歴史時代作家 早見俊

歴史時代作家 早見俊の「地震が変えた日本史」

歴史時代作家 早見俊

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毎週 金曜日 発行予定
創刊日: 2021年12月3日

「日本の歴史は地震抜きには語れない」との思いから大地震と歴史上の出来事の関わりを語ります。数々の大災害を乗り越え、逞しく生きてきた先人たちのドラマは、今日の私たちにも希望と勇気を与えてくれるでしょう。 人気メルマガ「週刊MEGA地震予測(JESEA/地震科学探査機構)とタイアップしたエッセーです。JESEAの「MEGA地震予測」で配信される地震予測情報と合わせて読んで頂くと、興味、面白さが倍増します。


著者プロフィール

1961年岐阜県岐阜市に生まれる。法政大学経営学部卒。会社員の頃から小説を執筆、2007年より文筆業に専念し時代小説を中心に著作は二百冊を超える。歴史時代家集団、「操觚の会」に所属。「居眠り同心影御用」(二見時代小説文庫)「佃島用心棒日誌」(角川文庫)で第六回歴史時代作家クラブシリーズ賞受賞、「うつけ世に立つ 岐阜信長譜」(徳間書店)が第23回中山義秀文学賞の最終候補となる。現代物にも活動の幅を広げ、「覆面刑事貫太郎」(実業之日本社文庫)「労働Gメン草薙満」(徳間文庫)「D6犯罪予防捜査チーム」(光文社文庫)を上梓。ビジネス本も手がけ、「人生!逆転図鑑」(秀和システム)を2020年11月に刊行。 日本文藝家協会評議員、歴史時代作家集団 操弧の会 副長、三浦誠衛流居合道四段。 「このミステリーがすごい」(宝島社)に、ミステリー中毒の時代小説家と名乗って投票している。


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