ちば産保ニュース

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メルマガ名
ちば産保ニュース
発行周期
月刊
最終発行日
2018年07月18日
 
発行部数
60部
メルマガID
0000261936
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > 団体全般

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メールマガジン最新号

ちば産保ニュース第 102 号
平成30年7月18日   

発行者 千葉産業保健総合支援センター    所長 能川 浩二

http://www.chibas.johas.go.jp   メール info@chibas.johas.go.jp.

◇日頃から当センターをご利用いただき誠にありがとうございます。メールマガジン ちば産保ニュース第102号をお届けいたします。

<今号のトピックス>
◆ 厚生労働省情報(審議会、検討会等)
◆ 直近のセミナー情報
◆ 両立支援特別漫画(会長 島耕作)のご案内
◆ 平成30年度産業保健助成金のご案内(再掲)
◆ メンタルヘルス対策支援等のご案内
◆ 「過労死等の労災補償状況」を厚生労働省が公表

 厚生労働省情報(審議会、検討会等)
■平成30年6月12日(火)
「労働者の心身の状態に関する情報の取扱いの在り方に関する検討会」の資料等が公開されました。
○第2回 議事録
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000210725.html
○第3回 資料
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000210732.html
(労働基準局安全衛生部労働衛生課産業保健支援室)
■平成30年6月12日(火)
平成30年3月9日(金)に開催された「第113回労働政策審議会安全衛生分科会」の議事概要が公開されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000211323.html
(労働基準局安全衛生部計画課)
■平成30年6月14日(木)
平成30年3月8日(木)に開催された「第19回労働政策審議会安全衛生分科会じん肺部会」の議事録が公開されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205345.html
(労働基準局安全衛生部労働衛生課)
■平成30年6月15日(金)
平成30年4月24日(火)に開催された「第11回過労死等防止対策推進協議会」の議事録が公開されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212290.html
(労働基準局総務課(過労死等防止対策推進室)
■平成30年6月18日(月)
平成30年6月25日(月)「第4回労働者の心身の状態に関する情報の取扱いの在り方に関する検討会」が開催されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000211211.html
(労働基準局安全衛生部労働衛生課産業保健支援室)
■平成30年6月18日(月)
平成30年度「安全衛生に係る優良事業場、団体又は功労者に対する厚生労働大臣表彰」の受賞者を決定について
平成30年度の「安全衛生に係る優良事業場、団体又は功労者に対する厚生労働大臣表彰」の受賞者として、28の事業場と44名の個人が公表されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000212072.html
(労働基準局安全衛生部)
■平成30年6月20日(水)
平成30年5月31日(木)に開催された「第1回建設業における墜落・転落防止対策の充実強化に関する実務者会合」の議事録が公開されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212444.html
(労働基準局安全衛生部安全課建設安全対策室)
■平成30年6月22日(金)
「ストレスチェック等の職場におけるメンタルヘルス対策・過重労働対策等」
看護師・精神保健福祉士に対する研修に関する情報が更新されました。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/anzeneisei12/pdf/150601-1.pdf
(労働基準局安全衛生部労働衛生課産業保健支援室)
■平成30年6月28日(木)
「労働者の心身の状態に関する情報の取扱いの在り方に関する検討会」の資料等が公開されました。
○第3回 議事録
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000213203.html
○第4回 資料
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000213209.html
(労働基準局安全衛生部労働衛生課産業保健支援室)
■平成30年6月29日(金)
平成30年3月22日(木)に開催された「平成29年度第3回化学物質のリスク評価に係る企画検討会」の議事録が公開されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000213441.html
(労働基準局安全衛生部化学物質対策課化学物質評価室)

