サンデー豆福おやじ

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家業の豆菓子屋を継いで34年、いつしか「豆で生きる」から「豆に生きる」を願うようになりました。「豆」「食」「中小企業」をキーワードに、読んだ方が「まめ」になって頂くことを願って発行します。

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メルマガ名
サンデー豆福おやじ
発行周期
週刊
最終発行日
2018年10月15日
 
発行部数
106部
メルマガID
0000102476
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
グルメ・レシピ > お店からの情報 > お取り寄せ・通販

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メールマガジン最新号

*******************************

    サンデー豆福おやじ (毎週 日曜日 通信)

送信人 豆匠 豆福 福谷正男 18/10/14 第737号

****************************** *

●親しい仲間と知多半島をぶらっと廻る1泊の旅に行きました。あそこ
にもここにも、柿が色づき、秋たけなわを実感しました。

■ 今回の目次--------------------------------------------------

【1】 「豆でなも」が「パッケージデザイン大賞2019」に入賞!!

【2】 10月限定「かぼちゃピーカンナッツ」発売

【3】 日頃の感謝を込めた贈り物に「豆のつどいC」

【4】大人がお酒と楽しめる味を! 豆バル2019

【5】第40回「豆福落縁の会」開催します。

♪♪♪かみさんのページ「シャルル・アズナブールさんを悼む」♪♪♪

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このメールマガジンは「豆匠 豆福」のインターネット店でお買い物
をしていただいた方や、楽天のプレゼント企画等に応募された方、ま
たお読みいただきたい方にお送りしています。
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【1】 「豆でなも」が「パッケージデザイン大賞2019」に入賞!!
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●「豆でなも」が「日本パッケージデザイン大賞2019」
に入賞しました。「日本パッケージデザイン大賞」とは、
公募により広く作品を募集して選考する2年に一度のコン
ペティションです。パッケージというデザイン領域の
プロフェッショナルたちが集い、作品のデザイン性や
創造性を競います。生産や流通、環境などの包装材料
としての面だけでなく、デザイン的な価値や商品づくりの
観点にも重きを置きながら、パッケージデザイナーの目で
評価することも大きな特徴となっています(応募要項より
抜粋)。

●「豆でなも」は3種類。食べ比べ12袋入りもございます。

https://item.rakuten.co.jp/mamefuku/c/0000000325/


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【2】 10月限定「かぼちゃピーカンナッツ」発売
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●北海道かぼちゃのチョコレートでピーカンナッツを包みました。
ほのかに香るシナモンが、かぼちゃの味わいを引き立てます。


●かぼちゃピーカンナッツ(648円)
https://item.rakuten.co.jp/mamefuku/10000599/


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【3】 日頃の感謝を込めた贈り物に「豆のつどいC」
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●日頃の感謝を込めた贈り物に「豆のつどいC」。次の6種類の
豆菓子の詰め合わせです。

紅こうじ小梅・山海豆・本わさびカシュー・黒蜜きなこふくまめ・
アールグレイと和三盆のアーモンド・ブラックペパービンズ

●豆のつどいC(2,700円)
https://item.rakuten.co.jp/mamefuku/10000880/


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【4】大人がお酒と楽しめる味を! 豆バル2019
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●ようこそ豆バルへ。バルの小皿料理をイメージしたナッツ。
ビオワインやクラフトビールなど、こだわりのあるお酒が
今夜もすすむ。

★ブルーチーズとメープルのクルミ
(青カビが旨いブルーチーズ*メープルシロップ)
★直火焙煎ピスタチオ
(ナッツの女王*平煎りの直火焙煎)
★桜海老のアヒージョアーモンド
(駿河湾産桜海老*ガーリック唐辛子)
★イカスミ落花生
(イカスミ*焼きイカ醤油)
★北欧クランベリー
(大粒の半生*無添加・無着色)
★白トリュフ・マカダミア
(伊ピエモンテの白トリュフ*仏ゲランドの塩)

