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東京為替:10-12月期中国GDP発表を待つ状況

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18日午前の東京市場でドル・円は、103円70銭台で推移。日経平均は228円安で推移しており、株安は一服しているが、この後発表される中国の10-12月期国内総生産の数字次第でリスク回避的な円買いがやや増える可能性がある。アメリカの政治・社会不安は解消されていないことも嫌気されそうだ。ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円72銭から103円93銭で推移。ユーロ・円は125円24銭から125円49銭で推移、ユーロ・ドルは1.2065ドルから1.2087ドル。


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