TOEICリスニング・リーディング特効薬!

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メルマガ名
TOEICリスニング・リーディング特効薬!
発行周期
月2回(第2・第4木曜日)
最終発行日
2018年12月13日
 
発行部数
24,821部
メルマガID
0000094849
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
語学・資格 > 英語 > TOEIC/TOEFL

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「とにかくびっくりしました!」喜びの声をご紹介

━━━━━━━━━━
TOEICリスニング・リーディング特効薬!
<No.732> 12/13/2018
━━━━━━━━━━

こんにちは。東京SIM外語研究所 所長の上野です。本日もまず、当研究所の英語教材でTOEICスコアアップに定評のある「スーパーエルマー」受講生の声をいくつかご紹介します。すべて、習熟度テスト提出時に感想欄にいただいたものです。
※コメントは個人の感想です。

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■喜びの声をご紹介「とにかくびっくりしました!」
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さてここで、スーパーエルマー受講生の喜びの声をご紹介します。習熟テストの感想欄には喜びの声が書かれていることが多く、我々スタッフもそれを読むのが毎日の楽しみであり、より良い教材作りへのモチベーションにもなっています。本日はその中から3名の方の感想をご紹介しますね。
※コメントは個人の感想です。

最初にお届けするのは、中・上級者向け「CBSコース」を受講された、埼玉県入間市にお住まいのS・Kさんのご感想です。

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この教材を知る前に聞き流すだけで英語が話せるようになるという触れ込みの別の教材を試していたが、あまり効果があるようには思えなかった。しかしこの教材には、はっきりとした手ごたえを感じている。

内容と学習メソッドが充実しているので、毎日リスニングを楽しんでいる。

飲んだコーヒーがうまいとその喫茶店に通うように、毎日がうれしくなる。
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次に、初・中級者向け「VOAコース」を受講された、秋田県にお住まいのA・Sさんです。

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広告が大げさでないことは実際に聞き始めてすぐに痛感しました。これなら続けられそうという予感の通り、毎日楽しく継続できました。

実力がついた実感もあるので、来月英検準1級に挑戦します!
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最後に、「VOAコース」を受講された、佐賀県にお住まいのS・Yさんのご感想です。

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とにかくびっくりしました!

3月に受けたTOEIC410から7月には660にアップしていました!

とにかく聞き込んで口ずさむようにしていただけなのに・・・

これがまぐれにならないように、これからも根気よくやっていきます。ありがとうございました!
--------------------

たくさん寄せられる喜びの声から3人の方をご紹介しました。みなさんスーパーエルマーの独自メソッドによるトレーニングによって、大きな成果をあげていますね。

%NAME%さんもスーパーエルマー受講生の先輩たちのように「ネイティブ思考法」を身につけて、英語総合力の大幅アップを体感してみませんか?

今ならスーパーエルマーの解説本「TOEIC満点続出の謎を解く!」を無料で入手できます。ただし先着250名様限定となっていますので、ご希望の方はお早めに!

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・・・それでは学習スタート!

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◆CONTENTS◆
━━━━━━━━━━
1.Today's News Story
2.Words & Phrases
3.解説
4.ワンポイントアドバイス:サバイバル英語術
5.英語の聖書を読む


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■1■ Today's News Story
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──────────
☆初めての方は記事を読む前に、必ずこちらを読んでください☆

< 同時通訳方式とは?>
http://www.tokyo-sim.com/tkytowa.html

< 学習の仕方>
http://www.tokyo-sim.com/tkyhowtoz.html

──────────
■本日のニュース音声を聞く
http://tokyo-sim.com/atkyd/sound732/
──────────

━━━━━━━━━━
Report: Russia, China ‘Stress-Testing’ Resolve of West
━━━━━━━━━━
国際社会の緊張高めるロシアと中国の示威行動
━━━━━━━━━━

Russian forces this week seized
ロシア軍は今週、拿捕しました

three Ukrainian naval vessels
3隻のウクライナ海軍艦船を

in the Sea of Azov
アゾフ海で

off Crimea,
クリミア半島沖の

the territory
そこは領土です

Russia forcibly annexed in 2014.
ロシアが力づくで併合した、2014年に。


Moscow claims
ロシア政府は主張しています

these are Russian waters,
これはロシアの領海だと

but a 2003 deal between Moscow and Ukraine
しかし2003年の取り決めは、ロシアとウクライナ両政府の間の

agreed the Sea of Azov would be shared.
合意しています、アゾフ海は共有されると。


The aim is to change the facts
この目的は事実を変えることです

on the ground,
現地での

part of the Kremlin strategy
これはロシア政府の戦略の一環です

of stress testing the West,
西側諸国をストレス・テストにかけるという

says the co-author of the "Strategic Survey" report, Nick Redman.
と言います、「戦略調査」報告書の共同執筆者、ニック・レッドマン氏は。


