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「新英語教育研究会」は,1959年に発足し,「なぜ外国語を教えるのか」「なにをどう教えるのか」を大切にしながら,創造的で生き生きとした授業実践をめざす研究会です。全国の英語教育に携わる方々と一緒に、授業の実践と理論を共有し、「学び愛」する場として、この「週刊新英研メルマガ」を発行します。

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メルマガ名
週刊新英研
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2018年11月16日
 
発行部数
163部
メルマガID
0001682776
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 教育実践 > 教育全般

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第34号 2018年11月16日(金)「新英語教育研究会」発行

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 ☆英語を学び “愛”、平和な世界、地球市民を!

 ★毎週金曜日、あなたのメールボックスに!

 ☆ホームページは、www.shin-eiken.com

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<<発行人より≫≫         

1.前号に続き、関西と中国・四国ブロック研究集会の案内を掲載します。
 詳細と連絡先は、新英研ホームページでご確認下さい。

2. 33号の訂正です。「メルマガ版シカゴだより」第6回、最後の文「忘れてはいけません」は「忘れてはいけませんね。」と、「ね。」が入ります。文尾が消えてしまいました。お詫びして訂正します。

3.このメールマガジンは無料です。登録に関して料金は必要ありません。また、メールマガジンの登録と解除は、ホームページ上でいつでも自由におこなえます。


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◆今週号のメニュー◆

[1]新英研の例会・サークル案内や報告

 ◇ 関西ブロック集会
 ◇ 中国・四国ブロック研究集会
 ◇第97回こもれび塾〈今日の授業・明日の授業を語り合う会〉
 ◇ 第96回(2018年10月19日)のまとめ

[2] 月刊誌『新英語教育』

 ◇ 11月号から印象に残った記事の紹介

[3]連載コラム

 ◇ 「寺子屋リポート」第12回
 ◇ 脚と頭を同時に鍛える  第5回「授業での活用の可能性」

[4] 何でもコーナー

 ◇ 視点・論点「小学校の英語教育はどうなるのか」

[5] 編集後記

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★★★



[1]新英研の例会・サークル案内や報告

◇ 関西ブロック集会

日時 2019年1月5日(土)~6日(日)

会場 アピカルイン京都 京都市左京区松ヶ崎小竹藪町3-3 (tel.075-722-7711)


<内 容>

● 5日(土)13:00受付13:30 開会

13:50~ 記念講演 『外国語教育の課題と言語と文化への多元的アプローチ』

     奈良教育大学教授 吉村雅仁さん

15:40~ 各府県からのレポート

夕食後文化行事 映画 『I Can Speak』上映~内容についての意見交流


● 6日(日)9:00~ 各府県からのレポート

   12:00 閉会

オプショナルツアー  立命館大学平和ミュージアムと金閣寺

参加費 両日参加3500円(学生1000円) 1日参加2000円(学生500円)

記念講演のみ、文化行事のみの参加 500円

◎夕食交流会:2160円

◎宿泊:一泊朝食10260円 

◎申込・問合せ:各府県事務局または西田(京都)

*****

◇ 中国・四国ブロック研究集会

日時:2019年1月12日(土)13:00~17:00〜13日(日)9:00~12:00

場所:福山市市民参画センター会議室  (福山駅より北に徒歩5分)

・講演:南山大学外国語学部教授・浅野亨三先生  12日14時~17時

  Readers Theatreを使った読解・表現・協同学習

 ―デジタルの時代に生きる子供らにもっと愉しい英語の授業を!―

・中学校レポート 藤原紀子さん(広島県)

 「即興性を高めるspeaking活動の実践」

・高校レポート 清水弥生さん(山口県)

 「The Best Inventions---Time誌を使ってディスカッション」

・他、小学校英語活動実践

・資料代1000円

・連絡:妹尾恵理子

*****

◇第97回こもれび塾〈今日の授業・明日の授業を語り合う会〉 

○日時:2018年11月16日(金)午後7:00 ~ 9:30

○場所:西東京市保谷駅前公民館(西武池袋線・保谷駅に直結、徒歩1分。西友の5階)

○内容:

My Dreamのスピーチ~自分の将来について考えてみよう~

東村山 谷田部有紀さん

「夢のない子どもたちが多い中で、どんな小さな夢でも描くことへのワクワク、そんなものを伝えられたらと思い、工夫して授業をしてみました。評価の方法、長文の読み方などにも触れてみます。」