●豆バル2019 (2,160円)
https://item.rakuten.co.jp/mamefuku/10000914/


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【5】第40回「豆福落縁の会」開催します。
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●11月30日(金)に第40回「豆福落縁の会」開催します。
この会は3年前にご逝去された入船亭扇橋師匠に、平成元年の
第1回から平成21年の第33回まで、実に20年おこしいただき、
名人芸を披露していただきました。師匠亡き後は扇治師匠が折角の
会を絶やしちゃいけないとおいでいただき、楽縁の会を続けて
います。扇治師匠は平成元年の第1回豆福楽縁の会「入船亭扇
橋独演会」に扇橋師匠といらした時は大学を卒業したばかりで、
前座「扇べい」でした。その時の噺は「たらちね」。


●その後、平成13年9月に真打昇進。平成15年5月「林屋彦六賞」
を受賞。また創作落語集団『新しい噺絵巻』に参加。「早起き居候」
「ねこ肌の湯」「働かせ蜂」等を自作自演。 古典落語の新しい可能
性を模索中。さらに故郷、岐阜県美濃市は和紙と「うだつ」の町。そ
の美濃市をPRする「美濃特派員」として活動中です。


●平成の世とともに始まった「豆福落縁の会」はおかげ様で第40回。
平成最後の「落縁の会」にどうぞお運びを。


・日時 11月30日(金)18時30分開演
・会場 豆福本店
・チケット 2,000円(税込み・20名様限定)
・お申し込み 電話(052-571-3923)
フアックス(052-571-4138)
お名前、チケット枚数、代表者様の
携帯番号をお知らせ下さい。 


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♪♪♪かみさんのページ「シャルル・アズナブールさんを悼む」♪♪♪
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●フランスを代表するシャンソン歌手、シャルル・アズナブールさんが
亡くなりました。新聞で報じられた時、私たち夫婦は旅行中で、帰宅後、
新聞で初めて知りました。信じられませんでした。骨折治療のため、
5月から9月に延期された東京公演を聞いたばかりでしたので。


●アズナブールさんは1924年、アルメニア系移民の両親のもと、
パリで生まれました。幼少から俳優と歌手を志し、パリの小さな
舞台で日銭を稼ぎました。46年、シャンソン歌手エディット・
ピアフに見込まれて前座で歌い、名が知られるようになりました。
彼の死をフランスのメディアは「シャンソン界の最後の巨人」が
旅立ったと伝えました。


●5月に来日、最後の公演と聞き、名古屋のミュージックオフィス・
エルムの加藤修滋さんに早速、チケットを依頼。公演延期後、
チケットはそのまま9月公演に切り替えられました。9月17日、
NHKホールでの東京公演では、骨折からわずか4カ月と思えない
エネルギッシュなステージを見せてくれました。音楽評論家の
北中正和さんが朝日新聞の寄せた追悼の言葉を紹介します。

「9月17日の東京公演でシャルル・アズナブールを観たとき、
彼が急逝するとは想像できなかった。94歳。歌手に限らず、
普通ならずっと前に引退していても不思議でない歳だ。しかし
彼は約2時間のステージを休みなく元気にうたいおさめた。
アンコールの最後に杖をついて登場した姿には、さすがに
老いを感じたが、歌にかける情熱は少しも衰えていないように
見えた。春の骨折で残った痛みをこらえてのコンサートであった
ことを知ったのは、別れのニュースを聞いた後のことだ」


● 編集後記──────────────────────────

●毎週日曜日の発信が遅れまして、申し訳ありません。昨夜は
大学のゼミのOB会で飲みすぎ、あえなく轟沈(ごうちん)いたし
ました。

●このお知らせの配信中止・アドレス変更の方はこちらへ

              http://www.mamefuku.co.jp/

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    名古屋市西区新道2-14-10
   (株)豆福    福谷 正男(ふくたに まさお)
    Tel (052)571-4057 Fax (052)571-4138
http://www.rakuten.ne.jp/gold/mamefuku/
  E-mail. m.fukutani@mamefuku.co.jp
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