fbpx

信越ポリマー—急落、国内証券がバリュエーション引き下げで投資判断引き下げ

マネーボイス 必読の記事



信越ポリマー<7970>は急落。東海東京証券は投資判断を「アウトパフォーム」から「ニュートラル」に格下げ、目標株価も1170円から1100円に引き下げた。概ねTOPIXに連動した株価推移となっていることで、バリュエーションを半導体関連銘柄からTOPIX平均に変更。23年3月期営業利益は94億円で前期比3.3%増にとどまると予想、事業環境の不透明感に加えて、原材料価格高騰や固定費増加などを織り込んだとしている。
いま読まれてます

記事提供:
元記事を読む

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

MONEY VOICEの最新情報をお届けします。

この記事が気に入ったらTwitterでMONEY VOICEをフォロー