浜田幸一公式メルマガ 【ハマコーワールド】<<黙って死ねるか!!>>

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とにかく今、Twitterで人気爆発中ですよね!

最初はTwitterのトの字も知らなかった訳ですが、始めてみたら、あれよあれよとフォロワーという方々が爆発的に増えまして・・・10万人を超えたあたりから、世間の人も「ハマコーとインターネットの関係って面白いぞ」と思って下さっているようで有り難い限りです。

そもそも、言いたいことがあるからハマコーですから。言いたいことをどれだけこちらから発信できるか、が重要だと思っています。

テレビや講演はお呼びがかかって初めて話ができるけど、インターネットはこちらから発信できますからね。そこが非常に面白いと思ってやっています。

私はフォロワーをみんな「仲間」だと思っているんです。

この思いについては、他の政治家とは感覚が相当違うと思いますよ。

浜田幸一さん

では、メールマガジンを始めようと考えたきっかけはなんでしょう?

もともとはハマコー塾のようなものをやっていきたいと構想していたんです。

現在、Twitterのフォロワーが16万人いますが、その中で「浜田幸一の考えを真剣に聞きたい!」という人がどれくらいいるか試してしてみようと思い、それにぴったりだったのがメルマガだった訳です。

twitterのフォロワーの中には、「だう!」が好きであるとか、流行だからとフォローしている人も、もちろんいるわけです。ですがその中の「もっと真剣に政治を考えたい」という人がこのメールマガジンを読んでくれたら、という思いで始めたのです!ですから私も真剣に命懸けでメルマガを書いております!!

ハマコーさんにとってメールマガジンはどういうものでしょう?

政治家にとってTwitterがビラだとすると、メールマガジンはお宅に上がりこんで膝を突き合わせてお話をする、というイメージだ、とインターネットに詳しいスタッフが教えてくれました。

まだ始めたばかりで、どこまでやるかというのを今も試行錯誤しています。ある程度物事をしっかり考えたいという人に、私の意見がすべて正しいというわけではないですが、自分で考える道具にしてもらえればいいんじゃないかと思っています。

浜田幸一さん

これからどうメールマガジンを進めていきたいですか?

私は楽しんで読みながら学ぶことのできるものに参加させてもらっている、と思っています。ハマコーはただの暴れん坊だ、とみなさん思っているかもしれませんが、参加する以上は、必ず自分も勉強して遠慮なく物を言わせてもらいますよ。

メールマガジンはある意味では「大学」だと思っています。なぜかというと人を刺激して考えさせるものが揃っているからです。これからの新しい時代、自分は刺激する側に回って生きていけるかどうか。刺激を与えたり道しるべになったり、そういうものを自分で作り上げていきたいという野望もあります。

ですから、「こんな話をハマコーに聞きたい」というご意見があれば、どんどんメールを送ってください。

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浜田幸一さんプロフィール

1928年千葉県に生まれる。旧制木更津中学卒業後、町議、県議を経て1969年自由民主党より衆議院議員選挙に立候補し当選。元農林水産・防衛政務次官。自民党においては広報委員長,副幹事長を歴任。「ラスベガス事件」の責任を取り、一時浪人するが、その後復帰。1993年政界を引退。その年『日本を駄目にした9人のを政治家』を出版したことを契機に政治評論家としての活動を開始。政治活動家として講演・テレビ出演などの活動を続け現在に至る。

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