おみやげとしては、先月配りそびれた「関係代名詞覚え歌1~5番」と「こもれび名物?ハッピー文法覚え歌をあのメロディに乗せてみた実験版」のプリントを配リます。

初めての方も遠慮なくどうぞ。遅めの参加、早めの退室もオッケー!自分のペースで歩み続けましょう。心よりお待ちしています。

*****

◇ 第96回(2018年10月19日)のまとめ   

「楽しくわかっちゃう あの関係代名詞スペシャルシリーズのパワフル改訂版を再び!」

若手の方々3人の「なんでも相談会」が深かった…。関係代名詞は全てのワークシートをそのままやればよい順番に並べたものを実際のシナリオ付きで配布、実演しました。

<感想>

○こもれび塾に参加するといつも、教師として子供たちに「英語を通して何を伝えたいのか、何を感じてほしいのか」と考えさせられます。目の前にある文法事項にとらわれてしまい、そこに教師自身、生徒自身の思いや考えがなかったことにはっとさせられました。

今教えている子供達がこの先英語とどのように関わっていくのかは知ることができませんが、どこかで英語を通して心が動かされるような経験や瞬間が来ることを願いながら、今私が伝えられることを私なりに伝えられたら、と思います。

○今日悩みを共有し、みなさんから「自分が大切だと思うことをやればいい」と言って頂けてとても救われました。ハッピーコミュニケーションをやるところから始め「ことばとことばで繋がる大切さや楽しさを知っている生徒」を育てていきたいです。心がすごくスッキリしました。次も楽しみです。

○若い方々から出された悩みをみんなで考え、困っていることに解決の糸口を見つけ合う時間を大事にしているところが、こもれび塾の大きな魅力だと再認識しました。 (自分が今まで自然にジャンプしてしまっていた「人称体操」があんなにウケて(?)、ビックリするやら気恥ずかしい気分でしたが…)

○「関係代名詞の導入とまとめ」の流れは、表現したい気持ちを自然に英文につなげられるもので、私もぜひなぞらせていただきたいと思いました。生徒たちの笑顔が見えてくるようで、楽しみです。

○関係代名詞ワークショップに参加するのは3回目。これまでは自分が楽しく参加してしまい記録の手が止まってしまったため、帰るとなかなか思い出せなかっただが、今回はシナリオを頂けたのでこれで自分もできる!と思えた。やってみます!

(報告:武蔵野市立第六中学校・安部直子)

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[2] 月刊誌『新英語教育』

◇ 11月号から印象に残った記事の紹介

編集部員:柏村みね子

まず!タイトル! 「卒業しても忘れない歌と英詩」なんて素敵なタイトル。書店でも、ぱっと目を引いていました。

関西ブロック3人の協力で書かれた、「広がり、魅せた “This Is Me”」。映画The Greatest Showman、からThis Is Meの曲がどうやって、関西ブロックから、日本中に広がっていったのか、曲の魅力や背景、そして、野崎さんが走りながら歌ったFrom Now On ?!まで、おもしろいので、ぜひ!

小学校、中学校の実践には、おすすめの曲のリストがずらり、こちらもとても参考になります!

「人間にとって、歌は文化である」、というのは、瀧口さんの名言ですね。

「教材のチカラ」は、中学校の教科書教材、クラウン2年、竹島さち子さんの実践。カモメに飛ぶことを教えた猫」、原作の紹介や、行間にこだわったり、翻訳家の気分で、登場人物の心の中のことばを、生徒に書かせる、というところがとても深くて、素敵でした。

「楽しい多読」では、塾経営の古川さんが、一人ひとりに選書をし、個別指導で、子どもたちの多読をサポートする実践紹介です。「下手な受験指導より、多読の方が伸びます」という言葉にも、ヒントがあるのではないでしょうか。

そして、「韓国の英語教育」の記事には、国語の先生について書かれた詩が紹介されている。
「クエッチャ(変な)」先生、あたたかくて、本質的なので、ぜひ読んでみてください!

☆発行人より ☆ 雑誌を一人で読むより、何人か集まって読み合い、それを材料に意見交換する、というのが面白いのではないでしょうか?そんな「合評会サークル」を始めた、というご報告をお待ちしています!

