ID: 0001625044

ビジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書

¥864(税込)/月 初月無料!
毎週 月曜日(祝祭日・年末年始を除く)予定
PC・携帯向け/テキスト形式
月途中の登録でも、月内に
発行されたメルマガがすべて届きます!
→バックナンバーの購入はこちら
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ID: 0001625044

ビジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「読書をしても取り組み方がわからない」「日常の仕事に追われ、読書をする時間が…」、同じ悩みを抱えている方は沢山います。そんなところから生まれた読書配信。
これまで3000冊以上の本を読んできました。多くのことを学んでも、実践できることは限られているが、実践しないと身につかない、自分の状況が変わることはない。
「実践」ということをできるだけ余計な時間をかけずに学ぶ取扱説明書。
結果を出しながら、経営や仕事、社員の家庭、人生を充実させてほしく、それにふさわしい著書を毎回選択し、取扱説明書として配信していきます。

サンプル号
ジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書

初月無料

●840円(1配信当たり210円)
●毎週月曜日(年末年始をのぞく)


著者プロフィール
古田 仁
【ドリームトレーナー・誠仁塾塾長】
ドリームトレーナーとして

■■■■
■■■■ ジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書
■■■■
<<INDEX>>
■1■
【 メルマガ紹介内容 】
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■■今回のおススメ!!行動を変えるための1冊■■■
■「十の分かれ道」    キースキャメロン・スミス
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■目次■■
■■著者略歴■■

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
体勢:単行本P117
出版社:アルファポリス
発売日:2013年03
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■目次■■
はじめに
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

著者略歴
スミス、キースキャメロン1代で中古家具販売から不動産まで
事業を拡大さえた実業家。成功者になるべく、そのための原理原則
や考え方を実践。のちに仕事でもプライベートでも大きな成功を手に
し、以来、人々に成功するためのメッセージを届けている
金井/啓太
翻訳者1982年生まれ東京外国語大学卒業後、都内通信社にて時事ニュース
の翻訳・編集業ムに従事。我が子の誕生を機に、208年独立。育児に奮闘しつつ
ビジネスなど幅広い分野の翻訳業務に携わる(本データはこの書籍が刊行された
当時に掲載されていたものです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
「十の分かれ道」
目次
 はじめに
十の分かれ道の並びについて
第十の分かれ道 
責任を持つ人×人のせいにする人
第九の分かれ道 
        心から望むものを手に入れる人×手にはいらないものばかり求める人
第八の分かれ道
        道を見つける人×言い訳を見つける人
第七の分かれ道
        部屋を明るくする人部屋を暗くする人
第六の分かれ道
        自分の話しの2倍相手の話しを聞く人×相手の話しの2倍、自分の話しをする人
第五の分かれ道
        人生の旅そのものを楽しむ人×目的地に着いたその一瞬しか楽しめない人
第四の分かれ道
        友情を育む人×友情を壊す人
第三の分かれ道
        大きく見える人×小さく見える人
第二の分かれ道
        大事なことに集中する人×思考散漫に成る人
第一の分かれ道
        物事の良い面を引き出す人×物事の悪い面を引き出す人
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1、なぜこの「十の分かれ道」の考え方が大切なのか?
2、この本を読んで多くの人が大事だなぁ〜と感じるところは以下の内容です
3、この著書の「三本の柱」は
4、どうやって日常に活用していくか?
5、常に「ポジティブ」な考え方を選択すること
6、自分が「何を望んでいるか」「どうなりたいか」を明確にして決める
7、自分で決めたことに責任をもつ
――――――――――――――――――――――――――――――――――――


(1) なぜこの「十の分かれ道」の考え方が大切なのか?

 人は、「決断する」ということが苦手です。ましてや、自分で決めるということが苦手なようですね。
なぜでしょうか?
 自分が間違っていたらどうしよう?と自分に自信がないのかもしれません。もしかしたらもっといい方法があるのではないか?
なんて期待を持って色んなものを捜している間に、結局は何もしないで終わるのかもしれません。
 「何かを決める」とき、基準を持ってますか?その基準がありさえすれば、決めるのは簡単ですね。実は、
その基準ってあんまり多くはありません。そして、その基準に従って「決断」していけば、
間違いなくこれまでの人生よりいい人生になります。ただし、この著書には、目新しい内容はほとんどありません。
みなさんが知っていることがほとんどです。みなさんがすでに知っていることで、
実は「成功」や「幸せ」は手にすることができるのです。
 実際に、沢山の基準、十の分かれ道がありますが、それらの根本にある考え方は?
「5つ」です。それをいかに実践することができるか?

