くたばれ糖尿病! ~ 防げ、治せ、やっつけろ ~

  • ¥0

    無料

あれ?これって糖尿病の症状?糖尿病と診断された、食事はどうすればいい?家族に糖尿病が、何をしてあげたらいいの?こんな糖尿病の疑問質問を完全解決。「くたばれ糖尿病!」を合言葉に、糖尿病と闘う人とその家族を応援する糖尿病専門メルマガです。

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
  • 殿堂入り
 
メルマガ名
くたばれ糖尿病! ~ 防げ、治せ、やっつけろ ~
発行周期
月刊
最終発行日
2018年09月18日
 
発行部数
23,886部
メルマガID
0000122005
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 健康・医療 > 生活習慣病

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

 糖尿病の情報をお届けする 流れて良くなる.com をよろしく!

「流れて良くなる!」を合言葉に、糖尿病についていろいろと調べてくださいね。

⇒ https://www.nagayoku.com/solution/


 ■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第244号 ━■■
 ■                           ■
   くたばれ糖尿病! ~ 防げ、治せ、やっつけろ ~

          ☆ 糖尿のどうして?を徹底簡単解説 ☆
          ☆ 糖尿と闘う人を応援するメルマガ ☆
              https://www.nagayoku.com/

                   (2018/9/18)

 ■                           ■
 ■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■


 みなさま、ご購読ありがとうございます!

 
 今回からご購読してくださっているみなさま。
 はじめまして!数ある健康系のメルマガから、当メル
マガを購読してくださって、ありがとうございます。


 【このメールマガジンの趣旨】

 糖尿病と上手に付き合おう、ではなく、糖尿病と闘う
 !を合言葉に、絶対に糖尿に負けないという、強くて
 熱い気持ちを持った方と共に考え、応援していくメル
 マガです。

 糖尿病のなぜ?どうして?を始め、糖尿に関係する色
々な情報を、とにかく分かりやすく紹介し、糖尿と闘
 う気持ちをますます強めていただきたいと思っていま
 す。
 
 
さて、今号は

 ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 糖尿病 -骨の健康を保つために- その2 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 このテーマでお届けしたいと思います。


 糖尿病の人にとって骨の健康というのは、意外なほど
軽視されやすいもの。骨は壊れるまで痛みを訴えず、
また外から見てもわからないため、放置されやすいと
 言えますね。

 しかし、糖尿病の人の骨折率はそうでない人に比べて
 2~4倍も高いのです。理由は、糖尿病の人が陥りやす
 いインスリン不足と高血糖によるものでしたね。

 今回は、さらに一歩進んで、ほかの理由をご説明しま
 す。また、日頃から簡単にできる、骨を丈夫にするコ
 ツをお伝えします。


 では、どうぞご覧ください!


 ※「糖尿病と闘う」とは、食事療法・運動療法・薬物
療法を組み合わせて、医師の指導のもとで、糖尿病
が悪化しないように真剣に取り組むことを意味しま
す。特定の食品が糖尿病に効くことを示唆するもの
ではありません。

 ※ご紹介する声は、特定の食品が疾病に効くことを示
  唆するものではありません。あくまでも、読者の皆
  さまが、医師の指導のもとで食事療法・運動療法・
  薬物療法に取り組まれた結果です。


 < 目次 >

 1:糖尿病の人の骨が弱い理由 その2

 2:糖尿病の人が、強くしなやかな骨を作るには


 ○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇
 
  1:糖尿病の人の骨が弱い理由 その2

 ○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇


 糖尿病の人の骨が弱い理由は、インスリンや高血糖以
 外にもあります。それが、「悪玉架橋(あくだまかき
 ょう)」といわれるもの。なんだか覚えにくい用語で
 すが、糖尿病の人にとって大切なお話なので、ぜひ聞
 いてくださいね。


 骨の強度は、骨の密度だけでなく骨質が深くかかわっ
 ています。骨密度が高くても、骨質に問題があると、
 骨は弱くなり骨折しやすくなってしまうのです。この
 骨質の状態を決める要素の1つが、「コラーゲン架橋
 (かきょう)」とよばれるものです。架橋とは、骨の
 中にあるコラーゲン繊維同士をつなぎ止める、かすが
 いのようなものです。

