中村幸也の「もっと自由に生きたくないかい?」

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■五児の父であり、「あきらめる勇気」の著者である中村幸也のメルマガ。 ■異色のカウンセラー「元暴走族の心理カウンセラー」として活躍後、現在は執筆活動、ブログ、メルマガなどの情報発信を中心に活動中。 ■五人の子どもを育てながら従来の学校というシステムに疑問を感じ、子育てについてコラムで書いています。子どもたちを自由に生きさせてあげれば、凄い可能性を発揮します。我が家の子どもたちも色んな事に挑戦していますが、どんどん成長しているのがわかります。

 

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メルマガ名
中村幸也の「もっと自由に生きたくないかい?」
発行周期
日刊
最終発行日
2018年08月20日
 
発行部数
2,263部
メルマガID
0001257830
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > カウンセリング

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◎中村幸也公式オフィシャルブログ「もっと自由に生きたくないかい?」
  ⇒ http://ameblo.jp/yukiya-happy

☆中村幸也のVALU ⇒ https://valu.is/yukiyan

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【学校は行かなくてもいい】
 
昨日、ゆたぼんがアップした動画が、
多くの人に拡散され、
「不登校は不幸じゃない」発起人の
小幡和輝さんにもリツイートされた。
https://ameblo.jp/yukiya-happy/entry-12399259952.html
 
小幡さんは10年の不登校から色々あり、
高校3年の時に起業したという。
 
たくさんの仲間と共に
「不登校は不幸じゃない」と言い続け、
100ヶ所イベントを開催した。
 
ちなみに小幡さんは、
「学校は行かなくてもいい」
という本を出している。
https://amzn.to/2MBEv96
 
学校関係者を含め、多くの大人が、
「不登校は問題行動だ」と考えている。
 
しかしあまり知られていないが約2年前に
文科省は小、中、高、すべての学校へ向け、
「不登校を問題行動と判断してはならない」
との見解を含む通知を出している。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/1375981.htm
 
 
だが、この通知を知らない教員も多い。
 
 
だから不登校の子を1日も早く学校へ戻し、
「登校させるべきだ」と勘違いしているのだ。
 
その結果、夏休み明けの8月後半から、
9月前半にかけて子どもの自殺率が急増する。
 
子どもの命を大切にしないで、
学校へ行くことを優先させてしまっては、
本当の教育とは言えないだろう。
 
だから僕は死にたくなるなら、
学校なんて行かなくていいと思う。
 
だって、学校に行くことより何よりも、
生きることが一番大事なことだから。
 
 
不登校は問題行動ではない。
 
 
学校に行かないことに
負い目を感じる必要はないし、
何より命を大事にしてほしい。
 
それに今の時代は特にそうだけど、
学校に行かなくても学べることは
たくさんあるから。
 
以前、僕は夜回り先生こと水谷修先生と
お会いして話をさせてもらった。
 
水谷先生もその時こう言った。
「何より生きることが大事なんです!」と。
 
そう、学校は世界の一部であって、
世界のすべてじゃない。
 
 
世界は広いのだ!
 
 
だからゆたぼんにも、
安心して我が道を進んでほしいと思う。
 
なんて言う必要もないくらい、
堂々と自分の道を進んでいるんだけどね(笑)
 
その調子で進めーーー(^O^)
 
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