(2)この本を読んで多くの人が大事だなぁ〜と感じるところは以下の内容です

・成功する人たちが、人生の確かな成功をもたらす力は「ポジティブな生き方」であると。
そして、不平不満をこぼしてばかりの人が人生において上手く行かないのは、考え方や言葉づかいが、行動に、
悪いクセがついてしまっている
・成功への第一歩は、「自分の思考に責任を持つこと」つまりポジティブな思考を選ぶことです。
不平不満は、「ネガティブ」な思考から生まれます。
・「あなたの望みは何ですか?」どんな困難にも耐えることはできるだろうか?不平をいってないで、
ひたむきな努力をしてみる
・成功する人はどんな労力を惜しまず、批判も人生のうちと受け取ることができる。
人にどう思われるか?ではなく、自分がどう思うか?その気持ちが大事なのだ
・米国な著明な自己啓発家ジグ・ジグラーの言葉「人の望みを叶えるために十分力を尽くせば、
不思議と自分の望みも何でも叶うものだ」成功する人は、元々人の役に立ちたいという欲求がある
・ 成功する人はお互い引き寄せ合い、不満ばかりの人も互いに群れていることに気づいているだろうか?
「類は友を呼ぶ」ということわざは本当なのだ

(3) この著書の「三本の柱」は
【1】 常に「ポジティブ」な考え方を選択すること
【2】 自分が「何を望んでいるか」「どうなりたいか」を明確にして決める
【3】 自分で決めたことに「責任」を持つこと

(4) どうやって日常に活用していくか?

【1】常に「ポジティブ」な考え方を選択すること
さて、期待していた通りの答えだっただろうか?「知っとるわい」と思ったでしょうか?
そう思ったのであれば、それが「落とし穴」です。そう思う人は、実践しない人です。
出来てると思ってる人です。もし、出来ていたら、もうあなたは「成功者」になっているでしょう。
もうあなたは「幸せ」になっていることでしょう。
 日々どんなイヤことが起こりますか?私の過去の経験では、以下のような事がありました。
・ ケガをして体育の先生への夢が断たれてしまった
・ 色んなケガやムチウチをはじめ体の不調を抱えている。膝は「人工関節」という手術を控えている
・ 就職した病院が、患者さんが尋常ではないくらい多く、毎日夜中までカルテの処理などに追われた20代だった
・ 日曜日は、毎週スポーツ現場のボランティア活動をして、自分の時間がほとんどなかった
・ 35歳のとき、医療改正でリハビリの診療報酬を30%以上削減され、自分の報酬の危機を感じた
・ 会社を立ち上げた時、理学療法士としては一般的ではなかったのでさまざまな批判・中傷を受けた
・ 必死に頑張ってきたのに、信頼していた社員が辞めてしまった

いかがですか?
夢を断たれ、ケガを抱え走ることすらできずに、充実した仕事もできず、
休日はボランティア活動で、やりたいことも出来ずに…。最悪と思われる方も多いでしょうか?
 でも、それがあったからこそ今がある、決して無理に思うことなく普通に受け容れることができます。
 誰よりも多くの患者さんを診ることができ、それが今の会社のノウハウになりフランチャイズへと発展しました。
 ケガを抱えていることで、同じような境遇の方の気持ちを理解できます。「相手の立場になって考える」ということが、
「その相手」になってしまっているのです。
 多くの仕事ができるということは、それだけ訓練を人よりも早く積むことができます。
質は、量より生まれます。その量を40年ほどかけてやる量を、さっさと15年でやってしまいました。
 業界の危機(リハビリの)に見舞われた時に、このままこの業界にいて、
これまでの年収を確保できるのだろうか?診療報酬以外の「健康」への取り組みを考えてみてはどうだろうか?
と「危機」があったからこそ、今の会社を創ることができました。「ゆで蛙」にならずに済んだのでしょう。
なんか、日本のバブルに似ていますね、そして、まさしく今の豊かになった日本のようではないでしょうか?

