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セイコーエプソンを対象とするコール型eワラントが上昇率上位にランクイン(1日10:52時点のeワラント取引動向)

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新規買いは、原資産の株価下落が目立つ三井物産<8031>プット189回 7月 2,300円を順張り、東京エレクトロン<8035>プット288回 8月 41,000円を順張りで買う動きなどが見られる。

手仕舞い売りとしては日本電産<6594>コール219回 7月 8,800円、HOYA<7741>コール84回 8月 13,000円、オリエンタルランド<4661>コール190回 7月 22,500円、JT<2914>プット200回 7月 2,200円などが見られる。

上昇率上位はセイコーエプソン<6724>コール114回 7月 2,350円(+71.4%)、セイコーエプソンコール113回 7月 2,100円(+55.1%)、三菱重工業<7011>コール189回 7月 5,650円(+45.5%)、三菱商事<8058>プット205回 7月 3,150円(+42.9%)、ビットコイン2022年8月 プラス5倍トラッカー2回 8月 26,000米ドル(+41.8%)などとなっている。

(カイカ証券)



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