 骨の成分は、重さでいうと約70%がリン、カルシウム
 などのミネラル、30%がコラーゲンです。体積ではそ
 れぞれ50%くらいです。骨を建物に例えると、コラー
 ゲンは鉄筋部分に相当します。そのすき間を埋めるコ
 ンクリートがカルシウムなどのミネラルです。

 鉄筋が弱いと、くずれやすい建物になるのと同じよう
 に、コラーゲンの分子と、それをつなぎ止める架橋が
 しっかりしていないと、骨塩(ミネラル)の量が十分
 で骨密度が高くても骨折しやすくなるというわけです。

 骨質を決めるうえで重要となる架橋ですが、悪玉架橋
 というものと善玉架橋といわれるもの2種類がありま
 す。善玉架橋は、タンパク質と糖を結びつけるときに
 コラーゲンの繊維を秩序正しくつなぎ止め、適度な弾
 力を備えた折れにくい骨を作る働きをしています。

 ところが悪玉架橋は、コラーゲン繊維を無秩序に固く
 つなぎ止めてしまうため、しなやかさが欠けた弾力の
 ない骨を作るのです。誰でも善玉架橋と悪玉架橋の両
 方を持っていますが悪玉架橋が増えてしまった骨は、
 骨密度が高くても、もろい骨ということになります。

 良い骨を作るには当然善玉架橋が多く必要なのですが、
 残念ながら高血糖の人は悪玉架橋が増えやすいのです。
 そもそも悪玉架橋は、タンパク質が糖と結びつく糖化
 反応や酸化によって形成されます。糖尿病や慢性腎不
 全、関節リウマチの患者さんの血液では、糖化反応を
 促進させるペントシジンという物質の値が高いことが
 わかっています。高血糖の状態が続くと、糖化反応が
 進んで悪玉架橋が増え、骨折しやすい骨になってしま
 うというわけです


 *.*:*.*:*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*


■ 意外と知られていない、2型糖尿病の根本原因に関わる研究は?

   内分泌学博士フランク・マオの発見に注目!

   がんばって節制しているのに、なかなか結果に満足できない方、

   是非読んでくださいね。


 ⇒ マンガで理解したい方はこちらから https://www.nagayoku.com/cause/

 ⇒ じっくり記事を読みたい方はこちらから https://www.nagayoku.com/solution/


 糖尿病の情報をお届けする 流れて良くなる.com をよろしく!

 この度、サイトをリニューアルしました。

「流れて良くなる!」を合言葉に、糖尿病についていろいろと調べてくださいね。


 *.*:*.*:*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*


 ○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇
  
  2:糖尿病の人が、強くしなやかな骨を作るには

 ○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇


 糖尿病の人がなぜ骨がもろくなりやすいか、お分かり
 いただけたかと思います。ここからは、さらに一歩進
 んで骨を守るにはどうしたらいいかをお伝えします。


 ● 悪玉架橋を減らすため、ビタミンB6やB12、葉酸をとる

 先ほどお話ししたように、糖尿病の人は悪玉架橋が多
 いために骨質がもろくなりやすいのです。悪玉架橋を
 減らすためには、ビタミンB6やB12、葉酸の摂取が効
 果的だといわれています。

 葉酸はビタミンMともよばれる水溶性ビタミンです。
 細胞の増殖にかかわるDNAの合成に必要な栄養素で、
胎児の成長にも重要な役割を果たすため、女性、とく
に妊娠中の人は十分な量の摂取が求められています。

 葉酸が多く含まれている食品は、ホウレン草などの葉
もの野菜、果物、海苔、レバー、緑茶などです。葉酸
摂取の注意点としてはできるだけ加熱しないことです。
生サラダなどを積極的にとるようにしましょう。

 またビタミンB6やB12には、善玉架橋の形成を助け、悪
玉架橋ができないようにする働きがあります。ビタミン
 B6は魚類、にんにく、ごまやピーナツ、バナナに、ビタ
 ミンB12は魚介類、肉類、乳製品などの動物性食品に多
 く含まれていますので積極的に摂るようにしましょう。


