成績を上げるにはどうしたらいいの!?

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メルマガ名
成績を上げるにはどうしたらいいの!?
発行周期
月刊
最終発行日
2018年10月01日
 
発行部数
5,161部
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0001199632
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 中学生向け > その他

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『成績を上げるにはどうしたらいいの!?』は、
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          元学習塾教室長が親子へ宛てたメールマガジンです(^^
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■□■□■□■□■□■□■□■ もくじ ■□■□■□■□■□■□■□■

■勉強好きにさせる子育てのヒント
■毎日2時間の勉強で偏差値は上がります
■学習支援サイトGashin(ガシン)のご紹介(無料)
■編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■勉強好きにさせる子育てのヒント
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

こんにちは。



勉強が心の底から「好きだ!」なんて子は、

なかなかいません。



「好き!」といかないまでも、

習慣のように、

まるでお仕事のように勉強をしている子は、

たくさんいます。



そんな子たちには、

2つのタイプがあると思っています。



一つは、

今まで大きな苦手を作ってこなかったから、

それを維持できるように、

勉強を続けている子たちです。



本心は、

「勉強は好きじゃないけど、

 そこそこやっておかないと、、、」

といった心境ではないでしょうか。



もう一つのタイプは、

みんなに追いつきたくて、

苦手の克服を一生懸命している子たちです。



「苦手をこのままにしておくと、

 さらにまずいことになるから、、、」

といった心境ではないでしょうか。



どちらのタイプにしても、

家庭学習の習慣が定着していれば、

ひとまず安心です。



それは、

その習慣が、

これから先、

大きな力を発揮するからです。





一方、

こんなお話しを聞くと、

 「うらやましい。。。」

と感じてしまう親御さんはいらっしゃるはずです。



背景や理由はともあれ、

「毎日勉強してくれればそれだけでいい。。。」

と思っている親御さんたちです。



そのような親御さんたちが、

普段から思っていることは、

「毎日遊んでばかりで、

 勉強なんてしやしない!」、

「部活で忙し過ぎて、

 勉強どころじゃありゃしない!」、

といったところではないでしょうか。



心配は尽きないと思いますが、

心配だけしていても事態が変わることはないので、

何とかしたい、

と願っていることでしょう。



で、

どうしたらいいのか、

ですが、、、



1つのヒントとして、

こんなのはどうでしょうか?


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 子供が変わるのを待っているより先に、

 親が先に変わる

 ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑


という方法です。



つまり、

子供の手本になるべき親が、

手本になるようなことをして見せて、

その姿を子供に感じ取ってもらう、

という攻め方です。


   ◆


勉強の習慣がない子供というのは、

親が習慣をつけるような接し方を今までしてこなかったから、

勉強癖のない子に育ってしまった、

と考えることができます。



例えば、

本のおもしろさを子供に教えてやらなければ、

子供は本を読もうとしないでしょう。



それと同じように、

学ぶことの楽しさを子供に教えてやらなければ、

子供は勉強をするようにはならないのです。



そのおもしろさや楽しさを、

言葉で伝えるのもいいと思いますが、

できれば、

子供の目に映るような形で伝わるようにすれば、

説得力が増すというものです。



「遊んでばかりいないで勉強しなさい!」と100回言うよりも、

親が勉強している姿を子供に見せる方が、

はるかに効果的だということです。



ヘルパーの資格を狙ってみるのもいいですし、

簿記の勉強をするのもいいと思います。



また、

子供と一緒になって、

漢検の勉強をしてみるのもよいでしょう。



今は色々な資格や検定がありますから、

親御さんが続けていけそうなものを選んで、

是非真剣に勉強してみてください。



そして、

その姿を毎日子供に見せてください。



その真剣な姿を、

子供が毎日見ることで、

必ず子供の気持ちに変化が出てきます。



あとは、

そのタイミングを逃さないようにして、

子供に勉強をさせるキッカケを作ればいいのです。





勉強に限ったことではありませんが、

親が一生懸命取り組んでいる姿というのは、

子供の目には光って見えるものです。



その姿を見て、

何も感じない子供はいないでしょう。

(言葉には出さないかもしれませんが)


