[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法

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日本プレクシャ・ディヤーナ協会は、ブッダの時代からインドに伝わるジャイナ教の古代瞑想法を現代的に再構成した「プレクシャ・メディテーション(知覚瞑想)」を日本で紹介するために設立された団体です。 瞑想初心者の方やヨガを行っているけれど瞑想はよくわからないという方でも分かり易く実践でき、長く続けることにより深い瞑想状態を体験できるようになります。 メルマガでは、「ジャイナ教の瞑想法」著者の書き下ろしコラムや、研究会のお知らせなどお届けします。

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メルマガ名
[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法
発行周期
月刊
最終発行日
2018年11月27日
 
発行部数
131部
メルマガID
0001262370
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 科学・研究 > その他

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メールマガジン最新号

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[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法 
2018/11月 第87号
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<今月のメールマガジン内容>
■コラム「勝利者の瞑想法」(坂本知忠)
■お知らせ「平成30年・秋冬指導士養成講座 レベル2」
■ご案内「インドツアー報告会&忘年会」
■編集後記~ネイティブ・アメリカン・フルート~(七林秀郷)
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11月の月末も間近となり、今年も残りあと1ヵ月となりました。

二十四節気において旧暦11月1日(新暦12月7日)の大雪、旧暦11月16
日(新暦12月22日)の冬至を迎えるのが霜月(11月)です。一年で夜が最
も長くなる冬至。この日を境に昼の時間が延びていくことから、古代の暦で
は、冬至を一年の始まりとしていました。寒さが一段と厳しくなる時季でも
あり、冬至は「一年で死に一番近い日」と考えられていたようです。その厄
払いのために柚子湯で身体を温め、香りで邪気を払います。また、「ん」が
付くものを食べると幸運が得られるという言い伝えがあり、南瓜(なんきん)
を食べて無病息災を祈っていました。金柑、くわい、水菜、蕪が旬を迎え、
水仙、寒牡丹、冬桜、シクラメンが見ごろを迎えます。

秋が司るシステムは肺・大腸系です。肺・大腸は人体が外界と接触する玄関。
肺は「清気」と言われるエネルギー補給や体内の水分調整、ガス交換機能を
担っています。大腸は体内の有害物質を便に変え排泄し、余分な水分や汚れ
を汗腺から汗として出しています。肺・大腸には免疫細胞がいるリンパ管を
通じ防衛作用を担っています。細胞に新鮮な酸素や栄養を運ぶ血管(上水道)
に対し、リンパ管は老廃物を運びます(下水道)。肺の外界との入り口は鼻。
水毒(鼻水、せき、タン、くしゃみ、ぜんそく等)が起こっている方は、牛
乳、卵、白砂糖、水摂取を控え、蓮根を積極的に取り下水のリンパを強化し
ましょう。

2018年11月号のメルマガをお届けします。
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■2018年インド瞑想研修の旅 印象記 その1 ラドヌーン編

 私にとって今度のインド旅行は16回目になる。初めてインドを訪れたの
が43年前になる。その頃のインドを思い出して現在と比べてみると、あま
りにも変化が激しすぎて、一体何が起こったのかと戸惑いを感じてしまう。
経済発展と国民所得の向上が爆発的に自動車普及の増加と建築ブームをもた
らし、インドの大都市の景観を一変させてしまった。靄のように立ち込める
排気ガスのスモッグと交通渋滞は、蜂の巣をつついたようなデリーの大混乱
の中でも逞しくエネルギッシュに生きるインドの庶民の象徴だと思った。

 居心地の悪いそんなデリーから早く昔の雰囲気の残る地方に行きたかっ
た。目指すはプレクシャ・メディテーションの聖地ラジャスターン州のラ
ドヌーン、そこはジャイナ教スエタンバラ(白衣派)に属するテーラパン
タ派の本拠地になっている。テーラパンタ派は1761年に白衣派のスターナ
ックヴァーシ派からアチャリヤ・ビーカンジが12名の同志と共に分離して
起こったジャイナ教復古主義者のグループである。テーラパンタ派は偶像
崇拝しない、寺院を作らず参拝もしない、一か所に定住せず常に遍歴しな
がら修行しているなどの特徴があり、古代のジャイナ教の厳格主義、純粋
主義に一番近い白衣派集団であると位置づけられている。

