親にしかできない幸せ英才教育 「旬教育」のススメ

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幼児期と低学年の育児・教育の「悩み」に焦点を当て世間一般のマニュアルに足りない部分について具体的に取り上げ、必要な事と不要な事を明示します。本当の家庭教育とは何かを考える、親育ち、子育てのメルマガです。七田公文幼児教室小学校受験の方も必見!

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メルマガ名
親にしかできない幸せ英才教育 「旬教育」のススメ
発行周期
不定期
最終発行日
2018年07月10日
 
発行部数
7,699部
メルマガID
0000134248
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 出産・子育て > 育児

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★☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     親にしかできない幸せ英才教育 「旬教育」のススメ
            みんな太陽の子
2018.07.10
━━━━━━━━━━━━ http://www.taiyonoko.com ━━━☆☆★

旬教育の鷹姫です。


今回の豪雨により、
残念ながら犠牲になられた方のご冥福をお祈りいたします。

また、被災者の方々に心よりお見舞いを申し上げます。

今回は被害が広域にわたっており、大変な状況になっていますね。

映像を見ていると、本当に胸が痛みます。

年々自然災害が猛烈になっており、
今までの感覚が通用しなくなってきています。

備えを怠ることなく、また油断することなく、
改めて自分を律しています。

微力ですが、まずは募金やふるさと納税等、
今、自分にできることをしたいと思います。


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【コンサルティングコースのキャンセル待ちの方へ】
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現在、多くの方に、コンサルティングコースのキャンセル待ちをして
いただいています。

すでにお伝えしておりますとおり、コンサルティングは半年毎の契約
となりますが、まとまった空きが出た際の募集になるため、ここ数年
募集を行っておりません。


旬教育の場合、幼少期の家庭教育から受験の際の教材・場合によって
は塾の利用の仕方まで、コンサルティングを行っております。

そのため、長くにわたってコンサルティングを受けられる方がほとん
どです。

※現在、継続9年という方も2名おられます。

今期も新規募集は行いません。

ご了承くださいますようお願いいたします。


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【現在の若鷹の様子】
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前回1月のメルマガ配信から、気がつけば約半年が経過しました。

若鷹は、無事に系列大学の第一志望の学部に進学しました。

GWを過ぎた頃には生活のリズムも安定してきましたが、
卒業前の3月は、とにかくめまぐるしかったです(汗)


若鷹は大学受験が必要なかったですし、
一般的には大学入学時に揃えるパソコンやスーツも
高校時代にすでに必要に迫られて購入済みでした。

そのため、

「進学準備は受験をされた方たちよりも楽だろう」

と思っていたのですが、甘かったです。


まず、部活動が3月下旬まで現役で、最後の大きなイベントがありました。

学校の方は、3年生は最終定期試験終了後の
2月から実質お休みの状態だったのですが
部活に習い事に卒業旅行にと、イベントだらけ。

私はイレギュラーな若鷹のスケジュールを把握するだけでも至難の業でしたが、
本人は充実していたでしょうね。


しかも、「春の選抜高校野球全国大会」に若鷹の高校が出場し、
丁度1日だけ予定があいていた日がその試合日だったため、
若鷹は、甲子園に応援に行くことができました!

「甲子園出場」では、
若鷹よりもなぜか父鷹が盛り上がっていましたが(笑)


そして、いざ大学に進学して4月からは気分一新かといえば
そうでもなく・・・

付属校のせいか、高校の雰囲気がすでに大学のようでしたし、
そんな環境で過ごしているうちに

「高校3年間」

というよりも、いつのまにか

「大学までの7年間」

という感覚になっていました。


高校と大学は同じ敷地にあるため、通学先も変わらず。

アルバイトも高校時代からしていますから、こちらも変わらず。


ただ、友人や先輩の中には、
高校時代から難関国家資格の取得のためにダブルスクールをしていたり、
大学進学後の留学の準備を始めている人が複数いました。

このような環境は、若鷹にとって大変良い刺激になっていたようで、
若鷹も部活が終わった3月下旬から資格の勉強を始め、
まずは初級をクリアしていました。

続けてその次の級の勉強に進みましたが、
新学期はすぐに大学の履修決めのためのリサーチ活動
(友人や先輩方との情報交換)、サークルの新歓など、
GWまでは息つく暇もありませんでした。