 ● カルシウムは毎日800~1000mg摂取が目標

 カルシウムは、骨を作る材料であるとともに骨芽細胞
 に刺激を与え、その働きを活発にさせるという役割も
 担っています。血液中のカルシウム濃度は、体温調節
 と同じように体によって常に一定に保たれています。
 カルシウムは骨を作るためだけではなく、身体を正常
 に維持するためにも、毎日十分な量を摂取しなければ
 なりません。

 しかし、カルシウムは吸収率が低く、汗や排泄物とし
 て1日200mgほどが排出されてしまいます。厚生労働省
 によれば、女性の場合30~49歳で600mg、50~69歳で
 700mg、70歳以上で650mgを1日の目安量とされています。

 日本人は慢性的なカルシウム不足です。1日1000mg摂
 取を目安とすべきだという意見がある中で、平均摂取
 量は500mg前後を低迷しています。
 
 カルシウムの多い食品は、100gあたり桜えびが690mg、
 いわしの油漬が350mg、厚揚げが240mg、プロセスチー
 ズが630mgなどです。カルシウムは、乳製品、骨ごと
 食べる魚、殻を食べるエビ、葉物等に多く含まれます。
 小魚などを積極的にとるようにしましょう。


 ● 軽い運動が骨密度増加につながる

 運動をすることで骨に負荷がかかってたわむと、骨内
 のコラーゲンから出現するマイナスイオンで骨が覆わ
 れるため、プラスイオンのカルシウムが骨に沈着して
 骨を太くすることがわかっています。

 また、運動によって骨が0.1%きしむだけで、骨内に
 無数にある骨細管という小さな穴の中で水分が動き、
 それを感じ取った骨細胞から骨芽細胞を活動させるオ
 ステオポンチンという物質が放出されることがわかっ
 ています。したがって積極的に体を動かすことが、骨
 密度増加につながるのです。

 「骨をきしませる」ほどの運動と聞くと、ハードなス
 ポーツを想像してしまいがちですが、そうではありま
 せん。とくに高齢者の場合、年齢とともに骨そのもの
 が若い頃に比べて薄くなってくるため、大きな負荷を
 かけなくても骨がきしむようになります。コツは、強
 度の低い運動でもいいから毎日やること。ウォーキン
 グや体操など簡単なものでもいいので毎日続けること
 が大切です。


 *.*:*.*:*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*


 糖尿病は究極的には血管の病気だという話を、聞かれたことはありますか?

 全身の血管に、正しく血液が流れていかなくなってしまうのです。

 血液の流れが悪くなるとどうなるのでしょうか?


 ■ 糖尿病と血液の流れの深い関係とは?

 ⇒ https://www.nagayoku.com/blood/


 ■ 血液の流れをアシストする画期的な天然成分とは?

 ⇒ https://www.nagayoku.com/blood/mimizupow/

 詳しく解説してます! 是非ご覧ください。


 ■ 糖尿病で一番怖い合併症と言えば「脳梗塞」!?

 あなたの血管は大丈夫ですか? 気になる「脳梗塞」を徹底解説

 ⇒ http://noukousoku119.com/

 脳梗塞の初期症状チェック、予防、改善にお役立てください!

脳梗塞ガイドのURLが変わりました!ご注意ください。


 ■ 桑の葉のDNJとクロムの相性は抜群!?

 桑の葉に含まれる特有成分「DNJ」の血糖値を下げる力とは?

 ⇒ https://www.nagayoku.com/wordpress/wp-content/uploads/2018/04/kuwanoha.jpg

 徹底解説してます!必見ですよ。


 *.*:*.*:*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*


 ★ 今回のまとめ


 「骨を増やす骨(コツ)に王道はない」とはよくいわれ
 る言葉です。カルシウムやビタミンDなどの成分をしっ
 かりとり、毎日こまめに運動することが、一見遠回りな
 ようでいて、骨を強くするうえで近道なのです。楽しみ
 ながら骨を強くしていきましょう。