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[3]連載コラム

◇ 「寺子屋リポート」第12回
  埼玉県元中学教師・大栗建二

中間試験(10/11)が終わった。中1も中2もまあまあの結果で、まずは一安心した。中でも中2の生徒で嬉しいことがいくつかあった。

R女は2年の英語のテストで最高点の75点を取り、しかも全教科で英語が一番できたと喜んでいた。惜しいのは相変わらずbとdを書き間違えたり、ピリオドをつけ忘れたりして減点されたことで、これさえなければ80点も取れたねと残念がったが、これがこの子の良いところでもある。

K男は大分平均点に近づいてきて、ポイントから外れた誤答もすくなくなってきた。何より学習した文法問題が確実に解けていたのが嬉しかった。本人も少し自信をつけていたようだ。

リスニングを除けば他はほとんどできていたN女は、リスニングの大失敗を悔やんでいた。放送の英文スクリプトは、テスト後に教室に張り出された後にすぐ外されてしまったので内容がわからない。私が現場で教えていたときには、テスト終了後にできる限りスクリプトを英語通信で紹介し英文の説明をしたのであるが、学校ではしていないようだ。
 
英語の苦手なS女はテストの出来が良くなかったので答案を見せてくれなかったが、やっと昨日(11/14)見ることができた。文法の助動詞の問題で、寺子屋で学んだところはいくつか正解が見られた。英作文の問題では8ヶも文を書いていたが、残念ながら何を書いているのかさっぱり分からない。次回に話をしてみようと思う。

期末試験が2週間後と迫ってきてリスニングも対策を始めた。寺子屋の授業の最初に行う「毎回テスト」に今回はリスニングも入れてみた。終了後採点し、すぐ英語通信に載せたスクリプトを読み解説を行った。S女は「リスニングは原こうがあったのが、とてもよかった。りかいができた」と感想に書いていた。

毎回とてもタイトな2時間であるが、久しぶりに2行詩ライミングをした。「今日の問題は国会で話題になっているあの人のことだ」と言って出題した。
「答弁に詰まり吹き出す汗 拭うタオルが(     )」。汗の英語をポカリスエットから確認後、(    )の語の迫る。ことばあそびが大好きなRはすぐにノートも持ってきて丸をもらったが、後が続かない。

「タオルはどんな状態なの?」とヒント。「濡れている!」「英語で言うと?濡れている物は?」「ぞうきん!」「ぞうきんで汗を拭わないだろう。」こうしてウエットティシューを導き正解にたどり着いた。

終了後R女が英語で書いた自作の2行詩ライミングを見てくれと持ってきた。(つづく)

*************

◇ 脚と頭を同時に鍛える  第5回「授業での活用の可能性」

 埼玉新英研 柳沢民雄

VOA “PEOPLE”の伝記シリーズは、1500語で約13分。やや集中力を持続させるには長いのですが、BGMも入っているものは授業に使えそうです。

大学で英語科教育論を教えるようになり6年。Textもmp3音声も付いているこの伝記シリーズを利用して、600 words位の伝記教材を「教科書著者になったつもりで作ってみよう」と提起、実践してきました。

ある年にはローザ・パークスの教材を紹介。その後に「265人も候補がいるのだから関心のある人を3人挙げてみて」とアンケートを実施しました。出席した13人が第1希望として挙げた人物は以下の通り。

レナード・バーンステイン、ウォルト・ディズニー、ジャッキー・ロビンソン、エドガー・アラン・ポー、ウィリアム・シェイクスピア、ベーブ・ルース、トマス・エディソン、マリリン・モンロー、レイチェル・カーソン、エリザベス・テーラー、エルビス・プレスリー、ジョージ・ガーシュウィンと多士済々です。マリリン・モンローだけ2人が挙げましたが、意外と分散しました。


第2希望以下でも、ビリー・ホリデイ、マイケル・ジャクソン、マーク・トゥエイン、レオナルド・ダ・ビンチ、ポール・ロブソン、ライト兄弟、アルバート・アインシュタイン、クレオパトラ、レイ・チャールズ、レス・ポール、とこれまた多彩な関心を表明してくれました。

大学には「共有ストレージ」といって、どこからでもIDを入れれば学生がアクセスできる広場があります。VOA教材は公開され、著作権上の問題がないので、そこに以上の教材テキストとMP3ファイルを置いて、各自研究させ、編集者になったつもりで3分の1程度に短縮し、時間を取って発表してもらってきました。