そのため資格の勉強の方は、自分で立てたスケジュール通りには進ま
なかったようです。


ですが、バランス良く、取りたい授業を履修することができたそうなので、
結果オーライですね。

資格試験はいつでも受検できますし、
大学の履修の方が、はるかに大切ですから。


また、サークルの方は、若鷹が選んだのは
やはり「人前に立つ」系で、
先日、新人主体の公演を終えました。

実は、大学のサークルの、しかも新人メインの公演だからと
のんびりしていたら、入場券がすぐになくなってしまったそうで、
父鷹と私は観に行くことができなかったのです。

そのため、後日、本番の動画を若鷹に見せてもらいましたが、
さすがに得意分野(=旬)だけあるなと感じました♪

話しを聞くところによると、
大変好評で先輩やお客様からも、お褒めの言葉をいただいたとのこと。

若鷹のうれしそうに話す様子から、
楽しそうなので良かったと思っています。

何事もなく学生生活を送ることができるのは、
本当にありがたいことなのですからね。

若鷹も、「当たり前」の大切さを忘れないで欲しいものです。


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【拙著】

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【旬の出来事】
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若鷹が大学生になったことから、

毎朝、4時30分に起きる必要がなくなりました。

ただ、習い事に加えてサークルに所属したため、
夜は帰宅が遅い日が更に増えました。

大学の授業が終わる18時過ぎからサークル活動が始まるため、
活動終了は21時過ぎ。

キャンパスが遠いので、帰宅はだいたい23時を過ぎます。

高校時代の「超朝型生活」から解放されたとはいえ、
今は夜が遅いので、私は体力をつけなければいけないですね。


昨今は、私の交友関係が、本来の自分主体の関係に戻りつつあります。

今までなかなか会えなかった遠方に住む独身時代からの友人にも
会えるようになりました。

また先月は、赤ちゃん時代から親子ともに親交のある友人と、
親子でランチをしました。

たまたま若鷹と友人のお子さんの大学の全休日(授業がまったくない日)
が一緒だったので、子ども達も一緒です♪

若鷹も久しぶりに友人やそのお母様と会えて
とても喜んでいました。


大学は違うのですが、若鷹よりも一つ年上の子なので、
今後の就活について話題になりました。

ちなみに知人は専門職だったので就活をしたことがなく、
まったく未知の世界とのこと。

お子さんも、なぜか私の考えや意見が聞きたいということでした(笑)

なので、就活に対する考え方と作戦の立て方に加え、
一昨年から私が勉強している分野の知識も役に立つので、
そのあたりをアドバイスしました。

読んでおくと良いブログやサイトなどもいくつか教えたところ、
その場でスマホのホーム画面に設定して大変喜んでくれましたので、
良かったです。

若鷹にも聞かせたい内容でしたから、丁度良かったです。


そして若鷹とその友人はというと、
A.I.の今後の可能性や限界について、
それぞれの意見を交わして盛り上がっていました。

そんな子ども達の姿を見ていて、
あっという間に大きくなったなぁと、つくづく思います。


このように、最近私は、自分の時間が自由に使える時には
会いたい人と会うことにしました。

今も愛犬の発作が始まると外出どころではなくなりますし、
両親の介護なども、そのうち始まることは間違いないわけです。


介護を経験した知人が複数いるのですが、みな揃って

「自分の体力と時間があるうちに、

好きなことやしたいことをしておく方が良いよ」

と言います。


特に介護は、始まってしまうと終わりがいつになるか分かりません。

終わった時には、
旅行などに行く体力が自分に残っていない可能性も高いです。

ですから、今のうちにしたい勉強やしたいことをして、
会いたい人とは会ってと、
可能な限り自分の時間を楽しんでおくつもりです。


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【TVのニュースで紹介されていました】
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数日前にニュースをみていたところ、
企業の研修で、人材育成のために実施している内容を紹介していました。

その内容は、旬教育の初級編の基本のワークとまったく同じでした。

社員の意欲やモチベーションが上がり、
離職率の低下につながるとのこと。

実際、効果が出ており、
名だたる企業でも導入が増えてきているそうです。


映像では、初めて顔を合わせる社員同士で慣れないことをするせいか、
やはり始めは苦戦されている方が多かったです。

しかしコツをつかむと皆徐々にできるようになり、
最後の方ではすっかり社員同士で打ち解けて、
自然な笑顔になっていました。


「企業の人材育成」と「子育て」において、
必要なことや効果的なことは、同じです。

実際、旬教育のテキスト会員さんで、
ワークを習慣にしていた方が、
会社でも同僚や部下に対して同様のことを意識して実行したところ、
やはり絶大な効果があったそうです。