 ・悪玉架橋が多い骨はもろく折れやすい

 ・糖尿病の人は高血糖のために悪玉架橋が増えやすい

 ・葉酸やビタミンB群、カルシウムを食品からとる

 ・毎日の運動習慣の積み重ねが、血糖値を下げ良い骨を作る


 ///////////////////////////////////////////////////////


 ◆心臓・血管の病気ナビ
 http://sinzoukekkanbyouki.com/

 ◆男性の健康問題なっとくガイド
 http://danseibyouki.com/

 ◆目の悩み解消ラボ
 http://menayami.com/

 ◆女性の病気…女性のお悩み解決ナビ 
 http://joseibyoukinavi.com/

◆体内バランスの崩れ・尿の問題スッキリネット
 http://nyoubyouki.com/

◆皮膚のお悩み完全攻略ガイド
 http://hifunobyouki.com/

◆耳・鼻・のどの病気ガイド
 http://jibiinkoukanavi.com/

◆心の病気ヘルプナビ/メンタルケア完全解説ガイド 
 http://kokorobyouki.com/

◆骨・関節・筋肉の病気克服ナビ
 http://seikeigekanavi.net/

 ◆身近な病気解決ナビ
 http://seikatubyouki.com/

 ◆呼吸の不安徹底解説ナビ/呼吸の病気解明ラボ
 http://kokyuubyouki.com/

 ◆お腹の健康完全ガイド
 http://onaka-byouki.com/


 ///////////////////////////////////////////////////////


 ○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇

  編集後記

 ○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇


 運動不足の方にとって朗報ともいえるニュースをご紹介
 しますね。

 1時間に2分、立ちあがって歩くことで、座りっぱなしで
 いることによる健康への悪影響をリセットすることがで
 きるのだとか。


 研究によれば、健康寿命を延ばすために必要なことは、
 「座ったまま過ごす時間」をいかに減らすかということ
 だそうです。研究者は、「座っている時間が長いと、肥
 満や2型糖尿病、心臓病の発症リスクが増えるだけでなく、
 運動不足により、がんの発症リスクも増えます」といい
 ます。

 とはいえ、活発なウォーキングや水泳や自転車、ランニン
 グなどの強めの運動を行うのは難しい人もいます。そんな
 人が無理なく運動を続けられるようにするため、研究者は
 「健康増進の効果のある運動の最小量はどれくらいか」と
 いう研究を行っているそうです。

 研究チームが3,626人を対象に調査したところ、長時間座
 り過ぎていることで生じる健康リスクを打ち消すために、
 ウォーキングや掃除、ガーデニングなどの軽い運動を短時
 間行うと効果的であることが判明したそうです。1時間あ
 たり2分間、座っている時間を軽い運動に置き換えると、
 心筋梗塞や脳卒中の死亡リスクが33%低下し、寿命が延び
 るのだとか。


 1時間にたった2分の運動。これなら無理なく始められると
 いう方も多いのではないでしょうか。糖尿病の人が心配す
 る心筋梗塞や脳卒中のリスクも減るというのですから、ぜ
 ひ毎日の生活に取り入れたいですね。
 

 
 今回も最後までお読みくださり、ありがとうございました。

 
 感謝


 *.*:*.*:*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*


 ★ facebook ★ より更に詳しい情報を配信スタートしました!
  「いいね」を押して気になる情報を受け取ってください。

       ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

     https://www.facebook.com/nagayoku


 *.*:*.*:*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*.*:*.*:*.*.*:*


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ● このメルマガは、『まぐまぐ』のサイトにて配信を許可し
   てくださったアドレスにのみお届けしております。『まぐ
   まぐ』のサイトで、いつでも配信をご自分で解除できます。

 ● その他、ご意見、ご要望、ご感想などは、
   [ fujishin@nagayoku.com ] までご連絡をお願い致し
   ます。なお、健康相談は受け付けておりません。

● 掲載されている情報をご利用になられることによって発生し
   たいかなるトラブル、損失、損害についても一切責任を負い
   ません。ご了承ください。

 ● このメルマガは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』
   より配信しています。


 「くたばれ糖尿病! ~ 防げ、治せ、やっつけろ ~」
            (マガジンID:0000122005)

 ◇ サイト名: 流れて良くなるドットコム
 ◇ URL : https://www.nagayoku.com/

  (C)2002- 流れて良くなるドットコム  All rights reserved.

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━






























メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