"They're testing tolerances,
「彼らは忍耐力を試しているのです

probing for weaknesses,
弱点を徹底的に探りながら

getting a measure of the resolve of other states
他の国々の決意の度合いを量りながら

by acts
行為によって

that are generally aggressive
それは一般的には侵略的なものです

but are below the threshold of something
しかし物事の限度を超えてはいません

that would obviously require a military response."
明らかに軍事行動を必要とする(物事の限度)」


The IISS report describes a contest
このIISSの報告書は権力闘争を描いています

between settled versus challenger powers.
安定した国家と、(既存の権威へ)挑戦する国家の間の。


Iran is also accused
イランもまた非難されています

of conducting "tolerance warfare"
「忍耐を試す戦争」をしていると

using the Revolutionary Guard Corps and proxies
革命防衛隊と代理勢力を利用して

across the Middle East
中東全域で

to destabilize other countries,
他の国々を不安定化させるために

like Syria.
シリアのような。


Beijing's activities in the South China Sea
中国政府の行動も、南シナ海における

are also seen
また見られています

as part of the strategy
戦略の一環として

to test Western resolve
西側の決意を試すための

in that arena.
あの活動領域における。


"China has used not its navy,
「中国は同国の軍隊を用いてきませんでした

but its coast guard
そうではなくて沿岸警備隊を用いてきました

or some other at-water capabilities
もしくは他の何らかの海上の軍事力を

in order to slowly push the envelope
少しずつゆっくりと限界に挑むために

in the South China Sea.
南シナ海で。


The island-building campaign and the growth of infrastructure around there
人工島の建設活動や設備拡張は、現地周辺における

is about -
目的にしています

without directly confronting anyone -
直接的にはどの国とも対決せずに

nevertheless changing facts on the ground."
それでも現地の事実関係を変えることを(目的にしています)」


The report's authors say
報告書の執筆者は言います

a new era of geopolitical competition urgently requires new rules
地政学上の争いは新たなルールを緊急に必要としていると

governing international behavior
国家間の行動を統治管理するための(新たなルール)

but negotiating such a global framework is fraught with difficulty.
しかしそのような世界的な枠組みを交渉するのは困難を極めると。


Henry Ridgwell for VOA News, London.



■このニュースストーリーの音声を聞く
http://www.tokyo-sim.com/atkyd/sound732/
※当サイトおよび音声ファイルはメルマガ配信60日後に削除します。

■SIM音読用英文を見る
http://www.tokyo-sim.com/atkyd/ondoku/732.html

■オリジナル英文を見る
http://www.tokyo-sim.com/atkyd/original/732.html



>> WARNING!
本メルマガの音声は、当研究所が開発したロングセラー英語教材「スーパーエルマー」の学習理論である「Hop, Skip&Jump」のうちのJumpに当たります。

Jumpそのものは元の英語そのままです。
ですからJumpばかり聴いていても「本物の英語力」は身につきません。

「英語の語順」で英語が理解できる「ネイティブ思考法」を身につけるためには、「Hop, Skip」が最も重要です。

英語総合力を伸ばしたい方には「スーパーエルマー」をお勧めします。

詳しくはスーパーエルマー総合サイトへ!
http://www.tokyo-sim.com/index.php?k=TKP



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■2■ Words & Phrases
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◆Report: Russia, China 'Stress-Testing' Resolve of West
stress-test = ストレス・テストを行う、負荷試験を行う
*システムに通常以上の負荷をかけて、耐久性をテストすること。コンピューターシステムをはじめ、近年では金融システム、原子力発電所などの分野でも使われるようになった。ここでは、ロシアや中国のような新興国が、周辺地域に侵略行為に近い行動を行って、西側諸国の忍耐力を試すことを指して言っている。なお、日本語タイトルは、本文全体の主旨に即して意訳した。
resolve = 決意、決心、意志のかたさ

◆Russian forces this week seized three Ukrainian naval vessels
seize = つかむ、奪い取る、拿捕する
vessel = 艦船

◆in the Sea of Azov
*アゾフ海は、黒海北部にある内海。東側をロシアに、西側をウクライナに接し、両国にとって戦略的に有用な位置にある。

◆off Crimea,
off = ~沖の
*クリミア地方(半島)は、黒海にある半島地域。もともとウクライナ領だったが、2014年のロシアの軍事侵攻と領土編入以降、両国の事実上の係争地域となっている。

