九州医事研究会メルマガ

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このメルマガは九州医事研究会活動を中心に①診療報酬・査定内容等、レセプト業務・医事業務全般に関する情報、②診療情報管理士・医療情報技師が関係する最新の電子カルテ(EMR・EHR)情報・個人健康記録「PHR(Personal Health Record)」情報、③医療MBA・MHA・病院経営、④医療分野の産学官民連携事業、⑤ICD-10・ICD-11、⑥DPC/PDPS・DRG等の欧米の医療制度、⑦AHIMA・IFHIMA・AMIA・IMIA等、以上7項目の内容を中心としています。医師、看護師等も含め多くの医療従事者にご登録頂けたらと思います。

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メルマガ名
九州医事研究会メルマガ
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2019年01月07日
 
発行部数
703部
メルマガID
0001588268
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > 団体全般

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■ メルマガ発行者:九州医事研究会(医療事務のスキル向上活動)
http://kanrisi.wordpress.com/about/
診療報酬対策国内最先端集団の九州医事研究会。次世代医事職員育成
診療報酬算定業務の質向上を図るための交流組織(詳しくはWEB参照)
(パスワード付きサイトは会員用です。)
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■ 医事関係の注目情報(&ツイート) (★第265号★) 2019年1月7日号
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■最新版 電子カルテ導入率データ

病院
2020年までの電子カルテ化達成率(予定含)滋賀県84.2%でトップ、全国平均62.8%、最下位は・・・
https://wp.me/p6NPV7-3EZ

病院
2020年までの電子カルテ化達成率(予定含)二次医療圏別85%以上抜粋
https://wp.me/p6NPV7-3G6

診療所
2020年までの電子カルテ化達成率(予定含) 都道府県ランキング
https://wp.me/p6NPV7-3Gc

歯科診療所
2020年までの電子カルテ化達成率(予定含) 都道府県ランキング
https://wp.me/p6NPV7-3Gf

2020年までの医療情報の電子化状況、SS-MIX標準化ストレージ未実装率66.2%
https://wp.me/p6NPV7-3Fa

2020年までの医用画像管理システム(PACS)導入率(予定含)、400床以上95%
https://wp.me/p6NPV7-3Fh

電子カルテシェア 大手4社の年別推移まとめ(2010~2017)
https://wp.me/p6NPV7-3Es

電子カルテベンダーシェア増減(2010-2017差)SSIとCSIがシェア伸ばす
https://wp.me/p6NPV7-3ED

HL7対応HIS導入状況、上位3社で78.9% ソフトウェアサービス(SSI)が僅差で業界1位に
https://wp.me/p6NPV7-3DN

医療ビッグデータの活用が実現できない根本理由、標準化へのヒト、モノ、カネ配分不足
https://wp.me/p6NPV7-3EV

医療ICT化促進基金で電子カルテ導入支援、事実上のEHRインセンティブ
https://wp.me/p6NPV7-3F4

電子カルテ導入予定なし率は依然高い、医療ICT化促進基金で促進なるか
「病床」がある医療機関は原則、電子化にすることで縛れば一気に加速!
https://wp.me/p6NPV7-3G9

診療所1日あたり平均外来患者数37.6人(前回調査時38.5人)
1日あたり最も多いのは青森県50.7人、少ないのは奈良県25.7人
https://wp.me/p6NPV7-3Gp

診療所経営 年収入7,759万円(全国平均)
https://wp.me/p6NPV7-3Gt

改革工程表2018 社会保障分野の「見える化」事項
https://wp.me/p6NPV7-3DI

「医療情報技術推進室」や「地域保健福祉施策特別分析官」の設置
https://wp.me/p6NPV7-3DL

「医療の質向上のための協議会」発足へ
https://wp.me/p6NPV7-3DC

遠隔画像診断依頼率(実施率)、都道府県別ランキング
https://wp.me/p6NPV7-3Fr

遠隔画像診断依頼率(施設単位)、診療所1.3%、病院17.2%
https://wp.me/p6NPV7-3Fv

東大病院、画像診断書「未開封」4割・・・主治医の確認形骸化報道について
https://wp.me/p6NPV7-3Fm

AI診断と医師法第17条規定の関係「責任は医師」、AIは支援ツールに過ぎない
https://wp.me/p6NPV7-3Ek

処方薬、自宅で入手可能に 2020年度めど、スマホで服薬指導
https://wp.me/p6NPV7-3DP

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■2019年10月診療報酬改定率+0.41%

2019年10月診療報酬・介護報酬・障害福祉サービス等報酬改定率
https://wp.me/p6NPV7-3DA
診療報酬改定 +0.41%
内訳
 医科 +0.48%
 歯科 +0.57%
 調剤 +0.12%
薬価 ▲0.51%
材料 +0.03%

