治統(ちとう)メールマガジン

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日本におけるロビー先駆者であり国際ロビイストの岸田治子が、今後の世界 情勢を踏まえ、政治・経済そして今後の展開などについてわかりやすく解説 いたします。

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メルマガ名
治統(ちとう)メールマガジン
発行周期
不定期
最終発行日
2018年11月28日
 
発行部数
0部
メルマガID
0000267117
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 政治・行政・自治体 > その他

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メールマガジン最新号

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      ◆◇◆◇治統(ちとう)メールマガジン◇◆◇◆

               ~第73号~

             平成30年11月28日

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

              無断転載を禁ず。

※転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)メールマガジン」より
 引用している旨を明記願います。

※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。

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       ◇◆◇◆大阪、ゴーンと共に去りぬ◆◇◆◇

【11月26日に下書き】

今月19日、20年の長きにわたり、日産に留まらず『日本』を食い物にした、
カルロス・ゴーン前日産自動車・三菱自動車・ルノー会長が電撃逮捕された。

私はアメリカの同時多発テロ直前の2011年に緊急帰国をしているが、その時、
何故外国人が、それも明らかに日本や日産をただの利用価値のある「物」と
してしか捉えていない、日本への敬意の欠片もない「胡散臭い」フランス人
が偉そうに鎮座しているのか?と非常に不快に思ったものだ。

この「ユダヤのフランス人」の正体を皆が見抜けず、ゴーンを称賛し続ける
日本社会も、愚の骨頂だと常日頃思っていた。

結局フランス人になりすましていた三重国籍の「レバノン系ブラジル人」は、
ケチで身銭を削らず、人の金は自分の金。という、特に嫌われるユダヤ気質
とアラブの卑屈な血、勘違い精神旺盛なフランス。これら全ての負のコンビ
ネーションの産物だ。

ゴーン逮捕に批判的で日産クーデター説を声高に唱え、日本叩きをした「お
フラーンス(苦笑)」は、(日本では飛び火を懸念した日本政府からの報道規
制が敷かれているらしい)フランス全土に広まっているデモ・暴動により、
ピンチだ。

シャンゼリゼ通りでは、「黄色いベスト運動」を称して黄色いベストを来た
デモ参加者達は、警察から催涙ガスを浴びせられ、バリケードと築き、道路
の石畳を剥がし、フランス革命を連想させる激しい激突劇を繰り広げている。

フランスがゴーン逮捕を受け、日本に批判的な報道を繰り返したことによる、
フランスへの天誅であろう。(無意識にでも不味いと悟ったのか、フランス
政府がゴーンの不正調査に乗り出すことを決定。26日時点。)

天誅と言えば、私の祖母は河内源氏と藤原南家でもあるが、その先祖の大阪
にある屋敷は、幕末、「天誅組」によって焼き払われ、未だにこの一族はか
つての栄光を全く取り戻せていないどころか、衰退のみだ。

それでも、祖母は大阪が嫌いではないようであったが、大学生の時に見合い
結婚をし、東京へ移り、終生東京に住まわった。

大阪の香りは一切なく、物語から出てきたような貴婦人であった。というの
が、子供の頃の祖母への印象だ。

その祖母は、羽田空港から飛行機にてお盆の里帰りをしようとしていたある
夏、チェックイン後に「嫌な感じ」にとらわれ、搭乗をしなかった。そのフ
ライトは、御巣鷹山へ墜落した。

大阪は、祖母にとっても、癌であったと私は思う。
危うく、殺されるところであった。

先日まで、暫く大阪へ滞在してしまい、我々が滞在することによって大阪の
運気が一時的に上がり、大阪に勝算は薄いと言われたいた万博招致も、勝っ
てしまうだろう。と危惧していたが、やはり、一時的な「神風」が吹いてし
まった。

しかし、大阪は決して我々に礼を尽くさず、恩を仇で返すだけだ。

こうして、大阪の罪が蓄積している。

先日、大阪の大部分が大津波や洪水に教われ、多くの人間がごみのように流
され、ビルがドミノ倒し状態となっている白昼夢を見た。

今の大阪は、新参者がほとんどであり、本来の大阪ではない。それはわかっ
ているが、もう必要ない。仮にに大浄化後に一部残っても、消滅させなけれ
ばならない負の埋め立て地だ。

心斎橋など、かつての死体置き場であろう。死臭がぷんぷんとしていた。

万博開催に大喜びをしているなど、どこの田舎意識の強い地方の街であろう
か? 痛々しい。

そういえば、大阪は、日本で一番在日朝鮮人が多い場所ではないか。(在日
朝鮮人が問題なのではなく、反日的な在日朝鮮人の多さが問題なのである。)
現在、欧州では、反ユダヤの風が台風へと発展しつつある。そして朝鮮人は、
プチユダヤ人と呼ばれ、アメリカでも評価は散々であった。

何かの報道にて耳にしたが、韓国は世界で最も嫌われている国の一位だそうな。

ユダヤ人のゴーンと小ユダヤの異名と取り嫌われる朝鮮人。その朝鮮人系の
住民が異常に多い大阪。

共に、負の産物だ。、

ゴーンでも大阪でも何でもよいが、負の要素を易々と受け入れ、感化され、
真の日本人を迫害し続ける非日本人だらけの日本は、真っ先に大浄化されな
ければならない。世界に先駆けてだ。

我々は、外国人が嫌いなのではない。私の息子も、欧州の血が入っている。
外国人で、中国人でも韓国人でも、尊敬に値する人は存在する。だが、問題
は、特に偽物日本人外国人の大多数が、負の気を放ち、害があるという事だ。
日本を卑しめている。

外国人の毒に易々と侵食されたエセ日本人も同様だ。

大掃除が必要だ。

前回のメルマガにて「基金」の案内を出したが、それは、本文明への最後の
警鐘であった。

ここまで書いて、急に、一瞬にして周り(関西だけでなく、日本上空も)の空
気が凍った。フムフム、面白い。

我々が、日本へ来る外国人観光客のマイナスエネルギーが気持ち悪くて仕方
がなかったが、先々週から、急激に日本人の気が後輩した。と同時に、良く
なった日本人も少数おり、ここが分かれ目だ。本性がやっと露になって
来た。

少しの間、大災害は次の段階まで血からを蓄えるため、鳴りを潜め、その代
わりに経済に有事が起き始めたが、自然も次の段階へ移るエネルギーがほぼ
たまったようだ。(26日に作成した文章だが、その後、やや大きな地震が起
こり始めた。本日28日も、地震雲が出ていた。)

楽しみだ。

まずは、日本の大掃除だ。何度でも言う。大掃除だ。


■追伸

ここで今回のメルマガを書き終えようとした所(26日)、面白いニュースが流
れた。

日本発祥の地と一応され、神が降り立った地とされている神話の地『高千穂』
の民家にて、六名の遺体が見つかった。

私も高千穂を昨年訪れたが、『田舎』の一言だ。

真偽の程は置いておき、日本発祥の地と言われる高千穂に血が流れた。

現在の偽りの日本史が、やっとやっと終わるサインだ。


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