は増えない。 元々定住している善玉菌を活性化させる
効果があるので、ヨーグルトを積極的に食べることで腸内環境が改善
する。腸内環境は、私たち人間にとって健康のバロメーター。腸内環
境を整えることで大腸ガンなど、様々な病気のリスクを下げることが
できるので、普段から意識して腸内環境に良い食習慣を心掛けること
が大切だというお話でした。 ※週刊朝日 2015年7月17日号



┏━Medエッジ > 病気 / 薬 / 検査ピックアップ  2015/7/14
┃   https://www.mededge.jp/c/a/drge
◆「マクロライド系抗生物質」の過剰使用に注意、
 体重増加と腸内フローラへの影響 
 https://www.mededge.jp/a/drge/15972

■子どもへの使用を想定した動物実験で問題を指摘

一般に使われている抗菌薬、いわゆる抗生物質の使用が子どもの発達
に影響を与えかねないと報告されている。子どもへの使用を想定した
動物実験で、体重増加や腸内フローラへの変化が確認された。
米国のニューヨーク大学の研究グループが、有力科学誌ネイチャー誌
の姉妹誌でオンライン科学誌であるネイチャー・コミュニケーション
ズ誌に6月30日に報告したもの。

■体重や骨の成長に影響あり

研究グループは、抗生物質を人に置き換えたときに、平均的な子ども
が最初の2年間に受けるのと同水準になるように調整して、メスのネ
ズミに与えて、影響を調べた。検証対象は、幅広い病原体に効果を示
す抗生物質「アモキシシリン」、小児科で一般化しつつある抗生物質
「マクロライド」の仲間である「タイロシン」。あるいは両方の薬の
混合した薬。結果は、「タイロシン」については多めの量で何度も使
うと、体重を増やす影響があり、「アモキシシリン」は、骨を成長さ
せると分かった。

■腸内フローラを変える

これら両方の抗生物質は、「腸内フローラ」を混乱させるという。
「腸内フローラ」は、腸内細菌叢やマイクロバイオームなどと言われ
、叢は草むらの意味、フローラは花畑の意味で、さまざまな腸内細菌
が集まっている状態を表していて、 細菌にとどまらない微生物の集
まりとして微生物叢とも呼ばれる。兼ねてより病気との関係が注目さ
れており、最近でも糖尿病との関係が指摘されていた。(腸内フロー
ラの変化、1型糖尿病の成り易さと関連!)。腸内細菌のバランスが
崩れると、がん、肥満、精神などの問題と関係すると報告が続いてい
た。抗生物質を使うと、微生物の集まりの内訳が一変し、微生物の量
、種類、共同体の状態などが大きく変化するという。
特に「タイロシン」を使ったとき、「アモキシシリン」よりも大きな
影響を与えており、抗生物質を使うたびに微生物叢の安定へのプロセ
スが邪魔されるという。

■高脂肪食への対応ができず

この微生物叢の変化が肥満とも関係している可能性もあるという。 
抗生物質に晒されて「腸内フローラ」が変わると、環境の変化への適
応能力が落ちるという。高脂肪食を食べると、微生物叢は本来適応し
て変化するところ、抗生物質を使っている場合には上手く適用できな
くなるという。抗生物質を使っていない場合には、新しい環境に1日
で適応したのに対して、「アモキシシリン」で治療を受けたネズミで
は「腸内フローラ」の一部は1日でシフトしたが、全体で見ると2週
間を要して適応していた。「タイロシン」で治療を受けていた場合に
は、全体が適応するのに1カ月も要した。

■マクロライド系に「心配」

「タイロシン」の体重増加と「腸内フローラ」への強い影響、が特に
心配であるとこの研究は指摘する。日本でも子どもへのマクロライド
系の抗生物質の処方が増えており、この研究は動物実験とはいえ、気
になる。 無意味に長期に亘って薬を使うのは避けたいものだ。



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┏━マイナビニュース > パートナーニュース 2015/07/13 
┃  http://news.mynavi.jp/partner/index.html
◆今日もコロコロうんち…子供の便秘を解消する方法は? 
 http://news.mynavi.jp/news/2015/07/13/313/

子供の腸は十分に発達しておらず、腸の動きが弱いケースがあり、便
秘になりがちな子供も多いです。 小児科の医師は「成長とともに改
善されることがほとんど」と言いますが、できることを行っていきま
しょう。

■水分と食事の取り方に気をつけましょう

小さい子供は不感蒸泄が多く、よく汗をかくので、思った以上に水分
が足りていないことがあります。 幼児なら、体重1kgに対し90~100
mlの水分が必要。子供の体重から計算してみること。 また、食べる
量が少ないと、必然的に排泄量も減る。 よく噛んで食べると胃腸の
動きがよくなるので、ゆっくり、しっかり噛んで食べる習慣をつけさ
せること。 便秘の解消にお薦めの食品は次の通り。

・腸内細菌を整える乳酸菌やビフィズス菌を含むもの、
・便量を増やす効果のある不溶性食物繊維を多く含む野菜、
・善玉菌のエサになり腸内環境を改善する水溶性食物繊維を多く含む
 海藻やネバネバ系食品、
・腸内の滑りを良くするオリーブオイル、
・ビフィズス菌のエサになるオリゴ糖を含む玉ねぎ・バナナ・
 キャベツ・アスパラガス・ヨーグルト

