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霞ヶ関キャピタル—物流施設開発用地2件の売却とアセットマネジメント契約締結を発表

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霞ヶ関キャピタル<3498>は25日、2021年12月3日公表の販売用不動産3件売却の件について、うち2件が、それぞれ開発SPCの合同会社LOGI FLAG 3号、合同会社LOGI FLAG 4号に売却決済し、開発フェーズに移行したと発表。

物件所在地は神奈川県厚木市と京都府京都市、物件種類はいずれも物流施設開発用地(冷凍冷蔵倉庫)、敷地面積は約7,300平方メートルと約11,500平方メートル。

併せて、LOGI FLAG 3号およびLOGI FLAG 4号とアセットマネジメント契約を締結し、物流施設開発(開発、運用、売却等)に係るマネジメント業務を受託する。
また、本件の開発期間中におけるプロジェクトマネジメントおよびサブアセットマネジメント業務については、同社子会社のロジフラッグ・デベロプメントが受託し、同社と連携して物流施設の開発を進めるとしている。



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