放射線ホルミシスで健康と美容をGET!

  • ¥0

    無料

現在ガンや難病の治療法として、放射線ホルミシスが世界的に注目されています。日本でも、医学界だけでなく、野球・ゴルフ・格闘技の超有名人たちが注目したり、最近では美容界でも注目されました。この放射線ホルミシスのことを知って、健康と美容をGETしませんか?

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
放射線ホルミシスで健康と美容をGET!
発行周期
月刊
最終発行日
2018年07月10日
 
発行部数
773部
メルマガID
0000273764
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 健康・医療 > その他

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★
                            
  放射線ホルミシスで健康と美容をGET!(第124号)  
                              
          2018.7.10  発行1021部
   
                              
★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆


 皆さん、こんばんは。株式会社 Lord's Graceの川島です。 
 このメルマガをご登録してくださって、ありがとうございます。
 読んでいただきうれしいです。

 西日本にお住まいの方々で、今回の豪雨被害に遭われた方々に
 心よりお見舞い申し上げます。

 私が住んでいる地域も、かつて豪雨により川が氾濫して、
 大勢の方々が被害に遭われました。
 しかし今回は、被害地域があまりにも広く、
 そして死者が100名を越えてしまい、
 行方不明の方も合わせると、180名にも達しています。

 今日本は、完全に亜熱帯地域になってしまい、
 毎年日本のどこかが豪雨に悩まされているといえるでしょう。

 被害がこれ以上拡大しないことを祈るばかりです。

 ところで、先月の初め地元で町長選がありました。
 人口わずか1万人あまりの町で、4名もの候補者が出ましたが、
 その時感じたことがありました。
 その感じたこととは何か。詳しくは編集後記で。

 
 ●今日の内容●
 1.巻頭言 「オバマ前大統領が紹介した画期的なガン治療法」
 2.新商品「ホルミシスシートエクセレント」の特典はあと9台
 3.足のマッサージの予定
 4.編集後記
  

 ◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 1.巻頭言 「オバマ前大統領が紹介した画期的なガン治療法」
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇

  前回は、テレビ東京系で放送された最新のガン治療法を紹介しましたが、
  その時最後に紹介した「光免疫治療法」について、今回詳しく紹介します。

  2012年1月当時アメリカの大統領だったバラク・オバマ氏が
  一般教書演説で次のように語りました。

  「イノベーション(技術革新)には基礎研究が必要だ。連邦政府が
   財政支援する研究所や大学で、いくつもの発見が生まれた。
  (その一つが)正常な細胞を傷つけずにがん細胞だけを殺す新たな
   治療法だ。」

  この「正常な細胞を傷つけずにがん細胞だけを殺す」という画期的で、
  なおかつ理想的な治療法が「光免疫治療法」です。

  この「光免疫治療法」を発見したのは、
  アメリカ国立衛生研究所主任研究員である小林久隆医師です。

  がんの3大治療法は「手術・放射線・抗がん剤」ですが、
  これらの治療法は、すべてがんだけでなく正常な細胞も治療によって
  傷つけてしまうことが避けられませんでした。
  それに対して、「光免疫治療法」はマウスによる動物実験で、
  正常な細胞を全く傷つけず、がん細胞だけをアポトーシス(死なせる)
  という治療法です。

  小林医師は、まずがん細胞の表面に多く存在するタンパク質(これを
  「抗原」といいます)と結びつく性質のタンパク質(これを「抗体」
  といいます)に注目しました。
  つまり、抗体が間違いなく抗原であるがん細胞にくっついたことを
  目で確認できるようにするため、抗原にくっついた瞬間、スイッチが
  ONになって発光し、がん細胞が死んだり、また抗体ががん細胞から
  離れた瞬間、スイッチがOFFになって発光を止める物質があれば、
  その光にめがけて、治療すれば良いと考えたのです。

  そこで小林医師は、浦野泰照東京大教授と共同で研究した結果、
  がん細胞にくっつき、それががん細胞内に飲み込まれると、
  細胞の中と外の環境変化により、発光を始め、
  そしてそのままがん細胞の中にとどまって、がん細胞が死んだり、
  がん細胞から放出されると光が消える蛍光物質を
  開発することができました。
  これが2007年のことです。