病院総務課必見 2019職場のハラスメント対策法規制化問題(パワハラ・カスハラ)
https://wp.me/p6NPV7-3CV

病院の入院基本料等の施設基準等に係る看護職員の夜勤配置について(注意喚起)
https://wp.me/p6NPV7-3DV

「妊婦加算」名称→「妊婦安心加算」や「妊婦安心診療加算」変更案
https://wp.me/p6NPV7-3CE

妊婦加算に「症状詳記」を必須とする案
https://wp.me/p6NPV7-3Ef

個別指導・適時調査実施、件数は過去最高も金額では減少傾向続く
https://wp.me/p6NPV7-3Dw

適時調査 医師事務作業補助体制加算1は医師事務作業補助者の業務を行った場所及び時間の記録が必要
https://wp.me/p6NPV7-3Gi

適時調査 週1回程度のカンファレンスや1週間に1回程度の定期的な院内巡回の実施
https://wp.me/p6NPV7-3Gl

適時調査 看護必要度が正確に測定されているか定期的に院内検証した記録を整備
https://wp.me/p6NPV7-3Gn

自治体病院の診療報酬請求不備事例「症状詳記の記載遅れ」
https://wp.me/p6NPV7-3E3

減点→復活12事例 症状詳記の書き方の重要性
https://wp.me/p6NPV7-3E1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■その他

地域医療連携推進法人連絡会議 2019年1月25日に初会合
https://wp.me/p6NPV7-3Ea

地域医療連携推進法人「房総メディカルアライアンス」認可、全国で7番目
https://wp.me/p6NPV7-3CL

地域医療構想調整会議 外来医療に関する協議の場の設置
https://wp.me/p6NPV7-3EN

地域医療構想の実現に向けた一層の取組について
https://wp.me/p6NPV7-3DS

徳洲会グループ2017決算 医業収益は前年度比3%増 予算目標3.7%に及ばず
https://wp.me/p6NPV7-3EH

徳洲会グループ2018年経営戦略 12項目の増収対策・コスト削減計画
https://wp.me/p6NPV7-3EK

徳洲会グループ2018.4~10月累計で収益5.6%増(前年比)、税引き前利益12.4%増と増収増益
https://wp.me/p6NPV7-3EJ

小田原市立病院建て替え 事業費189億~225億円程度
https://wp.me/p6NPV7-3E6

公立八女総合病院建て替え単独再整備へ 事実上、筑後市立病院との統合白紙に
https://wp.me/p6NPV7-3CJ

横須賀市立うわまち病院建て替え後の新病院の病床数と移転予定地決定 2025年夏開院予定
https://wp.me/p6NPV7-3DY

全国の月末病床利用率 2018年4月~8月累計傾向 7月以外は前年比割れ
https://wp.me/p6NPV7-3EQ

平成30年中の救急出場件数過去最多 東京消防庁
https://wp.me/p6NPV7-3Ep

日本のJCI認定26施設、世界で1065施設(2019年1月現在)
https://wp.me/p6NPV7-3FP

医師事務作業補助者 1病院あたり700床~799床規模が38人配置で最多
https://wp.me/p6NPV7-3FR

退院調整支援担当者 500床以上は平均9人配置
https://wp.me/p6NPV7-3FU

禁煙外来設置率 診療所13.0%、病院29.7%
https://wp.me/p6NPV7-3FX

院内感染対策回診頻度、週1回が52.2%で最多、月1回もなしが7.7%
https://wp.me/p6NPV7-3G0

好生館、是正勧告後も残業代未申請 一部の看護師で二の足
https://wp.me/p6NPV7-3F7

松本ヘルスバレー構想 松本版PHR事業ウェアラブル端末パルセンス
https://wp.me/p6NPV7-3D2

産官学で取り組む地域包括ケアとヘルスケア産業の創出・活用
https://wp.me/p6NPV7-3D8

看護師の特定行為領域別パッケージ化
https://wp.me/p6NPV7-3DF

ICD-11の概要および特徴
https://wp.me/p6NPV7-3Di

ICD-11の日本への適用について(案) 今後の予定
https://wp.me/p6NPV7-3Dr

AMIA・AHIMAで患者エンゲージメント推進 患者との医療情報の橋渡し役
https://wp.me/p6NPV7-3Cw

腕の良いコーダーはいつも需要があり、業界はまだコーダー不足に直面している
https://wp.me/p6NPV7-3Ct

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◆【特集】最終目標は「地域を創る」 医事課は産学官民連携の「コーディネーター」役

医事課のミッションも「点数の翻訳」ということで、事務所の奥で夜遅くまでオタク的にレセプトを点検する「作業的業務」から自院DPCデータを活用した「創造的業務」へ変わりつつある。
それは「翻訳」ではなく自院にあった「言語」を作り出す業務になる。