◆Russia forcibly annexed in 2014.
annex = 併合する

◆Moscow claims
claim = 主張する
*ここでのMoscowの用法のように、首都名はその国の政府を表すことがある。

◆these are Russian waters,
water(s) = 海域、水域

◆but a 2003 deal between Moscow and Ukraine
deal = 取り決め、協定、契約

◆The aim is to change the facts
aim = 目的、目標、ねらい

◆"They're testing tolerances,
tolerance = 忍耐力、寛容さ

◆probing for weaknesses,
probe for = 徹底的に調べる、精査する

◆that are generally aggressive
aggressive = 攻撃的な、侵略的な

◆but are below the threshold of something
threshold = 限界、限度、臨界点、閾値

◆The IISS report describes a contest
*IISS(国際戦略研究所)は、International Institute for Strategic Studiesの略で、米国の政策シンクタンク。安全保障問題を中心に、経済・社会問題についても、調査と政策提言を行っている。
contest = 競争、コンテスト、(権力)闘争

◆between settled versus challenger powers.
settled = 安定した~
versus = ~対~
challenger = 挑戦者
power = 大国、強国
*challenger powersは、欧米諸国のような軍事的・経済的な大国や、これらの国々が作った既存の秩序・ルールに対して、挑戦をいどむ国々のこと。中国、ロシア、イランなどが該当する。

◆Iran is also accused
accuse = 避難する

◆of conducting "tolerance warfare"
warfare = 戦争、抗争
*tolerance warfareは、欧米諸国の忍耐力を試す戦争という意。

◆using the Revolutionary Guard Corps and proxies
*Revolutionary Guard Corpsは、1978年のイラン革命の直後に、当時の革命政府の軍隊組織として創設された軍隊。今もイラン正規軍とは別組織として活動している。
proxy = 代理、代理人

◆to destabilize other countries,
destabilize = 不安定化させる

◆Beijing's activities in the South China Sea
South China Sea = 南シナ海

◆in that arena.
arena = 競技場、闘技場、舞台

◆"China has used not its navy,
not A but B = AではなくてBで

◆but its coast guard
coast guard = 沿岸警備隊

◆or some other at-water capabilities
capability =(軍事的な)能力

◆in order to slowly push the envelope
push the envelope = 限界に挑む、現在可能であること以上のことを試みる

◆is about -
be about = ~を目的にしている

◆without directly confronting anyone -
confront = 対決する

◆nevertheless changing facts on the ground."
nevertheless = それにもかかわらず、それでも

◆a new era of geopolitical competition urgently requires new rules
geopolitical = 地政学的な
competition = 競争、争い

◆governing international behavior
govern = 統治管理する
*international behaviorは、ロシアのクリミア編入、中国の南シナ海での活動など、既存の国際ルールから逸脱した行動のことを指している。

◆but negotiating such a global framework is fraught with difficulty.
fraught =(困難などに)満ちた、はらんだ

--------------------
語注情報の一部は、英辞郎を利用して作成しました。制作グループ「EDP」(http://www.eijiro.jp/)の許諾取得済み。
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■3■ 解説 ■
━━━━━━━━━━
いかがでしたか?

それではここで、この記事をどのようにしたら速く正確に読めるのか、具体的に解説していきます。

冒頭、Russian forces this week seized で始まる文を取り上げてみたいと思います。

まず、
Russian forces this week seized ですから、

「ロシア軍は今週、拿捕しました」ですね。

いったい「何を」拿捕したのでしょうか?

その答えを期待しながら進んでみましょう。


すると次に、
three Ukrainian naval vessels とありますので、

「3隻のウクライナ海軍艦船を」拿捕したのですね。


次に進みますと、
in the Sea of Azov とあります。

つまり、それは「アゾフ海で」起きたことがわかります。


さらに、
off Crimea, とありますので、

アゾフ海というのは、「クリミア半島沖の」海だということになります。


そして次に、
the territory とあります。

つまり、「そこは領土です」と言っています。

いったい「どのような」領土なのでしょうか。


最後に、
Russia forcibly annexed in 2014. とありますので、

クリミア半島は、「2014年にロシアが力づくで併合した」そのような領土である、ということですね。



このように前からどんどん理解していけば、戻る必要はありませんよ。
このような感じでぜひ、SIM音読を実行してください!!


