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ヘリオス—上場来安値、再生医薬品試験の試験結果を引き続き材料視

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上場来安値を更新。20日に脳梗塞急性期を対象とした体性幹細胞再生医薬品HLCM051のプラセボ対照二重盲検第II/III相試験の結果について、主要評価項目でプラセボと統計的な有意差が認められなかったと発表したことが引き続き売り材料視されている。朝方には短期的な株価下落の反動で買い戻しが入ったものの、徐々に売りに押される展開となっている。
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