そのご報告をいただいた時に、

「ぜひ上司の方に対しても、してみてください(笑)」

とお返事したのですが、さすが会員さん。

即実践されて、上司との関係がそれまで以上に良くなり、
仕事が大変しやすくなったそうです。


数年ほど前から、
お子さんが若鷹と同世代のテキスト会員さん達から、
お子さんの高校や大学進学について、
うれしいお知らせをたくさんいただくことが増えました。

テキストをしっかり実践してきておられたコンサルティング会員さんは、
中学受験を親子で決めてから、
100%私のアドバイス通りに進めてくださいました。

その結果、お子さんは習い事をやめずに
睡眠もしっかりとって、通塾せずと、
子どもに余計な負荷をかけずに第一志望の難関私立中学に合格されました。


また、テキストのみの会員さんで
中学受験を目指していたけれど、お子さんをよく観察して

「今は旬ではない」

と、塾の引き止めを毅然と断り、潔く撤退。

高校受験に切り替え、
現役で難関大学へ進学されたケースもあります。


その方達に共通するのは、何かあると、
お子さんが何歳になっていても、
必ず初級編のワークを実践して軌道修正ができたとおっしゃっ
ておられることです。


時代が変わっても、人間の根本的な成長の過程は変わりません。

旬教育は、そこに焦点を定めました。

ですから子どもが成人した後を見据えて、基礎になる部分をしっ
かり作り、育てることを意識したテキストにしました。

「人を育てる」

ために必要なことは、

「本人の旬を見極め、自信をつけさせること」

です。

子どもも大人も、それが意欲やモチベーションにつながるのです。

言われれば誰にでも理解できるこんな当たり前のことを、
気がつくと忘れてしまっていませんか?


物事を良い方向に導くためにすべきことって、
さほど多くはなく、とてもシンプルで簡単な事ばかりなんですよね。


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【旬教育のお子様の年代別該当商品・サービス】
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1.幼児期~小学校低学年

この年代に適する教材
・「旬教育テキスト初級編」 
  http://www.pro-mama.com/syokyu.html 
 
・「旬教育テキストステップアップ編」 
  http://www.pro-mama.com/stepup.html

・「プロママ養成講座」 次回の募集は未定
  http://www.pro-mama.com/

・「個別コンサルティング」 現在満席につき次回の募集は未定


2.小学校中学年~高学年

発達心理学などでいう、脳の仕組みや変化の真っ只中。個人差が大
きい大変重要な時期になります。

「9歳の壁」という言葉があるように、学習面についての不安や変化が
大きくなる時期ですが、大人とまったく同じ方法を導入するのは、
まだ危険です。

この時期は、実質的な「子育ての最終段階の時期」でもあります。


大人の脳への橋渡しとなる大変重要な時期であるにもかかわら
ず、早まった対応や方法をとってしまう方が大変多いのが現状です。

そうならないよう、せっかく築き上げてきたものを一気に壊してし
まうことがないように、親が「もうひと勉強」しておきましょう。

この年代に適する教材
・「旬教育テキスト初級編」 
(親子関係の良さがすべての土台。初級編のワークは年代を問わず万人向けです)
  http://www.pro-mama.com/syokyu.html 
 
・「旬教育テキストステップアップ編」 
  http://www.pro-mama.com/stepup.html

・「プロママ養成講座」 次回の募集は未定
  http://www.pro-mama.com/

・「個別コンサルティング」 現在満席につき次回の募集は未定


3.中学生以降

「大人と同じ勉強方法」や「裏ワザ」などを使っても大丈夫です。

この年代に適する教材
・「プロママ養成講座」 次回の募集は未定

  http://www.pro-mama.com/

・「個別コンサルティング」 現在満席につき次回の募集は未定


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■バックナンバー・個別のご相談について■

弊誌では、バックナンバーの個別配信等は行っておりません。

パソコンのハードディスク故障などにより、バックナンバーそのものを

紛失したりしておりますので、ご了承ください。

また、個人的なご相談はコンサルティング会員さんの権利となり、その
他の方からメール等でご相談いただきましてもご返信ができません。

ご承知おきください。


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今まで弊誌は、読者様にとって見やすい誌面にするため、
「ヘッダーやフッターに自動的に入る広告を掲載しない」ための有料オ
プションを利用しておりましたが、現在活動を縮小しており、経費が収
入を大幅に上回るため、オプション契約を解除しております。

