沖縄フォーラム

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現在の沖縄の米軍基地問題の裏では「沖縄は明治時代に日本に侵略された先住民族だ」という認識を世界に発信し、その土地の権利で米軍基地を撤去させたり、事実上独立させようという工作が活発化しています。この動きは沖縄の歴史戦であり、祖国防衛の最前線です。民族とは歴史と使命を共有した運命共同体です。そうであるなら、我々が、最初にやるべきことは、沖縄の歴史を反日勢力から取り戻し民族の一体感を取り戻すことです。この度、この問題に本格的に取り組む初めての団体「一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム」を設立いたしました。この戦いこそ日本民族の団結力を発揮するべき時です。皆様のご入会を心よりお待ちしております。

 

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メルマガ名
沖縄フォーラム
発行周期
随時
最終発行日
2019年01月06日
 
発行部数
1,986部
メルマガID
0000287803
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 政治・行政・自治体 > その他

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メールマガジン最新号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「沖縄フォーラム」  ~沖縄こそ日本再建の基地~ 平成31年1月6日号
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◇沖縄フォーラムの公式ホームページはこちらです。
http://www.okinawa-seisaku.org/

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【アマゾン 書籍】
『沖縄はいつから日本なのか』(ハート出版)
https://goo.gl/2LUqNF

【新著】『これだけは知っておきたい沖縄の真実─誰が沖縄を守るのか?』(明成社)
https://goo.gl/oCGiLr


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一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム  連続セミナー
      日本精神ここにあり!沖縄県祖国復帰秘史
第1回「日本人としての教育を施したい!」屋良朝苗、祖国復帰の原点
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今年の毎月のセミナー新企画です。
 
日本精神ここにあり!沖縄県祖国復帰秘史
 
というテーマで5回連続で行います。

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一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム  連続セミナー
  日本精神ここにあり!沖縄県祖国復帰秘史

【昼の部】
第1回「日本人としての教育を施したい!」屋良朝苗、祖国復帰の原点

「日本人としての民族の矜持を有する沖縄住民が、どうしていつまでも異民族の統治下に満足しておられましょうか?」(屋良朝苗国会参考人演説:昭和28年2月19日)

◎日時:(ご参加表明を下記リンク先のFBページからお願い致します。)

  昼の部:平成31年1月29日(火) 14:00〜
https://www.facebook.com/events/2465984680295032/

  夜の部:平成31年1月29日(火) 18:30〜
https://www.facebook.com/events/350491572201462/


◎場所:IKEBIZ としま産業振興プラザ3F
    男女平等推進センター 研修室2
    http://www.toshima-plaza.jp
    〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-37-4

◎会場分担金&資料代=1,500円

◎事務局:TEL:080-5021-8105(仲村覚)  

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昭和47年の沖縄県祖国復帰は、決して天から降ってきたり米軍の好意によって実現したものではありません。
 
敗戦後米軍統治に置かれた中で、日本人としての強い矜持を持った沖縄の先人の血を流すような努力の積み重ねによって実現したものです。
 
また、沖縄祖国復帰とは、敗戦によって分断されてしまった日本民族が、わずか27年後には再び民族統一を果たしたという奇跡の歴史です。
 
これは、2679年という長い歴史を持つ日本の歴史において、最も輝く奇跡の瞬間であり、世界中に対して日本民族の団結力を示した瞬間であります。
 
このような歴史は、1000年後も2000年後も後世に語り継いでいかなければならない民族の歴史です。
 
そして、その中で、語り継いでいくべきは、
 
 
◎誰がどのように頑張ったから祖国復帰が実現したのか?

です。



それを正しく理解した上で、民族の再統一を果たした先人に感謝するとともに、その志を引き継ぐことが、日本が今後存続し繁栄していくためには必須だと思います。
 
しかし、残念ながら今の日本に歴史では、これらの歴史は、ほぼ100%近く消滅してしまっているのです。
 
そこで、微力ながら、古本や資料を収集しながら、人にフォーカスして、祖国復帰の歴史をまとめてきました。

 

ある意味、祖国復帰という日本民族の再統一史の編纂作業ではないかと思っています。
 
今回は、祖国復帰の実現に大きな仕事を成し遂げた沖縄の先人に次の5名を選びました。
 
1月 屋良朝苗
2月 大濱信泉
3月 吉田嗣延
4月 仲吉良光
5月 平良辰雄
 
この中の誰一人欠けても沖縄県祖国復帰の実現は不可能だったと思います。
 
初回の1月29日は、最も有名な屋良朝苗先生についてお話を致します。
 
屋良朝苗先生は、絶望の米軍統治下の中でも、一瞬たりとも日本人の矜持を忘れず、いつ復帰できるのかも全くわからない状況で、子どもたちに日本人としての教育を施したいという情熱をもって、激動の時代を生きて祖国復帰を成し遂げた、真の愛国政治家だと思います。 
 
具体的なエピソードや歴史をご紹介させていただきますので、是非、お誘い合わせのうえ、ご参加下さい。



一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム

理事長  仲村覚


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「沖縄フォーラム」  ~沖縄こそ日本再建の基地~
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現在の沖縄の米軍基地問題の裏では「沖縄は明治時代に日本に侵略された先住民族だ」
という認識を世界に発信し、その土地の権利で米軍基地を撤去させたり、事実上独立させ
ようという工作が活発化しています。この動きは沖縄の歴史戦であり、祖国防衛の最前線
です。民族とは歴史と使命を共有した運命共同体です。そうであるなら、我々が、最初に
やるべきことは、沖縄の歴史を反日勢力から取り戻し民族の一体感を取り戻すことです。
この度、この問題に本格的に取り組む初めての団体「一般社団法人日本沖縄政策研究
フォーラム」を設立いたしました。この戦いこそ日本民族の団結力を発揮するべき時です。
皆様のご入会を心よりお待ちしております。
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一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラムは如何なる政党や宗教団体とも思想的・組織的、資金的つながりの無い
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