 テーラパンタ派9代目のアチャリヤ(宗派の最高指導者)がアチャリヤ
・トウルシー師でトウルシー師がラドヌーンに生まれたことから、トウ
ルシー師が女子の地位向上と教育の重要性を大事にしてラドヌーンに教
育センターを作った。それがジェイン・ヴィシュヴァ・バーラティ(ジ
ャイナ教学院)の始まりである。トウルシー師と6歳年下だった10代目
アリャリアが、マハープラギャ師で、トウルシー師と共にプレクシャ・
メディテーションを完成させた大哲学者であり優れたメディテーターで
ある。プレクシャ・メディテーションは古代から伝わるジャイナ教の瞑
想法に仏教の瞑想法やタントラヨガの瞑想法を加え、さらに現代医学や
心理学の科学性を加えて論理的に理性的に再編された世界で最も高く評
価されている優れた瞑想法の一つである。アチャリヤ・トウルシー師も
アチャリヤ・マハープラギャ師もすでにこの世を去り、今は11代目のア
チャリヤ・マハー・シュラマン師の時代になっている。マハー・シュラ
マン師はテーラパンタ派を特徴づける一か所に定住しない行のアヒンサ
ー・ヤートラ(非暴力の旅)を、2014年にラドヌーンを出発して7年が
かりで、インド中を遍歴する徒歩の旅を現在続行中である。次にラドヌ
ーン戻ってくるのは2021年になる。 

 現在は南インドのチエンナイ近郊に居られるとのことでした。旅の後
半に訪れるポンデチェリーはチエンナイに近かったので日程に余裕があ
ればアチャリア師に接見できるかと考えたが、滞在場所が私たちの旅の
ルートと離れていたために実現できませんでした。2019年は南インドの
バンガロールでプレクシャ・メディテーションの国際キャンプが開かれ
る予定です。その時に、アチャリヤ・マハープラギャ師生誕100年祭も
行われるということです。キャンプの参加費を無料招待するので日本か
らも大勢で来てほしいと召請が来ています。

 瞑想巡礼の旅に参加した私を含めた10人と通訳兼現地ガイドのサン
ジーブ・バンダリさんを載せたバスは高速道路をデリーから北西を目指
して走ります。高速道路も10年程でだいぶ整備が進み走りやすくなって
います。以前は高速道路上を干し草を満載させてノロノロ道をふさいで
いたおんぼろ車もなくなり、ノラ牛が歩き回っているようなことも無く
なりました。私たちの乗ったマイクロバスは現地生産の日本のいすゞ製
で新車です。砂漠に近い荒野地帯になるとドライブインもなくなり、ト
イレも野外ですることになります。トイレの為に枯れた草地に入った時
のこと、足に虫に刺されたような激痛が走った。よく見ると無数の草の
実が付いている。手で取り除こうとすると指先に小さな針のような毬が
刺さってとても痛い。ちょうど栗の毬を2mmぐらいの大きさにした草の
実でズボンの裾に沢山ついている。それを取り除こうとして大騒ぎにな
った。生き物たちは子孫を増やそうとさまざまに工夫してこんな荒地で
もしたたかに逞しく生きているのだなーと実感した。

デリーからおよそ8時間かけてやっとラドヌーンに着いた。日本なら8
時間あれば車で東京から青森まで行ってしまう。遥かなラドヌーンに日
の暮れる前に到着できた。ジェイン・ヴィシュヴァ・バーラティの敷地
内はいつもと違ってやけに静かで閑散としている。それもそのはず今日
と明日はディワリの祝日なのだ。ディワリとは印度最大のお祭りで日本
の正月のようなものと考えれば良い。街中はイルミネーションで飾り立
て数日にわたって昼夜関係なく爆竹を鳴らし、花火を競ってガンガン上
げまくる誠ににぎやかな祭りである。ヒンドウ教では伝説の神様ラーマ
が魔王と戦って勝利してその凱旋を祝うものである。ジャイナ教徒はこ
の日をマハヴィーラがモークシャ(悟り)を得た日として一緒に祝って
いる。大学も休みなので構内は閑散としている。今日は日本で言えば大
晦日のような日なのだ。そのように忙しい中、研修センターの責任者ア
ショカ・ジェイン氏と奥さんのマンジュウラ・ジェインさんが我々を優
しく迎えてくれた。