直近のセミナー情報

職業性腰痛の特徴とその予防方法について[保0725]
日時 場所 講師 お申込み状況
07月25日(水)14:00~15:30 千葉産業保健総合支援センター研修室 千葉労災病院 勤労者脊椎・腰痛センター センター長
山縣正庸 空きあり
腰痛と一言で言われますが、その発生原因は様々で、その 予防法も異なります。このセミナーでは、それぞれの発生原因別に治療と対処方法について解説します。
治療と職業生活の両立支援について[保0726『追加セミナー』]
日時 場所 講師 お申込み状況
07月26日(木)14:30~16:00 千葉産業保健総合支援センター研修室 両立支援促進員 宮沢佳子 空きあり
病気治療と就労の両立を目指す支援(両立支援)は、「働き方改革実行計画」にも記されており、様々なアプローチが求められると予想されます。
近年、がんや脳卒中などの病気を抱える労働者が増えていますが、適切な治療を受けつつ職業生活を続けるためには、どのような支援が望まれるのでしょうか。事例も含めてお話しします。
 また、独立行政法人 労働者健康安全機構が行っている、産業保健関係助成金についてもご紹介します。要件を満たしやすいものもありますので、是非ご参考になさって下さい。

企業に重要な安全配慮義務 ―経営者・管理者は何をなすべきか―[保0731『イス席』]
日時 場所 講師 お申込み状況
07月31日(火)14:30~16:00 千葉産業保健総合支援センター研修室 産業医房 元気げんき代表 労働衛生コンサルタント 日本産業衛生学会指導医 医学博士 永島昭司 キャンセル待ち
元気に働いていただく。とても尊いことです。安全配慮「義務」というからには「ガチッと」取り組む。「ガチっと」についてコンサルタントの立場からお話します。
満席の為、後方においてイスのみでのお席のご案内となります(6/13更新)

メンタルヘルス不調者の職場復帰[メ0807]
日時 場所 講師 お申込み状況
08月07日(火)15:00~16:30 千葉産業保健総合支援センター研修室 中田 暁 空きあり
メンタルヘルス不調になり休業した労働者の、職場復帰のありかたについて解説します。内容は昨年と大きな変化はありませんが、セミナー時間中に受講生の皆様からの質問時間を30分間設けます。
こころの病での休職をどのように職場復帰につなげるか[メ0808]
日時 場所 講師 お申込み状況
08月08日(水)15:00~16:30 千葉産業保健総合支援センター研修室 西尾 正人 空きあり
リワーク支援の利用例も含めて、ケースを挙げて説明します。

騒音下における聴覚管理[保0822]
日時 場所 講師 お申込み状況
08月22日(水)14:30~16:00 千葉産業保健総合支援センター研修室 (医)威風会 栗山中央病院 耳鼻咽喉科医師 吉田 泰行 空きあり
騒音職場における難聴予防のための聴覚管理はどのようにするか解説します。

カウンセリングの技法を学ぶ その2[メ0823『イス席』]
日時 場所 講師 お申込み状況
08月23日(木)14:00~15:30 千葉産業保健総合支援センター研修室 福川 康之 キャンセル待ち
対人的な距離・視線の向け方・受容の仕方など、職場で相談を受けた時に役立つ技法について解説します。
(その1 6/28)
満席の為、後方においてイスのみでのお席のご案内となります

事例に基づく産業保健の情報管理[保0827]
日時 場所 講師 お申込み状況
08月27日(月)14:30~16:00 千葉産業保健総合支援センター研修室 大久保 靖司 空きあり
産業保健における情報管理の基礎を概説し、情報管理特に個人情報の管理の実際を事例を基にして説明し、理解を深める。

労働安全衛生法に基づくストレスチェックの効果的な運用を考える[保0829]
日時 場所 講師 お申込み状況
08月29日(水)15:00~16:30 千葉産業保健総合支援センター研修室 宮本 俊明 空きあり
労働安全衛生法に基づく「ストレスチェック制度」が始まって2年が経ち、多くの事業場で少なくとも2回は行ったことでしょう。本セミナーでは、ストレスチェック制度に関する参加者の経験談なども交えて、集団分析や環境改善を中心に考えてみたいと思います。


 会長 島耕作 も両立支援への取り組みを宣言



労働者健康安全機構では、産業保健総合支援センター、労災病院の治療就労両立支援センター及び両立支援部における「治療と仕事の両立支援の取組」を紹介する「島耕作×労働者健康安全機構の特別マンガ」を作成いたしました。冊子の内容は、当センターホームページからご覧いただけますので、ぜひご覧ください。
また、千葉産業保健総合支援センターでは、両立支援促進員を県内の各所に配置し、治療と仕事の両立支援に関する導入支援、啓発セミナーの実施、個別調整支援等、各種の支援を無料で提供しております。どうぞお気軽にご利用くださるようお願いいたします。

