これならわかるマイクロソフトアクセス活用法

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メルマガ名
これならわかるマイクロソフトアクセス活用法
発行周期
週刊
最終発行日
2019年02月06日
 
発行部数
770部
メルマガID
0000222659
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
インターネット・パソコン > MS Office > Access

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 これならわかるマイクロソフトアクセス活用法
  -->Windows7


              
                 発行者:高内 章治 2019/02/06
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏ 今日の内容 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃              
┃ 【01 - ご挨拶   】                    
┃ 【02 - トピックス 】Windows7
┃ 【03 - 編集後記   】                   
┃                               
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

─────────────────────────────────
【01 - ご挨拶    】          
─────────────────────────────────

こんにちは、高内(こうない)です。

今回は、

「Windows7」

についてお話したいと思います。


─────────────────────────────────

【02 - トピックス】:Windows7

─────────────────────────────────

皆さんや皆さんの会社では、まだ、Windows7のパソコンを
使用していますか?

Microsoftは、Windows7は、延長サポートが、2020年1月14日に
切れると、かなり以前からアナウンスしています。

あと、1年です。

2014年4月のWindows XPサポート終了にときも、世界中の顧客や
関連企業を巻き込んで大騒動となったですね。

そのときは、Microsoftは影響の大きさを考えて、特別に一部顧客を
対象に「有償」でWindows XPの延長サポートを継続したそうです。

StatCounterによるOS利用シェアの調査結果によれば、Windows 7は
2018年8月時点でなお38.65%とWindows全体の4割近いシェアを
抱えているそうです。

これを今後1年半ほどで減らし、1桁%程度の水準まで落として
いかなければいけないそうです。
現在の減少ペースを考えれば、かなり厳しいようです。

2019年のタイミングには減少スピードが加速してある程度の
成果を出せると予想されるそうですが、2020年1月のタイミングでは
一定数のユーザーがWindows 7に残る可能性があるそうです。

そこでMicrosoftは「Windows 7 Extended Security Updates(ESU)」の
名称で、Windows 7の延長サポート終了後も「有償」でサポートを
継続することを発表したそうです。

ESUの対象となるのは「Windows 7 Professional」または
「Windows 7 Enterprise」をボリュームライセンスで
導入しているユーザーだ。最終的にWindows 10のような
新OSに乗り換えることを前提に、2023年1月までWindows 7 ESUによる
アップデートを提供するそうです。

大手の企業であれば、有償でもよいですが、個人や中小企業では
厳しいですね。

Windows10などに、移行できるのであれば、今から、検討すべきですね。

Accessのプログラムについては、前のAccessのバージョンは、
後のバージョンでは、動くと言われています。

例えば、
Access2010やAccess2013で作成した、Acessのプログラムは、
Access2016でも動くということです。

ですので、もし、Windows7で、Accessなどのプログラムが
ある場合は、新しいAccessでも動くことを確認した方がよいですね。

パソコンも、Windows7を使っているのであれば、今後どうするか早急に
考えた方がよいですね。


参考にしてください。


─────────────────────────────────
【03 - 編集後記    】       
─────────────────────────────────

インフルエンザが猛威を振るっています。

缶者数が、1週間で、168万人だそうです。
それでも、前の週よりも減少したそうです。

すごい数ですね。

一般的には、寒い地域が患者は多いですね。

まだ、増えそうですね。

うがい、手洗い、食事、睡眠に気を付ける
必要がありますね。



◆ホームページを少しづつ頑張って、まとめています。
まだ十分まとまっていませんが、参考にしてください。

 https://www.sk-access.com/index.html

◆「アクセスでシステムを早く開発したい方」、
「アクセスのフォーム/VBAをマスターしたい方」
「アクセスでシステム開発をあきらめた方」のための
アクセスで簡単にシステム開発できるフォーム/VBAのテンプレートとは?
「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材は

 https://www.sk-access.com/kyozai/zaiko1.html

◆アクセス(Access)の「ネットワークが遅い」「排他制御が弱い」
「破損」「セキュリティ」「データ量」などの心配がある方のために、
アクセス(Access)のテーブルを無料の「SQL Server Express」へ移行
(アップサイジングやSQL Server Migration Assistantやインポート機能)
して、アクセス(Access)のプログラムから「ODBC」接続で
「リンク」する方法とは!!

「アクセス(Access)のシステムを無料のSQL Server 2016 Expressへ移行してみよう」教材は、

 https://www.sk-access.com/sqlserver/sql_server1.html

◆マイクロソフトアクセスを使用して、システム開発をおこないたい方の為に、
テーブル・クエリ・フォーム・レポートを作り始める前に
絶対に必要な「システム設計」と「仕様書」とは?
「アクセス(Access)のシステム開発に必要な仕様書の作り方」教材は、

https://www.sk-access.com/shiyou/shiyou1.html


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