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前日に動いた銘柄 part1 商船三井、キーエンス、ZOZOなど

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銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
商船三井<9104> 5650 +620
上半期および通期業績予想を上方修正、配当予想も大幅増額。

ジェイテクト<6473> 1032 -101
通期業績予想を上方修正もサプライズ限定的で出尽くし感。

オルガノ<6368> 6270 +140
第1四半期はまずまずの進捗で安心感台頭。

ツガミ<6101> 1542 -139
第1四半期大幅増益も上半期計画据え置きで失望売り。

トーメンデバ<2737> 5060+700
想定外の第1四半期大幅増益決算がインパクトに。

TOWA<6315> 2388 +346
想定以上の大幅上方修正がインパクトに。

愛知銀行<8527> 3120 +402
通期最終益上方修正で配当金も増額。

ZOZO<3092> 3725 +280
PayPayモール好調などで第1四半期は想定以上の好決算に。

キーエンス<6861> 60740 +2750
第1四半期はコンセンサス大幅上振れ着地に。

デクセリアルズ<4980> 2515 +196
第1四半期の高い収益変化率など好感。

リブセンス<6054> 224 +6
高寄り後も一時急伸だが、特に目立った材料は観測されず。

デンソー<6902> 7482 +215
業績上方修正と自社株買いを発表。

ピジョン<7956> 3150 +105
野村證券では投資判断を格上げ。

イーレックス<9517> 3080 +85
29日は長い下ヒゲ残して下げ渋り。

オムロン<6645> 9320 +210
第1四半期は堅調なスタートに。

東京機械製作所<6335> 1095 -216
過熱感強まる中で短期資金の利食い売り優勢。

日華化学<4463> 1117 -182
業績上方修正発表も当面の出尽くし感強まる。

大日本住友製薬<4506> 1889 -228
第1四半期決算はコンセンサスを大幅下振れ。

山洋電気<6516> 7040 -730
第1四半期黒字転換もサプライズは限定的。

アンリツ<6754> 1910 -186
第1四半期大幅減益決算をネガティブ視。

富士電機<6504> 4760 -440
第1四半期収益改善も相対的にプラスインパクト限定的に。

富士通<6702> 18565 -1805
主力事業の受注低迷をネガティブ視。

JCRファーマ<4552> 3085 -205
第1四半期大幅増益決算も出尽くし感。

新光電気工業<6967> 3700 -280
第1四半期営業益は想定上振れだが出尽くし感先行へ。


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