従いまして、誌面に旬教育とは関係のない広告が入っているかもしれま
せんが、自動的に入ってしまうものですのでご承知おきくださいませ。


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【初めて弊誌をごらんになった読者様へ】

はじめまして。旬教育プロデューサーの鷹姫です。

現在大学1年生の、「表現することが大好き」で、その道のプロとしても活
動してきた男子(若鷹)の母です。

小学校は、公立小と私立小の両方を経験。旬教育のテキストを主軸に子育て
と家庭教育を行い、大作映画のオーディションに合格した事から、あえて中
学受験をしないという選択をして公立中学へ進学。

その後、中3の時に1年弱の通塾で、難関大学の一貫教育校に進学しました。

若鷹は、プロダクションなどにまったく所属しないながらも子役として、世
界的に有名な劇団のミュージカルの舞台や、大作映画・人気TVドラマに出
演しました。

その他にも各種コンクールの全国大会で入賞など、現在も、自分の興味と特
技を生かして毎日充実した生活を送っています♪


このメールマガジンは若鷹が幼稚園時代に始めたもので、子育て中、辛か
った我が家の育児体験を克服してきた経緯や、そのために今までに私が
投資して学んできた事等を、公開しています。

「旬教育」は、「その子の旬」、「季節の旬」、「発達段階の旬」の3つの
旬を利用して、子どもにとっては楽しく、親にとっても時間も負担もさほど
かからない「ついで教育」を推奨しています。

アレルギー持ちで気性が激しい息子を、

「好奇心旺盛で学ぶこと大好き!」「難関倍率の中から選ばれる子!」

にした過程や私の考え方をお届けしています。


こうして成長した若鷹の現在の様子をお知らせする事で、現在まだ小さい
お子さんをお持ちの方に、少し先を見通していただけたらと思っています。

あなたが弊誌をお読みになって、何かひとつでも、お役に立つ事があれば
幸いです。


---------------------------------
・ネットで活動をされている方々へ

 たくさんのメールをいただいておりますが、特に相互紹介や相互リンク
 等のご依頼に対して、まったくお返事が出来ない状態で申し訳ありませ
 ん。

 サイトやブログのアドバイスを求められたり、無料レポートに対して意
 見を求められる事が多くなっておりますが、本来の活動と我が子のため
 に限られた時間を使いたいと思っておりますので、すべて差し控えさせ
 ていただいておりますのでご了承下さいませ。


・商品やサービスを提供されている企業様へ

 たくさんの広告や商品の告知のご依頼をいただいておりますが、私は広
 告報酬の有無にかかわらず、自分が良いと思ったものだけをご紹介する
 というスタイルをとっております。
 私自身が使用した事のない、興味を持てない商品やサービスを当メルマ
 ガでご紹介する事はしておりませんので、ご連絡を下さる際には、その
 点をご留意いただければ幸いです。
 

・読者様へ

 個人的なご相談や悩みにつきましては、お返事が出来かねますのでご容
 赦下さいませ。

 アドバイスをするには、お子さんや家庭環境についての詳細なデータが
 必要になり、大変な時間を要します。

 いい加減なお答えをするわけには参りませんので、そちらについては差
 し控えさせていただいておりますので、ご了解下さいませ。


 個人的なご相談という形でなく、
 「旬教育のメルマガで●●について取り上げて欲しい」というご要望を
 いただく事は、歓迎しております♪

 取り上げて欲しいテーマ等がありましたら、お寄せ下さいね。
 すべてを反映させることはできませんが、考慮したいと思います。


---------------------------------
◆発行責任者 鷹姫「旬教育プロデューサー」「プロママ養成講座 講師」
           「2008-2009 行政 子育て支援推進協議委員」 
           「朝日小学生新聞掲載」「日系キッズ+掲載」
           「学研ママノート 連載」

・「プロママ養成講座」 http://www.pro-mama.com 

・「太陽の子」 http://www.taiyonoko.com

・「若鷹くんの積み木屋さん」 http://www.taiyonoko.com/shop-block.html

・教育界のカリスマ達とのコラボ ~心に届けたい言葉を音楽で~
 チャリティ企画 『太陽の子 1コインプロジェクト』
   http://www.taiyonoko.com/1coin.html


メールの不着等が増えておりますため
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