新・真相はかうだ!

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メルマガ名
新・真相はかうだ!
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2019年02月25日
 
発行部数
8部
メルマガID
0001684645
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 一般ニュース > 政治

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満州事変が日本による侵略戦争だったと思い込み、それを非難する人は今も少なくない。しかしあれは本当に日本による侵略だったのだろうか? 断じてそうではない!

あれは辛亥革命のどさくさにまぎれ不法に満州を占拠していた張作霖・張学良父子という匪賊集団を追い出し、本来の主である愛新覚羅氏の手に取り戻してやっただけである。しかもそれまで清朝遺臣らによって幾度も繰り返されてきた満蒙独立運動の延長線上に起こった事件である。したがって満州事変はむしろ支那人の圧政から満州人を解放し、独立を与えた満州解放戦争であったというべきである。

そこにあったのは日露戦争と同じ構図である。

日露戦争ではロシアに侵略されていた満州を奪い返し清朝に返してやった。一方、満州事変では支那人テログループに侵略されていた満州を奪い返し満州人に返してやった。

どちらも強きをくじき弱きを助けたいかにも日本人らしい堂々たる行為である。

もちろん日本が何の見返りもなくそうしたなどというつもりはない。これは国際政治というパワーゲームの一環である。国益と国益のぶつかり合いである。ここではそれを承知の上で、自らに都合のよい「正義」を掲げて日本だけを一方的に批判する人たちへの皮肉も込めてそう主張しているのだ。

そうしたことをふまえた上であえて問いたい。

満州事変だけがなぜ日本による侵略戦争として一方的に非難されなければならないのか? ロシアや支那人は満州を侵略しなかったのか? またその理屈なら同じ侵略戦争になるはずの日露戦争への非難がほとんど聞こえてこないのはいったいどういうわけなのか?

われわれの歴史はまだまだ歪められている。

https://propagandawar.info/archives/8810

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