[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法

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日本プレクシャ・ディヤーナ協会は、ブッダの時代からインドに伝わるジャイナ教の古代瞑想法を現代的に再構成した「プレクシャ・メディテーション(知覚瞑想)」を日本で紹介するために設立された団体です。 瞑想初心者の方やヨガを行っているけれど瞑想はよくわからないという方でも分かり易く実践でき、長く続けることにより深い瞑想状態を体験できるようになります。 メルマガでは、「ジャイナ教の瞑想法」著者の書き下ろしコラムや、研究会のお知らせなどお届けします。

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メルマガ名
[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法
発行周期
月刊
最終発行日
2018年09月27日
 
発行部数
130部
メルマガID
0001262370
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 科学・研究 > その他

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メールマガジン最新号

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[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法 
2018/9月 第85号
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<今月のメールマガジン内容>
■コラム「勝利者の瞑想法」(坂本知忠)
■お知らせ「平成30年・秋冬指導士養成講座 レベル2」
■お知らせ「2018年秋 プレクシャ・メディテーション・キャンプ」
■ご案内「日本プレクシャ・ディヤーナ協会 協会員継続または新規ご入会」
■編集後記~までいなマーケット~(七林秀郷)
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9月も月末にさしかかり、涼しさが増すこの頃、いかがお過ごしでしょうか?
今年は本当に台風が多いですね。各地に甚大な被害をもたらしてります。今
週末にかけても日本列島を北上するようですので、暖かくして過ごしましょう。

二十四節気において旧暦9月15日(新暦10月23日)の霜降、旧暦9月30日
(新暦11月7日)の立冬を迎えるのが長月(9月)です。露が冷気によって霜
に変わり、山が紅葉に染まってくる時季です。木枯らし一号が吹き、ところに
より初雪が降り、冬の気配が出始めます。中国では奇数は陽数とされ、陽の極
である九が重なる九月九日を「重陽の節句」として、菊の香りを移した菊酒を
飲んで邪気を払い、長寿を祈ります。9月13日は十三夜です。古来、十五夜だ
けを鑑賞する「片見月」は忌むものとされ、十五夜をみたら同じ場所で十三夜
を鑑賞するものとされていたようです。旬の、さつま芋、蕎麦、西洋梨、銀杏
や、野紺菊(のこんぎく)、野原薊(のはらあざみ)、秋桜(こすもす)も楽
しめそうですね。

一般的に夏と秋の間に入るのが晩夏(土用)です。土用が司るシステムは胃・
脾臓系です。脾の働きは消化吸収と身体に必要なものを身体中に配る働きです。
脾は気・血・水という生命力を司るものを補充する重要な臓器でもあり、病気
の元を作り出す場所でもあります。免疫系とも深い関係があり、後天の本とも
呼ばれます。脾は全ての臓器に気という生命エネルギーを送り続ける発電所で
す。脾は火のエネルギーを使い、水と合体させ、生命の火として燃やし続けま
す。余分なエネルギーは腎に気力として蓄えられます。気力、やる気がない場
合、脾が衰え、免疫力が低下しています。まずは気持ちの面として、取り越し
苦労はやめましょう。考えすぎて心配性になり恐怖心を持ち神経質な性格の方
は適度な行動を取り入れてみましょう。

2018年9月号のメルマガをお届けします。
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■コラム「勝利者の瞑想法」(坂本知忠)

人はなぜ怒るのか

 昨今、スポーツ界を揺るがすスキャンダルのテレビ報道が多い。組織の役員
等による選手に対してパワハラやセクハラが肉体的な暴力ばかりでなく言葉に
よる精神的な暴力もふくめて問題視されて、世間の批判を浴びている。長らく
組織の役員をしていると権力を笠に傲慢、独善的になって、周りの状況が見え
なくなってしまうから、このようなことが起こるのである。見解の相違や立場
の違いによる齟齬を、一方的にパワハラを受けたとして選手が自分の方が正し
いのだと、怒りを指導者にぶつければ、それも暴力ではないかと思う。被害者
が怒りを加害者にぶつけている姿をみていると、双方が暗い気持ちで不幸にな
っているのが解る。マスコミはそれを面白おかしくはやし立てる。大衆は弱者
に味方するので、正義がどちらかわからなくなってくる。私はスポーツ選手と
して優れているが伊調選手や宮川選手の人格(選手を応援する周りの人を含め
て)にも少し問題があるような気がしてならない。