 批判・中傷も、過ぎれば「打たれ過ぎた杭は磨かれる」という言葉があるよう、
かなり「磨かれた」ような気がします。正直、ブログや同業者からの色んな電話などで凹んだこともたくさんありましたが、
それでも目の前の選手や患者さんが頼ってきてくれた、それが一番救いになりました。
そして、共に創ってきてくれたスタッフらがいたからこそ頑張れたような気がします。
 今となっては、業界でも独立する人も増えつつあるようです。打たれるってことは、
それだけ「うらやましがられる」という証拠、嫉妬であったりしたのかもしれませんね。
 当然、それらの中傷が、自分を発奮させてくれたということもあります。

 信頼していた社員…正直、どんな社員が辞めるときでも辛かったと思います。そんなとき、
「これからどうしよう?」と思ったものです。しかし、毎回なんですが、必ず誰かが辞めると、
残っている社員が成長した、そんな気がします。そして、その都度会社がいい方向へと向かってきたように思います。
 だから、今では「必要なタイミングで必要なことが起こる」のだと心底思えるようになりました。

いかがですか?
一見、すべて起こって欲しくないようなことでも、終わってみれば、時間が経ってみれば、
大抵はそれらが「あったからこそ」「起こったからこそ」「最悪〜」だったからこそ、いい方向へと向かったと思いませんか。
それを起こったときに、すぐに気持ちを切り替えて「ポジティブ」に思えれば思えるほど、
いい状況へと変わりやすくなっていきます。
それは、自分の表情や日常の行動に出てしまうからです。ネガティブな表情をしていると、
ネガティブな事が起こります。ネガティブな行動をしていると失敗しやすいです。起こることは、
必ずポジティブに考えれば、ポジティブの方向へ行くようにできていますから、
是非そうなるようこれまでの自分に起こったことを振り返り、書き出してみてください。きっと、
「それがあったからこそ」と思えるでしょう。

【2】自分が「何を望んでいるか」「どうなりたいか」を明確にして決める

 人がポジティブで居ることができるために必要なことがあります。それは「自分の未来」
に目を向けることです。「自分の過去」を振り返って考えると、なかなかポジティブになれない人も
多いと思います。過去を「後悔」してしまい、また同じことが起こるのではないか?と消極的にもなってしまいますね。
そんな気持ちで、色んなことに挑戦したりできるでしょうか?
 自分が何を望んでいるか?考えてみる方が、人はポジティブになれます。なにからでもいいのです。たとえば
・ 自分が欲しいものは?
・ 自分が行きたい所は?
・ 自分がやりたいことは?
・ どんな自分になりたいか?
こんなことを書き出すだけでも、では「何をすればいいか?」と人は具体的な行動を考えます。
そして、気持ちが乗ってくれば実際に行動してみると、これまでと違う結果が出たりするものです。
その回数が多くなればなるほど、「自分が望むもの」を手にすることができます。
望んでいるものが分からなければ、100メートル走でテープ(ゴール)がないのに、
「走りなさい」と言われているようなものです。子供でも全力で走ろうとはしないでしょう。
私も過去半信半疑で、色んな望んでいる状況を掲げたり、書いたり、伝えたりしてきました。
一番、自分自身でも印象的だったのが、現在本社がある自社ビルが建ったことでしょうか。
 2005年1月1日のブログ(古田仁のブログ)に掲載したままですが、そこに
「3年以内には鉄筋コンクリートの4階立ての自社ビルが建っていることでしょう」
と記載してあります。その事は、まったく覚えていなかったのですが、実際に鉄筋6階建ての自社ビルが
「2007年の7月には完成しました」ブログの内容は、記載したことすらほとんど覚えていなかったのです。
でも、どこかで本心から望んでいたのでしょう。そう「本心から」です。
 当時、狭い貸しアパートの一室で、ソコを会社の事務所として使用しており、
正月なのに、この事務所で…なんて思いながら悔しい思いを精一杯押し殺し「夢見た」のかもしれません。
その当時は、まだスタッフは20名足らずで、整骨院は2店舗だけですべての業務に私がからみ、
全てのスタッフの指導を自分がやり、スポーツの現場は私がトレーナーとしてやっている時代です。
ソコへ以下のような願望を書きました。
 整骨院が2、ないしは3店舗増えている
 マッサージサロンの開設
 中国ビジネス
 トレーナー事業拡大
 新会社設立
 技術・知識を全てスタッフへ教えきる
 新たなスタッフ雇用し現スタッフが育てる