 ディワリは10月の下旬から11月上旬にかけての新月に行う。今年は11
月7日がその日だった。私たちはその日、瞑想ドームで瞑想したり、ア
ショカ氏の講話を聞いたり、ジェイン・ヴィシュヴァ・バーラティ内の
今は廃墟同然になって使われていない旧道場の二ダムや国際ホールを見
学するなどのんびりと過ごした。外では一日中花火の音が砲撃のように
響き渡っていた。
 その夜、ムニ・ジャイクマール師に会った。ジャイクマール師とは20
05年のビワニでの国際キャンプ以来づーと教えを受けている。テーラパ
ンタ派のムニの中で私が一番親しい知己のムニである。ヨガの達人であ
り、体を横にしないで瞑想の座法のまま眠る修行を長年継続している。
ムニはこの日私たちに会うまで数日間モウナ(沈黙の行)をしていた。
私たちが接見したとき、沈黙の行は終わったと言って「マントラとは何
か」という素晴らしい講話をしてくれた。ジャイクマール師は3年前ネパ
ールのビルトナガールでお会いした時より一層パワフルで清らかで平和
な雰囲気になられていた。まさに聖者である。徳が高く威厳に満ちた聖
者でありながら友好的な親しみをも感じさせてく
れる。

 ラドヌーンでの今回の収穫は毎朝6:30分、毎夜8:30分からムニと在
家信徒によるお祈りのマントラや讃歌の斉唱を聞くことが出来たことに
ある。ラドヌーンに着いた初日はモウナ中のジャイクマール師に代わっ
てお弟子さんの若い出家僧モデッタ・ムニが中心になって讃歌を唱えて
くれた。次の日の夜からはジャイクマール師が中心になり一層パワフル
な讃歌の斉唱になった。

 ジャイナ教の讃歌を聞いていると細胞の深い深いレヴェルで魂がゆす
ぶられる。楽器のない音声だけの合唱讃歌がものすごいバイブレーショ
ンを生み出し、音の粒子が身体深くに浸透する。本当に素晴らしい響き
だ。魂の深いレヴェルから得も言われぬ感動が起ってくる。同時に心身
が清らかに軽くなっていくのが良くわかる。魂が音のバイブレーション
で浄化されているのだ。私は本当に感動し打ちのめされた。今までラド
ヌーンであるいはプレクシャ・メディテーションの国際キャンプで何度
もジャイナ教の讃歌を聞いて素晴らしいと思っていたが、今回は格別だ
った。私はジャイナ教の讃歌への恋に落ちたと感じた。

 日本に帰ったらCDや録音機に録音された音声をよく聞いて讃歌を覚え
よう。以前、プレクシャ・メディテーションの国際キャンプで頂いた讃
歌集から意味を日本語に翻訳し、意味が解ったうえで、日本のプレクシ
ャ同志と共に、瞑想する前にジャイナ教讃歌唱えることにしようと思っ
た。