 怒りを広辞苑で引くと「おこること、はらだち、立腹」と出てくる。似たよ
うな感情を表現する言葉に不満がある。不満は「心に満たないことであり、満
足しないこと、不満足」のことである。欲求不満とか不平不満という言葉とし
て使っている。何が心に満たされないかと言うと、楽しさや喜びが満たされな
いのである。不平は心が穏やかでない状態、不安定で混乱している状態のこと
である。不平のあるとき、心は平和でなくなっている。文句は相手に対する言
い分や苦情のことである。それは相互間の相手に対するコントロールに関係し
ている。文句ばかり言う人、文句をつける人は相手の上位にたって相手を自己
のコントロール下に置こうとしている。非難することは相手の欠点や過失を責
めとがめることである。批判は人物、行為、判断、学説、作品などの価値、能
力、正当性、妥当性などを評価することである。他を批判するときに人間はエ
ゴイステックつまり自己中心、自分本位、利己的になっている。人が何かに嫌
悪の感情を持つときは、それを憎み嫌っていて不愉快になっている。不愉快は
楽しくない喜びのない心の状態である。他を誹謗中傷することも怒りを爆発さ
せているといえる。誹謗はいわれのない悪口を言うことであり、中傷は無実の
ことをいって相手の名誉を傷つけることだと言える。怒りは平和で楽しい人間
関係を破壊する悪行と言える。また、怒ることは自分自身の体調を悪くして病
を発症する原因になる。怒ることで善いことは何もない。

 文句を言っているとき、批判しているとき、不満を言っているときは、その
人の心の中に怒りがあって怒っているのである。生き物たちは快不快、好き嫌
いの感覚に支配されている。それが欲望の出発点である。全ての生き物に本能
として欲望がインプットされている。心地良いもの、好きなものを求め、不快
なもの嫌いなものはできるだけ遠ざけたいのである。怒りは好きなものが手に
入らないことより、むしろ嫌いなものを遠ざけることが出来ないときに起こっ
てくるのだと思う。

 あの人は嫌いだと思うとき、そこに怒りの感情がある。怒りはネガティブな
エネルギーであり破壊するエネルギーである。あの人とは付き合いたくない、
話したくないと嫌うレベルなら破壊のエネルギーは小さい。それがあの人の顔
を見たくもない、近くにいてほしくないと言うレベルになるとかなり強烈な破
壊エネルギーになっている。さらに怒りがエスカレートすると、その人が自分
の周りにいなくとも遠く離れたどこかで元気に暮らしていることが許せなくな
ってくる。そして、その人を殺そうとまで思ってしまう。怒りは蓄積され増幅
されると手に負えない破壊エネルギーとなるからとても怖いものである。怒り
の影響力についてよく解って、コントロールできるなら私たちは幸せになれる
だろう。

 五感で受ける感覚と思考で嫌だと拒絶したときに怒りが生まれてくるのだと
思う。怒りと喜びは相反する感情で怒りがあれば喜びはない。好きという言葉
が愛だとすれば、嫌いが怒りである。怒りのある所に喜び幸せ愛はない。怒っ
ているとき、怒っている人に喜びと幸せはない。さらに、人が誰かを怒れば、
その人から喜びと幸せと愛を奪ってしまい怨みが発生して相互の人間関係は壊
れてしまう。人間関係が壊れるので怒ったその人も怒られた人も双方が不幸に
なってしまう。