──────────
SIM音読が学習のカギを握る!
──────────
SIM音読とは、上記「解説」にあるようなやり方で英文を音読することです。

SIM音読が学習のカギを握りますので、必ず実行しましょう。

英語の部分を大きな声で読み、区切りごとに頭の中で意味を考えたり、次を期待(Anticipation)したりしながら実行します。

ただし「期待」はすべての文でする必要はありません。

何度も音読しているうちに「期待」できる部分も少しずつ増えてきます。

区切りごとに意味を考えるわけですが、これは声には出さず、頭の中で考えます。

※詳しい学習の仕方はこちらをご参照ください。

< 学習の仕方> → http://www.tokyo-sim.com/tkyhowtoz.html

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■4■ワンポイントアドバイス
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【今日のテーマ】

サバイバル英語術

前回予告しましたとおり、「ワンポイントアドバイス」は、今回から 「サバイバル英語術」のシリーズを始めたいと思います。

survivalとは、もちろん「生き残ること」です。「どうすれば英語で生き残っていくことができるか?」ということについてお話ししていきます。

「サバイバル英語術なんて、たいそうなタイトルだ」と思う人もいらっしゃるかもしれませんが、実はもうそんなにのんきに構えてはおれないのです。

私たちは、いよいよ大変な時代に突入してしまいました。最近の世界情勢を見ると、「いよいよ本物の英語力が求められる時代になってきた」と実感させられます。

英字新聞やインターネットでは、毎日のように、Financial crisis や Recessionという文字が踊っています。つまり、今や金融情勢にしても、資源問題にしても、世界が一つになって、リアルタイムで目まぐるしく動いていく激動の時代なのですね。

そのような情勢の中で、日本という国が、そしてあなた個人が生き残っていくためには、どうしても、このグローバル社会と密接にかかわらざるを得ないのです。

そして、激動するグローバル社会と関係を保つ上で、絶対に必要とされる能力があります。

それはもちろん、世界言語であるところの「英語」です。

近い将来、英語ができないなら、あなたは手も足も出なくなるかもしれません。

これは、脅しでも何でもありません。冷静に周囲の状況を観察する時、そう言わざるを得ないのです。そんな緊迫した時代が、もうすぐそこまで来ています。

私はある時、NHKのドキュメンタリー番組を見ていて愕然としました。マイクロソフトやグーグル、インテルをはじめとする世界の最先端を走る企業の求める人材は、アジアでは中国、インド、韓国などであり、日本人はおおむね敬遠されるというレポートでした。

その理由は何だったでしょうか。

それは、ただひとつ、「英語ができない」ということだったのです。

結局、「英語ができなければ生き残れない」ということです。

昨日までは違っていたかもしれません。ビジネスマンも技術者も、狭い日本の中で、顔を付き合わせて仕事をしていれば良かった。

でも、世界の急速なグローバル化に伴い、今や世界を相手に戦っていかなければならない時代になってしまったのです。

そんな中で、英語力は必要不可欠なアイテムになりました。英語を話せなくては電話も取れません。商談もできません。

「英語ができなければ何もできない」、そのような状況が目の前に迫っています。

でも、心配はいりません!

これらのことを裏返せば、「英語ができれば、世界を相手に戦える」ということです。ましてや、周りが英語ができなくて四苦八苦している中で、あなただけ英語が得意になれば、どれほど有利に事が運ぶことでしょう。

ならば、英語ができるようになるために、いったいどうすれば良いか?

…このことについては、また次回お話しします。
…お楽しみに!



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学習相談室
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■どうしても英語力が伸びない!
■効果的な学習法がわからない!
■スーパーエルマー効果って本当?

>>> Leave it to me!

おまかせください!英語の悩み。
あなたの英語学習に関するご質問をお寄せください。
所長の上野がていねいにお答えします。

もちろん無料です。
http://www.tokyo-sim.com/sodan/




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■5■ 英語で聖書を読む
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【今日の英語の聖句】

And being found in appearance as a man, he humbled himself by becoming obedient to death - even death on a cross!

Therefore God exalted him to the highest place and gave him the name that is above every name,

Bible(Philippians 2:8,9)


キリストは人としての性質をもって現われ、自分を卑しくし、死にまで従い、実に十字架の死にまでも従われたのです。

それゆえ、神は、キリストを高く上げて、すべての名にまさる名をお与えになりました。

聖書(ピリピ 2:8,9)



Until next time.

──────────
<TOEICリスニング・リーディング特効薬!>(第2・第4木曜日配信)
発行: 東京SIM外語研究所 教育企画室
tokyosim★tokyo-sim.com(メール送信時は★を@にしてください)
配信システム:『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/
配信システム: melma! http://www.melma.com/
※本メールマガジンの無断転載はできません。 All rights reserved.
※本メールマガジン内音声リンクは配信60日後に削除します。
※登録解除・配信先変更は上記各配信スタンドにて、ご自身で行ってください。代理解除は受け付けていません。
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免責事項:弊誌はあくまで英語学習を目的とした読み物です。従って、東京SIM外語研究所は、本サービスを介した情報により発生あるいは誘発された損害、情報の利用により得た成果、またはその情報自体の合法性正確さについての責任を負いません。













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