■規則正しい生活で排便リズムを整えることが大切です

規則正しい生活で排便リズムを整え、身体をよく動かして腸を刺激し
ましょう。それでも便秘になったら、一時的に薬剤の助けを借りるこ
とも考えるとよいでしょう。規則正しいを送ることで自律神経の働き
が整えられ、排泄機能も促進されて便が排泄され易くなり、悪玉菌の
増殖を抑えます。 特に大切なのは、トイレに座る時間を決めておく
こと。出なくても座ることで、身体が生活のリズムを覚えるようにな
ります。また、運動することで腸が刺激され、腸の運動が促進されま
す。外で思いっきり遊ばせてあげましょう。
お腹が張っているときは、お腹を温めたり、マッサージをしてあげま
しょう。一週間も出ないときは、浣腸や座薬で便を出してあげる。
下剤を使わないと出ないようになるのが心配なら、効果の穏やかな漢
方薬もある。ちゃんと腸が発達するまでの間と考えて、一時的に下剤
を使用することも仕方がないと考えよう。




┏━Medエッジ> 病気と薬 > がん  2015/05/08
┃ https://www.mededge.jp/c/a/canc
◆2週間で大腸がんになりやすい体に?!
 食事の変更でまたたく間に腸内フローラなどが一変 
 https://www.mededge.jp/a/canc/12752
     

■食事は「西洋型」よりも「高食物繊維と低脂肪のアフリカ型」

米国ピッツバーグ大学医学部を含む、英国、フィンランド、南アフリ
カ、オランダの国際共同研究グループが、オンライン科学誌ネイチャ
ー・コミュニケーションズ2015年4月28日に発表したところに依れば
、大腸がんの少ないアフリカの人に、2週間だけ食事内容を、高食物
繊維で低タンパク質の食事から、「西洋風」の食事(低繊維で高タン
パク質、高動物性脂肪)に変更してもらったところ、またたく間に大
腸がんになり易い腸の状態に変わってしまったという。

■大腸がんに国による差

南アフリカの農村地域では、1万人当たり5人未満で、がん化する場
合もある大腸ポリープすら滅多にない。 その一方で、アフリカ系米
国人では、大腸がんの発生率は1万人当たり65人と10倍以上もの開き
がある。 同じアフリカを起源とするにも係わらず大幅に異なる。
欧米では、ガンによる死亡で2番目に多いのが大腸がんなのだが、一
体この差は何なのか?。 研究グループは食事に原因を求めた。
アフリカ系米国人の食事は、アフリカの食事より動物性のタンパク質
と脂質が多く、水溶性の食物繊維が少ないことが、がんリスク増加の
原因と考えられる。米国人のほうは、大腸にある胆汁酸の水準が高く
、大腸の短鎖脂肪酸量が低く、粘膜の増殖性のガンリスクにつながる
ような検査値が高いことが分かっている。
似たような例としては、大腸がんの少ない日本人がハワイに移住する
と、地元民のように大腸がんが多くなるまでに、1世代しか掛らない
と示す研究もある。

■食事を変えるとどんな影響?

研究グループは、50~65歳のアフリカ系米国人と、南アフリカの農村
地域の住民20人ずつに、ピッツバーグ大学とアフリカの施設に宿泊し
てもらい、食事のパターンを取り替えた実験を行った。
がんリスクに影響を及ぼす喫煙などの要素がない環境で、それぞれの
食材と調理法を使って準備した食事を交換して2週間食べてもらうと
いうものだ。南アフリカの田舎の人については、高繊維で低タンパク
質の食事から、「西洋風」の食事(低繊維で高タンパク質、高動物性
脂肪の食事)に変更し、アフリカ系アメリカ人にはその反対の食事を
して貰らった。実験の前後に便と腸の中を大腸内視鏡検査で調べ、2
週間続けて、腸内の化学的な変化、生物学的性質の変化を測定した。

■食事により腸内細菌も変わる

その結果、劇的な変化が見られた。米国人の方は腸内の炎症レベルが
下がり、がんのリスクと関係する化学物質が低下したが、アフリカの
人は、がんに関係する計測値が劇的に増加した。その変化した要素を
具体的に見ると、腸内壁の細胞交替の速度、食物線維の発酵の程度、
がんリスクに関連する細菌の代謝活動、炎症に関係する検査値といっ
たものだ。特に、アフリカ系米国人では、腸内細菌の種類が変化した
。がんに対抗する仕組みで重要な役割を果たすと考えられている短鎖
脂肪酸の一つ、「酪酸エステル」の生産が増加したところが注目され
る。酪酸エステルは、免疫の調整役である制御性T細胞(Treg)を増
やすとして関心を集めている。この腸内フローラの働きについては見
逃せないものだという。アフリカ系米国人では、食物繊維がおよそ
10g→50g以上に増えたことが、がんリスクの低下を反映した検査値の
変化に繋がっていると見られ、動物性の脂肪とタンパク質の減少も役
立った可能性がある。

■腸内環境の改善には、食事の改善が必要

西洋型の食事から高食物繊維、低脂肪の伝統的なアフリカの食事に僅
か2週間変えただけで、がんリスクにつながる検査値に減少が見られ
た。逆に言えば、大腸がんのリスクを減らそうとするならば、食事内
容を変えることで早期に成果は出てくるというものだ。

※)文献情報:
O’Keefe SJ et al.Fat, fibre and cancer risk in African
  Americans and rural Africans.Nat Commun. 2015;6:6342.
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/25919227



【とし坊】



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■ [発 行] おなか健康!不老の秘訣?
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