 私の最大の欠点は怒りっぽいことにある。反省の意味を込めてこの文章を書
いている。私はエゴイステックなところがあって正義感が強いのだと思う。さ
らに子供の頃の欲求不満が根底にあるか怒りっぽいのだと思う。怒ることで善
いことは何もないと解っている。無知だから怒るのであり、バカだから怒るの
である。自己コントロール出来ないから怒り、自己中心的、利己的だから怒る
のである。私はこの欠点を直そうとしていろいろ努力してきた。解っちゃいる
けどなかなか怒りを抑えることが難しかった。私の身体内部のシステムが外的
刺激を受けて、その刺激があるレベルに達すると怒りの感情にスイッチが入っ
てしまうのだった。私の場合はスイッチが入る設定レベルが低くて怒りの感情
が出やすかった。味方だと思っていた親しい人に裏切られたときなど怒りの感
情がなかなか収まらなかった。そんな時にプレクシャ・メディテーションに出
会った。瞑想技法の中にホルモンの分泌と感情の改善法があった。ホルモン分
泌と感情の発生は一体なので、感情をコントロールするにはホルモン分泌のシ
ステムを変えれば良いことが解った。瞑想によってそれが出来るのである。瞑
想することで私の内分泌系のバランスが良くなって、感情や心が安定し平和と
喜びの感情が多くなってきた。瞑想を継続することで自分とは何かがだんだん
解ってきた。潜在意識下の心の傾向や感情の汚れも見えてきた。その結果、私
の怒り発動レベルが引き上げられて怒りが少なくなったのだと思う。

 瞑想することで私はネガティブな感情が少なくなって喜びの心が増加してき
た。今でも私の感情から怒りが一掃されたわけではない。怒りや怨みが最も悪
い感情であり、これを一掃し克服することがカルマを無くす核心なのだと理解
してから、私はさらに怒らない努力を今もしている。私は過去に親しい人に裏
切られてつらい思いをした。石に刻み付けてなかなか消すことができない怒り
と恨みを、私のカルマが原因なのだと解釈できたとき、その人を赦すことがで
きた。赦したときに私の潜在意識が清らかになって自分が救われたと感じた。

 私が怒るときは自己中心的になっていて、自分が正しくて相手が間違ってい
ると思うときである。価値観が違っているとき人は自分の方が正しいと思って
しまう。そんなとき、これからは自分の方に落ち度があった、悪い所があった
と反省して、自分が間違っているのだと逆に考えようとおもう。私が私がと言
うエゴの心を無くさないと怒りを無くすことは出来ないと思う。私は相手をコ
ントロール出来ないときに怒りが起ってくるから、これからは自分の価値観を
相手に押し付けないようにしよう。他を非難することをやめよう。文句を言わ
ないようにしよう。不平不満を口に出さないようにしよう。差別心があるとき
に怒りがおこるから無差別心を育てよう。

 人間は他の誰かが喋っている言葉を聞いて、あるいは態度を感じて、自分が
けなされている、バカにされている、軽く評価されている、無視されている、
非難されていると思うとき気分が悪く暗い気持ちになる。そんな時は幸せでな
いから怒りがこみあげてくる。エゴが強くてプライドが高いと怒りやすい人間
になる。私を認めてほしいと思う気持ちが怒りの元なので、自我意識、エゴを
捨てて謙虚な気持ちで行動すれば怒りが生じてこない。それを下座心と言うの
である。謙虚な気持ち下座心を常に心がけて生活しよう。

 怒らないためにはいつも楽しい、幸せだ、わくわくする、健康で元気でいる
ことが大事である。喜びに溢れている時には怒りはない。反対につまらなかっ
たり、嫌な気分だったり、退屈しているとき、不平不満があるとき、健康でな
いとき、幸せでないとき、喜びが無いときは怒っているのである。怒ることと
笑うことは正反対だから、怒ることを止めるには笑えば良い。人間は健康で幸
せで喜びに溢れているときには笑っている。笑っている時には呼吸が深い。怒
る代わりにニコニコ笑顔でいよう。深い呼吸を意識しよう。              

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■お知らせ「平成30年・秋冬指導士養成講座 レベル2」

西池袋の繁華街の中、オアシスのように閑静な純和風民家を会場に指導士養成
講座レベル2を9月より開講します。

詳細は下記よりご覧ください
http://prekshajapan.blogspot.com/2018/09/30lv2.html

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■お知らせ「2018年秋 プレクシャ・メディテーション・キャンプ」
テーマ:瞑想の奥義 自分で自分の医者になる・無病の道