特別マンガ及び支援の内容についての詳細は、こちらをご覧ください。
http://www.chibas.johas.go.jp/dissemination/top_sien.html

メンタルヘルスの専門家がアドバイスいたします
職場を訪問し、メンタルヘルス対策の実施に向けて支援を行っています。

当センターでは、メンタルヘルス対策の支援を希望する事業場の皆様に、促進員(産業カウンセラー、社会保険労務士等)による各種のメンタルヘルス対策支援を行っています。
 支援の内容は、ストレスチェック制度の導入に関する支援、心の健康づくり計画策定のための支援、職場復帰にかかる支援など、メンタルヘルス対策全般となっています。また、管理監督者や若年労働者を対象としたメンタルヘルス教育(研修)もこの支援に含まれています。
これらの支援はすべて無料となっており、メンタルヘルス対策促進員が直接事業場を訪問いたします。申し込みは、当センターホームページ(メンタルヘルス対策支援事業のページ)の申込書をダウンロードの上、必要事項をご記入いただき、ファックスにてお申込ください。
詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.chibas.johas.go.jp/sien/index.html

平成30年度産業保健助成金について (再掲)

労働者健康安全機構では、平成29年度から産業保健関係助成金として「ストレスチェック助成金」「職場環境改善計画助成金」「心の健康づくり計画助成金」「小規模事業場産業医活動助成金」事業を実施しております。
 平成30年度は「心の健康づくり計画助成金」の対象を従来の「企業本社」に「個人事業主」を加え、また「小規模事業場産業医活動助成金」を「産業医コース」「保健師コース」「直接健康相談環境整備コース」の3つのコースに分け、対象範囲を拡大しました。  
 職場における労働者の健康管理等のために、ぜひご活用ください。

詳しい内容につきましては、労働者健康安全機構のホームページご覧下さい。
https://www.johas.go.jp/sangyouhoken/tabid/1253/Default.aspx

平成29年度「過労死等の労災補償状況」を公表(厚生労働省)

厚生労働省は、7月6日 平成29年度の「過労死等の労災補償状況」を取りまとめ、公表いたしました。
 厚生労働省では、過重な仕事が原因で発症した脳・心臓疾患や、仕事による強いストレスなどが原因で発病した精神障害の状況について、平成14年から、労災請求件数や「業務上疾病」と認定し、労災保険給付を決定した支給決定件数などを年1回、取りまとめています。
 なお、今回は、過去4年間分の裁量労働制対象者に関する決定件数などについても報告されております。

【ポイント】
1 脳・心臓疾患に関する事案の労災補償状況

(1) 請求件数は840件で、前年度比15件の増となった。
(2) 支給決定件数は253件で前年度比7件の減となり、うち死亡件数は前年度比15件減の92件であった。
(3) 業種別(大分類)では、請求件数は「運輸業,郵便業」188件、「卸売業,小売業」115件、「建設業」112件の順で多く、支給決定件数は「運輸業,郵便業」99件、「卸売業,小売業」35件、「宿泊業,飲食サービス業」28件の順に多い。
業種別(中分類)では、請求件数、支給決定件数ともに業種別(大分類)の「運輸業,郵便業」のうち「道路貨物運送業」145件、85件が最多。

(4) 職種別(大分類)では、請求件数は「輸送・機械運転従事者」169件、「専門的・技術的職業従事者」と「販売従事者」98件の順で多く、支給決定件数は「輸送・機械運転従事者」89件、「サービス職業従事者」36件、「販売従事者」29件の順に多い。
職種別(中分類)では、請求件数、支給決定件数ともに職種別(大分類)の「輸送・機械運転従事者」のうち「自動車運転従事者」164件、89件が最多。
(5) 年齢別では、請求件数は「50~59歳」290件、「60歳以上」239件、「40~49歳」230件の順で多く、支給決定件数は「40~49歳」と「50~59歳」97件、「60歳以上」32件の順に多い。
(6) 時間外労働時間別(1か月または2~6か月における1か月平均)支給決定件数は、「評価期間1か月」では「100時間以上~120時間未満」42件が最も多い。また、「評価期間2~6か月における1か月平均」では「80時間以上~100時間未満」96件が最も多い。

