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霞ヶ関キャピタル—物流施設開発用地3件売却を発表

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霞ヶ関キャピタル<3498>は3日、販売用不動産3件の売却について決議したと発表。

物件所在地は京都府京都市(敷地面積約11,500平方メートル)、神奈川県厚木市(同約7,300平方メートル)、埼玉県加須市(同約9,100平方メートル)で、物件種類は全て土地(物流施設開発用地)。

売却先及び売却価格は、守秘義務契約に基づき、非公開だが、3案件の合計売却価格は、同社の直前連結会計年度(2021年8月期)における売上高の10%に相当する額以上としている。決済予定日は2022年2月下旬。

同社は、今回の開発用地の売上について、2022年8月期連結業績予想に織り込み済としている。



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