広報ウーマンネット通信

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企業、団体の広報、PR、IRなどの女性担当者、PR会社の女性の方、フリーで広報を行われている方、そして、女性経営者の方への広報ウーマンプロジェクトからの情報発信。

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メルマガ名
広報ウーマンネット通信
発行周期
不定期
最終発行日
2018年11月27日
 
発行部数
746部
メルマガID
0000288257
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > マーケティング > その他

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広報に関わるみなさま


お世話になっております。
広報ウーマンネットの伊藤です。

本日は、「事例で学ぶ「危機管理広報」の基本講座:12/4 開催」のご案内です。
http://pr-woman.net/2018/11/1204/

企業広報の方を優先させていただきます。PR会社の方のご参加は御控えください。

広報で一番大切なのは、事件や事故が起きたときです。それはいつ起こるかわかりません。起こらないことが一番良いのですが、起きない保証はどの会社にもありません。
だからこそ準備が必要です。今回、危機管理のプロの方を講師に迎え、事例とともにお話していただきます。

申し込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/6fe1a798596095

●日時:2018年12月4日(火)19:15~21:15(受付開始19:00)21:45まで会場で名刺交換を行います。
●場所:文化総合センター大和田(渋谷)2F 学習室7 渋谷区桜丘町23-21 渋谷駅から徒歩5分
※セルリアンタワーの裏にある、プラネタリウムのあるビルです。
●受講料:5,000円 事前振込をお願いいします。
※自動返信メールの口座へのお振込みをお願いします。
●注意:定員があるため、お申し込みをいただいたのち入金前でもキャンセルをされる場合は、必ずご連絡ください。
申し込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/6fe1a798596095

企業広報の方を優先させていただきます。PR会社の方のご参加は御控えください。

<内容>
今年は様々な謝罪会見を見る機会がありました。広報担当していらっしゃる皆様は人ごととは思えずご覧になることも多かったのではないでしょうか。

本セミナーでは危機管理の基本として、過去の事例を分析することで危機に直面した際に、何をしなければいけないか、何をしてはいけないのか、何が大切なのかを解説していきます。

危機はいつやってくるかわかりません。
明日かもしれないし、数年後かもしれません。
危機管理が大切と言うのはよくわかっていても、具体的に何から、どう取り組んではいけばいいのかが難しいところです。本セミナーでは経験豊かな講師が社会的責任のある押さえておくべき危機管理広報のポイントを詳しく解説いたします。

<プログラム>
1.某食品メーカーの過去の記者会見の失敗から学ぶ危機管理広報の基本 
2.最近の事例から学ぶメディア対応の基本
3.まとめ

<講師>
種房 徳 KREAB社  ディレクター

企業広報における豊富な経験と深い見識を備え、メディアにも広いネットワークを持つ。特にクライシスコミュニケーションの分野においては数々の難題を業界をまたいで乗り越えてきた経験がある。外務省勤務や経産省等との渉外経験もあることから、広報と渉外の双方の視点から問題解決にあたることが可能。
日産自動車に20年間在籍し、日産リバイバルプランの時代には広報課長を務めた。その後、楽天TBS問題は広報部長として、グリーではコンプガチャ問題を渉外部長として担当した後、ジェットスタージャパン、日本IBMで広報部長を歴任、2017年より現職。

申し込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/6fe1a798596095

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お問い合わせは、
news@pr-woman.net までお願い致します。

よろしくお願い致します。
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