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(中国)上海総合指数は0.07%安でスタート、国内新型コロナの感染増などを警戒

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7日午前の東京市場でドル・円は135円70銭台で推移。米長期金利の反発を受けて一時136円13銭まで買われたが、136円台前半には顧客筋のドル売り注文が多少入っており、ドルは上げ渋っている。ただ、リスク回避的なドル売りも縮小しつつあり、135円台半ばから後半には個人勢などのドル買い興味が残されているようだ。ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円55銭から136円13銭、ユーロ・円は138円07銭から138円60銭、ユーロ・ドルは、1.0176ドルから1.0190ドル。
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