三橋貴明の「新」経世済民新聞

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メルマガ名
三橋貴明の「新」経世済民新聞
発行周期
ほぼ 日刊
最終発行日
2018年07月28日
 
発行部数
28,382部
メルマガID
0001007984
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 一般ニュース > 経済

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From:月刊三橋事務局

上島嘉郎の新刊


「反日メディアの正体
~戦後日本に埋め込まれた「GHQ洗脳装置」の闇」

を無料で手に入れられるのは
今日28日(土)23:59までです。

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詳しい書籍の内容は、、、


第1章
GHQ「日本人」殲滅計画
~「思考」と「精神」を破壊せよ

* 私たちは「閉ざされた言語空間」の中で過ごしている
* 日本は「国家」として無条件降伏を受け入れたわけではない
* 白人にあらざれば、人間にあらず」の時代
* 日本人の「思想改造」を企図したGHQの司令の数々
* 言葉を変えられるのは、精神的な連続性が断たれることだ
* 日本が二度とアメリカに刃向かうことがないための政策


第2章
昭和20年の「朝日新聞」大改造
~プレスコードの破壊力

* あらゆるメディアに対する徹底した検閲が行われた
* 日本人に強いショックを与えたWGIPの宣伝計画
* 自国の政府による情報統制、戦勝国による情報統制


第3章
公職追放と共産主義
~マッカーサーが落ちた罠

* GHQの占領行政の陰で共産主義勢力が膨張していった
* 朝日新聞とはどういう新聞かを戦後の原点から振り返る
* GHQの検閲は、「自主規制」として今も続いている
* 報道機関の新左翼的傾向に気づいたGHQの変化
* 反日のメディアには、愛すべき、守るべき「日本」がない


第4章
「敗者の戦後」とメディア
~自虐史観の番犬として

* 私たちは、戦前の日本との連続性を断ち切られてしまっている
* 戦後の言語空間は日本人をいかなる存在にしたか
* 「敗者の戦後」を永続させようとする試み
* 資本主義を守り、共産主義に対抗する「正論路線」への期待
* 「55年体制」は、米国にとって都合のいい構図だった
* 「反日」思想が日本の力を削いでいるということに気づいてほしい
* 核の問題も、理想論でなく、現実を受け止める感覚が必要だ
* 自らの運命は自ら決める強さを持たなければならない


おわりに
* 我らが「大東亜戦争」を取り戻せ
* 今日も続く、日本の言語空間のおかしさ
* 鏡張りの部屋を破り、外の世界の現実を知ろう


無料で手に入るのは
今日28日(土)23:59までです。

今スグ詳細をご覧ください

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この書籍にはvideo解説講義も
付いています。

ぜひこのお得な機会を逃さないでください!

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