(続く)

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[4] 何でもコーナー

◇ 視点・論点「小学校の英語教育はどうなるのか」

[ NHK Eテレ11月6日(火)放送の「視点・論点」という番組で、鳥飼玖美子さんが、「小学校の英語教育はどうなるのか」というテーマについて、10分間、お話しをされました。以下は、その概要を、群馬支部・大栗さんがまとめられたものです。]

文法訳読方式ばかりやっているから英語が話せないという批判から、ここ30年近くは英語を話せることを目標に改革が行われています。大学入学共通テストでも話す力を測定するため、民間試験を使うことになりました。しかし、異なった試験結果をどう公平に判定するのか、話す力をどう測定するのかなど、多くの問題が指摘されています。

もう1つの大きな改革は、小学校で英語が教科として教えられることです。この改革には期待もあれば不安もあります。今日はこの小学校英語を中心に考えてみます。

英語を話せるようになりたい、という日本人の願いは明治時代からあり、戦後はラジオ講座が大人気でした。しかし、1980年代から経済界から使える英語を求める声が強くなり、学習指導要領にもコミュニケーションを重視した方向性がはっきりと打ち出されました。

その後もALTを学校に採用したり、センター入試にリスニングテストを導入したり、公立中高の先生を全員研修に参加させたり、次々と英語教育改革を行ってきました。しかし、残念ながらめざましい成果は得られていません。ならば早く教えた方が良いのではないかということになり、小学校で英語を教えることになりました。

現在小学校では5,6年生が週に1回「外国語活動」としてゲームや歌などをして英語に親しんでいますが、2020年から新学習指導要領が始まり、5,6年生は検定教科書を使って教科として英語を勉強します。教科ですから成績も付きますので、これまでのように遊んでばかりはいられません。また小学校の4年間で、600語から700語の単語も覚えることになっています。

小学校で英語を始めれば日本人も英語を話せるようになる、と思われるかもしれませんが、誰が教えるのかという大きな問題があります。小学校の先生方に研修をしたり、中学校の免許を持っている人が教えたりなどしていますが、苦労が多く十分ではありません。

またALTを増やせばという考えもありますが、単なる母語として英語を話せるだけでは全てお任せはするわけにはいきません。小学校で英語を教えるということは簡単ではないのです。小学生のことをよく知っている英語の専門家が教えないと、成果が上がるどころか英語嫌いが増えたり、間違った英語が身に付いたりして、学び直しが必要となります。

そこで小学生を持つ保護者の方には、小学校の英語教育で英語が完璧にできるようになる、などという“幻想”を持たないでいただきたいと思います。週に1,2回勉強すれば英語が話せるようになるというわけではありません。

日常的な会話のパターンを覚えるだけでは、仕事に使えるようにはならないのです。コミュニケーションとして使えるようになるためには、中学と高校での基礎作りが欠かせません。英語を読み、単語や表現を学び、それを書く、口に出して言う、という地道な練習が土台となり、英語を話す力が培われます。

小学校では母語である日本語を使って、友だちや先生とことばを通してコミュニケーションをすることが最も大切な学びです。ことばは相手との関係を深めることもあれば、壊すこともあります。そのようなことばの学習が外国語を学ぶための素地となり、根っことなります。

母語と違う外国語を学ぶことは、母語とは違う世界への窓を持つことになり、複眼的な見方や多角的な考え方ができたり、また日本語が見えてくることもあります。これらは子どもたちが世界で活躍する上で、貴重な財産となります。

その出発点となる英語は大事ですが、急がずゆっくりと、楽しく英語と接して、英語の面白さを感じて欲しいです。

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[5] 編集後記

先日上京した際に、神田古本屋街を散策しました。日本語と外国語の主に言語学や古い文献を専門に扱う店を発見。その店先にあるワゴンの中に、明治・大正時代に発行された英語教科書と英文集を見つけました。4冊で計6百円!思わぬお宝に欣喜雀躍です。また、このメルマガでご紹介します。実物や画像がお見せできないのが残念です!! (貞庵)

★★★

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◆新英研ご案内コーナー◆

・「新英研ホームページ」は、以下のサイトです。

http://www.shin-eiken.com

・新英研への入会方法は、こちらでご確認下さい。なお、入会手続きをされると、雑誌が毎月自宅へ郵送されます。

http://www.shin-eiken.com/about/apply.html

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