   ◆


おわかりだと思いますが、

最初から勉強ができる子なんていません。



というか、

裏返して言えば、

勉強ができる子というのは、

今までつまずきを作ってこなかったから、

勉強を続けられているだけのことなんです。



表に返せば、

つまずきを作ってしまった子は、

そこから自信をなくして、

勉強のおもしろみが消えて、

勉強が嫌になってしまった、

と考えることができます。



もっとわかりやすく言うと、

あなたの趣味を思い出してください。



あなたが趣味を続けていられるのは、

面白いからじゃないですか。



趣味をしていて、

楽しいからじゃないですか。



もし、

その趣味が面白くもなく、

楽しくもなければ、

その趣味は続いていないはずです。



子供の勉強もそれと同じなのです。


   ◆


人間の脳というのは、

苦痛を嫌い、

快楽を好むようにできています。



なので、

勉強のことを苦痛と感じなければ、

脳は好んで勉強をするようになります。



だからといって、

脳が勉強を急に好むようにはなりません。



そこで登場するのが、


 『我慢』


です。



我慢は、

苦痛に耐えることができますから、

我慢して勉強を続ければ、

苦痛 ⇒ 快楽

に変えることができるのです。



「つまずきを克服するために勉強する」、

これこそが『我慢』なのです。



ただ、

『我慢』は、

毎日しないと力を発揮しません。



『我慢』を長続きさせないと、

『快楽』に変えることはできないのです。



そこで『我慢』を長続きさせるために必要になってくるのが、

『自信』です。



『自信』というのは、

「やれば必ずできるようになる」という、

強い気持ちの表れです。



この『自信』が持てる子は、

『我慢』ができるので、

『苦痛』に耐えることもできて、

『勉強のことを好きになれる』

のです。



ここまでのお話しで、

「どうやら勉強のことを好きにさせるには、

 『我慢』と『自信』がネックになりそうだ」

ということがわかっていただけたかと思います。





続きは、

「編集後記」で。。。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■毎日2時間の勉強で偏差値は上がります
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

偏差値は、

模試の結果からしか出ません。

(学校のテストで出るのもありますが)



模試というのは、

入試前の模擬試験のことなので、

出題形式は、

本番と同じと言ってよいでしょう。



つまり、

模試の対策をしっかりやっておけば、

本番の入試で好成績を残すことができます。



もちろん、

偏差値を上げることだってできます。





ここまでは、

受験生なら、

誰でも知っていることでしょう。



ならばということで、

過去問対策をしている人が殆どだと思います。



何故なら、

これをやり込むのが一番だからです。



過去5年分位さかのぼって、

それを最低でも3回は繰り返して、

目標点数を、

毎回10点位上回る得点が取れるように、

実力を付けていきましょう。



入試の問題の傾向は、

毎年ほぼ同じなので、

過去問に慣れれば、

模試の問題にも慣れることになるし、

本番の入試問題にも対応できる、

という訳です。



でも、

書店で売られている過去問は、

実際に出題された入試問題と、

簡単な解説しか出ていません。



これで、

得点を伸ばせる人は、

この過去問対策だけで十分です。



でも、

勉強の仕方がわからない人などは、

過去問だけで、

得点を伸ばすのは難しいと思います。







そんな受験生に紹介したいのが、

3ステップラーニングという教材です。



この教材は、

入試問題に焦点を当てて、

入試問題を解けるようにしてくれる、

受験対策の教材です。



短期間で、

入試問題が解けるように、

要点をしぼって、

勉強の進め方を教えてくれるので、

時間を無駄にすることなく、

効率よく受験勉強をすることができます。



どの科目も、

現在の学力から、

勉強が進められるようにできていて、

勉強を進めることで、

学力をステップアップさせることができます。



但し、

この教材は、

要点を絞って教えてくれはしますが、

これだけで得点を伸ばすのは難しいです。



そこで、

教えてもらった要点を使って、

市販の問題集を解いてみる、

そんな繰り返し学習が必要になります。



この繰り返しで、

知識が定着していけば、

模試の問題も、

入試問題も、

解けるようになっていきます。







3ステップラーニングは、

入試問題を解けるようにしていくことだけを、

目的として作られた教材です。



効率よく得点を伸ばすことができるので、


 ・過去問、模試の問題がなかなか解けない

 ・志望校判定のギリギリの位置にいる

 ・模試の偏差値を伸ばしたい

 ・入試問題を解けるようにしたい

 ・入試問題を解くコツを知りたい


と感じている子は、

検討してみてください。



時間を効率よく使って、

受験勉強ができるはずなので、

毎日2時間の勉強でも、

偏差値を上げることは十分に可能だと思っています。



 ⇒3ステップラーニング
  http://benkyou-shikata.info/sp/text6.htm



※HPはちょっと古い感じがしますが、

 教材の内容は最新で、

 本物です。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■学習支援サイトGashin(ガシン)のご紹介(無料)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

無料で見れる、

動画サイトがあります。



この動画サイトは、

中学生が習う学習内容(5科目3年分)を、

単元毎(ポイント毎)に、

配信してくれています。



わずらわしい会員登録など一切なく、

無料で24時間、

いつでも何回でも見ることができます。



もちろん、

苦手なところだけを見ることもできます。



閲覧の制限がないため、

どなたが何回見ても大丈夫です♪



 ⇒ 学習支援サイトGashin(ガシン)の紹介ページ
   http://benkyou-shikata.info/douga/gashin.shtm

  ※英語担当の石切山先生は、

   随分前ですが、

   『ビートたけしのTVタックル』に、

   出演したことがある人です。

  ※上記の3ステップラーニングと、

   併用するといいです。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「にわとりが先か、たまごが先か」なんてお話しがありますが、

さて、

『我慢』と『自信』、

どちらを先に子供に身に付けさせた方がよいと思いますか?