ユネスコ・エコパークである奥会津只見・叶津番所とユイ道場にて、日本プレ
クシャ・ディヤーナ協会主催「2018年プレクシャ・メディテーション・キャン
プ」を開催いたします。インド古代の宗教哲学と現代科学、医学心理学の融合
による知覚瞑想法を学びます。プレクシャ・メディテーションが初めての人、
学び続けている古い生徒さん、指導士、講師の先生 皆が一堂に会し親睦を深
め合うキャンプを開催します。経験豊かなヨガやヒーリングの先生が沢山集い、
参加者がお互いに学び合います。食事はマクロビオティッ料理研究家・森山先
生にご用意いただきます。皆さんお誘いの上参加下さい。

詳細は下記よりご覧ください
http://prekshajapan.blogspot.com/2018/07/2018.html

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■ご案内「日本プレクシャ・ディヤーナ協会 協会員継続または新規ご入会」

日本プレクシャ・ディヤーナ協会は坂本知忠先生が代表を務める協会です。
協会員の皆さまは、年会費の納入をお願い申し上げます。

また、プレクシャ・ディヤーナ(知覚瞑想)を学んでいる皆さまにおかれま
しては、特に、一層の学びを得るためにぜひ協会に入会されることをお勧め
いたします。

新入会者、年会費を納入された方には下記を進呈いたします。
「ジャイナ教瞑想と仏教瞑想の相違点と類似点」の講義とアンタールヤート
ラの実習90分のライブDVD 1枚
自宅で瞑想を学べ、受講された方は復習ができます。

*新規ご入会
1入会申込書
下記メールアドレス宛にご連絡ください。申込書をメールまたはFAXにてお送
りさせていただきます。ご記入後、ご返信またはプリントアウトして坂本先生
にお渡しください。

tomotada@jcom.zaq.ne.jp (坂本知忠)

入会申込書をご郵送の場合は下記までお願いいたします。

272-0145
千葉県市川市島尻3-2
坂本知忠 宛

2年会費 2,000円 振込みまたは現金
3進呈DVD郵送希望者
 年会費とDVD送料140円 計2,140円をお振込み願います。

*協会員継続
1年会費 2,000円 振込みまたは現金
2進呈DVD郵送希望者
 年会費とDVD送料140円 計2,140円をお振込み願います。
3登録情報変更
 住所、電話、メールアドレスなど変更がある方は、添付の入会申込書また
は伊東真知子 machiko@kej.biglobe.ne.jpまでご連絡願います。

※振込先
 三菱東京UFJ銀行 浦安支店 普通預金 0137217 
 口座名 日本プレクシャ・ディヤーナ協会

ご不明点等ございましたら、下記までお問い合わせください。

坂本先生 090-8844-4009 tomotada0919@docomo.ne.jp 
伊東真知子 080-1163-2983 machiko@kej.biglobe.ne.jp

ご継続とご入会をお待ちしております。

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<編集後記>
~までいなマーケット~(七林秀郷)
今月9月の末、葉山にて「までいなマーケット」が開催されます。今年のテーマ
は「麦」。昨今、小麦のグルテンが問題視されていますが、「小麦は食べるな
!」と小麦全部を否定するかのような主張に疑問を持たれたことが契機となっ
たそうです。小麦は米、トウモロコシと並び、世界三大穀物の一つです。「イ
ンターステラ―」という映画ではトウモロコシが最後に生き残った食べ物とし
て初めの方に出てきます。私たちは自分たちの首を絞める生活を日常で送って
おり、映画は大変リアル感のある現実を突きつけてくれます。7月にイタリア
に行った際に飛行機で見た「ジオストーム」という映画も地球温暖化とITとの
兼ね合いをテーマとしていました。台風がちょうど通過中のため開催が危ぶま
れるかもしれませんが、曇り空の葉山も素敵です。

⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*

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(メールマガジン編集・発行責任者:七林秀郷)

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過去に掲載したコラムとエッセイは、協会ブログにも掲載しております。
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発行:日本プレクシャ・ディヤーナ協会
ホームページ http://jp.preksha.com/
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Copyright (C) 2010-2018 Preksha Dhyana Association of Japan.
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