 ラドヌーンでのもう一つ感動的な出来事は、ジャイナ教のデガンバラ
派の偶像崇拝するグループに属する二人の裸形僧に出会ったことである。
ラドヌーンの旧市内にはテーラパンタ派とは全く別のデガンバラ・マン
デールがある。この寺は相当古い寺らしく、かつては廃墟になっていた
らしい。遺跡のような古い寺の上に新しい寺が作られていた。古い寺は
地下室のようになっていて、地下に降りていくと、ジナを祀る祭壇があ
った。その祭壇の中で二人の裸形僧が横座りになって背中をみせていた。
「あ、裸形僧だ」と思ったけれどどのように接して良いかわからなかっ
たので、静かに祭壇を右回りに一周した。裸形僧一人が我々日本人の訪
問を珍しく思ったのか、突然に英語で話しかけてきた。地下室になって
いる古いお寺のことをいろいろ説明してくれた。二人の裸形僧は極めて
友好的で明るくよく笑った。デガンバラの裸形僧に対して厳格で気難し
い、とっつきにくいイメージを持っていたが、この二人は全く違ってい
た。英語を話すムニの名前はムニ・サンブット・サーガジーという。彼
は我々に興味を持ったらしく、いろいろ興奮気味に話してくれる。同行
の武田さんや飯島さんはこの機会とばかりにムニに質問する。瞑想の時
の立ち方はどうすれば良いか?ジナムドラの手の組み方と位置は正しく
はどうするのか?目は半眼が良いか、閉じた方が良いかなどについて質
問したところ詳しく教えてくれた。話には聞いていた私にとってデガン
バラの僧侶との出会いは初めてだったのでとても感動した。彼らは非暴
力、不殺生のシンボルの箒しか持っていなかった。全くの裸でスッポン
ポンだった。完全なる無所有、無執着の実践者だ。食事は乞食して両手
で受けて立って食べるだけで食器は使わない。命を繋ぐぎりぎりの飲食
である。それでも健康に溢れていた。このようなムニはインドにどれく
らいいるのだろう。宗教の国印度、その奥は深いと実感した。

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■お知らせ「平成30年・秋冬指導士養成講座 レベル2」

西池袋の繁華街の中、オアシスのように閑静な純和風民家を会場に
指導士養成講座レベル2を9月より開講しています。

直近は11月29日(木)となります

詳細は下記よりご覧ください
http://jp.preksha.com/seminar2018-fall-winter/

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■ご案内「インドツアー報告会&忘年会」

今年最後の西池袋のプレクシャクラスでは、坂本先生の瞑想クラス、
合宿、インドツアーでご縁のあった方々と合同で忘年会をおこないます。

瞑想クラスとインドツアー報告会&忘年会の2部制とし、いつもより
早めに瞑想クラスを行いますが、報告会と忘年会だけのご参加もOK
ですので、お時間にご都合のつくほうをお選びください。

なお、2部の会場はそのまま瞑想会場のHiraya・平舎で行います。

詳細は下記よりご覧ください
http://jp.preksha.com/event20181220/

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<編集後記>
~ネイティブ・アメリカン・フルート~(七林秀郷)
11月はネイティブ・アメリカン・フルートに触れる機会が多かったです。
10日は藤野で開催された「地球感謝祭・Sound of Love & Peace & Me.2018
(通称ガイネまつり)」に古代小麦商品・パン紹介で出店しに行きました。
インディアン・フルート作りを開催されているガイネさんは、エドガー・
ケイシーに関する映画「The Reading」でフルートを吹かれており、当日
は生演奏を聴くことができました。24日は横浜で開催された「Indinan
Flute Festival」に参加。ネイティブドラム叩き隊やインディアン・フルー
トのソロ演奏、ギターとのセッションなど盛りだくさんな内容でした。
最後の締めは今年の葉山芸術祭の際に古代小麦勉強会をホストして頂いた
AWA MUSEの真砂秀明さんとギターのKAZUさんの演奏。先週開催さ
れましたプレクシャ養成講座では坂本先生より新しいマントラを教えて頂
ました。音のバイブレーションが大地、空間とつながり、古代からの叡智
を感じる11月となりました。皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか?

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グループに参加申請ください。

プレクシャ・コミュニティ
https://www.facebook.com/groups/465120036943301/

(メールマガジン編集・発行責任者:七林秀郷)

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やSNSに掲載いたします。

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既存の協会ブログから移管してまいります。
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発行:日本プレクシャ・ディヤーナ協会
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Copyright (C) 2010-2018 Preksha Dhyana Association of Japan.
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