先にお話ししたように、

人間の脳というのは、

快楽を好んで、

苦痛を嫌うようにできていますから、

『我慢』を身に付けるという作業(子育て)は、

簡単にはできないと思っています。



まして、

子供というのは自由気ままに生きようとしますから、

それを押さえ込もうとして『我慢』をさせることは、

子供の意に反する行為だと思うのです。



だからといって、

『我慢』させることをせずに育てると、

わがままな人に育ってしまいそうです。



ある大学の研究結果では、

『我慢』させることをせずに育てると、


 『時間を掛けて満足のいく結果を得るための行動がとれない子に育つ』、


というレポートがあるぐらいですから。

 ⇒ 米スタンフォード大学で行われた「マシュマロ実験」
   http://benkyou-shikata.info/sp/topic1.htm




なので、

子供に『我慢』を身に付けさせることは、

長期的な行動がとれる子に育てるために、

必要なことなのです。



だからといって、

子供に、

 『我慢しなさい!』

と言ったところで、

簡単に身に付いたりしません。



『我慢』の先に、

「ご褒美」があるからこそできることであって、

未来も希望も見えない状況下での『我慢』は、

子供にできることではありません。

(もしできているとしたら、

 それは親が強引に押し付けているだけで、

 私の言っている『我慢』とは違うかもしれません)



従って、

私は、

『我慢』より『自信』を持たせることの方が、

先だと考えています。


   ◆


子供に『自信』を持たせることは、

『我慢』より簡単だと思っています。



それは、

褒めればいいからです。



どんなことに対しても、

 『できたら褒めてあげる』のです。



できなくても、

場合によっては、

 『その努力した過程を褒めてあげる』のです。



その繰り返しで、

子供は『自信』を身に付けていきます。





子供というのは、

親から否定されて育つより、

肯定されて育った方が、

生き生きと育つと思っていますから、

「褒めて育てる」ことは、

とてもいいことだと思っています。


   ◆


「褒めて子供を育てる」と、

子供は褒めてもらいたくて(脳がそのように望んでいるので)、

さらに、

その行為を達成しようと努力をするようになります。



このとき、

大なり小なりの『我慢』が伴ってきます。



お母さんに褒めてもらいたくて、

「我慢(本人は気が付いていない場合が多いと思う)」して、

その行為を達成しようと努力するのです。



これが、

『我慢』の始まりです。



中には達成できなくて、

泣き出したり、

くやしがったりするときもあるでしょう。



でも、

そんなときは、

そこまで頑張ってきた過程を褒めてあげればいいのです。


 「ここまでよく頑張ったね。

  やればできるじゃない(ニッコリ)」


といった感じです。



そしてさらに、


 「ここをこうすればうまくいくんじゃない、

  もう少しだと思うよ」


って声を掛けてあげれば、

あきらめることなく、

続けることができると思っています。



このように、

『我慢』することは、

少し先にある「ご褒美」を手に入れることのできる手段だということを、

子供に教えてあげましょう。



すると、

物心が付いたときに、


 『目標に向かって努力(我慢)しよう』


と考えられる子に育つと思っています。



さらに、

そのようにして、

達成感をたくさん味わってきた子は、


 『努力を続ければ、

  必ず目標を達成することができる』


 『(そのことを知っているので)自信が身に付く』


のです。



このように、

『褒めて育てる』ことは、

『我慢』を身に付けさせることができると思っています。


   ◆


最後に、

子供を上手に「褒める」ことができない、

親御さんもいらっしゃるようです。



そんな親御さんにお話ししたいことは、

まず、

 「自分を褒める」

ことから始めてみてはいかがでしょうか。



 『今日の自分はよく頑張った!』

とか、

 『今日は失敗してしまったけど、

  いい勉強(経験)をした。

  今日のことは気にしないで、

  また明日頑張ろう!』



そんな練習を続けていると、

自分の気持ちに変化が出てきて、

他人に対しても、

褒めることのできる、

心のゆとりが生まれると思っています。


  ◆◆◆


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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☆「元学習塾教室長」ってどんな人?

    出身:東京都青梅市(「青梅マラソン」で有名です)
   誕生日:5月14日
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    干支:とら
    仕事:ソフトウェア関連
    趣味:グッピーの飼育、映画鑑賞
    性格:優しい。短気な面もあります。
 好きな言葉:成せば成る
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