2 精神障害に関する事案の労災補償状況

(1) 請求件数は1,732件で前年度比146件の増となり、うち未遂を含む自殺件数は前年度比23件増の221件であった。
(2) 支給決定件数は506件で前年度比8件の増となり、うち未遂を含む自殺の件数は前年度比14件増の98件であった。
(3) 業種別(大分類)では、請求件数は「医療,福祉」313件、「製造業」308件、「卸売業,小売業」232件の順に多く、支給決定件数は「製造業」87件、「医療,福祉」82件、「卸売業,小売業」65件の順に多い。
業種別(中分類)では、請求件数は、業種別(大分類)の「医療,福祉」のうち「社会保険・社会福祉・介護事業」174件、支給決定件数は、業種別(大分類)の「運輸業,郵便業」のうち「道路貨物運送業」45件が最多。
(4) 職種別(大分類)では、請求件数は「専門的・技術的職業従事者」429件、「事務従事者」329件、「販売従事者」225件の順に多く、支給決定件数は「専門的・技術的職業従事者」130件、「サービス職業従事者」70件、「事務従事者」66件の順に多い。
職種別(中分類)では、請求件数、支給決定件数ともに職種別(大分類)の「事務従事者」のうち「一般事務従事者」222件、48件が最多。
(5) 年齢別では、請求件数は「40~49歳」522件、「30~39歳」446件、「20~29歳」363件、支給決定件数は「40~49歳」158件、「30~39歳」131件、「20~29歳」114件の順に多い。
(6) 時間外労働時間別(1か月平均)支給決定件数は、「20時間未満」が75件で最も多く、「160時間以上」が49件であった。
(7) 出来事(※)別の支給決定件数は、「(ひどい)嫌がらせ、いじめ、又は暴行を受けた」88件、「仕事内容・仕事量の(大きな)変化を生じさせる出来事があった」64件の順に多い。
※「出来事」とは精神障害の発病に関与したと考えられる事象の心理的負荷の強度を評価するために、認定基準において、一定の事象を類型化したもの

3 裁量労働制対象者に関する労災補償状況

平成29年度の裁量労働制対象者に関する脳・心臓疾患の支給決定件数は4件で、すべて専門業務型裁量労働制対象者に関する支給決定であった。また、精神障害の支給決定件数は10件で、うち専門業務型裁量労働制対象者に関する支給決定が8件、企画業務型裁量労働制対象者に関する支給決定が2件であった。

資料等、詳細はこちらをご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_00039.html

◇産業保健に関するご相談・質問をお待ちしています
千葉産業保健総合支援センターでは、事業場で抱える産業保健に関する様々な問題について、産業医学、労働衛生関係法令、メンタルヘルス等、各分野の専門スタッフが相談に応じております。
ご相談は総合支援センターでの対面相談や電話・Eメール等の手段を利用して随時お受けいたします。
また、労働衛生工学分野での相談、職場巡視等の実践的活動の相談等、事業場等に出張しての実地相談にも出来る限り対応しております。

(治療・カウンセリングはいたしませんので、ご了承願います。) 
メールでの相談はこちらからお申込ください。    http://www.chibas.johas.go.jp/contact/index.php

◇お電話でのご相談 
 043-202-3639までご連絡ください。  
相談内容についての秘密は厳守いたしますので、安心してご相談ください。  また、小規模事業場(労働者50人未満の事業場)の方々については、地域産業保健センターの登録産業医による相談も受けられます。   
◇地域産業保健センターの相談はこちらです。  
http://www.chibas.johas.go.jp/kensanpo/index.html

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(独)労働者健康安全機構 千葉産業保健総合支援センター
〒260-0013千葉市中央区中央3-3-8 日進センタービル8階
TEL043-202-3639 FAX043-202-3638
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