  そして小林医師は、
  「がん細胞にたどりついたことでスイッチが入り、
   がん細胞だけを光らせることができたのだから、
   がん細胞のどころでのみスイッチが入ってがんを殺す、
   つまり周りの正常細胞を傷つけることなく、
   がん細胞だけを破壊する治療法に応用できる」
  と考えました。

  そこでまず小林医師が行った実験は、
  がん細胞にくっついた蛍光物質に近赤外線を当てることでした。
  小林医師は、肺がん、乳がん、大腸がん、甲状腺がんの4種類全部
  発症させたマウスに対して、がんがある場所に近赤外線の
  赤い光を当てると、それぞれの臓器において光が発光し、
  がんの種類を見分けることができました。

  特に近赤外線が身体の一番奥にまで届く波長を調べる実験を
  繰り返し行った結果、
  波長が670~850ナノメートルに絞り込まれ、
  特に、波長が690~740ナノメートルだと、
  皮膚から2.5センチほど深い場所まで、近赤外線が高く届くことが
  わかったそうです。

  その次に小林医師が行った実験は、抗体と一緒に乗って、
  がん細胞をピンポイントで破壊する物質探しでした。
  その物質の条件は、次の4つです。
 
  1.抗体が抗原とくっつくまでは、抗体の機能を邪魔しない小さい物質
  2.670~850ナノメートルの近赤外線を吸収すると光以外の
    何らかのエネルギーを発生する物質
  3.そのエネルギーで効率よく抗体がくっついた細胞を破壊できる物質
  4.普段は毒性がないけれでも、抗体ががん細胞にくっつき近赤外線を
    当てた時だけ、くっついたがん細胞だけを傷つける物質

  この4条件に見合った物質を探した結果、
  発見したのが「IR700」という物質でした。
  「IR700」の元になっている「フタロニアニン」という物質は、
  新幹線の車体の塗料にも使われる色素で、
  本来は水や光に強く、光を当てても、熱を加えても、
  簡単には壊れない性質を持っているので、
  本当は、水に溶けないことで、抗体と一緒に抗ガンまで運ぶことが
  できないはずでしたが、
  IR700の開発に取り組んでいたアメリカの企業に協力して、
  水に溶けやすいIR700を開発することができました。

  その結果IR700を抗体につなげて、がん細胞の抗原に送り、
  がん細胞とくっついた時、
  サファイアブルー色をした「薬」にめがけて、近赤外線の赤い光を
  当てると、
  がん細胞は、がん細胞はみるみるうちに風船のように膨らみ、
  そしてポンポンと破裂していきました。
  
  それからその次の実験として、小林医師は
  がんを移植したマウスに、IR700付きの抗体の動脈注射をして、
  その結果を調べてみました。

  注射をすると、IR700付きの抗体は、
  その翌日には、がん細胞に到達して結合します。
  そしてその場所に波長700ナノメートルの近赤外線を15分間当て、
  さらに翌日に30分当てました。
  この「15分間+30分間」を1週間おきに4回繰り返した結果、
  マウス10匹のうちなんと8匹のがんが消えてしまい、
  さらにガンが消えた8匹全部は再発しませんでした。

  小林医師は、肺がん、前立腺がん、大腸がん、卵巣がん、白血病、
  悪性リンパ腫と、さまざまな抗原にくっつかせて試しました。
  その結果、いずれもがん細胞も壊れることがわかりました。

  マウスの寿命は普通1年半ですが、この治療法を受けてから
  1年生きたマウスもいましたが、
  その反面同じようにガンを移植し、何の治療も行わなかったマウスは
  いずれも3週間以内に死亡しました。

  この実験結果が2011年11月のアメリカ医学誌
  「ネイチャー・メディシン」に発表されました。
  それが冒頭のオバマ大統領の演説につながったのです。

  (つづく)
    
     
  
 ◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  2.新商品「ホルミシスシートラドンスーパー」の特典はあと9台
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
  
  昨年12月から販売しているホルミシスラドンスーパーですが、
  順調にご注文をいただき、先着の10台が売り切れました。

  そして次の仕入れを行いましたが、
  事情により、ホルミシスラドンスーパーの色がホームページと異なり、
  本来銀色だったのが、藤色(薄紫)になってしまいました。