いまの会社の状況は?
すべてが実現しています。実際にそのようになっています。リラクゼーションとして空港出店できたり、
海外からテーピングを輸入したり、オリジナルテーピングバックを中国で創ってもらったりと何から何まで、
そのブログに書いた通りになりました。
今やっている「仁誠塾」も同じです。5年ほど前、維新会という名でボランティアで月1回の勉強会からスタートしました。
「いずれ有料のセミナーをするよ」と、実際に今では大阪・広島・鹿児島で毎月有料セミナーを開催するまでになりました。
そして、同じく「3年以内に全国出版で本を出す!トレーナーだけどトレーナーぽくない本を」
と毎年スタッフが祝ってくれる誕生会で発表しました。結果は?もうどうなったか分かりますね。
実際に、ベースボールマガジン社から「2010年9月30日の誕生日」「成功を引き寄せる姿勢力」
という本を出版することができました。
まだ、挙げればキリがありません。
そこで、もし私が疑っていたら?何も状況は変わらなかったかもしれません。辛い時、苦しい時、
それらに対する想いがどこかで自分自身を引っ張ってくれたのかもしれません。
「潜在意識」に刷り込まれたのかもしれません。
私が特別だと思いますか?恵まれていると思いますか?決してそんなことはありません。
私も普通の人間で、周りの人となんら変わりなく、もしかしたら周りの人よりも状況は悪かったかもしれませんね。
まずは、騙されたとおもって「書いてみる」「人に伝えてみる」やってみるといいです。
すぐには状況は変わらないでしょう。でも、決して諦めずに、忘れてもいいからどこかで思い続けていてください。
どちらかというと、忘れてしまうくらいがいいかもしれません。それくらい、目の前のことに集中してやっていると、
必ず「自分が望むゴール」へと向かっていきます。

【3】自分で決めたことに責任をもつ

意外と「やる」と決める事は、日常的に誰もがすると思います。
・ よし、明日から早起きするぞ
・ これからは絶対に約束守るぞ
・ これからは、毎日手帳を書くぞ
・ もうTVは観ないぞ
・ 絶対にやせるぞ
ちょっと挙げるだけでも、誰もが経験していること出てきますね。
では、果たしてどれだけその「決意」実践できたでしょうか?では、
なぜそれが実践できないのでしょうか?続かないのでしょうか?
それをやり続ける「理由」がないからです。「目的」ともいいますが、なぜそれをやるのか?それが明確でなければ、
なかなか続きません。
私も、毎朝4時に起きています。なぜですか?とよく聞かれますが、当然「望んでいる結果」が明確だからです。
そのために4時に起きるのです。
「人よりも早い優雅な生活を送るために」50歳で定年を設定しました。ソコから考えると、
どうしても4時から頑張らないと間に合わないと思い、「決めた」のです。それからもう6年ほど経ちますが、
いまでは「習慣」になってしまい、「やめられない」のです。忍耐力があるわけではありません。
かなり私自身
「飽きっぽい」性格です。次から次へと新たな取り組みをしていないと、退屈を感じると頑張れません。
それくらい、1つのことが続かなかったのです。しかし、この決意はずっと変わりません。
私にとって「強烈な理由」となったのでしょう。「本気でなりたいんだ」という気持ち、
それがまずは大事なのです。それだけが大事なのかもしれません。
できるだけ、「未来」を明確にして「自分で創る」こと。それを目指してやるんだと「決める」こと
それが「責任を持つ」という事だと思います。
自分の人生に責任を持つ事、それが「自立」なのだと思います。
それが出来てる人は、「成功する」んだとこの著書では伝えたいのではないでしょうか?そんな人は、誰の生にもしません。
常に「自分に原因がある」と思う努力をしています。決して、相手が明らかに悪いと思えるような状況でも
「自分にスキがあったんだ」とか「自分がそれを引き寄せた」のだとか。そう思えると
何を改善すればいいか分かるのです。
「自分の何かを改善する」それしかありません。自分の状況を変えていくには、「自分」しかないのです。
相手のせいにしているうちは、「責任」のなすり合いが始まります。そんなんでは
よい人間関係は築くことはできません。
あなたは、どうですか?無責任な人に仕事を頼みますか?無責任な人と仕事を一緒にやりたいですか?
分かりますよね。
でも、責任をとらないで一番傷つくのは?自分なのです。自分のどこかに「罪悪感」や「劣等感」が生まれていきます。
それが、自分が自信を持てない原因になったり、相手のせいにしてしまう原因を創ってしまうのです。

早速実践してみよう


ID: 0001625044

ビジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書

¥864(税込)/月 初月無料!
毎週 月曜日(祝祭日・年末年始を除く)予定 今月2/3回(最終 2019/02/18)
PC・携帯向け/テキスト形式
バックナンバーの購入はこちら
2019/01/28 ビジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書【夢がかなうとき「なに」が起こっているのか?(No.2)】
2019/01/21 ビジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書【夢がかなっているとき「なに」が起こっているのか(No.1)】
2019/01/07 ビジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書【LIFE SHIFT100年時代の人生戦略(No.6)】
2018/12/17 ビジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書【人生の王道 西郷南洲翁遺訓(No.2)】
2018/12/10 ビジネス書をまとめちゃいました実践できる取扱い説明書【人生の王道 西郷南洲翁遺訓(No.1)】
バックナンバー購入ページはこちら
さらに以前のバックナンバー一覧