医療現場のAI活用促進やRPA(自動化)は医事課の仕事
新しい技術・テクノロジーの導入窓口で事務的な単純作業からの進化(深化)

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(関連)

JCHOの地域包括ケアの取り組み
病院主導で地域の医療介護関連産業との結びつきを強化。医療介護分野について「民」産学官連携のイノベーション促進
https://wp.me/s6NPV7-jcho_gp

JCHOから学ぶ、地域包括ケアシステムにおける今後の病院経営
健幸しこく ヘルスケアシンポジウム2017 病院主導で地域の医療介護関連産業との結びつきを強化。
医療介護分野について「民」産学官連携のイノベーション促進
https://wp.me/p6NPV7-1E3

JCHOの5疾病への取組 57病院中、56病院が地域の医療計画に記載
認知症対策、退院後の疾患転帰、ADL改善の取り組み
https://wp.me/p6NPV7-2kK

健幸しこく 健康福祉産業への活用事例 医療機器開発事例紹介
https://wp.me/p6NPV7-3GD

従業員エンゲージメントを高める8つのマネジメント行動 燃え尽きない働き方
医療現場の働き方改革を推進させるにはどうすればいいのか?
https://wp.me/p6NPV7-2pQ

米国政府「最高データ・サイエンティスト」が展開するキャストライトヘルス動向 / 医療シェアリングエコノミー(協力型医療経済)への取り組み
https://wp.me/p6NPV7-ck

シェアリングエコノミー 医療介護福祉「地域共生社会」
https://wp.me/p6NPV7-g7

オウンドエコノミー(所有型経済)からシェアリングエコノミー(共有型経済)へ
医療介護福祉等の診療報酬・介護報酬体系から健康管理に対するインセンティブへ→個人で管理するPHR等の促進が必要。
https://wp.me/p6NPV7-gJ

衣(医)食住シェアリングエコノミー
今後、日本版の衣食住+予防医療介護の健康分野のイノベーションが生まれるか要注目。
http://wp.me/p6NPV7-Ur

バイオミメティクスなどへ用途が広がる医療オントロジー  日本が世界をリード
医療現場の業務効率化や医療の質・安全性の向上、効率化実現
https://wp.me/s6NPV7-ontology

AIの適用分野として保健医療は向いている
医療オントロジー活用による地域医療の今後の姿
http://wp.me/p6NPV7-1vm

医療介護 2030年代の目指すべき将来像 光の実現
健康分野産業のイノベーション促進、新商品化で知的財産登録・ロイヤリティー
https://wp.me/p6NPV7-1VH

【先進事例】医療現場の産学官民連携が進む 麻生飯塚病院、医療現場を企業に公開
課題は医療現場の完全「情報化」、他産業との連携
https://wp.me/p6NPV7-23G

↓↓↓

重要なことは病院内でデータをきちんと作るプロフェッショナルを徹底配置させること
https://wp.me/p6NPV7-2IL

日本版O-NET始動 医療・介護職の確保なるか AI人材育成で医療統計学者など
https://wp.me/p6NPV7-385

【重要】
最終目標は「地域を創る」 医事課は産学官民連携の「コーディネーター」役
https://wp.me/p2Xv05-ac
医事課のミッションも「点数の翻訳」ということで事務所の奥で夜遅くまでオタク的にレセプトを点検する「作業的業務」から自院DPCデータを活用した「創造的業務」へ変わりつつある。それは「翻訳」ではなく自院にあった「言語」を作り出す業務になる。

医療現場のAI活用促進やRPA(自動化)は医事課の仕事
新しい技術・テクノロジーの導入窓口で事務的な単純作業からの進化(深化)
https://kanrisi.files.wordpress.com/2014/05/ijika_keiei.pdf

地域包括ケアシステムにおける今後の病院経営は地域との結びつきを一層強化させること
それも地域医療連携推進法人のように核となる施設を中心にして産業育成まで視野にいれた地域創生
そのためにも情報化・情報活用できる体制づくりますます重要となる

医療ビッグデータの活用が実現できない根本理由、標準化へのヒト、モノ、カネ配分不足
システムコード統一(標準化)の取り組み 医療ビッグデータを活用する体制づくり
https://wp.me/p6NPV7-3EV

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■発行者連絡先 kanrishi@gmail.com
■九州医事研究会Twitter(不定期つぶやき中)
https://twitter.com/9ijiken
バックナンバーはこちらから。九州医事研へのご参加もお願いします。
http://archive.mag2.com/0001588268/index.html
バックナンバーまとめ 病院経営情報マガジン(2002年開始)
https://kanrisi.wordpress.com/blog/
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★ 九州医事研究会メルマガ ID:0001588268
★ 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
★ 入退会 http://www.mag2.com/m/0001588268.html
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