  そこで特別に、この藤色9台だけに限り、特典を継続します。

  まず、この商品を開発した理由ですが、
  これは、一昨年バドガシュタイン温泉ツアーを募った時、
  6泊8日の予定が長く行くことができないという方、
  また参加予定だった方が、ご親族の葬儀が急に起こり、
  泣く泣く諦めたという方がおられたことでした。
  そこで、そのような方たちがバドガシュタイン温泉に行かなくても
  自宅でそれに近い体験ができる機器を開発しました。

  この「ホルミシスラドンスーパー」の中には、
  バドガシュタイン鉱石を中心に、少量のコンゴ産のウラン238鉱石と
  ラジウム224鉱石の3種類鉱石が約3kg入っています。
  機器の中の放射線量をベクレルで測定すると、
  約80,000ベクレル。
  ハイルシュトーレン坑道温泉内の放射線量が
  約40,000ベクレルですので、
  機器の中だけですと、約2倍の放射線量になります。

  その放射線のパワーを外に出すためにファンを回して
  送風口から放射線が出てきますが、
  送風口の放射線量をマイクロシーベルトで測定すると、
  最高で約2.2マイクロシーベルトありました。

  昨年ハイルシュトーレン坑道温泉の洞窟内ステージ1で
  放射線量を測定したところ、場所にもよりますが、
  最低で3マイクロシーベルト、最高で5マイクロシーベルト。
  また、坑道温泉建物の2階で休むベッドの上を測定したところ、
  最高で1.7マイクロシーベルトでした。

  また放射線は、距離が離れるとパワーが下がるので、
  この機器を夜寝る時に設置したことを想定して
  機器から約60センチ離れたベッドの上で測定すると、
  最高約0.3マイクロシーベルトでした。
  これは、バドガシュタイン温泉駅や宿泊したホテルの廊下と
  同じ放射線量でした。

  ですから、この機器を自宅に置いて、送風口に近づいて
  その風を吸うと、それだけでハイルシュトーレン坑道温泉に
  いるのと同じ放射線のパワーを体験でき、
  また夜ベッドや布団の横に置いて、その風を吸うと、
  それだけでバドガシュタイン温泉にいるのと同じ体験ができると
  いうことができます。
  
  この放射線量がどれだけすごいかを別の経験から説明しますと、
  先日足のマッサージで伺ったお宅でのことを紹介します。
  (前回ご紹介したお宅とは別のお宅です。)

  そのお宅では最高100マイクロシーベルト約150gの鉱石を
  約5Lのウォータージャグに入れた水に浸けていたので、
  その水の放射線量を計測してみました。
  すると、その値は最高0.3マイクロシーベルトでした。
  
  最高100マイクロシーベルトの鉱石でも、
  水に浸け続けると0.3マイクロシーベルトまで下がります。

  そうしますと、送風口から最高2マイクロシーベルトの
  放射線が出てくるということは、
  それだけ器械の中にある鉱石の放射線量が高いことがわかります。

  これまで日本では、
  ラジウム224系のトロン220が出る吸入器ばかりが、
  安くて60万円台、高いのは約300万円で販売されておりました。
  特に有名なのは、潰瘍性大腸炎を患ったA首相が回復した際に
  使用した約300万円もするトロン220が出る吸入器と
  聞いておりますが、
  ラジウム226系のラドン222が出る器械は
  販売されておりませんでした。

  何度もご説明しましたように、
  トロン220とラドン222の違いは、放射線の半減期で、
  トロン220は約55.6秒ごとに半減するのに対して、
  ラドン222は、約5400倍の約90時間で半減です。

  ですから、日本で唯一ラジウム226鉱石である
  玉川温泉北投石だけが国の天然記念物に指定されております。
  日本におけるそれ以外のラジウム鉱石はすべて
  ラジウム224ですから、国の天然記念物にはなりません。

  ですから、今回販売するホルミシスラドンスーパーは、
  私の知る限り日本で販売している唯一の
  ラドン222を発生させる器械ということができます。  

  今回このホルミシスラドンスーパーの販売価格は、
  810,000円(税込・送料込)ですが、
  メルマガの購読者に限り、次の3つが特典に付きます。

  特典1.ご注文先着10名様限定(メルマガ読者以外も含む)
     「ホルミシスシートスーパー10」(販売価格54,000円)を
     プレゼント

  特典2.メルマガ読者限定
     販売価格810,000円のところ、
     54,000円引きの756,000円(税込・送料込)で販売。

  特典3.メルマガ読者限定
     初回だけ半額の代金引換・クレジット決済(代引クレジット)・
     先払いの銀行振込かを選択し、
     残りは分割払いを承らせていただきます。
     
  分割払いでお勧めは、クレジットカードでのボーナス払いです。
  ボーナス払いの場合、夏と冬の2回払いにすると、最長で10ヶ月、
  最短でも7ヶ月の分割払いにする事ができます。

   
  特典が適応されるのは、この9台だけです。
  よろしければご注文ください。


 
 ◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   3.足のマッサージの予定
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇

  昨年の2月まで、月1回上京してガンの方たちを中心に、
  地下鉄青山一丁目駅ビル内で足のマッサージを行っていました。
  しかし、場所を借りることができなくなり、
  現在は、東京駅の構内で足のマッサージを行っております。
 
  次回の予定は、7月26日(木)の午後になりますが、
  すでに7月は予約が埋まりました。
  現在一番早い予約でその次の8月23日(木)になりますが、
  これもあとお一人だけです。
  ご希望の方は、できるだけ早くご予約ください。

  料金は、一律5,000円です。
  (5万円以上商品購入の方は、初回無料になります。)
 
 

 ◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   4.編集後記
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
 
  今回も最後までお読みくださって感謝します。
  
  ところで冒頭でお話しした町長選についてですが、
  これまでは前町長が5期連続で当選しましたが、引退したため、
  人口1万人あまりの町にもかかわらず、元町議3人と
  前町長の後援会長だった人の合計4人が立候補したのです。

  普通ならば、前町長は自分の元後援会長を後継指名するはずですが、
  今回の選挙で、前町長は元後援会長を後継指名せず、
  33才の元町議、小さな子どもの母でもある女性を後継指名しました。

  この4人による選挙期間中、
  この4人とも、選挙前に我が家に直接訪問されましたが、
  その時2通りの訪問内容でした。

  一つは、玄関のインターフォンを押して、こちらの応対を待たずに
  すぐ玄関を開けて、中に入ろうとした候補者。
  もう一つは、こちらが玄関を開けるまで、ずっと待っている候補者。

  こちらの印象は、当然後者の方が良いわけで、
  前者の候補者は、それだけで私たちは大切されていないと感じました。

  ちなみに前者は、前町長に関係のある二人の候補者。
  一人は70代の元会社経営者で、支持者と一緒に来られました。

  もう一人の女性候補者は、本人の訪問の時もそうでしたが、
  候補者とは別に、前町長の奥様が直々に訪問された時も、
  支援者のおじさんが、「ピンポ~ン」と鳴らして、
  玄関のドアをすぐ開けて、
  「○○町長の奥様がご挨拶にうかがっています~!」
  と大声を上げていました。
  (「前町長の奥様が来られたのはそんなに大ごとですか!」) 

  町内1軒1軒訪問しているのですから、
  時間が惜しいのは分かりますが、
  インターフォンを鳴らしていきなり玄関を開けるのは、
  いかががものでしょうか? 

  そして後者は、前町長に関係のない60代の元町議。

  こちらは、支持者と少人数で来られ、
  私が玄関を開けるまで待っておられて、
  とても好感が持てました。

  しかし、このことは選挙結果には全く関係なく、
  前町長に関係のある二人の候補者が得票でデットヒートを演じ、
  約300票差で、前町長の元後援会長が当選しました。
  ちなみに元町議のお二人は、共に当選者の約3分の1しか得票が
  ありませんでした。

  この結果は、町民における前町長への支持が多かったことを
  痛感しました。
  そして私は、ちょっとした行為によって人間性が出ることを
  改めて痛感し、自戒しなければと思いました。
  

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
 
      
    配信解除をご希望の方は、お手数ですが
    こちらからお願いします。
    http://www.mag2.com/m/0000273764.html
    
    http://www.melma.com/backnumber_176825/
    

   (配信停止される方へ)
    せっかく登録していただいたのに、ご期待に応える
    ことができず申し訳ありませんでした。
    今まで読んでいただいてありがとうございました。
    
    
 ---------------------------------------------------------
   発 行 者    株式会社 Lord's Grace(ローズ グレイス)
   ホームページ   http://kansokudetox.com/
   メールアドレス  info@kansokudetox.com
  ---------------------------------------------------------


メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